無料会員登録

会員登録すると検討フォルダがご利用いただけます。

日本の人事部への登録は45秒で完了!
※登録内容はマイページで確認・変更できます。

※「@jinjibu.jp」からのメールが受信できるようにしてください。

既に会員の方はこちら

または各SNSで登録

日本の人事部があなたの許可無く投稿することはありません

既に会員の方は
こちらからログイン

ログイン

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・ログイン

ありがとうございます。会員登録が完了しました。
メールにてお送りしたパスワードでログインし、
引続きコンテンツをお楽しみください。

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・自動ログイン

会員登録とログインが完了しました。
引続きコンテンツをご利用ください。

マイページ

会員登録済み


選択したSNSアカウントは既に会員登録済みです。

【ワークシート付】自社にふさわしい「グローバル人材」とは?  ~正しく定義するための「Who」「What」「How」~

【ワークシート付】自社にふさわしい「グローバル人材」とは?  ~正しく定義するための「Who」「What」「How」~

自社にとって必要な「グローバル人材」とはどのような存在でしょうか? この資料では、グローバル人材の定義化のステップを「Who」「What」「How」の切り口で紹介。 便利なワークシートも添付しています。

  • お役立ちツール
  • グローバル人材育成
  • グローバル人事制度設計
  • 海外赴任者・駐在員

ダウンロード資料詳細

■背景:自社が求める「グローバル人材」、正しく定義できていますか?
一般的にグローバル人材とは、語学力のほかに、異文化理解やコミュニケーション能力、協調性など複合的な要素を持ち合わせた人材と定義されています。一方、海外戦略を遂行する上で最適な人材を育成・配置するためには、こうした一般論にとどまることなく、そもそも自社にふさわしいグローバル人材とはどのような存在なのか、知識・スキル・経験などの観点を細分化し、再定義することが重要です。

■本資料のコンセプト:「グローバル人材」を定義する
本資料では、グローバル人材(具体的には海外赴任者)の定義化のステップを「Who」「What」「How」の切り口で紹介します。
Who:どのポジションのグローバル人材が求められているのか?
What:どんなスキルや経験が求められるのか?
How:必要な要素を把握する / 育成するためには?

■この資料で学べること
・自社にふさわしいグローバル人材の定義づけのステップ
・育成研修効果を最大化するためのポイント