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事業カテゴリ:
語学・資格・学校
人材育成・研修

リカレントキャリアデザインスクール/リカレントメンタルヘルススクール(株式会社リカレント)

http://www.recurrent.co.jp/cc/

〒160-0022 東京都新宿区新宿3-1-13京王新宿追分ビル4F
対応エリア:全国、代表者名:松田直之、従業員数:200名、資本金:5,000万円

メンタルヘルス対策・EAP EAPメンタルヘルスカウンセラー養成コース

初心者から、働く人のメンタルヘルス対策を支援するスキルと「EAPメンタルヘルスカウンセラー資格」の取得を目指す

解決できる課題:健康管理・メンタルヘルス対策離職率低下・リテンション人事のスキルアップ・資格取得
ストレスチェック

このサービスのポイント

企業のパフォーマンス向上にも貢献
メンタル不調の方への対処方法だけでなく、再発防止や予防のための知識・スキルも習得し、企業のパフォーマンス向上にも貢献できるカウンセラーを目指します。
現場のニーズに合わせた体系的な学習が可能
ストレスやうつ病といったメンタルヘルスの知識、短期で結果を出すためのカウンセリング手法・心理カウンセリングを行うにあたって役立つ心理療法などを学びます。
初心者をEAPのプロに育成
修了後は「EAPメンタルヘルスカウンセラー資格」取得可能。学科試験免除コースに指定されています。初心者から現場のニーズに合わせた体系的な学習が可能です。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国
費用 【受講料】43万7800円
【教材費】2万4200円
導入社数 導入社数非公開
サービス形態セミナー・研修

サービス詳細

企業のメンタルヘルス対策に欠かせない
EAPを担うスキル習得を目指すコース

大学の心理学科や大学院の専攻レベルの内容をコンパクトに、かつ段階的に習得できるように構成されたカリキュラムです。心理カウンセリングは、短期間で結果が出せる様々な手法を実践的に学習。また、心の病など現代社会が抱える様々なメンタルヘルスに対応するための、具体的な心理療法も習得します。

修了後は「EAPメンタルヘルスカウンセラー資格」の取得が可能です。
企業のメンタルヘルス対策に欠かせない「EAP(従業員支援プログラム)」を担うスキルを身に付けます。

●初心者対象
●合格保証制度対象
●平日昼間部/平日夜間部/土or日集中クラス有

詳しいパンフレットを無料でお届けしています。お気軽に資料をご請求ください。


 
「EAPメンタルヘルスカウンセラー」資格認定試験の
学科試験免除コースに指定

ストレスやうつ病といったメンタルヘルスの知識、短期で結果を出すためのカウンセリング手法・心理カウンセリングを行うにあたって役立つ心理療法などを学びます。

さらに、メンタル不調の方への対処方法だけでなく、メンタル不調の再発防止や予防のための知識・スキルも習得し、企業のパフォーマンス向上にも貢献できるカウンセラーを目指します。

また「EAPメンタルヘルスカウンセラー」資格認定試験の学科試験免除コースに指定されています。
初心者から現場のニーズに合わせた体系的な学習が可能です。

カリキュラム

日程・トピックス 内容
EAP心理カウンセリングコース
●EAPに必要な基礎知識
・EAPとは
・EAPカウンセラーの役割、求められるスキル
・職場のメンタルヘルスとストレスチェック制度

●カウンセリングの基礎知識
・心理カウンセリングのプロセスと進め方
・カウンセラーのあり方と職業理念
・心理アセスメントとリファー

●精神医学の基礎知識
・精神疾患の理解と対応
・適応障害、パーソナリティ障害、発達障害など
・うつ病の理解と対応/自殺予防

●心理療法の基礎知識(対個人・対組織)
・精神分析
・来談者療法
・非指示的カウンセリングと指示的カウンセリング
・認知行動療法
・対人関係療法
・システムズ・アプローチ
・ブリーフセラピー(短期療法)
EAPカウンセリング実践コース
●カウンセリングのプロセスの理解と実践
・傾聴(アクティブ・リスニング)とラポールの形成
・情報収集のスキル-観察/ジェノグラム
・インテーク面接の方法
・見立て(仮説生成)の方法
・具体的展開の仕方
・ブリーフセラピーの技法-問題解決への変化を促進

●対応の幅を広げるために
・対人関係療法-対人関係に焦点化したカウンリング
・さまざまなクライエントへの対応 ―こんな時どうするかを考える
・多様なケースへの対応 ―うつ病/適応障害/発達障害など

●組織への働きかけ
・マネジメントコンサルテーション -管理監督者の対応
・グループファシリテーションの進め方
・修了試験
論述マスター&面談力強化コース
・丁寧な受容共感(傾聴)スキル
・主訴の理解と仮説(見立て)の生成
・目標設定と問題解決に向かったカウンセリングの展開
・カウセリングフレームの徹底理解
・主訴の理解と仮説(見立て)の生成
・さまざまなケースに対応する豊富なロールプレイング

よく寄せられる質問

EAPとは何?
EAPとはEmployee Assistance Programの略で「従業員支援プログラム」のことです。 EAPは、1984年にアメリカ合衆国政府機関が公式規定を作り全米の企業に普及。 従業員の心の健康をサポートするメンタルヘルスケアのプログラムとして高い評価を得ています。 企業が健康管理センターのような形で社内にEAPを設置するケースと、外部のEAPサービスを提供する会社を導入するケースがあり、いずれもその効果が注目されています。