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産業界における「組織と人の成長」を支援学校法人 産業能率大学 総合研究所

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~貴社の管理職、疲弊していませんか…? いまこそ、点から線に~『 管理職育成の手引書』

多くの企業でミドルマネジメント層の負荷軽減が課題となっています。本書では、学校法人産業能率大学総合研究所が研修、コンサルティ ング、調査を通じて得た管理職育成に関するデータとノウハウをもとに、管理職育成における課題の捉え方と整理の方法、育成への具体的な落とし込み方を3つの手順で紹介します。

ダウンロード資料詳細

貴社の管理職、疲弊していませんか…?

現在、多くの企業にとってミドルマネジメント層の負荷が過重になっていることが問題視されています。この問題に対応するため、人事部門がまず取り組むべきことは、自社が期待する管理職層の役割を明確にした上で、現状のマネジメント上の優先課題を明らかにすることです。そしてその課題解決に向けて重要な観点となるのが「管理職育成」です。管理職育成の第一歩として優先テーマ(要素)を洗い出し、育成の設計図を作成し、各段階に応じた育成施策を実施することが重要です。管理職育成を一過性の「点」としてではなく、連続的かつ中長期的な「線」として捉えることが求められます。

◆時代とともに変わる、管理職の「役割」
現代の管理職は、部下の多様化や業務の高度化に伴い、マネジメントが複雑化し、難易度が増しています。これに対応するためには、マネジメントの方法を時代や環境の変化に合わせてこまめにアップデートすることが不可欠です。

◆「管理職育成」=「組織全体の成長」
多くの企業では新入社員や若手社員の育成に注力していますが、管理職の育成はしばしば見過ごされがちです。また、新任管理職の育成は行うものの、その後の育成は支援できていない企業も多く見受けられます。しかし、組織全体の成長を考えると、管理職育成は非常に重要です。
たとえば、管理職が業務配分や部下の育成方法を改善することで、全体の業務効率は向上します。さらに、管理職が多様な部下と効果的にコミュニケーションを取ることで、チーム内の協調性と生産性が高まります。これらの能力向上は、管理職自身の時間的な負担や精神的なストレスを軽減する副次的効果もあります。

本書では、学校法人産業能率大学総合研究所が「マネジメントの産能」として、研修、コンサルティング、調査を通じて得た管理職育成に関するデータとノウハウをもとに、これらの解決の糸口を探ります。さらに、管理職育成における課題の捉え方と整理の方法、育成への具体的な落とし込み方を3つの手順で紹介します。
貴社の管理職育成施策への一助となれば幸いです。

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