アンドアカブシキガイシャ
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サーベイ結果の共有で終わらないネクストアクションへの一歩「チーム像のリデザイン」
サーベイ結果をもとに、”行動し切る”ところまで社内浸透をやり切る
・サーベイ結果をもとに、あるべき姿と現状の課題を整理できているため、施策に一貫性が持てる
・サーベイ結果の紐解きによって、何に焦点を当てるべきかが一目でわかる
・組織風土を変えようとする思いや施策が、全社員に共感を持って受け入れられる
ダウンロード資料詳細
エンゲージメントや人的資本が重要視され、以前に比べてサーベイ・調査をすることも増えたのではないでしょうか。
一方で、サーベイの結果共有を行なったものの、実効性ある変化に結びつかないことによって、
1.スコア低下の犯人探し 2.サーベイ施策への信頼低下 が深刻化してきています。
結果の共有だけにとどまり、組織内に「未来に向けた対話」が行われず、
課題発見と解決の「議論」だけが行われてしまっています。
サーベイ結果を生かす鍵は“ありたい像とその翻訳”です。
しかし、次の3つの翻訳ミスが組織の停滞を生んでいます。
・事業の5年後に向けて、人材・チームの5年後の姿は更新されているか?
・人材・チームの5年後の姿に向けて、誰に何を投資すべきか決めているか?
・人材・チームの5年後の姿に向けて、会議・研修・対話の仕組みが更新されているか?
この3つの問いに答えるために、管理職や役員層が「現状を受け入れているか」が、サーベイ結果から行動変容を生み出すためには重要です。
本プロジェクトは、サーベイ結果から「組織・チームのありたい姿」を描き直し、「具体的な習慣変容」を導いていきます。
そのためには、ファシリテーションの工夫、プロジェクト進行の工夫が必要です。
本資料で具体的にファシリテーションのポイントやプロジェクトのポイントをお伝えしています。
・こんな方におすすめ
サーベイをとったけど、うまく活用できていない…
サーベイを管理職以上に共有したが、現場での対応が変わらず、スコアも向上しない…
メンバー層から結局上は変わらないという諦めが見られる…
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