インセンティブ申請書
社内でインセンティブの制度を設けた際に、従業員から申請を受けるためのテンプレートです。
31.00KB
提供:
『日本の人事部』事務局
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社内でインセンティブの制度を設けた際に、従業員から申請を受けるためのテンプレートです。
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『日本の人事部』事務局
会議室の利用に申請のプロセスを設ける場合に使用できるテンプレートです。
企業内でパートナーシップ制度を設けた際のテンプレートです。法的保護を受けづらい同性パートナーの申請を受け付けることを前提としています。自社の制度に合わせて対象者を変更するなど編集し、ご利用ください。
OJTを行う際の計画書です。育成目標の立て方のポイントなどを記載しています。
メンターとして面談を行うときに使用できます。面談を通じてメンティーの成長につなげましょう。
昇進試験・昇格試験とは昇進・昇格基準をクリアしているかどうかを確認する試験のことで、さまざまな試験の方法があります。
ここでは実施に向けての確認事項をまとめています
成果主義人事考課の目的は報酬決定のためであり、成果に対して報いる制度です。一方、育成型人事考課は「成果をあげられる社員の育成」を目的としており、仕事ぶりとこれから強化したい方向性を確認し、共有する人事考課です。
ここでは育成型人事考課を目指すための項目をリスト化しました。
システムを導入することで、人事評価制度が円滑に運用されるわけではありません。人事評価システムは、単純にパソコンレベルで、評価を行うだけのシステムではありません。人事評価制度が制度レベル、運用レベル(ユーザ利用レベルと管理者利用レベル)でしっかりと確立(イメージ)されていて、初めてシステム導入のメリットが具現化されます。 システムを導入する前に、人事評価制度の運用イメージをご確認ください。
新入社員を早期に育成するためのノートです。
新入社員にまず身につけさせることは大きく2つです。
(1)相談、報告、連絡(コミュニケーション力)
(2)Plan-Do-Seeを自分で回せる(自律/自立)
毎週、新入社員は一週間の予定を上司(先輩)と相談して決め、時間軸の上部に記入します。
その日に実行したことを時間軸の下部に記入していきます。
その日、気がついたこと・質問などを右の空欄に書き込みます。
上司(先輩)は、原則、毎日このノートを見て、気がついたことを記入していきます。
特に、考え方(価値観)について記入してくことにより、早期に新入社員が育っていきます。
ダウンロードが完了しました
新たな職場づくりのあり方として注目されている「シェアド・リーダーシップ」。本レポートは、シェアド・リーダーシップの研究者とコンサルタントとの対談、実際のビジネス場面での展開可能性を探る2社の実務家との座談会内容をまとめたものです。新たな組織・職場づくりのあり方について、2部構成で紹介しています。
『日本の人事部』主催の【HRカンファレンス2025-春-】(2025年5月21日(水))に登壇した際の講演レポートです。
2026年に行なわれる人事・労務関連の法改正の概要と実務対応のポイントと、2027年以降に予定されている年金制度改正や労働基準法大改正の概要をまとめた資料です。また、法改正に際して人事・労務担当者がやることをリスト化しました。