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健康動態モニタリング簡易調査版をリリースします!組織・職種・年代別の偏りまで瞬時に見える化!

URLをクリックし18問に回答するだけで結果を即時表示。年代別・性別・職種別の比較に対応し、全社平均では埋もれる偏りを把握。施策の対象絞り込み、優先順位設計、経営説明の根拠づくりまでを整理した入門資料です。

ダウンロード資料詳細

健康施策が増えるほど、現場では「結局どこから手を付ければよいのか」が曖昧になり、投資と工数が分散しがちです。本資料は、その最初のつまずきを解消するために、短時間で“組織の状態”をスクリーニングできる「健康動態モニタリング 簡易調査版」の活用方法を、実務の流れに沿ってまとめたものです。簡易調査版は、URLにアクセスして18問のアンケートに回答するだけで、組織全体の状態を即時に可視化できます。さらに、年代別・性別・職種別の比較により、全社平均だけでは見えにくい「課題の偏り」を把握できる点が特長です。
本資料では、まず「結果を見て終わり」にしないための読み解き手順を整理します。例えば、全体水準の確認に加え、属性別の差が大きい領域を特定し、どの層・職種に負荷が集中しているかを押さえることで、施策対象を絞り込みやすくなります。次に、偏りの大きい領域を起点に、打ち手の候補を整理し、実行頻度や対象範囲の設計に落とし込む考え方を示します。あわせて、経営層への説明で必要になりやすい論点(なぜそこに投資するのか、対象をどう定めたのか、何をもって改善とするのか)を、説明しやすい形に整えるためのポイントも掲載しています。
最後に、見える化した課題を「BODY PALETTE」と連動させ、継続運用と定着につなげる方法を紹介します。従業員向けのオープンセッションやガイダンス等と組み合わせることで、現場の行動変容を後押しし、認定対応も含めた健康経営の推進へつなげます。簡易調査版は、複雑な導入や設定を必要とせず、現状把握と優先順位づけの起点を短時間でつくることを目的とした“入口”の位置づけです。本資料を通じて、まずは現状を可視化し、投資対効果の高い施策設計へ進めるための第一歩としてご活用ください。