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事業カテゴリ:
組織・人事コンサルティング
人材育成・研修
人材アセスメント・サーベイ

発想パターンを測定することにより「数値化」「視覚化」をしています。一般社団法人 組織力診断士協会

イッパンシャダンホウジン ソシキリョクシンダンシキョウカイ

〒800-8328 京都府京都市下京区蛭子水町609番地
対応エリア:全国、海外、代表者名:江田 幸央、従業員数:5名、資本金:0

組織活性化を実現する驚愕の手法
【組織力診断で、活力にあふれた組織に変える】

一般社団法人 組織力診断士協会は、発想パターンを測定することにより「数値化」「視覚化」をしています。CQ(コミュニケーション・クオーシェント(指数))が分かることでコミュニケーション構造が分かり、組織と社員の潜在能力が分かります。

私たちについて

特徴

一般社団法人 組織力診断士協会は、発想パターンを測定することにより
「数値化」「視覚化」をしています。
CQが分かることでコミュニケーション構造が分かり、組織と社員の潜在能力が分かります。
(CQとはCommunication Quotient(コミュニケーション指数)の略称です)

1) 仕事上のストレスに強く、積極的に仕事ができるか
2) 職場の人間関係で悩むことが多いか
3) 批判や叱責に弱いか
4) 対人交流をストレスと感じるか
5) 職場の配置変えや転勤をストレスと感じるか
6) プライベートに踏みこまれることをストレスと感じるか
7) 自分の思いや主張が認められないことをストレスと感じるか

誰にでも「組織力」が一目瞭然

個人の個性を知り戦略的な人材活用や人材教育に活かせます。
また、会社の風土に合った人材を数値化することで、
人材採用時のフィルタリングとして活用できます。

「個人の個性を12の尺度で分けることにより、個人のコミュニケーションと
発想パターンがグラフ化され、その人らしさがわかる」テストです。

その人がどういう仕事や状況にストレスを感じるのかもわかるので、
適切な配属・職場環境を考えるうえで大変有用なアセスメントを提供し解説もいたします。

メンタル不調になりそうな社員への事前対策や個別のストレス原因が確認でき、
人材採用や組織診断時にも活用可能です。
アセスメントはWEB対応により分析結果を即確認可能です。

ACS(コミュニケーション構造分析)テストとは

ACS(Analysis of Communication Structure)

ACS(Analysis of Communication Structure)は
カップルカウンセリング先駆者の和田真雄先生が、「個性論」という考え方のもと、
計量心理学の権威である村上隆先生と日本心理学会で発表している科学的根拠のある心理テストです。

一般の心理テストがEQ「行動特性」を測定しているのに対し、
ACSはCQ「発想パターン」を測定しているのが特徴です。

CQとは

CQとは、基本的な発想(発想パターン)を測定することにより、
人それぞれが持ってる、コミュニケーションの構造を「数値化」「視覚化」するものです。

コミュニケーションの構造というのは、異文化交流をモデルとして発想された概念で、
それぞれの文化は、異文化と交流するときそれぞれの傾向を顕著にします。

たとえば、理性的に考え対人関係も理性が優先される文化がある一方で、
情緒が優先し、理性的に説明するよりも、お互いの心を察しあうことを求められる文化や、
正義を貫こうとする文化もあれば、譲り合いを第一義とするような文化もございます。

このように、文化には、基本的な発想のところから、さまざまな違いがあり、
その違いによって、対人関係のとり方にもさまざまな違いが出てまいります。

そのような、基本的な発想の違いを基にした、コミュニケーションのとり方を、
コミュニケーションの構造と考えます。

コミュニケーションの構造は、大きな文化の違いにだけあるのではなく、
それぞれの個人においても見ることができます。

そこで、個人のコミュニケーションの構造を知るために、
対人交流において重要な影響を持つ12の項目を選定し、
それぞれを数値化することで、全般的な行動の傾向を知ることを目的としています。

コミュニケーションの基本は、
個人間の相互理解と、集団(職場・家族)での協同性の実現です。

120問の質問(日常の何気ない行動に基ずく質問)からは、
個別の行動の傾向を把握するのではなく、基本的な発想を測定することから、
本人の持つ潜在能力までも読み取ることができます。

コミュニケーション力の「見える化」

たった7分の診断で、あなたのコミュニケーションの課題や対策、他者との
人間関係における問題点を「見える化」します!!

自分とは異なる相手の考えや気持ち、価値観や行動が理解できるようになり、
対人関係のストレスが大きく軽減されます。

人間関係に必要不可欠なコミュニケーション力を、
体系化・数値化・視覚化した生活密着型心理学【個性論】をベースに、
一人一人の個性分析や、組織の人間関係分析を行うことができます。

CQを構成する12要素

CQ(コミュニケーション指数)の12の構成要素は、
全て0~40点であらわされたグラフとして表現されます。

詳細情報

社名 一般社団法人 組織力診断士協会
所在地 〒800-8328  京都府京都市下京区蛭子水町609番地
事業内容 ・コミュニケーション指数に関する調査及び研究
・コミュニケーション指数に関する広報活動
・アドバイザーの教育
・アドバイザーの認定
・アドバイザー派遣
・セミナー・講座・研修講師の育成
・コミュニケーション力セミナー・講座・研修
・人財活用コンサルティング
・企業組織診断・カウンセリング
事業区分 組織・人事コンサルティング、人材育成・研修、人材アセスメント・サーベイ
代表者名 江田 幸央
従業員数 5名
資本金 0
設立 2014年11月
お問合せ先 0757088999