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【都築電気株式会社様-導入事例-】DX学習を制度化し風土定着へ!「DX検定(TM)」活用による全社スキル・知識向上
社内認定制度の3つの柱「マインド」、「知識」、「経験」の指標のうち、「知識」を可視化する指標に「DX検定(TM)」を活用。
全社横断的に知識を向上させ、DX学習の風土を定着化させた具体例について、お話をお伺いしました。


ダウンロード資料詳細
都築電気株式会社
サービス&サポート本部 DX技術統括部長 兼 アナリティクスセンター長 恩藤 靖様と、
ソリューションビジネス本部 第一ソリューション営業統括部長 大寺 光司様のお二方に、
同社が早期から重要視されている「DXの取組み」の中で、どのように「DX人材育成」を捉え、
「DX検定(TM)」の受検をその戦略の中に組み込まれているのか、お話をお伺いしました。
(※所属部署、肩書、インタビューの内容等は、取材当時のものです)
●お話いただいた内容
・時代に先駆けてDXへの取組み、人財育成にも注力
・全社員を対象とした「DXアソシエイト認定」を2021年から制度化
・年齢・部署等の枠組を超えた、前向きなチャレンジ
・ワークショップでのアウトプットから生まれた顧客への提案
・「DX検定(TM)」の学習はすでに日常的なものに
・自社での育成経験を活かしてDXリスキリングをサービス化
●こんなお悩みをお持ちの方におすすめです
・社内にDXの考え方や知識が浸透しきれていない
・「DX検定(TM)」を受検し満足して終わり、その後の取組みにつなげられていない
・DXを起点とした新しいサービスのアイデアが生まれにくい
・社員のDXスキルを底上げし、学び続ける組織を作りたい
・DX推進者と非推進者の間でリテラシー格差が広がり、連携が難しい
・人事部が単独で推進しても、全社的な巻き込みが困難
・DX人財に求める成果や役割が曖昧で、評価軸が不明確
・DX推進の成果が数値化しにくく、人事評価に反映できない
・新しいスキルや挑戦に対する評価指標が明確でない
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