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事業カテゴリ:
組織・人事コンサルティング
人材育成・研修

1000人以上の講師を見てきた目利きが選ぶ講師派遣、研修内製化など人材育成コンサルティングBrew株式会社

ブリューカブシキガイシャ

http://www.brew-ing.com/

〒104-0061 東京都中央区銀座7-13-6サガミビル2F
対応エリア:全国、海外、代表者名:原 佳弘、資本金:300万円

育成・研修 社内講師のオンライン研修の設計&ファシリテーション研修

社内トレーナー・講師のオンライン研修を企画設計する際の考え方と具体策、当日の講義・運営技術を向上させる研修です

解決できる課題:研修計画・設計・手法[研修講師の育成・研修コストを削減・研修設計]キャリア開発・キャリア支援人事のスキルアップ・資格取得
チームビルディング コスト削減

このサービスのポイント

新人・初心者講師でも登壇する準備が可能
研修設計の基礎~研修準備~登壇・運営などの研修のPDCAサイクルを学習します。理論と実践(具体策)の両面から学習します
オンラインだけでなくリアル研修にも応用可
オンライン研修だけでなく、リアルの集合研修を企画設計~実施する場合でも、もちろん必要となる知識スキルを養成します。両面を学ぶことでより理解が深まります
「研修開発ラボ」の講師が担当します
立教大学・中原淳教授の『研修開発入門』に基づき実施されているHRコンサルタントが講師を努めます

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国
費用 1)「研修」 3時間✕3回 35万円✕3回
2)「勉強会」 2時間/回  25万円/回
3)「講師バイブル」 必要な量・内容に応じてお見積り
導入社数 約8社 ※2020年10月期実績
対象階層中堅社員管理職
対象職種全職種
サービス形態研修講師派遣貴社での集合研修[ワークショップ]
期間・回数・時間1)「研修」 3時間✕3回 
2)「勉強会」 2時間/回 回数は必要に応じて
対象人数1クラス 3~18名を適性としています
それ以上の場合もご相談で実施方法を設計します

サービス詳細

オンライン研修の設計&ファシリテーション研修 全体像

社内講師養成専門の講師がオンラインだけでなく、リアル研修でも必要となる「教授法」をお伝えします。

<実施方法>
・実施時間:3時間✕3回 (受講生も参加しやすく、詰め込みすぎない)
・実施方法:オンライン (受講生側を経験することも学びとなる)
・事前学習と事後実践を組み合わせた「反転学習」スタイルで実施

<研修ゴール>
① 現場と参加者に「意味がない」と言われない施策にするためのオンライン研修の「企画」のポイントが理解できている。
② 参加者に「つまらない」と言われないためのオンライン研修の「設計」のポイントが理解できている。
③ 経営・現場に「効果がない」と言われない施策にするための「研修の評価・効果継続」のポイントが理解できている。


研修全体像

カリキュラム

研修カリキュラム
日程・トピックス 内容
第1回研修 3時間
1.オープニング(導入)
  講師挨拶、目的・全体像の説明
2.研修企画の進め方(Plan①)
 【考察】何のために研修はあるのか?
  研修企画の基本的な考え方
 【演習】研修企画フォーマットの共有
  研修ゴールの重要性
3.研修設計の進め方(Plan②)
 【考察】リアル研修vsオンライン研修
  オンライン研修の特徴
  オンライン研修設計の「1+3」ステップ
  研修設計の事例紹介
  効果的な教材の作成方法
4.研修の評価・効果継続(See)
 【演習】研修の効果測定クイズ
  研修の4段階評価法
 【演習】ラーニング・トランスファー
 【考察】研修効果を高めるために何ができるか
第2回研修 3時間
1.オープニング(導入)
2.参加者にわかりやすく伝える
(1)論理性を高める
 【演習】情報シンクロゲーム
 【講義】分かりやすく伝える話し方
(2)具体性を高める
 【講義】具体性を高める5つのテクニック
 【演習】食堂のメニュー提案プレゼン
(3)印象をコントロールする
 【講義】印象をコントロールする
(4)総合演習
 【実践】「私が考える講師の3要素」
3.クロージング(まとめ)
 【共有】学びと気づきの振り返り
第3回研修 3時間
1.オープニング(導入)
2.参加者を巻き込んで始める
 【考察】オープニングで意識すべきこと
 【講義】4つの緊張の壁
 【演習】参加者を巻き込むための工夫
3.起こりがちな場面・状況に対処する
 【考察】①参加者の反応が見えない
 【考察】②参加者にバラつきがある
 【考察】③全体共有がうまく進まない
4.参加者を飽きさせずに進める
 【考察】人はどんな時に飽きるのか?
 【講義】参加者を飽きさせない3つのコントロール
5.クロージング 【講義】学びの定着させるクロージングの進め方

導入実績

導入社数 約 8社 ※2020年 10月 期実績
導入先 ・大手電気メーカー 人事部
・大手ITベンダー グループ研修会社
・大手食品メーカー 人材育成部
など

よく寄せられる質問

初心者講師と経験者講師が一緒に受けても問題ないでしょうか?
はい
混成で実施することができます。
その際、ワークショップなどで、先輩講師から新人講師へのプラスの働きが起こるように研修も設計・運営して参ります
この研修自体は、リアル集合研修、オンライン研修のどちらで実施しますか?
はい
どちらでも実施可能です。
ただし、オンライン研修向けの講師養成を主眼とされるならば、オンラインでの実施をオススメします。自らが、受講生の立場を多く経験することが有益だからです。
オンラインで実施した場合、オンラインツールは何が良いでしょうか?
はい
特に指定はありませんが、ブレイクアウトセッションが出来るツールをオススメしております
ZOOM、Webexがオススメです。

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