無料会員登録

会員登録すると検討フォルダがご利用いただけます。

日本の人事部への登録は45秒で完了!
※登録内容はマイページで確認・変更できます。

※「@jinjibu.jp」からのメールが受信できるようにしてください。

既に会員の方はこちら

または各SNSで登録

日本の人事部があなたの許可無く投稿することはありません

既に会員の方は
こちらからログイン

ログイン

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・ログイン

ありがとうございます。会員登録が完了しました。
メールにてお送りしたパスワードでログインし、
引続きコンテンツをお楽しみください。

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・自動ログイン

会員登録とログインが完了しました。
引続きコンテンツをご利用ください。

マイページ

会員登録済み


選択したSNSアカウントは既に会員登録済みです。

コーポレートガバナンスコード改訂で人的資本経営はどう変わる確かな証拠を示すための給与計算のあり方とは

コーポレートガバナンスコード改訂で人的資本経営はどう変わる確かな証拠を示すための給与計算のあり方とは

「HRカンファレンス2026-春-」講演動画

  • 講演動画
  • 海外拠点の人事労務

講演動画詳細

<概要>
2026年のコーポレートガバナンスコード改訂は、人的資本情報の開示に関する項目変更が多いです。中でも海外子会社も含めた男女賃金格差や給与増減率など、給与計算の情報が注目されています。つまり今後は給与情報を、人的資本を示す証拠として活用しつつ、グローバル視点の人材戦略と紐づけることが重要です。本講演は先に取り組んでいる海外企業事例をもとに、人的資本経営におけるこれからの給与計算のあり方を解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
グローバルな給与管理の今後のあるべき姿と実現手段が知りたい

<講師>

ADP Japan合同会社 執行役員 営業本部長

坂内 勝実氏

さかうち かつみ/長年にわたり、製造アウトソーシング、コンピュータ機器、人事ソリューション分野における外資系グローバル企業で、事業開発や営業マネジメントを経験。現在は、ADPにて営業マネジメントに従事し、グローバルに成長する企業の人事オペレーションの最適化を支援。McGill University 経営学修士。