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HRカンファレンス2019 -秋-[東京] 参画企業
事業カテゴリ:
人材育成・研修
組織・人事コンサルティング
ビジネス効率化・支援

ソフトブレーン・サービス株式会社

https://sb-service.co.jp/

〒101-0047 東京都千代田区内神田3-2-8いちご内神田ビル10階
対応エリア:全国、海外、代表者名:野部剛、従業員数:25名、資本金:7,720万円

国内30万人が実践するプロセスマネジメントのコンサルティングのパイオニア企業

2,500社以上のコンサルティング実績に裏付けられた成果に繋がる営業の仕組み作り
「プロセスマネジメント」という考え方を中心に、営業を見える化
「成果に直結するやり方が見える・分かる」ことで組織全体がパフォーマンス向上

私たちのミッション

個人依存の日本の営業、結果管理の日本の営業を「見える化」する

 12年前、ソフトブレーン創業者の宋文洲は『やっぱり変だよ 日本の営業』という書籍を出版させて頂きました。気合いや根性、意味のない行動量を求め、結果のみを管理しているマネジャー等、宋文洲には日本の営業現場が非常に不思議に見えたそうです。
 その当時、日本の製造業は世界の模範であり、「見える化、計る化、カイゼン」というキーワードで非常に生産性が高く、不良品率が低い存在でありました。
 浮かんだ疑問は「なぜ、日本の営業分野だけブラックボックスが許されているのだ?」というものでした。

 「プロセスマネジメント」とは、今までブラックボックスに包まれていた結果に至る過程の部分に光を当て見える化し、計測することで、どこに問題点(ボトルネック)があるのか見つけ、改善をしていくマネジメント手法です。商談という時間軸を、何回ぐらいの面談回数で、どれぐらいの推移率で契約まで至るべきかを明確にするものです。明確にすることで、逆の考え方をすれば、「何を」「いつまで」「どれぐらい」して実施しておかないと、そもそもの目標達成もあり得ないという事がわかる考え方です。御社の商談期間が6か月~1年と長いとなると、今の行動は6カ月~1年後の数字に繋がってまいります。継続的に目標を達成する為には、商談軸での「見える化」が必要となってきます。

 「商談の見える化」に取り組んでいる企業様でも成果が最大化出来ていないお客様もいらっしゃいます。それはなぜか?「見える化」するポイントはもう一つあるからです。
 組織で結果を最大化する為には「お客様とのコミュニケーション」を「見える化」する必要があるのです。

 我々は業種業態を超えた2,000名以上のトップセールスマンにインタビューをさせて頂きました。BtoB、BtoC、直接販売、間接販売、代理店型販売など営業スタイルによる違いはありますが、トップセールスマンが実際に行っている営業のスキルという点では多くの共通点があることを発見いたしました。それが「5ステップ70スキル」というメソッドです。
 なかなか再現性が難しいと思われていたコミュニケーションを、70個のスキルに細分化することで自分のコミュニケーションを客観的に把握できるようになります。

弊社プログラムは、上記の2つの軸を中心に、組織として成果を出す為に必要な仕組みを構築するプログラムです。

詳細情報

社名 ソフトブレーン・サービス株式会社
所在地 〒101-0047  東京都千代田区内神田3-2-8いちご内神田ビル10階
事業内容  
事業区分 組織・人事コンサルティング、人材育成・研修、ビジネス効率化・支援
代表者名 野部剛
従業員数 25名
資本金 7,720万円
設立 2004年8月
お問合せ先 0368595250
URL https://sb-service.co.jp/