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一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会

イッパンザイダンホウジンコクサイビジネスコミュニケーションキョウカイ

適性検査・スキル測定 オンライン版!TOEICの団体特別受験制度(IPテスト)

オンラインテストなら、1名からいつでもどこでも受験可能!
TOEIC Programの団体受験制度。

オンライン版!TOEICの団体特別受験制度(IPテスト)_画像

このサービスのポイント

1
インターネット環境下で24時間受験可能
貴社の都合に合わせた実施日を設定でき、インターネット環境があれば24時間いつでもどこでも、1名から受験が可能です。
2
テスト結果がすぐわかる、試験時間も短縮
受験後はすぐに結果を確認でき、すぐに学習に反映できます。
TOEIC L&Rでは、試験時間がマークシート方式の約半分になりました。
3
テストのセキュリティサポートも充実
オプション(AI監視サービス)を活用することで、利便性を維持しながらテストのセキュリティ向上。レベルチェック、研修の効果測定等広い用途で活用いただけます。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国
費用 主なテストの受験料は以下の通りです。
詳細はお問い合わせください。

TOEIC L&R : 4,230円
TOEIC S&W: 9,215円
TOEIC Bridge L&R : 2,970円
TOEIC Bridge S&W: 6,800円
導入社数 約2000社 ※2023年3月期実績
検査手段WEBテスト
用途評価・配置転換社員能力把握・能力向上
検査時間テストプログラムにより異なります。
各試験の詳細については「IPテストのご案内」にてご確認ください。
※資料はページ下部よりダウンロードください。

【参考】TOEIC L&R:約1時間
導入までの日数申込書類の提出からテストの実施まで約1か月(新規ご利用の場合)。
詳細は本ページ下部より「IPテストのご案内」をダウンロードください。
結果までの時間テストプログラムにより異なります。
各試験の詳細については「IPテストのご案内」にてご確認ください。
※資料はページ下部よりダウンロードください。
測定領域能力

サービス詳細

英語4技能(聞く・読む・話す・書く)が測定できるTOEIC Program

TOEIC Programは、英語コミュニケーション能力を公平公正に評価する、世界共通基準のテストプログラムで、TOEIC Tests、TOEIC Bridge Testsから構成されています。
TOEIC Testsは、日常生活やグローバルビジネスにおける活きた英語の力を測定する世界共通のテストです。
聞く・読む力を測る「TOEIC Listening & Reading Test」と話す・書く力を測る「TOEIC Speaking & Writing Tests」により、4技能(聞く・読む・話す・書く)全ての英語コミュニケーション能力がわかります。
TOEIC Bridge Testsは英語学習初級者から中級者を対象とし、基礎的な英語力について、日常生活において比較的よく出会う場面やトピックを用いてコミュニケーション能力を測るテストです。TOEIC Testsと同様に、「TOEIC Bridge Listening & Reading Tests」および「TOEIC Bridge Speaking & Writing Tests」により4技能の測定が可能であり、英語を基礎から学びたい方やTOEIC Testsへの架け橋としてとても効果的です。


 

団体特別受験制度(IPテスト)オンライン

IPテスト(オンライン)は、TOEIC Programのすべてのテストにおいて、企業・団体・学校などがテスト実施期間を任意に設定することができ、受験者はインターネット環境があれば、時間・場所を選ばずに1名より受験することが可能な制度です。「テレワークの社員が増え、社内で受験するのが難しい」「研修のオンライン化に伴い、テストもオンラインで実施したい」といった課題を抱える企業・団体・学校などのニーズに応えることが可能です。

TOEIC Programには、「公開テスト」と「団体特別受験制度(IPテスト)」の受験方法があります。IPテストは公開テストとは異なり、貴社のご都合に合わせて日程や時間、場所を自由に設定できるため、幅広い用途で活用されています。

企業で幅広く活用されているTOEIC Program

TOEIC Programは、企業・団体において、さまざまな用途・目的で幅広く活用されています。スコアによって評価するTOEIC Programは、英語コミュニケーション能力をモノサシの目盛りのように測定します。この特長を活かして、継続して英語力の伸長を測ることができます。


 

導入実績

導入社数 約 2000社 ※2023年 3月 期実績
導入先 TOEIC Programは、業種を問わずさまざまな企業に導入いただいています。
2023年度は企業・学校を合わせて約2,000団体で導入いただき、年間で70万名を超える方に受験いただきました。

よく寄せられる質問

オンライン方式とマークシート方式でテスト内容は違うのですか。
TOEIC L&R IPテスト(オンライン)では、CAT(Computer Adaptive Test=コンピューターを用いることで、受験者の能力に合わせて、出題する問題を変えていく、適応型テストシステム)の仕組みを取り入れ、受験者の解答の正誤をリアルタイムに把握することができ、受験者ごとに出題を変えることが可能です。

このシステムにより、様々な難易度の問題(リスニングセクション、リーディングセクションともに100問ずつ、計200問)を出題する従来のマークシート方式に比べ、テスト時間を大幅に短縮することができるようになりました。
申し込みからテスト結果受領までの流れを教えてください。
テストプログラムにより異なります。
詳細は本ページ下部より「IPテストのご案内」をダウンロードください。

【参考】TOEIC L&R / TOEIC Bridge L&R
・5営業日前:インターネットにてお申し込み
・テスト当日:各自テスト実施
・受験翌営業日(10時以降):受験者宛にテスト結果取得通知メール送信、ダウンロード可能
※初回実施の際はテスト実施の1カ月前までに申込書類の提出が必要です。
IPテスト(オンライン)は個人で申し込みできますか?
オンライン方式は、IPテスト(団体特別受験制度)でのみ提供しております。
所属している企業・団体で実施されているかどうかについては、所属先のご担当者にお問い合わせください。
企業ではどんな目的でテストを活用しているのですか?
企業では自己啓発や実力診断、英語研修の効果測定、新入社員の英語能力測定のほか、海外出張や赴任の基準、昇進・昇格の要件などさまざまな用途で活用されています。

出題される内容やスコアの意味は変わりません。
不正行為などが心配ですが、セキュリティ面でサポートはありますか。
TOEIC Program IPテスト(オンライン)では、有料のオプションサービスとして「AI監視サービス」のご利用が可能です。
受験前に本人の顔と本人確認書類を撮影した後、試験中の受験者の様子を動画で記録し、動画から【受験者の入れ替わり】【複数人の映り込み】【不正の可能性が高い目線の動き】などをAOIが解析します。団体のご担当者はWebの管理画面で、解析結果及び録画動画を確認することができます。

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