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【前編】趣味はメンタルの非常口|自己効力感を回復するために

心のノートに隙間をつくる

もし今、あなたの頭の中が「やること」で埋まっていて、休んでいるはずなのに休まらない感覚があるなら——たぶん、それはあなたが弱いからではありません。
真面目に頑張っているから、心のノートが文字でいっぱいになっているだけです。
そこで今日は、私が日々助けられている“回復の技術”としての「趣味」について書きました。

趣味は贅沢でも、現実逃避でもありません。
心の余白を取り戻し、発想を柔らかくし、ぐるぐる思考を止め、そして「自分はまだ伸びる」と思える力まで戻してくれる——そんな働きがあるんです。
読み終わる頃に、あなたの中で「3分だけ触れてみようかな」と思える何かが残ったら、このコラムは役目を果たせたと思います。
忙しい人ほど、ぜひ。

 

~趣味は贅沢ではなく「回復の技術」~

出張帰りの夜、ホテルの部屋でカバンを置いた瞬間に、ふっと思うことがあります。
「今日も頭の中がいっぱいだな」と。
やるべきこと、返すべきメール、明日の打ち合わせ、さっきの会議で気になった一言。
気づけば、頭の中は仕事のメモで埋め尽くされている。
まるで、ごちゃごちゃに書き込まれたノートみたいで、どこにも隙間がない。
ページの端まで文字が詰まり、余白にまで追記されているような感覚です。

忙しいビジネスパーソンなら、きっと似た感覚があると思います。
本当は休みたいのに、頭が休まらない。
机に向かっていなくても、心はずっと仕事の席に座っている。
そんな日が続くと、だんだん“自分の感覚”が薄くなっていきます。

好き嫌い、面白い、つまらない、なんとなく気になる。
そういう小さな感覚が、後回しにされてしまうんです。
でも私は、この状態を「頑張りが足りない」とは思いません。
むしろ逆です。

真面目に頑張っている人ほど、こうなりやすい。
責任感が強い人ほど、頭の中のノートは文字で埋まりやすい。
だからこそ必要なのは、気合いや根性ではなく、回復のための“仕組み”だと思っています。
私にとって、その仕組みの中心にあるのが「趣味」です。

趣味は、考えたり想ったりする時間

私にとって趣味は、考えたり、想ったりする時間です。
仕事の合間やオフのときに、好きなモノゴトに触れることで、仕事以外の驚きや感動を得られる。
私はそれが、趣味の本質だと思っています。
ここで大事なのは、「趣味=特別なこと」ではない、という点です。
「まとまった時間が取れない」
「趣味と言えるほどのものがない」
そう感じる方も多いと思います。

でも、趣味は立派である必要はありません。
上手い必要もない。
誰かに誇れる必要もない。
もっと言えば、毎回“ちゃんとやる”必要すらありません。
趣味の役割は、成果を出すことではなく、心に余白をつくることだからです。

心の余白ができると、仕事が丁寧になる

私はよく、趣味のことを「心のノートの余白」だと表現します。
ごちゃごちゃに書き込まれたノートに、ふっと隙間ができる感じ。
あれが、すごくいいんです。

余白ができると何が起きるかというと、まず呼吸が戻ります。
そして、次に考えるべきことが少し丁寧になります。
焦って答えを出すのではなく、いったん立ち止まって「本当は何が問題なんだろう」と考えられる。
相手の言葉も、表面だけではなく少し奥まで受け取れる。
こういう変化が起きます。

逆に余白がないときは、どうなるでしょう。

判断が早くなります。
仕事が進むように見える。
けれど、視野が狭くなり、言葉が強くなり、相手の話が入りにくくなります。
早いけれど、雑になる。
速いけれど、尖る。

これは能力の問題ではなく、余白が削れている状態の自然な反応です。
だから私は、趣味を「贅沢」ではなく「必要装備」だと思うようになりました。
特に、現代のビジネスパーソンにとっては、なおさらです。
現代は、脳が“ずっとオン”になりやすい

現代は、情報が多すぎます。
仕事でも私生活でも、常に通知が来る。
判断することが多い。
選択肢が多い。

人間関係も複雑になりがちです。
結果として、脳が“反応モード”に入りっぱなしになりやすい。
これは、努力不足ではありません。
環境がそうなっているんです。

反応モードが続くと、頭は「すぐ答える」「すぐ処理する」方向へ偏ります。
もちろんそれは仕事に必要です。
でも、それだけでは人は持ちません。
ずっとアクセルを踏み続けた車が、いつかオーバーヒートするのと同じです。

そこで必要になるのが、切り替えのスイッチです。
趣味は、そのスイッチになってくれます。

趣味は「やる」より「触れる」だけでいい

ここで、私が強く伝えたい豆知識があります。
趣味は「長さ」より「接触回数」だということです。
多くの人が、趣味を「まとまった時間があるときにやるもの」と考えています。
でも忙しい人にとって、その考え方はむしろ趣味を遠ざけます。

時間が取れないから、やらない。
やらないから、余白が戻らない。
余白がないから、さらに疲れる。
こういうループに入りやすいんです。

だから私は、趣味をこのように、定義し直すことをおすすめしています。

・趣味は「やる」ものではなく、まず「触れる」もの
・3分でもいい。1分でもいい。触れたら勝ち

たとえば、私の場合はDTM(Desk Top Music)をやっていますが、忙しい日は「コードを一つ並べるだけ」で終わる日もあります。
それでも十分です。
触れるだけで、頭のチャンネルが変わるからです。

出張が多いので、行き先々の料理や風景を撮るのも好きなのですが、これも同じです。
「今日はこの空なんだ」
「この土地はこの味なんだ」
写真を撮る行為は一瞬なのに、その一瞬が、仕事の世界から少し外へ出してくれます。
すると、心のノートに隙間ができる。
これが大きいんです。

趣味は、現実逃避ではなく、現実に戻るための助走

趣味という言葉には、時々「遊び」「寄り道」「現実逃避」という印象が混ざります。
真面目な人ほど、「こんなことをしていていいのかな」と罪悪感を持つことがあります。
でも私は、はっきり言いたいです。
趣味は、現実逃避ではありません。
むしろ、現実に戻るための助走です。
余白がないまま現実に向き合うと、人は摩耗します。

余白があると、現実に向き合う姿勢が変わります。
同じ現実でも、見え方が変わる。
言葉が変わる。
行動が変わる。
これは、小さな違いのようでいて、積み重なると大きな差になります。

そして何より、趣味は「自分の感覚」を取り戻してくれます。
好きだな、面白いな、ちょっと気になるな。
そういう感覚が戻ると、人生のハンドルが自分の手に戻ってくる。
私はそう思っています。

今日の終わりに、あなたへ小さな提案

もし今、頭の中のノートが文字で埋まっているなら。
もし「余白がない」と感じるなら。
今日、3分だけでいいので、あなたの心が動くものに触れてみてください。

    好きな音楽を一曲だけ聴く
    コーヒーの香りをゆっくり嗅ぐ
    空を一枚撮る
    昔好きだったことを、1分だけやってみる

趣味は、立派である必要はありません。
あなたの心に隙間ができるなら、それで十分です。

さて、私の趣味の話をもう少しだけ。
DTMをやっていると、「こうしたらどうなる?」「こんな風にしたら?」と、頭の中でイメージが勝手に広がっていきます。
この“広がる時間”が、仕事の質にも意外と効いてくるんです。

DTMの「こうしたらどうなる?」が、仕事の脳を育てる

DTMをやっていると、不思議なくらい頭が元気になります。
体が疲れていても、心のどこかが「まだ遊べる」と言い出す感じがあるんです。
私のDTMは、いわゆる「PCで曲を作る」活動です。

言ってみれば、目に見えない感覚を、音として立ち上げる作業です。
もちろん、思った通りの作品にならないことも多いです。
むしろ、そっちのほうが多いかもしれません。
でも私は、そこにDTMの面白さがあると思っています。

狙った通りより、意外なメロディーや表現が出てきたときの驚き。
あれは、何度味わっても胸が動きます。
趣味って、こういう「感動のスイッチ」を押してくれるんですよね。

そして、ここからが今日の本題です。
DTMのこの感覚は、実はそのまま仕事にも効いてきます。

「こうしたらどうなる?」が止まらない時間

DTMをやっていると、自然にこう考えます。
    ここでコードを変えたら、どうなる?
    メロディーを一音ずらしたら、どうだろう?
    コーラスを厚くしたら、どんな空気になる?
    歌い出しを息多めにしたら、伝わり方は変わる?

こうした「もしも」が、頭の中で勝手に増えていく。
これが、私にはすごく大事なんです。
仕事って、どうしても「正解を早く出す」方向へ寄りますよね。

締切がある。
予算がある。
上司やお客様がいる。
失敗できない。
だから“早く収束させる力”が求められる。
これは当然です。

でも、収束だけでは詰まっていきます。
いつも同じ答えに戻ってしまう。
いつも同じやり方を繰り返してしまう。
発想が固くなる。
会議が重くなる。
そういう状態が起きやすい。

そんなときに必要なのが、いったん「広げる力」です。
DTMは、その広げる力を、すごく自然に取り戻させてくれます。

例えるなら、DTMは「思考のストレッチ」

私はよく、DTMを“思考のストレッチ”だと思っています。
体も、ずっと同じ姿勢でいると固まりますよね。
仕事の姿勢、スマホを見る姿勢、会議で身を乗り出す姿勢。
気づけば肩も首も固くなる。

思考も同じです。
「早く結論」「早く判断」「早く処理」を続けると、考え方の筋肉が固まっていきます。
そこに必要なのは、ぐいっと引っ張って伸ばす時間です。
DTMの「こうしたらどうなる?」は、まさにそれです。

結論を急がない。
いったん遊ぶ。
試す。
ずれる。
戻す。

この“遊びの往復運動”が、思考の可動域を広げてくれるんです。
そして可動域が広がると、仕事の場面で「もう一手、別案を出せる」ようになります。

改善案が一つ増える。
説明が一段わかりやすくなる。
相手に合わせた伝え方を思いつける。
これが地味に効きます。

 

趣味が育てる、仕事に効く3つの力

ビジネスの言葉に直すなら、趣味(DTM)で起きている事象は、主にこの3つです。

1.仮説を立てる力(見立て)

「こうしたらどうなる?」は、仮説です。
仕事で言えば「原因はここにあるのでは?」「この手を打てば改善するのでは?」という見立てに近い。
DTMでは、仮説が軽いんです。

失敗してもいい。
むしろ失敗の中から、偶然の当たりが出る。
だから仮説を立てる回数が増える。
ここが大きい。

2.検証する力(試す)

仮説は、試して初めて意味が出ます。
DTMは「試して確認する」が早い。
音で返ってくるからです。

仕事でも「小さく試す」「早めに確かめる」は重要ですが、怖さが勝つと動きが止まります。
DTMはその怖さを薄めてくれます。
「まず試してみる」が習慣になるんです。

3.微調整する力(仕上げ・伝わり方)

私はAI音声に歌ってもらう時、スラーやタンギングのような指示を入れて「伝わり方」を調整します。
これを繰り替えいしていると感情的に歌ってくれるようになってきます。

これも、仕事の説明や説得ととても似ています。
同じ内容でも、言い方で伝わり方が変わる。
同じ提案でも、順番で受け取られ方が変わる。

DTMで「表現の微調整」をしている人は、仕事でも「伝え方の微調整」が得意になっていきます。

「狙い通りにいかない」は、価値がないのではなく“探索”が起きている

ここで、読者の方に一番伝えたいことがあります。
趣味が続かない人の多くは、どこかでこう思ってしまいます。
「うまくできない」
「思った通りにならない」
「成長している気がしない」
でも私は、DTMを通じてはっきり感じています。

思った通りにならない時間は、価値がない時間ではありません。
むしろそこは、探索が起きている時間です。
狙い通りは、安心です。
でも意外性には、発見があります。
驚きがあります。
感動があります。

そして、仕事に必要なのは、実はこの「意外性に耐える力」だったりします。
現場改善でも、品質でも、人材育成でも、想定外は必ず起きます。
そのときに「思った通りじゃない=ダメ」と捉えると、心が折れます。
でも「探索の時間だ」と捉えられると、次の一手が出ます。
趣味は、その捉え方を体に染み込ませてくれます。

だから私は、趣味は仕事の外にある“遊び”でありながら、仕事の中の“しなやかさ”を作ると思っています。

趣味で得たものが仕事で役立った瞬間、自己効力感が跳ね上がる

私の場合、DTMで培った「試す」「調整する」「意外性を歓迎する」という感覚が、仕事の打ち合わせや講演づくりで活きることがあります。
その瞬間、自己効力感が一気に上がります。
「自分って、まだ伸びるんだ」「仕事の外で育ったものが、ここで役に立つんだ」そう感じると、不思議なくらい元気が出ます。

これは、ただ褒められたから元気が出る、という話とは少し違います。
趣味は“自分で選んで積み上げたもの”です。
誰かに命令されてやったわけではない。
だからこそ、それが仕事で役立つと、自分の中で「自分を信じる根拠」が増えます。

忙しい人ほど、ここが大きいと思います。
仕事だけで自己効力感を保つのは、正直しんどい。
評価や成果に振り回されやすいからです。
でも趣味は、評価の外側に自分の土台を作ってくれます。
だから折れにくくなる。
私はそう感じています。

 

ビジネスパーソン向け:今日からできる「発想が育つ趣味の触れ方」

ここからは、実践です。
難しいことは要りません。
ポイントは「短く、軽く、試す」です。

1.1分だけ“もしも”を増やす

趣味に触れたら、まずこれを一回だけやってみてください。
「こうしたらどうなる?」を一つ作る。

料理なら「調味料を変えたら?」
散歩なら「道を一本変えたら?」
写真なら「空だけ撮ったら?」
DTMなら「コードを一つ変えたら?」
一つでいいんです。

2.完璧を捨てて「2小節ルール」

DTMなら、2小節だけ。
文章なら、一段落だけ。
運動なら、ストレッチ一つだけ。
“完成”を目指さず、“接触”を増やす。
これが続きます。

3.意外性をメモしておく

狙い通りより、意外な発見が出た時に、短くメモを残す。
「このズレ、面白い」
「この表現、刺さる」
このメモは、仕事のアイデアにも繋がります。
発想の貯金になります。

あなたの中にも「こうしたらどうなる?」は眠っています
もし今、「趣味なんて持てない」と感じているなら。
それは、趣味がないのではなく、余白がないだけかもしれません。
趣味は、立派な活動である必要はありません。

あなたの中の「こうしたらどうなる?」が一度でも動けば、それはもう趣味の芽です。
そしてその芽は、仕事の脳にも確実に効いてきます。

判断が丁寧になる。
言葉が柔らかくなる。
別案が出る。
人の話が入る。
小さな変化ですが、忙しいほどその差は大きいです。

さて、ここまで「発想」の話をしてきましたが、趣味の価値はそれだけではありません。
趣味には、心の疲れをほどき、ぐるぐる思考を止め、もう一度「自分にはできる」と思わせてくれる力があります。

次は、メンタルヘルスの視点から、趣味が人をどう回復させるのかを、もう少しやさしく解きほぐしてみます。

 

続きは【後編】へ

このコラムを書いたプロフェッショナル

坂田 和則

坂田 和則
マネジメントコンサルティング2部 部長 改善ファシリテーター・マスタートレーナー

問題/課題解決を現場目線から見つめ、クライアントが気付いている原因はもちろん、その背景にある奥深い原因やメンタルモデルも意識させ、問題/課題改善モチベーションを高めます。
その先の未来には、改善レジリエンスの高い人材が活躍します。

問題/課題解決を現場目線から見つめ、クライアントが気付いている原因はもちろん、その背景にある奥深い原因やメンタルモデルも意識させ、問題/課題改善モチベーションを高めます。
その先の未来には、改善レジリエンスの高い人材が活躍します。

得意分野 モチベーション・組織活性化、リーダーシップ、コーチング・ファシリテーション、コミュニケーション、ロジカルシンキング・課題解決
対応エリア 全国
所在地 港区

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