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【令和世代の新入社員育成・定着課題調査2026】企業が新人に求める力と、 育成現場のギャップとは?
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【令和世代の新入社員育成・定着課題調査2026】企業が新人に求める力と、 育成現場のギャップとは?

弊社が独自に実施した『令和世代の新入社員育成・定着課題調査2026』により、早期離職の背景には「受け入れ環境」の課題が大きく関わっていることがわかりました。
本資料では、独自データから見えた現場のリアルな課題と、定着に向けたヒントをまとめました。若手と接する全ての方に読んでいただきたい資料です。

  • レポート・調査データ / 
  • 人材育成体系の設計 / 
  • OJT・職場内教育 / 
  • 組織課題の特定と解決策

ダウンロード資料詳細

多くの企業が直面する「令和世代の定着・育成」の課題。その背景を探るべく、若手社員の育成に携わる全国の企業担当者500名を対象に実態調査を実施しました。

本調査を通じて、早期離職の要因は若手社員個人のスキル不足にとどまらず、企業側の「受け入れ環境」や「育成の設計」にも深刻な課題があることが浮き彫りになっています。本ページでは、企業が新入社員に求める能力と、現場の受け入れ体制との間に潜む「認識のギャップ」を示すデータの一部をご紹介します。

貴社の人材育成の参考資料として、よろしければダウンロードしてご活用ください。

■□ このような方におすすめです □■
・採用・教育担当者様
・人事・総務部門の方
・OJTリーダー・管理職の方

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1
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基本のスキル習得や自律に向けたトレーニングはもちろん、チームで成果をアウトプットする体験からその重要性を体感し、協働や共創を見据えた人材の土台作りを行います。
2
課題解決のための行動力や自主性を養う
研修そのものを「職場」、研修における課題を「業務」に置き換えて、課題解決演習やグループワークを通じて実践的に学び、行動力や自主性の育成に対する効果を発揮します。
3
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IT技術者の育成だけではなく、DX時代に適応した人材を育成。「難しいことを分かりやすく、新たに生まれたテクノロジーは積極的に活用して効率的に」をモットーに提供。

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