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事業カテゴリ:
安全衛生・リスクマネジメント・EAP
人材育成・研修
組織・人事コンサルティング

安心の品質、価格、実績をお約束します。SOMPOヘルスサポート株式会社(旧:SOMPOリスケアマネジメント株式会社)

ソンポヘルスサポートカブシキガイシャ

https://sompo-hs.co.jp/

〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-2-3
対応エリア:全国、代表者名:代表取締役社長 角 秀洋、従業員数:290名、資本金:1000万円

健康管理支援 健康情報の一元管理はお早めに(名称:ヘルスサポートシステム)

【健康診断・事後措置結果から長時間労働管理まで一元化】コストと手間を省く画期的なシステム

解決できる課題:健康管理・メンタルヘルス対策人事業務の効率化・アウトソーシング労働関係の法規への対応
コスト削減

このサービスのポイント

健診結果、面談記録などを一元化!
健診結果・面談記録・就労情報結果などバラバラの管理を一元化。余計な作業負担を軽減できます。
健診結果や就労情報をふまえた働きかけ!
健診の判定結果を統一管理することで、受診した医療機関に関わらず貴社独自の統一した判定基準で自動判定を実行できます。
ソフトウェアバージョンアップを適宜実施!
法令の変更対応やマスタ追加があっても都度改修費用が発生しません。またクラウド方式のため、ハードウェアやインフラ構築費用などの初期投資も不要です。

サービスDATA

対象企業規模 501人~1000人1000人以上
対応エリア 全国
費用 初期費用100万円+ランニングコスト
※初期費用以外は人数に応じ変動します。
導入社数 導入社数非公開
サービス形態代行・アウトソーシング

サービス詳細

「健康経営推進」の一環、インターネットを活用した効率的な健康管理を支援

 

多くの企業にとっていずれ必要となる健康情報の一元化ですが、複数管理している情報を統合するのには必ず時間がかかります。であれば、その準備期間も含め早めに手を打つ必要があるのは明白です。

↓以下、本当に多く耳にする皆様のお声です。

「全国各地の医療機関を利用するので健診結果がバラバラ、しかも紙での管理になっている」
「健診事後措置の記録や就労情報の結果が健診結果とセットで一元管理されていない」
「健診結果や就労情報をふまえた、適切な働きかけをする仕組みがない」
「パッケージシステムを導入したが、法令対応やマスタ追加など、都度改修費用が発生し、想定以上にコストがかかっている」

貴社もこのような悩みをお持ちではないでしょうか。
健康診断や健診事後措置といった「健診データ」、また長時間労働などの「就労データ」といった健康情報を一元管理。コストを抑え、より効率的に従業員の健康管理を支援することが可能です。


◆ヘルスサポートシステム(※)の主な機能
①健診準備(人事システムから抽出した最新の従業員データを登録)
②健診結果登録(健診結果データを一括でシステムに登録)
③自動判定・判定確定(お客様独自の判定基準で自動判定を実行し、産業医が最終チェック)
④健診結果参照(勤務地や受診機関が変わっても、過去の健診結果は途切れることなく閲覧可能)
⑤統計・集計(汎用的な検索機能を利用し、事後措置が必要な従業員を抽出)
⑥事後措置(対面・メールなど効率的な保健指導の実施とシステムへの指導履歴の登録)

◆ヘルスサポートシステム(※)の導入効果
・情報の一元化
・健診結果判定、事後措置の標準化
・データの集計および2次利用
・従業員の健康意識向上
・情報セキュリティ

※「ヘルスサポートシステム」は、システムの開発元であるウェルネスコミュニケーションズ社との業務提携により、販売するものです。