ニュース 【書籍紹介】『戦後労働史研究 成果主義人事管理 オーラルヒストリー ―90年代以降の富士通・NECの制度改革』(八代 充史、牛島 利明、梅崎 修、島西 智輝、南雲 智映、山下 充:編)慶應義塾大学出版会より刊行
ニュース 派遣労働は、労働者に独自の価値を提供する働き方になれるのか?~『派遣労働という働き方――市場と組織の間隙』(島貫 智行:著)有斐閣から刊行 株式会社有斐閣は、島貫 智行:著『派遣労働という働き方――市場と組織の間隙』を刊行しました。 ■内容紹介制度改正等にも促される形で増加傾向にある派遣労働者は、分離した指揮命令関係と雇用関係のもと、いかなる困難に直面し、それをどう乗り越えようとしている...