人と組織について体系的に学ぶイベント

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日本の人事部「HRカンファレンス2023-秋-」 
	2023年11月14(火)・15日(水)・16日(木)・17(金)・21(火)・22日(水)開催 [主催]日本の人事部「HRカンファレンス」運営委員会[後援]厚生労働省

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注目のワード 人的資本エンゲージメント新卒心理的安全性自律リスキリングウェルビーイング1on1DX
受付状況:全講演
開催日:全選択
ジャンル:組織開発
11/14(火)
11/14(火)
9:30 -
10:20
特別講演[A-3] 受付終了

バンダイナムコアミューズメント・紀伊産業から学ぶ
360度FBを用いた組織活性化の仕掛けづくり
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

組織活性化を目的に360度FB(多面観察)を導入する企業が増えています。しかし、年次の「定点観測」以上の活用ができず、形骸化し、効果が出ないという声も聞きます。それは、多面観察が個人の意識・行動変容を促す取り組みにつながっていないことが原因です。本講演ではバンダイナムコアミューズメントと創業100年の紀伊産業の事例から、多面観察を組織活性化の中核に備え、社員の行動変容を仕掛ける方法をお話しします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

組織サーベイでPDCAが回らない/多面観察は自社に合わない


株式会社バンダイナムコアミューズメント オペレーションサポート部 もっとファン課 マネージャー

甲斐 啓介氏

【甲斐 啓介氏プロフィール】
(かい けいすけ)1996年株式会社ナムコ入社。アミューズメント施設の店長、エリアマネージャー職を経て現在は所属する施設運営ディビジョンの重点戦略である「顧客のファン化」「従業員のファン化」の実現に向け、人材育成や従業員のマインド醸成に繋がる施策の研究開発に従事。

紀伊産業株式会社 人事部長

村尾 淳一氏

【村尾 淳一氏プロフィール】
(むらお じゅんいち)財閥系電子部品商社営業~大手情報会社営業~独立系・メーカー系人材紹介コンサルタント~現職。創業100年間近の会社を再生させるべく、理念を体現できる人づくりに注力することをライフワークとしている。好きな言葉は「井の中の蛙 大海を知らず されど天の高さを知る」。皆と一緒に天まで昇る所存。50歳。

タレンタ株式会社 代表取締役社長兼COO

田中 義紀氏

【田中 義紀氏プロフィール】
(たなか よしのり)外資系IT企業複数社を経てタレンタ株式会社に参画。2010年よりHR領域に特化し、業務効率化や高度化を狙った最先端HRテクノロジーの発掘や心理学の知見を活用した適用手法を開発しサービスとして展開している。慶應義塾大学院理工学研究科管理工学専攻修了。1994年東京箱根間往復大学駅伝競走メンバー。

タレンタ株式会社 カスタマーサクセスマネジャー

柳澤 友香氏

【柳澤 友香氏プロフィール】
(やなぎさわ ゆか)新卒から一貫してテクノロジーを活用した業務効率化に携わる。東証一部上場企業と外資系マーケティング企業での勤務の後、2021年タレンタ株式会社に入社。人材獲得・人材開発・働き方改革に関わる複数テクノロジーのカスタマーサクセス業務に従事し、超大手を含む様々な企業を担当。青山学院大学文学部英米文学科卒業。
受付終了 インタビュー
11/14(火)
11:40 -
12:30
特別講演[B-1] 受付終了

パーソルBPOの「はたらくWell-being」研究事例
~はたらくを通して実現するそれぞれの幸せ
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

パーソルグループでは、はたらくことを通じてその人自身が感じる幸せを「はたらくWell-being」と定義しています。多様な個人や職場の「はたらくWell-being」を向上させるためには何が必要か? その問いのもと、自社のBPO事業の現場ではたらくメンバーを対象に取り組んだ研究開発プロジェクトから見えてきた実践ポイントを、Well-being・組織心理学・実務教育など各領域の専門家を交えて考察します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

従業員のWell-beingや人的資本経営について知りたい


慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科 教授

前野 隆司氏

【前野 隆司氏プロフィール】
(まえの たかし)キヤノン株式会社、慶應義塾大学理工学部等を経て現職。博士(工学)。専門は幸福学、幸福経営学、イノベーション教育など。著書に、『ディストピア禍の新・幸福論』(2022年)、『ウェルビーイング』(2022年)、『幸せな職場の経営学』(2019年)、『幸せのメカニズム』(2013年)など多数。

九州大学大学院 人間環境学研究院 准教授

池田 浩氏

【池田 浩氏プロフィール】
(いけだ ひろし)2006年九州大学大学院博士後期課程修了、博士(心理学)。専門は産業・組織心理学。福岡大学准教授などを経て現職。現在、産業・組織心理学会の会長を務める。組織における自律的モチベーションやセキュアーベース・リーダーシップの研究に従事。著書に『モチベーションに火をつける働き方の心理学』(日本法令)他多数。

慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科 特任講師

井上 亮太郎氏

【井上 亮太郎氏プロフィール】
(いのうえ りょうたろう)総合建材メーカー、産業能率大学を経て、2019年よりパーソル総合研究所上席主任研究員、2020年より現職。専門は、HRM(HRD)、システムデザイン、感性工学など。人や組織、社会が直面する複雑な諸問題をシステマティック&システミックに捉え、創造的に解決するための調査・研究を行っている。

パーソルワークスイッチコンサルティング株式会社 人的資本R&D部 部長

成瀬 岳人氏

【成瀬 岳人氏プロフィール】
(なるせ たけひと)業務コンサルタントとしてワークスタイル変革コンサルティングサービスを立ち上げ、複数社の働き方改革を支援。2020年以降は、キャリア自律支援、デジタル人材育成事業の立ち上げに従事。2023年より人的資本R&D部 部長に着任。著書に『組織力を高める テレワーク時代の新マネジメント』(日経BP)など。
受付終了 インタビュー
11/14(火)
11:40 -
12:30
特別講演[B-7] 受付終了

取得率100%になった事例から考える、男性育業のメリットを享受するための人事施策とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

男性育休は少しずつ定着していますが、取得しやすさ、取得期間、取得による周囲の疲弊など各企業それぞれに課題を抱えています。育児・介護休業法の改正により取り組み概要は示されたものの、その方法は各担当者が手探りで進めており、効果も様々です。取得率が採用・定着にも影響する中、男性育休推進を契機として企業成の成長戦略につなげていく方法を事例を交えながらお伝えいたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

男性育休を取得しやすい職場づくりを進め、成長戦略につなげたい


セントワークス株式会社 ワーク・ライフバランスコンサルタント

一之瀬 幸生氏

【一之瀬 幸生氏プロフィール】
(いちのせ さちお)長時間労働を前提にした働き方に疑問を持ち、ワーク・ライフバランスを普及するため2013年セントワークス入社。残業削減と生産性向上を進める組織作りや両立支援に向けて、企業、自治体等で研修やコンサルティングを行っている。育休2回取得。株式会社ワーク・ライフバランス認定上級コンサルタント。
受付終了 インタビュー
11/14(火)
12:40 -
13:40
パネルセッション[B] 受付終了

キャリア自律の現在地と、1on1の重要性
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

昨今注目を集めている「キャリア自律」。重要性を認識し、取り組みを行っていても、苦戦している企業は多いようです。社員がキャリア自律を前向きに捉えるための鍵は、現場での運用、上司と部下との対話によるマネジメントです。本講演では、日本を代表する企業の人事責任者にご登壇いただき、施策の全体像、現場運用の鍵を握る1on1の取り組みについてお話しいただきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

効果的なキャリア自律施策を実施したい


株式会社デンソー 人事企画部 制度企画室長

田村 元氏

【田村 元氏プロフィール】
(たむら はじめ)2001年入社。入社後は本社人事で戦略企画・タレントマネジメント・労務等を幅広く担当。2010年より米国現地法人に駐在、経営と人財の現地化を推進。2018年より中国事業推進部門へ異動、地域の経営改革を経験。2021年から現職。人と組織のビジョンPROGRESSを策定し、全社の人財・組織改革を推進中。

株式会社博報堂DYホールディングス グループ人材開発戦略局 局長

峯岸 孝之氏

【峯岸 孝之氏プロフィール】
(みねぎし たかゆき)株式会社博報堂に入社後、ビジネスデザイン局(営業局)にて航空、通信事業、教育関連事業等を担当。教育関連事業では、主に新ブランドの立ち上げからデジタル&データ・マーケティングのプロデュース業務に従事。2020年4月より博報堂、及び博報堂DYメディアパートナーズの人材開発戦略局長、2022年より現職。

株式会社リクルートマネジメントソリューションズ 主任研究員/マネジャー

荒金 泰史氏

【荒金 泰史氏プロフィール】
(あらがね やすし)入社以来アセスメントサービスに従事し、企業の人事課題に対し、データ/ソフトの両面からソリューションを提供。実証研究を重ねる。入社者の早期離職、メンタルヘルス予防、エンゲージメント向上、組織開発に詳しい。現場マネジャーの対話力を向上させるHRテクノロジーサービス『INSIDES』の開発責任者を務める。
受付終了 インタビュー
11/14(火)
13:50 -
14:40
特別講演[C-1] 受付終了

新卒入社から3年間で創る、キャリア自律型人材の基礎・土台
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人生100年時代と言われる現代。これからは、社員一人ひとりが自らキャリアを形成する、「キャリア自律」が求められます。同時に企業にも、社員のキャリア自律を支援することが求められています。本講演では、先述の背景を踏まえ、改めて、キャリア自律の重要性をお伝えします。加えて、入社3年間でその土台をいかに形成するか、そのポイントについて講演いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

若手社員の育成、キャリア自律支援、離職防止をしたい


株式会社セルフトランセンデンス 講師 兼 プロデューサー

蛭田 友朗氏

【蛭田 友朗氏プロフィール】
(ひるた ともろう)大学卒業後、株式会社星野リゾート・マネジメントに就職し、社内講師として現場での社員教育に携わる。その後、組織開発・人材開発を主事業とする株式会社セルフトランセンデンスで研修講師、コンサルタントとして従事。キャリアコンサルタントの資格を活かし、若手社員の育成やキャリア自律等のテーマを軸に活動している。
受付終了 インタビュー
11/14(火)
13:50 -
14:40
特別講演[C-5] 受付終了

結束の強い組織を作るチームビルディング
エンゲージメント向上につながる「あそび」とは!?
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

従業員の職業観や働き方の多様化、ビジネス競争の激化により、チームビルディングへの注目は高まっています。一方で、従業員を巻き込むことの難しさなどから、効果的に進められていない企業も多いようです。どうすれば効果的にチームビルディングを進められるのか。本講演では、チームビルディングに活用したいビジネスでの「あそび」要素と「あそび」がもたらす四つの効果についてご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

社員の定着に悩んでいる/チームビルディング施策を知りたい


株式会社IKUSA 代表取締役

赤坂 大樹氏

【赤坂 大樹氏プロフィール】
(あかさか だいき)2005年に株式会社キーエンスに入社。2012年に独立後、2018年から現在に至るまで株式会社IKUSAとして「あそび」をビジネスソリューションに提案・運営を行っている。チームビルディングや地域活性化など企業や地域の課題を解決する90種以上のサービスを展開。年間1000件以上の研修・イベントを実施。
受付終了 インタビュー
11/14(火)
13:50 -
14:40
特別講演[C-6] 受付終了

名作マンガから読み解く、チームのコミュニケーション戦略
ウェルビーイングと成果を両立させるには
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

ウェルビーイング経営を目指す企業が増える中、成果まで結びついている組織は限られます。自律しながらも高いコミットメントを発揮するチーム作りに、高度なコミュニケーション戦略を活用しましょう。リーダーの発するメッセージや会議で使われる言葉によって、組織は大きな影響を受け、文化が形作られます。本講演では名作マンガを事例に、3つの組織課題からコミュニケーションを戦略的に活用する方法を解説いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

自律しながら成果を出すチーム作りのヒントが欲しい


株式会社COEDAS 代表取締役

大塚 純氏

【大塚 純氏プロフィール】
(おおつか じゅん)ゲーム業界で20年。2000億円のヒットゲームを始め数多くの作品をプロデュースする。その後外資系トップ企業の日本代表を歴任するもリーダーとしては挫折の連続。仕事を辞め、数年間人と組織の勉強に没頭。2022年、株式会社COEDASを設立。法人向けに「最高のチーム作り」のプログラムを提供する。

ふくくぎ合同会社 代表

桑田 隆行氏

【桑田 隆行氏プロフィール】
(くわた たかゆき)消防官として8年間勤務の後、ビジネスの世界に転向。コンサルティング業務を中心に従事し、法務・経理などのバックオフィス関連も兼務。2018年に受講したシステムコーチング®に魅了され資格を取得。2022年にふくくぎ合同会社を設立し、企業を中心とした組織・チームに各種プログラムを提供する。
受付終了 インタビュー
11/14(火)
16:00 -
16:50
特別講演[D-8] 受付終了

現場のやらされ感を取り除き研修・組織開発を成功に導く!
人事部門と現場の目線合わせ方法を徹底解説
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

繰り返し行われる成果の出ない研修や組織開発、その原因は、現場が目的・意図についてしっかり腹落ちできていないことです。組織のリーダーが理想像を描き、そうなりたいと思ってから、そこに向かって必要なスキルを身につけ展開していくというストーリーが重要なのです。入り口のベクトル合わせから、実際に必要な組織開発プロセス、研修メソッド(人間の本質からの変化、IDGsも視野に入れた手法)を実例を交え解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

組織開発を成功させたい/人間力を持った管理職の育成をしたい


コンティニュウ株式会社 代表取締役社長/名古屋工業大学 講師

大山 裕之氏

【大山 裕之氏プロフィール】
(おおやま ひろゆき)パイオニア、カシオ計算機、大前研一のコンサルティングファームを経て2009年に創業 人間の本質をベースとした人材開発、組織開発手法を多数開発。原則的理論から分かりやすく実践的なメソッドで2万人以上の管理職を指導、成果を上げている。その教育に対する熱意と笑顔の講義には参加者から高い評価を得ている。
11/15(水)
11/15(水)
9:30 -
10:20
特別講演[E-5] 受付終了

心理的安全性を概念から施策に変える“共通言語”のつくり方
個人の強み開発×チーム文化醸成のポイント
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

心理的安全性とは、自律したメンバーとトライ&エラーが出来る文化を作ることです。一方、多くのマネジャーはそれらを実現するための“言葉”を有しておらず、概念のまま止まっています。本講演では、「クリフトンストレングス🄬」を活用した、職場の「共通言語」のつくり方をお伝えします。その上で、お互いの強みを活かしつつ、心理的安全性のある文化醸成をどのように積み上げていくのか、ポイントを押さえて紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

心理的安全性を実現するための具体的な手法を知りたい


スパークルチーム合同会社 代表

楠 麻衣香氏

【楠 麻衣香氏プロフィール】
(くすのき まいか)Gallup認定ストレングスコーチ/心理的安全性マネジメント講座認定ファシリテーター。人材組織開発コンサルにて、営業・マーケティング・新卒採用・若手キャリアを対象とした人材開発事業の立ち上げを経て2019年独立。2020年よりストレングスファインダーを活用し、企業の人・組織の支援を展開している。
受付終了 インタビュー
11/15(水)
11:40 -
12:30
特別講演[F-7] 受付終了

テクノスジャパン流パフォーマンスマネジメントの実践~OKR等の施策を融合させた人事制度の抜本的変革~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「DXでつながる社会の未来を切り拓く」を企業理念に、企業のデータドリブン経営を支援するビジネスを推進するテクノスジャパン。理念実現の鍵は従業員の自律性とエンゲージメントの向上と定め、OKR策定を軸に評価制度や組織マネジメント方法の抜本的な変革を実施しました。本講演ではテクノスジャパンの吉岡氏をお呼びし、OKR等の施策が抜本的な改革にどのような影響を与えたのかをご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

社員が自律的に挑戦する組織風土を構築したい


株式会社テクノスジャパン 代表取締役 社長執行役員

吉岡 隆氏

【吉岡 隆氏プロフィール】
(よしおか たかし)1999年テクノスジャパン入社。開発・管理など多岐にわたる業務を経験。様々な領域の役職を歴任後、2017年に代表取締役社長(現:代表取締役社長執行役員)に就任。ERP、CRMに続く第三軸として 自社開発のCBPを事業化。お客さま企業のデータドリブン経営に伴走し、繋がる社会の未来を切り拓く事業を推進。

株式会社アジャイルHR 代表取締役社長 

松丘 啓司氏

【松丘 啓司氏プロフィール】
(まつおか けいじ)東京大学法学部卒業後、アクセンチュア入社。同社のヒューマンパフォーマンス統括パートナーを経て、2005年に企業の人材・組織変革を支援するエム・アイ・アソシエイツ株式会社を設立。2018年にパフォーマンスマネジメントの変革を支援する株式会社アジャイルHRを設立。

株式会社アジャイルHR ファシリテーター

夛田 素子氏

【夛田 素子氏プロフィール】
(ただ もとこ)酒類メーカーや大学職員を経て研修業界に飛び込む。2018年に株式会社アジャイルHRの設立に参加。にぎやかなファシリテーションに定評がある。
受付終了 インタビュー
11/15(水)
12:40 -
13:40
パネルセッション[F] 受付終了

挑戦を続けるソフトバンクの裏側~事業戦略と連動した人材戦略とは~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

多様な人材が活躍する文化醸成や仕組み作りは事業成長に繋がってこそ、真の効果を発揮します。本講演では、ソフトバンク源田氏をお招きし、同社のこれまでの事業変革・成長過程において、どのように「人事ポリシー」を発揮し、人材戦略を推進してきたのかを振り返ります。更には同社が掲げる成長戦略「Beyond Carrier」と人事戦略の連動性をひも解くことで、人事部門が今後取るべきアクションを考えていきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

「人的資本経営」に対して人事として取るべき行動を理解したい


ソフトバンク株式会社 執行役員 兼 コーポレート統括 人事本部 本部長 兼 総務本部 本部長

源田 泰之氏

【源田 泰之氏プロフィール】
(げんだ やすゆき)1998年入社。営業を経験後、2008年より人事領域を担当。ソフトバンクアカデミア、ソフトバンクユニバーシティを立ち上げ、新規事業提案制度であるソフトバンクイノベンチャーでは選出されたアイデアの事業化を推進し数社の設立を支援。また、高い志と異能を持つ若手人材支援を行う孫正義育英財団の事務局長も兼務。

株式会社リンクアンドモチベーション 常務執行役員

川内 正直氏

【川内 正直氏プロフィール】
(かわうち まさなお)入社後、組織人事領域のコンサルティングに加え、新規拠点立ち上げ、新規事業部門立ち上げを担当。2010年、西日本地域の組織人事コンサルティング部門の執行役員に当時最年少で着任。グループ会社の取締役を経て、2018年、同社の取締役に就任。現在はグループ最大規模である組織変革コンサルティング部門の責任者に着任。
受付終了
11/15(水)
13:50 -
14:40
特別講演[G-1] 受付終了

エンゲージメントが高い組織を作る3つのポイント
~個人と組織のパーパスを繋ぐストーリー設計とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人的資本経営への注目が集まる中、社員のエンゲージメントを高める施策が重要視されています。このエンゲージメント向上の一つの解は、個人のパーパスと組織のパーパスの接点を見出すことにあり、その接点が一人ひとりの「組織の未来を創る」マインドセットに繋がっていきます。本講演では、個人と組織のパーパスを繋ぐストーリー設計の観点で、エンゲージメントが高い組織を作る3つのポイントについて紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

エンゲージメント向上、一人ひとりが活躍できる組織作りがしたい


株式会社コーチ・エィ 代表取締役 社長執行役員

鈴木 義幸氏

【鈴木 義幸氏プロフィール】
(すずき よしゆき)慶應義塾大学文学部人間関係学科社会学専攻卒業。ミドルテネシー州立大学大学院臨床心理学専攻修士課程を終了。2018年1月より株式会社コーチ・エィに代表取締役 社長執行役員に就任。200人を超える経営者のエグゼクティブ・コーチングを実施。企業のリーダー開発および組織開発を数多く手掛ける。
受付終了
11/15(水)
13:50 -
14:40
特別講演[G-2] 受付終了

パナソニック コネクトの人事戦略 “プロティアン”でThrivingな人材に変革
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

パナソニック コネクトは「Thriving」をキーワードに、個人が自律的に、イキイキと働ける環境づくりに取り組んでいます。それを実現するために「新人材マネジメント」として新しい人事戦略とそれを支えるキャリア戦略としてのキャリアオーナーシップの導入をしました。本講演では、パナソニック コネクトCHROの新家氏と20万人を超える方々へキャリア自律の理論を届けてきた有山氏と共に最新知見と事例をお届けします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

キャリア自律推進に困っている/人的資本経営を推進したい


パナソニック コネクト株式会社 執行役員 ヴァイス・プレジデント CHRO

新家 伸浩氏

【新家 伸浩氏プロフィール】
(しんや のぶひろ)パナソニックグループにて一貫して⼈事を担当。⼈事戦略全般、⼈事制度企画、労使関係窓口、関係会社助成、採⽤、HRBP等で事業体の変⾰をリード。現在は⼈事戦略推進のトップとしてパナソニック コネクト株式会社の3階層の取り組み(カルチャー&マインド改⾰、ビジネスモデル改⾰、事業⽴地改⾰)を推進中。

4designs株式会社 代表取締役CEO/一般社団法人プロティアン・キャリア協会 代表理事

有山 徹氏

【有山 徹氏プロフィール】
(ありやま とおる)2000年早稲田大学卒業大手メーカーに就職後コンサルティング会社事業会社経営企画4社を経て2019年7月に経営コンサルティング、キャリア支援事業を行う4designs株式会社を設立。2020年3月一般社団法人プロティアン・キャリア協会を設立。早稲田大学大学院MBA。著書『新しいキャリアの見つけ方』。

4designs株式会社 執行役員CCO/一般社団法人プロティアン・キャリア協会 CCO

眞殿 裕美氏

【眞殿 裕美氏プロフィール】
(まどの ひろみ)自動車メーカーにてCADシステムのコンサル・導入設計・構築・運用業務に約18年間従事。“IKIGAI”の概念を活用した自己理解&戦略策定ワークを設計し、チームメンバーと運営。同時に女性のリーダーシップを発揮するためのキャリア支援に力を入れている。女性ラボ『ウェルキャリラボ』メンバー。
11/15(水)
13:50 -
14:40
特別講演[G-8] 受付終了

メンタル問題を自己責任で終わらせない。
いま企業に求められる、「攻めのメンタルヘルス・マネジメント」
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

仕事を続けていれば誰もが経験するメンタル問題。「メンタルケアは自己責任」と考え、具体的な対策を行ってこなかった企業も多いのではないでしょうか。本講演では、「攻めのメンタルヘルス・マネジメント」の考え方に基づいた効果的なメンタルヘルス対策と対処法について解説。そして科学的エビデンスのあるマインドフルネスを用いたセルフケアについても、従業員に継続的に実践してもらうコツと合わせてお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

メンタルヘルスの効果的な改善方法を知りたい


株式会社Melon 代表取締役社長CEO

橋本 大佑氏

【橋本 大佑氏プロフィール】
(はしもと だいすけ)早稲田大学卒業後、シティグループ証券を経て、米系資産運用会社で日本株運用に携わる。15年間の外資金融でのキャリアの中で、マインドフルネス瞑想を継続し効果を実感。2019年に株式会社Melonを設立し、日本初オンライン・マインドフルネスのプラットフォーム「MELONオンライン」をスタート。
受付終了 インタビュー
11/15(水)
16:00 -
16:50
特別講演[H-2] 受付終了

メンバー間に対話を生み出し主体性を引き出す
~管理職が実践すべき「ファシリ型マネジメント」の10の手法
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

チームメンバーの主体性を引き出すのが難しいという悩みをよく伺います。主体的な行動をしてもらうには、管理職との1対1の対話だけでなくメンバー間の対話が重要です。本講演は、メンバーがお互いに業務やチームに関しての意見を言い合える対話を生み出すための、管理職に必要なファシリ型マネジメントの10の手法を紹介します。すぐ取り入れられるテクニックや土台のマインドなどメンバーとの関わり方の参考になれば幸いです。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

管理職のマインドと行動を変えて、メンバーの主体性を高めたい


(株)ピュア・エッジ 代表取締役 国際コーチング連盟認定マスターコーチ 

木村 すみこ氏

【木村 すみこ氏プロフィール】
(きむら すみこ)自己投資で2001年から学んだコーチングをマネジメントに活かし、新卒入社した外資系企業で初の女性執行役員、取締役となる。副業でエグゼクティブコーチングを提供し、2010年に独立。これまでにコーチしたクライアントは300名超。コーチングとファシリテーションを活用したリーダーシップ開発と組織開発が専門。
受付終了 インタビュー
11/15(水)
17:00 -
18:00
パネルセッション[H] 受付終了

人生100年時代のシニアの働き方
セカンドキャリアを幸福に働くため、企業が行うべき従業員支援とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人生100年時代を迎え、定年後も長く働くことは当たり前になりました。では、セカンドキャリアを楽しく幸福に働いていくにはどうすればいいのでしょうか。本セッションでは、今年新たなステージでの挑戦を始めた人事リーダー、高倉氏と西田氏がこれまでのキャリアと今後の展望を紹介。石山氏の司会で、シニア社員が幸福に働くために企業としてどうサポートするのか、これからのシニアの働き方はどうあるべきかを議論します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

シニア社員の活躍支援に課題を感じている


ロート製薬 元取締役(CHRO)、高倉&Company合同会社共同代表

高倉 千春氏

【高倉 千春氏プロフィール】
(たかくら ちはる)1983年農林水産省入省後、米国Georgetown大学にてMBA取得。1993年コンサルティング会社にて人材開発に携わった後、外資系製薬・医療機器企業の人事部長を歴任。味の素理事グローバル人事部長、ロート製薬取締役・CHROなどを経て現職。 将来の経営を見据えた戦略的な人事戦略、人材育成を推進。

株式会社 ブレインパッド 常務執行役員 CHRO

西田 政之氏

【西田 政之氏プロフィール】
(にしだ まさゆき)1987年、金融分野からキャリアをスタート。2004年にマーサーへ転じ、2013年 同社取締役COO。2015年にライフネット生命保険取締役副社長兼CHROに就任。2021年6月に株式会社カインズ執行役員CHRO(最高人事責任者)兼 CAINZアカデミア学長に就任。2023年7月より現職。

法政大学大学院 政策創造研究科 教授

石山 恒貴氏

【石山 恒貴氏プロフィール】
(いしやま のぶたか)博士(政策学)。NEC、GE、米系ライフサイエンス会社を経て現職。キャリア形成、人的資源管理等が研究領域。日本キャリアデザイン学会副会長、人材育成学会常任理事。主著:『越境学習入門』日本能率協会マネジメントセンター、『日本企業のタレントマネジメント』中央経済社、『地域とゆるくつながろう』静岡新聞社。
受付終了
11/16(木)
11/16(木)
9:30 -
10:20
特別講演[I-4] 受付終了

1on1のPDCAの回し方
〜ブラックボックス化から脱却し、組織全体で1on1の質を上げるために~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

1on1を導入したが、効果を実感できていないという声は多いです。理由の一つとして、1on1の内容がブラックボックス化されており、主な実施者である管理職が他人・自身のやり方を比較して改善するのが困難なことが挙げられます。質を上げていくためには、運用状況や課題を会社で把握しつつ、管理職の1on1スキルの継続的な向上が必要です。本講演では、これら1on1のPDCAの具体的な回し方をお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

管理職の1on1スキル/現場の1on1の満足度を向上したい


株式会社グロービス GLOBIS学び放題 コンテンツチーム MBAコンテンツリーダー

寺内 健朗氏

【寺内 健朗氏プロフィール】
(てらうち たけはる)教育系プロダクションを経て、株式会社グロービスに入社。内定者/新人向けサービスを立ち上げ後、GLOBIS学び放題コンテンツ企画、HRM領域の研究員として従事。経営学修士(MBA)、カウンセリング/コーチングの知見を活かし働く人々の成長支援を行う。著書『60分でわかる!1on1ミーティング実践超入門』。

株式会社villio 代表取締役CEO

紙谷 和彦氏

【紙谷 和彦氏プロフィール】
(かみたに かずひこ)新卒で株式会社リクルートホールディングスに入社。HR領域での新規事業の立ち上げを行った後、教育ベンチャーのアメリカ法人立ち上げを行う。現地でコーチングを学び、帰国後株式会社villioを創業。自身もプロコーチとして、上場企業の経営層・管理職へのコーチングや、管理職へのマネジメント研修などを行う。
受付終了 インタビュー
11/16(木)
9:30 -
10:20
特別講演[I-8] 受付終了

チェンジマネジメントで組織の意識改革~グローバルで300名を動員して推進するERP導入プロジェクト~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

荏原製作所では、グループ会社全体を対象とした基幹システム(ERP)の導入を 欧米、アジアで実施し、グローバルでの一体経営を目指して取り組んでいます。300人を超えるプロジェクトを強力に進めているのが、 日本ではまだ馴染みの少ないチェンジマネジメントです。本講演では、チェンジマネジメントをどのように活用し、組織の意識改革を進めていったのか、その過程をご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

社内の意識改革、チェンジマネジメントに関心がある


株式会社荏原製作所 ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン推進部長 兼 CIOオフィス /情報通信統括部/人事部

入江 哲子氏

【入江 哲子氏プロフィール】
(いりえ のりこ)日本HP、花王㈱にてアジアERP導入教育(E&C)、グローバルリーダーシップ研修企画立案、欧米アジア新規事業創造プロジェクトを経て、先端技術戦略室DX推進。その後、ソニーグループ㈱グローバルHRプラットフォーム推進を経て現職。現在、ERP導入チェンジマネジメント、DE&I、CIOオフィス他。
受付終了 インタビュー
11/16(木)
11:40 -
12:30
特別講演[J-7] 受付終了

学習者中心デザインとは何か? ~企業の成果に直結する行動変容を生むラーニングプロセスデザイン~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

どうやったら社員の学習意欲を高められるか? 研修の成果とは何か? どうすれば行動変容は実現できるのか? このような悩みに頭を抱えている人事の方も多いのではないでしょうか。本講演では、この問いに対する一つの取り組みとして昨今進化が著しいデジタルコミュニケーションプラットフォームを活用した研修受講者の実践・行動変容につながる、学習デザインの企業事例についてご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

社員の学習意欲を高めたい


株式会社ソフィア CHO/Executive Learning Facilitator

平井 豊康氏

【平井 豊康氏プロフィール】
(ひらい とよやす)エグゼクティブ・サーチ・ファームでの人材戦略支援及びキャリアコンサルティング、投資家向け広報(IR)コンサルティング、などを経て、2012年にラーニングデザイン事業を立ち上げ。人材開発、組織開発のネットワークを通じ、学習者主体のプロセス最適化を切り口に、元気な人と組織づくりを支援中。
受付終了
11/16(木)
13:50 -
14:40
特別講演[K-1] 受付終了

「管理職になりたくない」を解決する育成ポイントとは 調査結果から読み解く「ポジティブ管理職の育て方」
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

管理職の負荷が年々増大し、「管理職になりたくない」という若手社員の声も聞こえます。管理職はどのような認識をもって働いているのかを明らかにすべく、2023年4月に1000名を越える現役管理職にアンケート調査を行いました。その結果、ポジティブに働いている管理職とネガティブに働いている管理職の特徴が見えてきました。本講演では、調査結果のご報告と、ポジティブに働く管理職の育て方についてご紹介いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

管理職候補から既任層までの選抜・育成体系構築に困っている


株式会社日本能率協会マネジメントセンター ラーニングデベロップメント本部 テーマ開発部 部長

佐々木 政明氏

【佐々木 政明氏プロフィール】
(ささき まさあき)大学卒業後、株式会社日本能率協会マネジメントセンターに入社。法人営業を8年間担当(東京5年、名古屋3年)。研修開発部門へ異動し、主にマーケティングや営業支援を担当。大手企業開拓の営業マネジャーを経て、顧客間ネットワーキング専門部署の立ち上げに従事。その後、開発部門へ異動し、2023年より現職。
受付終了 インタビュー
11/16(木)
13:50 -
14:40
特別講演[K-5] 受付終了

「スキル習得→行動変容→職場での成果」に繋げる
受講前から取り組みたい研修設計の3つのコツ
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

社員が研修を受講したが、成果に繋がっていないという悩みをよく耳にします。研修効果を高めるためには、その内容だけでなく、成果につながる研修目的を設定するなど、事前の「研修設計」が重要です。本講演では、スキル習得から行動変容、職場での成果を実現させた成功事例を基に研修設計のポイントをお伝えいたします。また、職場での成果を定着させるために必要な定着フォローのコツもご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

研修効果を高めたい/研修の理解から職場での行動変容に繋げたい


IDEA DEVELOPMENT株式会社 代表取締役

ジェイソン ダーキー氏

【ジェイソン ダーキー氏プロフィール】
(ジェイソン ダーキー)1972年米国シアトル生まれ。1992年に来日し上智大学卒業。在学中より研修企画会社に勤務。2003年 企業向け教育研修会社 IDEA DEVELOPMENTを設立。代表取締役に就任。能力開発のコンサルタント・インストラクターとして上場企業および外資系企業などに対して人材育成サービスを提供する。
受付終了 インタビュー
11/16(木)
13:50 -
14:40
特別講演[K-7] 受付終了

キャリア自律&パーパス浸透の両軸を叶える
「パーソナル・ブランディング」の進め方
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

キャリア自律を推進する際、社員にキャリアイメージの具体化を求めつつも、その形成支援は現場の自己努力に依存してしまうことで、実効性に課題があります。そこで本講演では元広告代理店の講師から、「ブランディング」の発想をキャリア自律とパーパス浸透に活用する「パーソナル・ブランディング」について紹介します。社員がキャリアとパーパスを自分の言葉で具体化して、自ら現場での行動変容を起こすヒントをお届けします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

社員のキャリア自律と自社パーパスの浸透の両面を解決したい


Social Good Lab 代表

大門 孝行氏

【大門 孝行氏プロフィール】
(だいもん たかゆき)東京大学を卒業後、日本政策投資銀行グループで経営コンサルティングに従事。後に、電通へ入社し、商品広告戦略立案や新規事業立ち上げ支援等を行う。人事部門へ異動し、HRデータ活用体制やアルムナイネットワーク構築の立ち上げを行う。2021年に独立。マーケティング&人事支援を軸とした課題解決支援を行なう。

アンドア株式会社 代表取締役社長

堀井 悠氏

【堀井 悠氏プロフィール】
(ほりい ひさし)スターバックス、学習塾、リクルートを経歴し、大手・ベンチャーのカルチャーを経験。人材組織開発コンサルティング企業で、自動車メーカー、食品会社、スタートアップ事業で企画、開発、講師を経験。独自の理論「腹割り対話でつくる組織変革」を提唱。モットーは「あした、また、がんばろう」と思えるチームを増やすこと。
受付終了 インタビュー
11/16(木)
16:00 -
16:50
特別講演[L-2] 受付終了

なぜ、優秀なプレイヤーが管理職になって躓いてしまうのか? ~新任管理職育成時にこそ扱うべき重要テーマ~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

本テーマでもある、「優秀なプレイヤーがなぜ、管理職になって躓いてしまうのか?」は、弊社でも長い間の問題意識であった。優秀だからこそ、新任管理職研修で実施する、「管理職の役割」や「マネジメント」についても、しっかり学び、理解はしてくれる。にも拘わらず、現場でのマネジメントにおいては、壁にぶつかってしまう。何が足りないのか? 弊社の見解を一言でいうと、「自己変革の不足」。本講演ではそのことを語ります。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

新任管理職研修に関して苦慮している


株式会社セルフトランセンデンス 代表取締役

徳橋 英治氏

【徳橋 英治氏プロフィール】
(とくはし えいじ)組織開発・人材開発を主事業とする株式会社セルフトランセンデンス代表。研修講師、コンサルタントとして、日々現場で悪戦苦闘している方々と向き合う。創業以来、組織の要である「中堅社員に火を付ける」をモットーに、組織開発・人材開発に取り組んでいる。
受付終了 インタビュー
11/16(木)
16:00 -
16:50
特別講演[L-8] 受付終了

エンゲージメントの戦略的活用によるDE&I推進
経営層と社員を繋ぐ「4領域の共感ストーリー」とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

DE&I推進をはじめとする人的資本経営の土台を担うのが、エンゲージメント向上により「社員の組織に対する共感」を増やすことです。本講演は、「経営/上司/職場/職務」の4領域で社員の共感度を高めるストーリーをつくり、DE&I推進・浸透の土壌を培うエンゲージメント向上施策を紹介します。DE&I推進が制度策定止まりで職場に浸透していない、自社の風土変革に行き詰まっているという方への参考となれば幸いです。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

DE&I推進の制度が浸透してない、自社変革に行き詰まっている


リ・カレント株式会社 代表取締役社長

石橋 真氏

【石橋 真氏プロフィール】
(いしばし まこと)株式会社リクルート時代、そして二度の起業経験の中でのどん底経験とそこからの這い上がり経験を持つ。コロナ禍による研修業界業績悪化の中、「働くことを心から楽しむ"働楽社会"の実現」のミッションのもと社員を鼓舞し、経常利益200%アップを達成。全社一丸となっての完全V字回復を果たす。

リ・カレント株式会社 人材組織開発プロデュース部 マネジャー

谷口 大岳氏

【谷口 大岳氏プロフィール】
(たにぐち ひろたけ)法政大学キャリアデザイン学部を卒業後、リ・カレントにて人材開発コンサルティングに従事。「次代を担うリーダーに、挑戦の機会と気概を」をモットーに、企業の選抜型次世代リーダー育成・理念浸透を主としたコンサルティングに携わるとともに、エンゲージメント向上に関する企画・コンテンツ開発を行っている。
11/16(木)
17:00 -
18:00
パネルセッション[L] 受付終了

考え方の"違い"に橋を架け、パワーにするために
「CQ」から考える、多様性マネジメントと組織文化改革
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

多様性が注目される昨今、異なる考え方を持つ人とどのように協働していくかは、企業成長にとって欠かせない観点です。様々な国・世代・属性による考え方の"違い"を活かし、成果に繋げるためには何が大切なのか。本講演では、これからのリーダーの必須スキルであるCQ(異文化適応力)とホフステードの6次元モデルに基づき、「異なる考えを持つ人との効果的な関わり方」と「組織文化変革のポイント」をお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

国や文化背景、世代、属性などの違いを活かしきれていない


味の素株式会社 執行理事/ベトナム味の素社 社長

南良 勉氏

【南良 勉氏プロフィール】
(なら つとむ)味の素株式会社に入社後、国内営業やマーケティング部門での業務を経て、2004年より海外食品事業に従事。中国(販売部長等)、ペルー(販売・マーケティング・輸出事業管掌取締役)、インドネシア(販売会社社長)、フィリピン(法人社長)での駐在や東京本社での海外事業管理担当を経て、現在はベトナム法人の社長。

株式会社東レ経営研究所 代表取締役 社長

高林 和明氏

【高林 和明氏プロフィール】
(たかばやし かずあき)静岡県三島市生まれ。65歳。京都大学教育学部卒業後、1980年に東レ㈱に入社し、営業、マーケティング分野に従事。2017年よりタイ東レグループ9社4000人の代表を務め、2020年12月より現職。趣味は音楽と瞑想(TM)。仕事の傍ら地元沼津でフルートオーケストラの指揮者・編曲者として情熱を注ぐ。

アイディール・リーダーズ株式会社 CCO(Chief Culture Officer)

宮森 千嘉子氏

【宮森 千嘉子氏プロフィール】
(みやもり ちかこ)「文化と組織とひと」に橋をかけるファシリテータ、コーチ。 サントリー広報部、HP、GE日本法人で社内外へのコミュニケーションとパブリック・アフェアーズを統括、組織文化のビジネスへの影響を熟知。社会心理学者ホフステード博士の国民文化研究をもとに、 戦略や組織文化変革のコンサルティングを提供。
受付終了 インタビュー
11/17(金)
11/17(金)
9:30 -
10:20
特別講演[M-2] 受付終了

「突然の退職」を減らすマネジメント
社員の状態を可視化し、休職・離職を予防する人事施策とは?
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

近年は転職市場も活発化し、社員が終身雇用で1つの企業に務め続けるということも稀になってきました。会社へのコミットやエンゲージメントが低下することで、早期離職やメンタル不調の発生といったネガティブな退職は対応が必要です。本講演ではネガティブな退職の原因を整理した上で、マネージャー任せになりがちな社員の状態把握やケアについて性格診断や1on1を活用した、明日から実施できる具体的な方法をお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

従業員のエンゲージメントを向上させ、離職・休職を減らしたい


株式会社リーディングマーク 組織心理研究所 所長/臨床心理士・公認心理師

佐藤 映氏

【佐藤 映氏プロフィール】
(さとう うつる)京都大学大学院教育学研究科博士後期課程単位取得退学。修士(教育学)。京都文教大学で教鞭をとった後、2020年にリーディングマークに入社。「ミキワメ」の性格検査、ウェルビーイングサーベイの設計責任者を務める。
11/17(金)
9:30 -
10:20
特別講演[M-6] 受付終了

NTTデータの「共創型OJT」に学ぶ
経験学習を促し若手社員が自ら動き出す振り返りとは?
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

自律人材の育成が重要視される中、NTTデータでは、新入社員同士で組んだチームに大きな仕事を任せ、主体的な学びを促進する「共創型OJT」を開始しました。入社直後に強烈な経験をするこの施策では、学びを最大化させる振り返りが重要でした。本講演では、育成担当の矢野様をお招きし、HRアワードにもノミネートされた「共創型OJT」について話を伺いながら、主体性を育む若手育成施策設計のポイントをお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

自律型人材を育成したい組織に学び合いの風土を作りたい


株式会社NTTデータ 法人事業推進部 企画部 HR担当 シニア・スペシャリスト

矢野 忠則氏

【矢野 忠則氏プロフィール】
(やの ただのり)新卒でNTTデータに入社し、金融系SEや新規事業開発を経験。2006年よりコーポレート人事で人材育成業務に従事。2015年よりITサービス・ペイメント事業本部の部門人事として人事業務全般を担当している。

株式会社コードタクト 代表取締役社長

後藤 正樹氏

【後藤 正樹氏プロフィール】
(ごとう まさき)大手予備校にて物理科講師、サイボウズ、教育系企業でのCTOを経て、現在、株式会社コードタクト代表取締役、株式会社スタディラボ取締役、東京理科大学非常勤講師、デジタル庁非常勤国家公務員。また、オーケストラ指揮者としても活動している。
11/17(金)
10:30 -
11:30
パネルセッション[M] 受付終了

働きがいを向上させる“Employee Experience”
選ばれる企業になるため、どんな体験を提供するのか
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

雇用の流動化が進み、企業と従業員が「選び、選ばれる関係」へと変化する中、従業員が企業で働くことで得られるすべての体験を指す「Employee Experience(従業員体験)」に注力する企業が増えています。では、どのような体験を提供すれば従業員の働きがいを高め、生産性や業績の向上につなげられるのでしょうか。シスコシステムズとNECの事例を基に、選ばれる企業になるためのポイントを議論します。(協賛/freee株式会社)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

Employee Experienceに関する、具体的な取り組み方を知りたい


シスコシステムズ合同会社 執行役員人事本部長

宮川 愛氏

【宮川 愛氏プロフィール】
(みやかわ あい)2003年に外資系IT企業に人事として入社後、日本国内人事のみならず、アジア太平洋地域の人事に従事。2014年3月にシスコ入社後、部門担当人事として営業組織の組織強化に携わる。2016年8月より現職。2018年、21年、23年に「働きがいのある会社」大企業部門1位を獲得。日本の未来の働き方創造に向けて、セミナーなどに多数登壇。

日本電気株式会社 ピープル&カルチャー部門 カルチャー変革統括部 Smart Work & Engagementグループ シニアプロフェッショナル

宗 由利子氏

【宗 由利子氏プロフィール】
(そう ゆりこ)新卒でNECに入社し営業推進や事業開発等に従事。2017年よりNECグループの働き方改革プロジェクトを立ち上げリードし、COVID-19感染拡大時には即時、国内6万人の一斉リモートワークを実現。現在はカルチャー変革の一翼として、同グループのエンゲージメント向上と働き方改革を推進。日経スマートワーク経営調査で4年連続で5星を獲得。

神戸大学大学院 経営学研究科 教授

服部 泰宏氏

【服部 泰宏氏プロフィール】
(はっとり やすひろ)2009年神戸大学大学院経営学研究科博士課程後期課程修了、博士(経営学)取得。滋賀大学経済学部情報管理学科専任講師などを経て、現職。日本企業における組織と個人の関わりあい(組織コミットメントや心理的契約)、経営学的な知識の普及の研究等、多数の研究活動に従事。近著に『組織行動論の考え方・使い方』(有斐閣)がある。
受付終了
11/17(金)
11:40 -
12:30
特別講演[N-4] 受付終了

チームのバラバラ感を解消する具体的技術とは? 本音の話し合いと合意形成のためのファシリテーションを学ぶ
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

組織やチームのバラバラ感を一体感に変え、本音の話し合いを促進する「組織開発」の取組みが広がってきています。日常的な課題を本音でやりとりできる組織やチーム状態に進化するためには、経営/現場リーダー/人事等がファシリテーションを「技術」として身に着ける必要があります。本講演では、大企業からベンチャーまで組織開発を日々行う中で体系化した、実践的ファシリテーションの全体像および具体的技術をお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

バラバラなチームをまとめたい、ファシリテーションに興味がある


株式会社HR and 代表取締役/フリーランス人事

神吉 徹二氏

【神吉 徹二氏プロフィール】
(かみよし てつじ)デロイトトーマツコンサルティングで、大手企業を中心に組織変革シーンにおける人事制度構築を多数実施。その後株式会社リクルートホールディングスで約10社の制度変更のリード、HRBP、分社後の制度運用部門のマネジメント等を経て、RPAホールディングスで人事部長としてマザーズ上場、一部上場後、独立。
受付終了 インタビュー
11/17(金)
12:40 -
13:40
パネルセッション[N] 受付終了

事業戦略を実現する自律型ワクワク組織の作り方~フェアネスとエンゲージメントを柱とするオリンパスの挑戦
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

事業戦略の実現に向け、多くの企業が組織改革に取り組んでいます。オリンパスはグローバルメドテックカンパニーを目指し、社員一人ひとりがワクワクしながら自律的に行動する組織を作るために、ジョブ型人事制度やオフィス環境構築など働き方改革に取り組んでいます。本セッションではそれらの施策実践の鍵となる、各施策の連動性の担保と社員への浸透、チェンジマネジメントの手法や取り組みの中で見えた課題などを紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

社員が自律的に行動する組織作りの要点と具体的な事例が知りたい


オリンパス株式会社 執行役員 R&D ESG, リスク, 組織健康統括担当役員 Senior Vice President

田代 芳夫氏

【田代 芳夫氏プロフィール】
(たしろ よしお)医療内視鏡の開発設計者としてキャリアを開始。海外駐在で文化が異なるグローバルチームでの困難なプロジェクトをドライブした経験が、仕事の流儀の原点。医療開発企画本部長を経て技術戦略担当執行役員に就任。現在Cross functionでOpenな新しい働き方を目指し全社オフィス改革プロジェクトを推進。

オリンパス株式会社 HR Planning, Japan, Director

井川 憲一氏

【井川 憲一氏プロフィール】
(いかわ けんいち)コンサルティングファーム2社で人事領域のコンサルティングに従事。その後事業会社の人事として、外資系メドテックカンパニーのHRBP、日系ヘルスケア企業でHRBPの立ち上げ、グループ人事制度統合をリードし、2021年4月より現職。オリンパス日本地域の風土改革を人事処遇制度の側面から推進中。

オリンパス株式会社 HR Organization Development, Japan Director

玉澤 康至氏

【玉澤 康至氏プロフィール】
(たまざわ こうじ)銀行、ベンチャー、商社にて、営業・IT企画や業務改革を経験しチェンジマネジメントの重要性を実感。その後オリンパスソフトウェアテクノロジーに入社し、人事企画、組織人材開発に従事。2017年オリンパスへ吸収合併後、HRの組織人材開発を担当。経験を活かしオリンパスグループの日本における風土改革を推進中。

アビームコンサルティング株式会社 人的資本経営コンサルティングチーム プリンシパル 執行役員

久保田 勇輝氏

【久保田 勇輝氏プロフィール】
(くぼた ゆうき)パッケージ会社/コンサルティングファームで人事コンサルティングに従事。人事の戦略、プロセス、テクノロジーの事業責任者として、多くの企業の人事戦略策定、タレントマネジメント、DX構想から業務設計、システム構築まで一貫したコンサルティング実績を有する。
受付終了 インタビュー
11/17(金)
13:50 -
14:40
特別講演[O-8] 受付終了

自走型組織に近づけるためのサーベイの活用方法
意識改革と関係構築から取り組む組織開発のポイントとは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

従業員サーベイを実施しているものの、結果確認に留まり組織の変革に活用できていない企業が多いのではないでしょうか。サーベイの結果を従業員の意識や組織内の関係構築改善の施策に活かすための取組みは、従業員に協力的になってもらうための準備から始まります。本講演では、事前準備の注意点から、結果をどのように組織開発の施策へ活かすのか、課題別の施策事例を交えて「自走型組織」に近づくためのヒントをお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

従業員サーベイをさらに活用し、組織変革や風土改革につなげたい


株式会社JTBコミュニケーションデザイン HRコンサルティング事業局 シニアコンサルタント

森田 朋宏氏

【森田 朋宏氏プロフィール】
(もりた ともひろ)これまで4社のコンサルティング会社で一貫して組織・人事コンサルティングに従事。支援企業は中堅クラスを中心に100社を超える。基幹人事制度、高年齢者活用及び退職金・企業年金制度改革等の制度改革コンサルティングから、近年は組織開発や人財育成に注力している。ISO30414リードコンサルタント/アセッサー。

株式会社JTB ビジネスソリューション事業本部 EVP/HRC事業推進担当 グループリーダー 

安達原 祥子氏

【安達原 祥子氏プロフィール】
(あだちはら さちこ)法人営業支店にて、組織課題解決施策として、旅行・ミーティング・イベント・プロモーション・研修等幅広い法人営業を13年間経験。支店内EVP(HR)推進担当の兼務も経て、現職。 JTBグループ EVP(HR)事業戦略推進・マーケティング・販売促進等を担当。ISO30414リードコンサルタント/アセッサー。
11/17(金)
14:50 -
15:50
パネルセッション[O] 受付終了

旭化成の人財戦略(“終身成長+共創力”)で未来を切り開く
個人に寄り添う「学び方改革」とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

旭化成は“終身成長と共創力”をキーワードに人事施策を刷新。従業員の自律的な学びを促進しています。同社が人事・人財戦略に込めた想いとは。戦略を実現するため、2022年12月に開始した学習プラットフォーム「CLAP」とはどういうものか。その内容と結果、そこから見えてきた課題などを同社上席執行役員の西川氏、人財・組織開発室の三木氏にお話しいただいた上で、これからの人事・人材開発のあり方を議論します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

従業員による主体的な学びやキャリア自律に悩んでいる


旭化成株式会社 上席執行役員 人事担当

西川 知氏

【西川 知氏プロフィール】
(にしかわ さとし)大学卒業後、旭化成に入社。約10年間の人事部門在籍後、海外留学を経て、電子材料系の事業部門で主に事業企画や海外現法の経営に携わる。その後、本社経営企画を経て2019年に人事部長、2023年より現職。

旭化成株式会社 人事部 人財・組織開発室 室長

三木 祐史氏

【三木 祐史氏プロフィール】
(みき ゆうじ)生命保険会社・人材サービス企業・メーカーを経て、2019年11月に旭化成株式会社に入社。人事部 人財・組織開発室に所属し、お互いの挑戦や成長を支援する企業文化の強化に向けて、全社人財育成施策の統括と自律型学習プラットフォーム(CLAP)のプロジェクト推進に従事。

株式会社Schoo 法人事業本部 カスタマーサクセス部門長

叶内 怜氏

【叶内 怜氏プロフィール】
(かなうち さとし)2003年にエン・ジャパンに入社。営業として様々な業界を担当し、チームマネジメントに従事。web業界に転身しアカウントプランナーやメディア事業の責任者として事業推進を実施。その後、コンサルティングファームを経て2021年1月にSchoo入社し、法人事業本部カスタマーサクセス部門長として従事。
受付終了 関連資料
11/17(金)
16:00 -
16:50
特別講演[P-7] 受付終了

もう成果がでない研修はやめよう!
~三日坊主で終わらせない。従業員の行動を変える仕組み作り〜
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

研修を受けても受講者の行動が変わらず、成果に繋がらないという悩みを持つ企業は多いのではないでしょうか。重要なことは、受講して終わりではなく、学んだことを日々実践させ、研修前後の変化を可視化する仕組みを作ることです。本講演は、研修の学びを三日坊主で終わらせず、行動変容につなげるコツをリーダー育成や企業風土変革などの事例を交えてご紹介します。成果に繋がる研修設計の参考になれば幸いです。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

成果が出る研修を行いたい/組織変革が急務


株式会社デルタスタジオ

渡慶次 道俊氏

【渡慶次 道俊氏プロフィール】
(とけいじ みちとし)東京大学工学部、東京大学大学院工学系研究科卒業後、ゴールドマン・サックス証券投資銀行部門に入社。主に製薬・半導体業界のM&Aアドバイザリー業務に従事。同社を退職後、デルタスタジオに参画。次世代リーダーから経営陣までリーダーシッププログラムの設計・開発に従事。
受付終了 インタビュー
11/21(火)
11/21(火)
11:40 -
12:30
特別講演[R-1] 受付終了

サイボウズの元副社長が語る! エンゲージメントを高め、組織風土を変革するための「社内変革」の起こし方
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「大企業病」と聞き、自社を思い浮かべて焦りやもどかしさを感じる方は多いのではないでしょうか。競争力の低下に歯止めをかけ、組織が進化し続けるためには、「組織風土」に目を向けることが重要です。本講演では、組織の変革プロセスをひも解きながら風土を変えていく仕組みと方法論について、サイボウズで副社長として長年組織をけん引し、現在は風土改革コンサルタントとして活動する山田理が解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

閉塞感ある企業風土を打破し、エンゲージメントを高めたい


サイボウズ株式会社 チームワーク総研 風土コンサルタント

山田 理氏

【山田 理氏プロフィール】
(やまだ おさむ)1992年日本興業銀行入行。2000年にサイボウズへ転職。取締役副社長として財務、人事、法務部門を担当。現在のサイボウズの透明性を重視する考えや100人100通りの人事制度があっていいという考えは山田が牽引し大切にしてきた考え。2023年よりチームワーク総研 シニアコンサルタントに就任。
受付終了 インタビュー
11/21(火)
13:50 -
14:40
特別講演[S-1] 受付終了

VUCA時代に必要なアジャイル型のエンゲージメント向上施策とは?
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人的資本開示の義務化や、早期離職問題への解決策としてエンゲージメント向上に注目が集まっています。しかし自社の状況に対して「何を行っていくべきか」の策をつくれていない企業がまだ多いのではないでしょうか。本講演では、人事担当者がまず考えていかなければいけないアジャイル型のエンゲージメント向上施策を実現させる方法と、その中で特に押さえなければならない点についてお話ししていきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

エンゲージメント向上施策の優先順に付けに悩んでいる


Thinkings株式会社 執行役員CHRO

佐藤 邦彦氏

【佐藤 邦彦氏プロフィール】
(さとう くにひこ )1999年東京理科大学理工学部卒業。同年、アクセンチュアに入社。業務改善・IT導入支援などコンサルティングを業務に従事、2003年人事領域に転職。2020年4月よりリクルートワークス研究所に参画、同年8月まで『Works』編集長に。2022年10月にThinkings株式会社執行役員CHROに就任。

バヅクリ株式会社 代表取締役社⻑ CEO

佐藤 太一氏

【佐藤 太一氏プロフィール】
(さとう たいち)チェンジ、DeNA、アクセンチュアで組織/⼈材開発、業務改⾰、事業戦略を経験後、2014年みんなのウェディングの経営企画部⻑・IPO室⻑として東証マザーズに上場。2020年に行動変容型の人材育成と組織開発「バヅクリ」を⽴上げ。200以上の研修/ワークショップを開発し⼤⼿企業700社以上で導⼊を経験。
11/21(火)
16:00 -
16:50
特別講演[T-2] 受付終了

企業理念を浸透させる組織風土改革
~従業員が主体的に動き出す組織の好循環とは~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「社員が『ここで働きたい!』と思う組織風土作りが重要だ」とお考えの方は多くいらっしゃるのではないでしょうか。ところが、一人ひとりが主体性を持ってイキイキ働く組織風土の実現は一筋縄ではいかず、早期離職やエンゲージメント低下を経験しているというお悩みをよく耳にします。本講演では、良い組織風土づくりに欠かせない理念浸透のポイントをお伝えして、社員が主体的に行動する組織の好循環の事例を交えてご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

エンゲージメントを高めたい/理念共有したリーダーを育成したい


株式会社FiveVai 人財育成コンサルタント

池田 絵里氏

【池田 絵里氏プロフィール】
(いけだ えり)大学で臨床心理学を学び、製薬メーカーに入社。その後、人材紹介・派遣会社にて、社員研修、転職支援活動を行う。その後、独立。一貫して「人の成長・変化」に興味を持ち、支援し続けている。FiveVai人財開発事業に草創期から関わり、理念型育成®による組織開発・人財育成でトップクラスの経験と実績を有する。
受付終了 インタビュー
11/21(火)
16:00 -
16:50
特別講演[T-3] 受付終了

似て非なるものを見極めろ。人的資本経営の誤解を解き、その落とし穴を回避する
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

不確実性が高まる中、人的資本経営の重要性がうたわれています。人と組織という複雑で不可視なものを定量的に把握する流れは重要ですが、表面的な理解で推進し、誤った施策を繰り返す人事部門も多くみられます。特に、エンゲージメントを測定し、施策を打つも、企業価値を毀損する施策であったといったこともしばしば起こります。本講演では、人的資本経営の誤解と落とし穴について解説し、その処方箋となるヒントをご提供します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

人的資本経営/DX/HR-Techに関心があるが半信半疑である


株式会社Consulente HYAKUNEN 株式会社Maxwell's HOIKORO CEO

前山 匡右氏

【前山 匡右氏プロフィール】
(まえやま きょうすけ)電機メーカー、シンクタンクを経て創業。様々な分野の知見とコンサルタント、経営者として培った実践知を統合し、大企業の全社変革、新規事業創造、経営トップの育成など、難度の高い分野のコンサルティングを数多く実施。HRテック分野のスタートアップ株式会社Maxwell's HOIKOROのCEOを務める。

株式会社Consulente HYAKUNEN リサーチ・フェロー 博士(商学)

宍戸 拓人氏

【宍戸 拓人氏プロフィール】
(ししど たくと)組織の中で起こるコンフリクトの研究を専門分野とし、組織のパフォーマンス向上に向けた研究や、多数の国際学会発表を行う。Consulente HYAKUNENメンバーとして多数の企業の変革を推進。株式会社Maxwell's HOIKORO 製品開発責任者。武蔵野大学経営学部経営学科准教授。

株式会社Consulente HYAKUNEN パートナー(取締役)

上野 佐保氏

【上野 佐保氏プロフィール】
(うえの さほ)シンクタンクを経て現職。民間企業・医療法人など、幅広い業界・規模の組織に対する人事制度の構築、大規模合併人事等のコンサルティングを実施。人事制度を中心とする人材マネジメント領域、組織開発コンサルティングを専門とし、これまで延べ250社以上の案件に携わる。武蔵野大学しあわせ研究所客員研究員。
受付終了 インタビュー
11/22(水)
11/22(水)
9:30 -
10:20
特別講演[U-1] 受付終了

心理的安全性の認識、間違っていませんか?
継続的な学習・改善の文化へつなげる組織マネジメントのススメ
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

率直であることが許されるという感覚を指す「心理的安全性」が注目されています。一方でうまく活用できずに「ぬるま湯になってしまった」「結局率直にはなれない」という声も伺います。どこに問題があるのでしょうか? 心理的安全性を高めていくために必要なことはどのようなことでしょうか? 本講演では最良の形を探るべく、施策を進める上でよく起こる認識のズレを共有し、その解決の糸口を、例え話を用いながら説明いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

組織の心理的安全性を高めることで成果・目標達成に繋げたい


パーソルキャリア株式会社 リードディレクター

田中 茉衣氏

【田中 茉衣氏プロフィール】
(たなか まい)新卒でパーソルキャリア株式会社に入社。人材紹介サービスの法人営業を担当した後、パーソルグループ横断で営業活動を行う組織の立ち上げを行う。その際、顧客課題の多角化を感じ、採用に留まらない提案を行いたいと考え、新規サービス企画部門へ異動。現在担当しているThe 1on1ではリーダーとして活動している。
受付終了 インタビュー
11/22(水)
9:30 -
10:20
特別講演[U-8] 受付終了

厳しさと優しさを使い分ける「伴走するマネジメント」の本質
~メンバーの自律性を高め成果を上げる~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

マネージャーは、メンバーに厳しくすればやる気は下がり離職は増え、優しくすると人は育たず業績は達成しないというジレンマを抱えています。さらに、1on1やエンゲージメント等、メンバーに寄り添う施策に翻弄され、“厳しさ”と“優しさ”の間で迷いながら、忙しさは増すばかりです。本講演では年間500回のマネージャーとの面談を通して得た、厳しさと優しさを使い分けるマネジメントのあるべき姿について解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

マネージメントに課題を感じている


株式会社フィールドマネージメント・ヒューマンリソース ディレクター

和田 真二氏

【和田 真二氏プロフィール】
(わだ しんじ)早稲田大学理工学部卒。豊田通商、日本オラクルでの経験後、リンクアンドモチベーション入社。組織コンサルティング部門で営業・マネジャーとして活躍。多数の表彰を受け、退社後独立し人事コンサルタントとして活動。2016年よりフィールドマネージメント・ヒューマンリソースに参画。『伴走するマネジメント』著者。
受付終了 インタビュー
11/22(水)
10:30 -
11:30
パネルセッション[U] 受付終了

独自調査から紐解く、自律型人材育成のステップ
会社の未来と自身のキャリアに“ワクワク”できる仕掛け作り
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

会社のビジョンに共感し、自身のキャリアに主体性を持つことで、仕事にワクワク取り組むことができ、生産性が高まります。そして、社員自身が様々な施策や制度に腹落ちし、自分ゴト化することで行動変容が生まれ、自律性が育まれます。本講演では、独自調査から見えた自律型人材を育成するためのステップをご紹介します。また、どのような施策・制度を実施し、従業員へ伝えていけばよいのか、枝川教授の知見も踏まえて解説します。(協賛/株式会社 電通グループ)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

自律型人材育成のため社員の意識行動を変える具体手法を知りたい


立命館大学OIC総合研究機構 教授

枝川 義邦氏

【枝川 義邦氏プロフィール】
(えだがわ よしくに)東京大学大学院博士課程修了(博士:薬学)、早稲田大学ビジネススクール修了(MBA)。早稲田大学理工学術院教授等を経て現職。脳科学の視点を取入れた人材育成、組織開発、マーケティング等が研究対象。2015年に早稲田大学ティーチングアワード総長賞、2017年にユーキャン新語・流行語大賞を睡眠負債にて授賞。

株式会社ITID エクゼクティブコンサルタント

高橋 舞氏

【高橋 舞氏プロフィール】
(たかはし まい)株式会社電通より出向中。電通グループ全体のHRソリューション開発を担当。人事の専門力に、マーケティング発想力・事業変革力・データ分析力を加えたユニークなHRソリューションを多くのクライアントに提供している。

株式会社ITID マネジャー

安松 亮氏

【安松 亮氏プロフィール】
(やすまつ りょう)大手電機メーカーの研究・開発部門(有機ELディスプレイ)を経て現職。“企業がもたらす価値の源泉は、人・組織にある”がモットー。モチベーション・エンゲージメントを軸に、人と組織の在り方に関するソリューションを様々なクライアントに提供している。
受付終了 インタビュー
11/22(水)
11:40 -
12:30
特別講演[V-7] 受付終了

現場が求める「人的資本経営」とは
形式的なデータ管理に留まらない人的資本経営の始め方
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人的資本経営に向けた取り組みを進める中、どうしても人事主導の施策となり、現場の共感が得られないという課題を抱える方も多いでしょう。現場の共感を得て、人材価値を高めるには、一律の研修や教育を繰り返すだけでなく、現場が求める人材を確保し育成する機会を作ることが重要です。本講演では、学習院大学の滝澤氏をお招きし、「現場目線で企業人事が行うべきこと」や日々の学びを行動につなげる仕組みについてご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

人事部門や経営企画部門で人的資本経営の推進をしたい


学習院大学 経済学部 教授

滝澤 美帆氏

【滝澤 美帆氏プロフィール】
(たきざわ みほ)一橋大学博士(経済学)。日本学術振興会特別研究員(PD)、東洋大学などを経て、2019年より学習院大学准教授。2020年より現職。中央省庁の委員や東京大学エコノミックコンサルティングなど民間企業のアドバイザーも務めている。主な著書に『グラフィック マクロ経済学 第2版』(新世社、宮川努氏と共著)がある。

ストックマーク株式会社 執行役員

田中 和生氏

【田中 和生氏プロフィール】
(たなか かずお)株式会社日本能率協会コンサルティングにて、中期経営計画の策定や新規事業創造に従事。その後、VALUENEX株式会社で事業開発責任者として、他社との協業による新規事業開拓、日経BP等での執筆や講演によるマーケティング活動を推進。2020年にストックマークに入社、プロダクトオーナーを歴任し、現在に至る。
受付終了 インタビュー
11/22(水)
12:40 -
13:40
パネルセッション[V] 受付終了

日立が取り組む、自らが気づく・考える・動くリスキリング
~キャリア自律による組織・個人双方の成長~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「リスキリングの環境を整えても、社員が自ら学ばない」という声を伺います。新たな経営戦略のもとジョブ型人財マネジメントへの転換を進める日立製作所では、組織・個人双方の成長実現をめざし、自らキャリアを考え・学び・挑戦するマインド醸成や仕組みづくりに取組み、社員の意識変革・行動変容が進んでいます。本セッションでは、日立製作所CHROの中畑氏とともに、キャリア自律やリスキル実行の秘訣をひも解いていきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

リスキリングを推進するための実践的なヒントを得たい


株式会社日立製作所 執行役専務/CHRO 人財統括本部長 コーポレートコミュニケーション責任者

中畑 英信氏

【中畑 英信氏プロフィール】
(なかはた ひでのぶ)1983年九州大学法学部卒。同年株式会社日立製作所入社。2000年日立アジアLtd.(シンガポール)出向。2008年グローバル事業本部経営企画部長、2011年10月国際事業戦略本部担当本部長、2012年7月インフラシステム社総務本部長。2014年4月執行役常務兼CHRO、2018年4月より 執行役専務(現任)。

株式会社ベネッセコーポレーション 社会人教育事業本部 本部長 (Udemy日本事業責任者)

飯田 智紀氏

【飯田 智紀氏プロフィール】
(いいだ とものり)ソフトバンクモバイル株式会社(現ソフトバンク株式会社)とソフトバンクグループ株式会社で経営企画、事業再生・国内外投資業務などに従事。2015年9月よりベネッセホールディングスに参画。現在はベネッセコーポレーションでUdemyを中心に社会人教育事業(自律型・DX人材育成、リスキリングなど)を推進中。
受付終了 インタビュー
11/22(水)
13:50 -
14:40
特別講演[W-5] 受付終了

内省型リーダーシップが組織を変える
~自分が変わると部下が変わる、マネジメント人材育成のポイント~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

昨今、マネジメントは経営層やマネジャーが正しく、従業員や部下を変える必要があるという前提がありました。この前提で人材育成が進められた結果、経営者やマネジャー自身が変わるスキルを獲得する機会が置き去りにされてきました。本講演では、経営者やマネジャーが変わることで部下が変わる「内省型リーダーシップ」を取り上げ、本人にどのように伝え、気づかせればいいのか、どのような効果があるのかについて解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

経営層・管理職育成に限界を感じている・変えたいと考えている


株式会社グローセンパートナー 代表取締役

島森 俊央氏

【島森 俊央氏プロフィール】
(しまもり としひさ)2008年株式会社グローセンパートナーを設立 。人事制度導入や新入社員から役員/管理職クラスまでの教育研修を通して、クライアントの業績向上と社員活性化の実績を多く残している。加藤洋平氏から直接、成人発達理論を学び、自己変容の体験を進めており、一歩異なる視点でアドバイスができることが特徴である。
11/22(水)
13:50 -
14:40
特別講演[W-7] 受付終了

タレントマネジメント推進の失敗・成功事例から学ぶ、成否を分かつ3つのポイント
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

一人ひとりの特性を活かす配置・育成・マネジメントをするための「タレントマネジメント」に取り組む企業が増える中、失敗したという声を聞くことが増えてきました。成功と失敗を分かつポイントはどこにあるのでしょうか。本講演では、何から手を付け、どう推進するのかについて、実際の課題や失敗・成功事例を交えながら解説。人事が知っておくべき、成果が実感できるタレントマネジメント施策に必要な観点をお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

人材を活かしたい、タレントマネジメントを推進したい


株式会社エスユーエス コンサルティング事業部 マネージャー

坂上 紘子氏

【坂上 紘子氏プロフィール】
(さかがみ ひろこ)2020年HRアワード優秀賞を受賞したタレントマネジメントシステム「SUZAKU」の企画責任者を務める。組織心理学に基づくアセスメント・サーベイデータ、人事データの解析実績は1000社以上。データに基づく根拠ある人材育成、組織開発、マネジメントの支援とコンサルティングに携わる。
受付終了 インタビュー
11/22(水)
14:50 -
15:50
パネルセッション[W] 受付終了

先進企業の最新事例に学ぶ「組織開発」の実践
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

組織内に属する人たちの関係性を高め、組織パフォーマンスを最大限に発揮させる「組織開発」への注目が高まっています。一方で「組織開発をどのように実践すればいいのかわからない」という声も多く聞かれます。組織開発を進める際はどのような課題が想定され、それを乗り越えるには何が必要なのでしょうか。みずほフィナンシャルグループ、テルモの最新事例を基に、組織開発をいかに実践していけばいいのかを議論します。(協賛/株式会社カオナビ)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

組織開発をいかに実践していけばいいのかを知りたい


株式会社みずほフィナンシャルグループ 執行役 CPO 兼 CCuO

秋田 夏実氏

【秋田 夏実氏プロフィール】
(あきた なつみ)東京大学経済学部卒業。米ノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院修了(MBA)。国内外の金融機関で約20年のキャリアを積んだ後、未知のIT業界に転じ、アドビの日本法人で副社長としてマーケティングおよび広報を統括。2022年5月にみずほフィナンシャルグループに入社。2023年4月より現職。

テルモ株式会社 人財開発室 室長

朝日 章吾氏

【朝日 章吾氏プロフィール】
(あさひ しょうご)1991年富士銀行(現:みずほ銀行)入社。西日本エリアの採用ヘッド、シンガポール拠点企画課長の後、みずほFG人事部次長時には、就職人気ランキングTOP10入り。2014年から横浜・新宿など大企業営業部長。21年テルモ入社。人財開発室長として新卒採用・キャリア採用・教育研修を統轄。

中京大学 国際学部 教授/個人事務所「オフィスぺんたろー」代表

永石 信氏

【永石 信氏プロフィール】
(ながいし まこと)広告代理店勤務、インド留学、アメリカ留学などを経て、2005年に経営コンサルタントとして独立し、北米・アジア地域を中心に活躍中。2010年からは中京大学で教鞭を執り、組織開発、ビジネス戦略、リーダーシップ関連の科目を担当しグローバルな視点から実践的教育を行っている。
受付終了 関連資料
11/22(水)
16:00 -
16:50
特別講演[X-1] 受付終了

“組織能力開発”がもたらす事業環境の加速度的変化への対応
~オムロンの新規事業チーム立ち上げに学ぶ~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

企業の継続的成長のためには、環境変化に合わせた事業モデル変革や、新商品・新事業を立ち上げることが不可欠です。新しいことにチャレンジし、成功させるには、それを成し遂げられるだけの「組織能力」が必要です。「組織能力とは何か」「必要な組織能力をどのように特定し、実装するのか」について、オムロン株式会社の制御システム事業部門の新規事業立ち上げチームと取り組んだ4ヶ月間の事例を基にご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

既存事業の変革、新規事業の立ち上げを強力に支援、推進したい


オムロン株式会社 インダストリアルオートメーションビジネスカンパニー 検査システム事業本部 本部長

渋谷 和久氏

【渋谷 和久氏プロフィール】
(しぶや かずひさ)91年オムロン株式会社入社。入社時より現事業部に所属、営業、営業企画、新事業担当を経て、海外駐在経験後、事業・商品企画部門を担当、19年より事業部長。不良品の流出防止をする検査からモノづくり品質向上を支援するソリューションを立上げ、現在は製造現場の深刻なヒト不足という社会課題解決に取り組んでいます。

オムロン株式会社 インダストリアルオートメーションビジネスカンパニー 人事総務・リスクマネジメント室 室長

前田 武人氏

【前田 武人氏プロフィール】
(まえだ たけひと)90年オムロン株式会社入社。現インダストリアルオートメーションビジネスカンパニー国内営業に従事後、10年取締役室にて社長CEO秘書。14年オムロンアジアパシフィック社長、22年より現職。事業運営の経験を踏まえ、事業にリンクしたビジネスカンパニー戦略人事の構築、実践に日々挑戦しています。

株式会社インヴィニオ 代表取締役/組織能力開発コンサルタント/日本CHRO協会主任研究委員

土井 哲氏

【土井 哲氏プロフィール】
(どい さとし)84年東京大学経済学部卒業後、東京銀行に入行。在職中に米国MITスローン経営大学院にてMSを取得。92年McKinsey & Co.に入社、通信業界、IT業界のコンサルティングに従事。97年にインヴィニオの前身である(株)プロアクティアを設立。以来、人材開発・組織開発分野のコンサルティングに従事。
受付終了 インタビュー

※講演は予告なく内容などを変更することがございますので、予めご了承ください。

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