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  • 講演資料
  • 人材育成体系の設計
  • 中堅社員研修
  • 評価項目・評価基準設定

400万人のデータから導く【属人化しない中堅社員育成法】~適性とコンピテンシーの切り分けの重要性~

部下の特徴を詳細に把握し、「向き・不向き」や個性に着目した育成ができていますか。
画一的な指導法では、社員ごとの強みが活かされず、エンゲージメントや組織パフォーマンスの低下を招きかねません。
客観・定量的な指標を用いたアセスメントツールで、個々の特性や価値観を正しく見極める手法をご紹介します。

ダウンロード資料詳細

近年、部下育成の難易度はますます高まっています。
目に見えるスキルや知識だけでなく、
目に見えない適性・資質、行動特性(コンピテンシー)を正しく把握・評価することが、
社員の満足度やエンゲージメント向上につながります。

本資料は、
「忙しい中でも、社員一人ひとりに向き合えるマネジメント手法を知りたい」
「中堅社員がリーダーとして一歩踏み出すきっかけを作りたい」
こうしたお悩みをお持ちの企業様に、ぜひご覧いただきたい講演資料です。


<本資料で得られること>
・【部下の「傾向やタイプ」と「モチベーション」の可視化手法がわかる】
  主観に頼らない育成を実現するための、客観的なアセスメントの活用法が理解できます。

・【中堅社員が“育てる立場”として一歩踏み出す支援方法】
  「忙しい」「やり方がわからない」という声に応える、実践的な部下育成・1on1の設計が学べます。

・【管理職の“型”を見直し、組織として育成文化を醸成できる】
  個人の資質に頼らず、誰もが育成に取り組めるマネジメント体制構築の第一歩をサポートします。

人事データを戦略的に活用し、組織力を最大化する実践的なノウハウを、分かりやすく解説いたします。
本資料が、貴社の人財育成戦略を強固にするきっかけとなれば幸いです。


<本資料に含まれる内容>
・時代の変化から紐解く、中間管理職のマネジメントに求められる要素とは
・中堅社員のエンゲージメントの高め方 ~適性・資質の把握編~
・中堅社員のエンゲージメントの高め方 ~行動特性の把握編~

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