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【個人支援から組織の課題解決まで】「守り」から「攻め」のEAPへ!職場の生産性向上にEAPを活用する3つのポイント

職場の生産性とウェルビーイング向上を支援する相談窓口として注目されているEAPですが、一方で「期待した効果を得られない」と悩む担当者が多いです。

本資料では、EAPが「名ばかり相談窓口」となってしまいがちな理由を整理し、組織課題の解決にどう活用していくか、そのポイントをお伝えします。

ダウンロード資料詳細

EAPとは「Employee Assistance Program」の略称で、従業員支援プログラムとも呼ばれます。職場のパフォーマンスを向上させるために、心理学や行動科学の観点からカウンセリングを行うことで、従業員個人が抱える課題と職場組織の課題の双方に解決策を提供することを目的としています。もともとはアメリカで誕生した仕組みですが、今では多くの日本企業でもウェルビーイング向上施策として定着してきています。

具体的には、従業員個人を対象としたキャリアや職場の人間関係に関する悩み、私生活に関する問題などの相談だけではなく、管理職や人事担当者を対象とした、部下のマネジメントやハラスメント対策やダイバーシティ推進といった組織課題の解決なども対応することが可能です。

しかし、導入後に上手く活用することができず、「名ばかり相談窓口」となってしまうケースも多いです。

本資料では、EAPが「名ばかり相談窓口」となってしまう要因を丁寧に整理し、組織課題解決に向けて活用できるためのポイントをご紹介します。

このダウンロード資料に関係するサービス

このサービスのポイント

1
職場との連携による課題解決
スムーズな課題解決に欠かせない3つの支援(社員支援・マネジメント支援・社内外の専門家によるケア)にすべて対応しています。
2
豊富なソリューション
EAPの使い方や対象に合わせ、3つのベーシックプランをご用意しています。またストレスチェックや研修を組み合わせた支援体制の構築により包括的なサポートも可能です。
3
安心のサポート体制
導入準備からレポーティングまで、営業担当とEAPの専門家でしっかりと伴走支援いたします。

このサービスの費用

500名迄 100万円(税抜)~
※上記は標準価格となります。対象者数・契約形態・内容などによって変動します。
※その他、お客様のご要望に沿ったサービスプランを設計し、お見積もりいたします。