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多くの心に向き合った臨床知見を、働く人の「確かな技術」へ。 曖昧な心の話をロジックに変え、ビジネスパーソンのレジリエンスを支えます。
公認心理師/臨床心理士。学校現場、東大病院や日赤医療センター等医療現場で臨床経験を積んだ後、カウンセリングルームLe:selfを創業。その後企業でのコンテンツ開発等に従事。現職でも大手メーカーに向けたレジリエンス/アサーション研修に登壇。
藤本 志乃 株式会社働きごこち研究所 取締役
| 対応エリア | 全国 |
|---|---|
| 所在地 | 千代田区 |
| 評価 | 0pt (ポイントの内訳) |
サービス概要
レジリエンス・アサーションを中心としたメンタルスキル育成により、メンタル不調の一次予防や業務遂行力の向上を目指します
【当社の課題認識】
昨今、レジリエンスやアサーティブ・コミュニケーション、セルフアウェアネス、アンコンシャスバイアスなど、人の心理に関するキーワードが、人材育成の現場に見られるようになってきました。
また、AIが、ITスキルのようなテクニカルスキルや、ロジカルシンキングのようなコンセプチュアルスキルを補えるようになってきている中で、AIにおきかえられないものとして、人としてのあり方や接し方であるヒューマンスキルを、育成テーマとして重視する声も聞かれます。
一方、ヒューマンスキルは、コンセプチュアルスキルと比較して、体系化や階層別教育が不十分であるようにも見受けています。
また、メンタル不調を防ぐには、一次予防が重要と言われます。一方で、セルフケアといった一次予防の手段を理解し、実践できているビジネスパーソンはまだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。
さらに、産業医などの専門家が、教育・研修の専門家とは限らないため、現場への教育提供が負担になっているという声も聞きます。
【ソリューション】
私たちは、「心理状態の把握・理解」と「ケア・統制」からなるメンタルスキルを、ヒューマンスキルのコア科目として体系化しています。体系化されたメンタルスキルは、研修によってトレーニングが可能であり、階層別の導入も可能です。また、既存のコンセプチュアルスキルを補完するものとして、コース設計をすることも可能です。
研修の開発にあたっては、メンタルヘルス研修を提供してきた公認心理師・臨床心理士と、ビジネススキル研修を提供してきた人材育成の専門家が、それぞれの強みを持ち寄り、環境調整や仕事への向き合い方も含めた、わかりやすく、かつ職場で実践できるものにすることを心がけております。
私たちは、エンゲージメント向上も見据えた人材育成体系の再構築から、研修の導入まで、貴社の人的資本経営の課題に応じたご支援を提供いたします。
キーワード : 心理的安全性/レジリエンス/アサーティブ・コミュニケーション/アクティブ・リスニング/ストレスマネジメント/ジョブクラフティング/セルフケア/ラインケア/認知行動療法/アクセプタンス&コミットメント・セラピー/レジリエンス/アサーション
| レジリエンス研修(3時間~) : 40万円~ | |
| アサーション研修(3時間~) : 40万円~ |
企業情報
| 株式会社働きごこち研究所 | |
|---|---|
| 所在地 | 〒102-0071 東京都千代田区富士見1丁目3番11号富士見デュープレックスB′s 4階 |
| 対応エリア | 全国 |
| 代表者名 | 長峰 悠介 |
| 従業員数 | 4名 |
| お問合せ先 | 0345002234 |
| 事業カテゴリ | 組織・人事コンサルティング人材育成・研修人材アセスメント・サーベイ |