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【導入事例】営業現場の最前線で「DX」を共通言語に。 営業部門600名のDXビジネスリテラシーを向上
システム部門に任せがちな"DX"を、営業も主軸となり「DXビジネス」の学習を推進。
属人的な営業から、蓄積された情報を活かしたデータドリブン営業へ舵を切り、
その手段として、ビジネス現場でも使える「DXビジネス(TM)検定」を営業部門600名様で受検いただきました。


ダウンロード資料詳細
パナソニック株式会社 エレクトリックワークス社
マーケティング本部(営業部門) ビジネスアーキテクトセンター センター長 荒木 貴史様に
営業部門がDXビジネス領域のリテラシー向上を推進する取組み方や、
社長・本部長までも巻き込んだ受検ムードの醸成についてお話を伺いました。
(※所属部署、肩書、インタビューの内容等は、取材当時のものです)
●お話いただいた内容
・営業部門であるマーケティング本部が「DXビジネス」を本気で学ぶ意義
・高シェアに甘んじず、データドリブン営業へ舵を切る
・組織としてDXを推進するには、まず責任者から
・社長、本部長も自ら受検を宣言し、受検ムードを醸成
・「DXビジネス」を「ファイナンス」や「論理的思考」と同様に「ビジネスOSスキル」
として定義
●こんなお悩みをお持ちの方におすすめです
・全社員のDXリテラシーを強化し、学習する組織文化を根付かせたい
・データ活用を推進できる人財層を育成したい
・ビジネスモデルやビジネス事例も同時に学び、現場で即使える知識を得たい
・DXを共通言語にし、部門間のサイロ化を解消したい
・既存のKPI(売上・効率など)にDX活動が紐づかず、社員のモチベーション上がらない
・リテラシー格差が大きく、一部の社員だけが詳しく他は取り残されている
このダウンロード資料に関係するサービス

育成・研修 「DX Study Biz(TM)eラーニング 2025」
自社ビジネスと「DX」の関わり、国内外の先進のビジネスモデルやDXの成功事例を短期間で習得できるドリル型「eラーニング」
このサービスのポイント
- 「DXビジネス検定(TM)」準拠教材
- 「DX検定(TM)」シリーズ第2弾の「DXビジネス検定(TM)」の完全準拠教材です。
- 「DXビジネス力」最新の視野拡張・強化に
- これからのDX新時代で活躍するためのDXビジネスリテラシーをDXビジネスモデル、DX事例も含めて幅広く理解することが可能です。
- 対象者は全ての社会人
- 新入社員、若手社員、営業社員、中堅社員、管理職、経営層や、大学や専門学校の方々、デジタルに苦手意識のある方など全ての社会人の方が対象です。
このサービスの費用
◆標準販売価格 ¥9,800(税別)
※企業向け、100名様以上でボリュームディスカウント
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