ダウンロード資料詳細
【CONTENTS】
1| 産業医には実務判断を支える専門性と、企業との連携力が求められている
2| 産業医はいる。それでも、人事が判断に迷う場面が残る理由
3| 「担当者の問題」ではなく「連携・運用の課題」として捉え直す
4| 産業医を実務に活かすために整理したい4つの観点
5| 産業医との連携・運用体制を整えるための4ステップ
6| 【チェックリストで確認】自社の産業医体制、どこまで整っていますか?
7| 産業医の選任から連携・運用体制の整備まで、まとめて相談できます
【このような担当者様にオススメ】
・メンタルヘルス対応や休復職支援などで対応に迷うことがある
・産業医・人事・管理職の役割分担や連携方法を整理したい
・産業医との連携・運用体制を見直したい
・判断や対応の属人化を防ぎ、安定した運用体制を整えたい
このダウンロード資料に関係するサービス
産業医・カウンセラー アドバンテッジ 産業医サービス
メンタルヘルス業界国内トップシェアの実績を持つアドバンテッジだからこそ、”メンタル対応に強い”産業医をご紹介。
このサービスのポイント
- メンタル対応に強い産業医を日本全国ご紹介
- 公益財団法人日本産業衛生学会員をはじめ、精神科・心療内科・労働衛生コンサルタント所有者等、メンタルヘルスの課題に多くの対応実績を持つ産業医を日本全国でご紹介。
- 迅速かつ手厚いフォロー体制
- 産業保健に関する課題解決からスケジュールの調整や契約・請求関連の事務作業まで、アドバンテッジが産業医と連携して対応。
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