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関わり合う技術研修

関わり合う技術研修

適切なコミュニケーションを図るための実践的なポイント・テクニックを学びます。

  • サービス・製品資料 / 
  • コミュニケーション戦略 / 
  • コミュニケーション施策

ダウンロード資料詳細

【対象者】
・管理職・リーダー層
・若手社員・中堅社員
・多様なメンバーとの協働に課題を感じている方

【このような組織・問題意識をもつ方におすすめ】
・管理職が部下との距離感に悩んでいる(適切な指導もできなくなる)
・世代間・部門間コミュニケーションにすれ違い(そもそも関わりが薄い)
・配慮と遠慮が混同し、結局上司が自分でやってしまっている
・心理的安全性を高めたいが、何から始めればよいかわからない
・組織の信頼関係や対話の土台を育てたい

【研修で扱うテーマ例】
・なぜ、関わり合う技術なのか
 配慮と遠慮の混乱、AI時代の情報不信、ハリネズミのジレンマ
・関係性は、組織の見えない資産である
 関係の4段階、インフォーマル・グループ、信頼・安心感・職場の空気
・関係を壊す認知のクセ
 事実と認識のズレ、視座・視野・視点、無意識バイアス、防衛反応
・関わり合うための基本技術
 心理的安全性、傾聴、沈黙、保留、質問、対話、リフレーミング
・ユニバーサルデザインのコミュニケーション
 誰にとっても受け取りやすい伝え方、伝わる日本語・伝わる英語・非言語
・協調型コミュニケーション
 同調と協調の違い、対立を扱う

このダウンロード資料に関係するサービス

このサービスのポイント

1
上司部下、世代間、部門間の関係性向上!
管理者と部下など、世代間、部門間から生じる問題意識をもつ方を対象としています。
2
「どう関わればよいか」という悩みに対応!
コミュニケーションにおいて、誰もが抱える対人関係の悩みにアプローチします。
3
実践的なテクニックが学べる!
具体的な事例で、まずは「気づく」事に始まり、対話などのワークで「試す」事で違いを確認し、職場に「持ち帰り」、研修後から使える行動の変化につながります。

このサービスの費用

48,000円/人