人と組織について体系的に学ぶイベント

ゲストさん ログイン

日本の人事部「HRカンファレンス2023-秋-」 
	2023年11月14(火)・15日(水)・16日(木)・17(金)・21(火)・22日(水)開催 [主催]日本の人事部「HRカンファレンス」運営委員会[後援]厚生労働省

プログラム

閉じる
受付状況
開催日

ジャンル

フリーワード
注目のワード 人的資本エンゲージメント新卒心理的安全性自律リスキリングウェルビーイング1on1DX
受付状況:全講演
開催日:全選択
ジャンル:管理職育成
11/14(火)
11/14(火)
9:30 -
10:20
特別講演[A-2] 受付終了

〜VUCA時代の管理職育成のあり方〜
自律自走チームを実現する「共創型リーダーシップ開発」のポイント
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

本講演のテーマはVUCA時代に求められる新たなリーダーシップ、「共創型リーダーシップ」です。メンバーの多様な力を引き出し自律自走するチームを創る共創型リーダーシップとは何か。共創型リーダーシップが求められる背景とテクニックに留まらない「Being(あり方)」と「Relation(関係性)」を軸にしたリーダーシップ開発手法について、具体的な事例を示しながらお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

個が活かされた自律自走のチームを創る管理職を育成したい


株式会社Being and Relation 代表取締役

池田 佳奈子氏

【池田 佳奈子氏プロフィール】
(いけだ かなこ)立教大学卒業後、組織開発コンサルティングや人材紹介業にてキャリアを積み、組織づくり、人材育成、採用の支援で延べ300社以上の企業に携わる。2022年に㈱Being and Relationを設立。「あり方と関係性の探求」をベースとしたコーチングや対話型組織開発を通し、多様な人と組織の成長に伴走する。
受付終了 インタビュー
11/14(火)
9:30 -
10:20
特別講演[A-4] 受付終了

1on1の現実と理想~事例から学ぶ、個人の成長と組織の進化に繋がる1on1の実践
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

生産性やエンゲージメントの向上、企業と従業員の結節点としての上司部下コミュニケーションの質向上などの課題認識から、1on1を通じて進化を目指す企業が増えています。一方で、1on1を実施しているものの、ただの雑談や手応え感がないと悩んでいる管理職も多くいます。本講演では、1on1の本来の目的を整理し、取り組みフェーズごとに個人の成長と組織の進化を促す1on1の推進のあり方を、事例をもとに解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

1on1の定着や質の向上に向けて施策を検討・見直したい


株式会社KAKEAI 取締役 共同創業者

皆川 恵美氏

【皆川 恵美氏プロフィール】
(みながわ えみ)東京大学卒業後、2002年株式会社リクルート入社し、商品企画を担当。その後、株式会社セルム・PMIコンサルティング株式会社にて管理職育成・組織開発コンサルティングに携わった後、2010年から株式会社ミナイー代表取締役。人事制度構築や組織活性化等のプロジェクトに従事。2018年KAKEAIを共同創業。
受付終了 関連資料
11/14(火)
10:30 -
11:30
パネルセッション[A] 受付終了

NTTデータの取り組みにみる
自律的に考え抜く人材を輩出する、新たな人材育成のあり方とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

変化が激しい環境の中、単に指示を待たずに自ら考え・学び・行動できる人材や組織がより一層求められています。人事はこの要請にどのように応えていくことができるのでしょうか。本セッションでは「共創型OJT」や「ニューノーマルリーダーシッププログラム」など、自律型人材の育成プログラムと、それを支える組織開発を積極的に行っているNTTデータの矢野氏をお招きし、同社の取り組みや考え方について伺います。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

自律型人材育成について知識を深めたい


株式会社NTTデータ 法人事業推進部 企画部 HR担当 シニア・スペシャリスト

矢野 忠則氏

【矢野 忠則氏プロフィール】
(やの ただのり)新卒でNTTデータに入社し、金融系SEや新規事業開発を経験。2006年よりコーポレート人事で人材育成業務に従事。2015年よりITサービス・ペイメント事業本部の部門人事として人事業務全般を担当している。

株式会社グロービス グロービス・デジタル・プラットフォーム マネジング・ディレクター

井上 陽介氏

【井上 陽介氏プロフィール】
(いのうえ ようすけ)消費財メーカーに従事後、グロービスにて企業向け人材コンサルティング、名古屋オフィス新規開設リーダー、法人部門マネジング・ディレクターを経て、デジタル・テクノロジーで人材育成にイノベーションを興すことを目的としたグロービス・デジタル・プラットフォーム部門を立ち上げ責任者として組織をリードする。
受付終了
11/14(火)
11:40 -
12:30
特別講演[B-2] 受付終了

ミドルマネジャーの人的資本価値を問い直す~『上場企業の課長に関する実態調査』から見えた現状と課題~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人的資本経営の潮流は、人事・教育部門のあり方や情報開示が焦点となり、職場への定着と浸透に向け中心的役割を果たすべきミドルマネジャーの人的資本価値への議論が抜け落ちていないでしょうか。本講演では、最新の実態調査結果をもとに、役割期待が高度化するミドルマネジャーの現状と課題、人事・教育施策との関連をひも解き、コンサルティングの事例を交えミドルマネジャーの人的資本価値をいかに高めるかを考察していきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

ミドルマネジャーの育成や意欲向上に課題を感じている


学校法人産業能率大学 経営管理研究所 人事・マネジメント研究センター 主席研究員

原 義忠氏

【原 義忠氏プロフィール】
(はら よしただ)人事コンサルタントとして企業・組織の人事制度設計及び導入支援に従事するとともに、講師として管理職研修や評価者研修に携わる。

学校法人産業能率大学 総合研究所 マーケティング部 マーケティングセンター データサイエンティスト

藤原 隆明氏

【藤原 隆明氏プロフィール】
(ふじわら たかあき)各種調査の設計や分析業務の傍ら、DX推進リーダーとして内部の業務効率化やDX人材育成の普及促進に携わる。
11/14(火)
12:40 -
13:40
パネルセッション[B] 受付終了

キャリア自律の現在地と、1on1の重要性
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

昨今注目を集めている「キャリア自律」。重要性を認識し、取り組みを行っていても、苦戦している企業は多いようです。社員がキャリア自律を前向きに捉えるための鍵は、現場での運用、上司と部下との対話によるマネジメントです。本講演では、日本を代表する企業の人事責任者にご登壇いただき、施策の全体像、現場運用の鍵を握る1on1の取り組みについてお話しいただきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

効果的なキャリア自律施策を実施したい


株式会社デンソー 人事企画部 制度企画室長

田村 元氏

【田村 元氏プロフィール】
(たむら はじめ)2001年入社。入社後は本社人事で戦略企画・タレントマネジメント・労務等を幅広く担当。2010年より米国現地法人に駐在、経営と人財の現地化を推進。2018年より中国事業推進部門へ異動、地域の経営改革を経験。2021年から現職。人と組織のビジョンPROGRESSを策定し、全社の人財・組織改革を推進中。

株式会社博報堂DYホールディングス グループ人材開発戦略局 局長

峯岸 孝之氏

【峯岸 孝之氏プロフィール】
(みねぎし たかゆき)株式会社博報堂に入社後、ビジネスデザイン局(営業局)にて航空、通信事業、教育関連事業等を担当。教育関連事業では、主に新ブランドの立ち上げからデジタル&データ・マーケティングのプロデュース業務に従事。2020年4月より博報堂、及び博報堂DYメディアパートナーズの人材開発戦略局長、2022年より現職。

株式会社リクルートマネジメントソリューションズ 主任研究員/マネジャー

荒金 泰史氏

【荒金 泰史氏プロフィール】
(あらがね やすし)入社以来アセスメントサービスに従事し、企業の人事課題に対し、データ/ソフトの両面からソリューションを提供。実証研究を重ねる。入社者の早期離職、メンタルヘルス予防、エンゲージメント向上、組織開発に詳しい。現場マネジャーの対話力を向上させるHRテクノロジーサービス『INSIDES』の開発責任者を務める。
受付終了 インタビュー
11/14(火)
13:50 -
14:40
特別講演[C-1] 受付終了

新卒入社から3年間で創る、キャリア自律型人材の基礎・土台
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人生100年時代と言われる現代。これからは、社員一人ひとりが自らキャリアを形成する、「キャリア自律」が求められます。同時に企業にも、社員のキャリア自律を支援することが求められています。本講演では、先述の背景を踏まえ、改めて、キャリア自律の重要性をお伝えします。加えて、入社3年間でその土台をいかに形成するか、そのポイントについて講演いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

若手社員の育成、キャリア自律支援、離職防止をしたい


株式会社セルフトランセンデンス 講師 兼 プロデューサー

蛭田 友朗氏

【蛭田 友朗氏プロフィール】
(ひるた ともろう)大学卒業後、株式会社星野リゾート・マネジメントに就職し、社内講師として現場での社員教育に携わる。その後、組織開発・人材開発を主事業とする株式会社セルフトランセンデンスで研修講師、コンサルタントとして従事。キャリアコンサルタントの資格を活かし、若手社員の育成やキャリア自律等のテーマを軸に活動している。
受付終了 インタビュー
11/14(火)
16:00 -
16:50
特別講演[D-8] 受付終了

現場のやらされ感を取り除き研修・組織開発を成功に導く!
人事部門と現場の目線合わせ方法を徹底解説
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

繰り返し行われる成果の出ない研修や組織開発、その原因は、現場が目的・意図についてしっかり腹落ちできていないことです。組織のリーダーが理想像を描き、そうなりたいと思ってから、そこに向かって必要なスキルを身につけ展開していくというストーリーが重要なのです。入り口のベクトル合わせから、実際に必要な組織開発プロセス、研修メソッド(人間の本質からの変化、IDGsも視野に入れた手法)を実例を交え解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

組織開発を成功させたい/人間力を持った管理職の育成をしたい


コンティニュウ株式会社 代表取締役社長/名古屋工業大学 講師

大山 裕之氏

【大山 裕之氏プロフィール】
(おおやま ひろゆき)パイオニア、カシオ計算機、大前研一のコンサルティングファームを経て2009年に創業 人間の本質をベースとした人材開発、組織開発手法を多数開発。原則的理論から分かりやすく実践的なメソッドで2万人以上の管理職を指導、成果を上げている。その教育に対する熱意と笑顔の講義には参加者から高い評価を得ている。
11/15(水)
11/15(水)
10:30 -
11:30
パネルセッション[E] 受付終了

「パラドキシカル・リーダーシップ」の最新理論と事例から考える
これからの経営とリーダー育成のあり方
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

今多くの企業で、既存事業と新規事業、短期業績と環境貢献といった一見相反する要素に対し、「どうしたら両立できるか」という問いを立てて同時追求する「パラドキシカル・リーダーシップ」の発揮が求められています。本講演では昨年100周年を迎え、変革を推進するリーダー育成に取り組む東急様の事例を通して、昨今経営学において注目を浴びる本理論の最新知見をいかにリーダー育成の実践に落とし込んでいくかを探求します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

これからの時代に求められるリーダー育成についてヒントを得たい


京都大学経営管理大学院 教授

関口 倫紀氏

【関口 倫紀氏プロフィール】
(せきぐち ともき)東京大学文学部卒業、青山学院大学大学院国際政治経済学研究科修了(MBA)、University of Washington Business School博士課程修了(Ph.D.)。パラドキシカル・リーダーシップ産学共同講座の代表教員で、『両立思考 「二者択一」の思考を手放し、多様な価値を実現するパラドキシカルリーダーシップ』の監訳者。

東急株式会社 人材戦略室 人事開発グループ 主査

長田 翼氏

【長田 翼氏プロフィール】
(おさだ つばさ)新卒で東京急行電鉄株式会社(現東急株式会社)に入社。
グループ会社への出向や、経営企画部門でのグループ会社の支援・管理業務などを経て現職。東急グループの経営人材育成プログラムである東急アカデミーを始め、社内の選抜・公募研修、自己啓発支援制度など、様々な対象に向けた研修企画運営に従事している。

京都大学経営管理大学院 客員准教授 / アルー株式会社 エグゼクティブコンサルタント

中村 俊介氏

【中村 俊介氏プロフィール】
(なかむら しゅんすけ)東京大学文学部社会心理学専修課程卒。損害保険会社を経て、創業初期のアルー株式会社に入社。納品責任者、インド法人代表などを歴任し東証マザーズ(現グロース)上場に貢献。現在はリーダー育成に携わるほか、京都大学経営管理大学院の客員准教授を務める。『両立思考 「二者択一」の思考を手放し、多様な価値を実現するパラドキシカルリーダーシップ』監訳者。
受付終了 インタビュー
11/15(水)
11:40 -
12:30
特別講演[F-4] 受付終了

年間10,000人の役員・管理職が受検するWeb適性検査を利用したパワハラ撲滅に向けたアプローチ事例
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

個人の特性や能力を育て発揮させる組織や上司が求められています。人的資本経営の実現にもエンゲージメントは不可欠で、パワハラなどは論外です。パワハラ予防や上司力の底上げのためにも、お互い助言と指摘をし合える土壌が必要です。Web適性検査を研修や1on1で利用して、上司陣のあり方や働きかけに軌道修正を促す方法や定点観測の事例をお伝えします。当社と組織的バイアスの把握に共同で取り組む藤田教授も登壇します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

全管理職にパワハラ行為者となるリスクを自覚させ、予防したい


関西大学 社会学部 教授

藤田 政博氏

【藤田 政博氏プロフィール】
(ふじた まさひろ)政策研究大学院大学准教授などを経て、現在は関西大学社会学部教授。専門は、社会心理学、法と心理学、法社会学。著作に『法と心理学(法律文化社)』『バイアス(新星出版社)』『バイアスはとは何か(ちくま新書)』等がある。この分野の第一人者として「認知バイアス」について学問的かつ実用的な説明に定評がある。

有限会社グローイング 代表取締役

平井 俊宏氏

【平井 俊宏氏プロフィール】
(ひらい としひろ)「一体感ある組織づくりで組織と個人の成長に貢献する」をミッションに掲げてパワハラ予防&撲滅支援に携わる。管理職教育用Web適性検査「パワハラ傾向振り返りシート」は2017年9月リリース。203社37,000名以上の役員・管理職が受検。効果的なパワハラ予防のアプローチとしてメディアからも注目を浴びる。
11/15(水)
16:00 -
16:50
特別講演[H-4] 受付終了

先進企業2社から学ぶ、コーチングが従業員のエンゲージメントとパフォーマンスに繋がる理由
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

従業員のキャリア自律や女性活躍推進の支援策に力を入れる企業が増えています。施策において重要なのは性別や世代の切り分けよりも多様化する「個」を尊重し活かす支援です。支援策の一つとしてコーチングが注目されており、エンゲージメントやパフォーマンスの向上が期待できます。本講演ではオンラインでの外部コーチングを導入した2社に、当時の課題感と導入経緯、利用した従業員の声や手ごたえについて伺います。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

社員のキャリア自律を促したい、本質的な女性活躍施策を探したい


本田技研工業株式会社 管理本部 人事統括部 人事部 人材開発課 グループリーダー

山崎 紘和氏

【山崎 紘和氏プロフィール】
(やまざき ひろかず)2016年、本田技研工業入社。2018年から人事部企画課(現人材開発課)にてエンゲージメントサーベイを担当、2022年より管理職以上の社内研修施策を担当するグループのリーダーに従事。これまでに、管理職・管理職候補層に対する研修の企画・導入や、オンラインコーチング施策の運営を担当。

東京海上日動システムズ株式会社 人事部 課長代理

木村 有希氏

【木村 有希氏プロフィール】
(きむら ゆうき)2000年新卒入社。ヘルプデスク業務やセキュリティ、アウトソーシング管理などに携わる。出産と育児休暇を経て2014年に復職。経営企画部を経て、現在は人材育成とD&Iを担う人事部・人材育成チームのチームリーダーに従事しながら東京海上グループのD&Iコミュニティメンバーとして活動範囲を広げている。

株式会社Superiieur 代表取締役

曽我 香織氏

【曽我 香織氏プロフィール】
(そが かおり)大学卒業後、アクセンチュアにてHuman Resource Managementコンサルティングに従事。その後、コーチ・エィでマネジャー、コーチ経験を経て2015年に株式会社スーペリア創業。管理職のパフォーマンス・コンディショニングや女性活躍推進など、多数プロジェクトを統括。
受付終了 インタビュー
11/16(木)
11/16(木)
9:30 -
10:20
特別講演[I-4] 受付終了

1on1のPDCAの回し方
〜ブラックボックス化から脱却し、組織全体で1on1の質を上げるために~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

1on1を導入したが、効果を実感できていないという声は多いです。理由の一つとして、1on1の内容がブラックボックス化されており、主な実施者である管理職が他人・自身のやり方を比較して改善するのが困難なことが挙げられます。質を上げていくためには、運用状況や課題を会社で把握しつつ、管理職の1on1スキルの継続的な向上が必要です。本講演では、これら1on1のPDCAの具体的な回し方をお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

管理職の1on1スキル/現場の1on1の満足度を向上したい


株式会社グロービス GLOBIS学び放題 コンテンツチーム MBAコンテンツリーダー

寺内 健朗氏

【寺内 健朗氏プロフィール】
(てらうち たけはる)教育系プロダクションを経て、株式会社グロービスに入社。内定者/新人向けサービスを立ち上げ後、GLOBIS学び放題コンテンツ企画、HRM領域の研究員として従事。経営学修士(MBA)、カウンセリング/コーチングの知見を活かし働く人々の成長支援を行う。著書『60分でわかる!1on1ミーティング実践超入門』。

株式会社villio 代表取締役CEO

紙谷 和彦氏

【紙谷 和彦氏プロフィール】
(かみたに かずひこ)新卒で株式会社リクルートホールディングスに入社。HR領域での新規事業の立ち上げを行った後、教育ベンチャーのアメリカ法人立ち上げを行う。現地でコーチングを学び、帰国後株式会社villioを創業。自身もプロコーチとして、上場企業の経営層・管理職へのコーチングや、管理職へのマネジメント研修などを行う。
受付終了 インタビュー
11/16(木)
10:30 -
11:30
パネルセッション[I] 受付終了

社員が成長するための「評価」と「フィードバック」
~人事は現場をどう支援すればいいのか~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

社員が成長するために重要な人事評価とフィードバックに、課題を感じている管理職や部下は多いようです。管理職が、経営戦略に基づきながら、部下のキャリアの希望もふまえて目標を設定するにはどうすればいいのか。部下が成長するために行うべき評価やフィードバックとは。部下自身に求められる考え方や行動とは。そして、人事は管理職と部下をどのように支援すればいいのか。企業事例を基に、理論を交えながら議論します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

評価・フィードバックの両面から管理職や部下を支援したい


株式会社メンバーズ 専務執行役員 CHRO

武田 雅子氏

【武田 雅子氏プロフィール】
(たけだ まさこ)1989年株式会社クレディセゾン入社、全国のセゾンカウンターで業務改革を行った後、人材開発課長、戦略人事部長を経て2014年人事担当取締役。2016年から2年間は営業推進事業部のトップとして現場の風土改革を推進。2018年カルビー株式会社へ。コロナ禍での働き方改革やオフィスリニューアルなどを実施。2023年社外取締役を経て現職。

コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社 執行役員 最高人事責任者 兼 人事・総務本部長

東 由紀氏

【東 由紀氏プロフィール】
(ひがし ゆき)金融機関を経て、2013年に人事にキャリアチェンジ。野村證券でタレントマネジメントとD&Iのジャパンヘッドを務めた。2020年よりコカ・コーラ ボトラーズジャパン人財開発部長、社長補佐を経て、2023年9月から現職。Allies Connects代表、特定NPO法人東京レインボープライド理事。

神戸大学 経済経営研究所 准教授

江夏 幾多郎氏

【江夏 幾多郎氏プロフィール】
(えなつ いくたろう)1979年生まれ。一橋大学商学部卒業。同大学にて博士(商学)取得。名古屋大学を経て2019年より現職。専門は人的資源管理論、雇用システム論。日本労務学会会長。主著に『コロナショックと就労』(ミネルヴァ書房)『人事評価における「曖昧」と「納得」』(NHK出版)など。
受付終了
11/16(木)
11:40 -
12:30
特別講演[J-4] 受付終了

人事が知るべき『営業改革』の秘訣とは~事例から紐解く、営業組織・人材の育て方~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

ビジネス環境の変化は、営業手法だけでなく、営業のあり方や存在意義にも新しい問いを投げかけています。組織と人に携わる人事として、新しい時代を創る仕事のひとつである「営業」を見つめなおし、改革推進をする必要があります。本講演では、大手企業と共に取り組んだ営業改革の軌跡と実績をご紹介しつつ、「営業改革を推進していく上での壁」とその壁を乗り越える秘訣をお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

営業組織改革で困っている/従来の営業スタイルから脱却したい


株式会社アルヴァスデザイン 代表取締役CVO

高橋 研氏

【高橋 研氏プロフィール】
(たかはし けん)早稲田大学大学院・理工学研究科修了。ファンケルにて開発・マーケティング業務を経験。 その後、エム・アイ・アソシエイツにて、2万名以上の営業人材開発に関わる。2013年、アルヴァスデザイン創業。「インサイトセールス」の教育プログラムを開発し、現在も多くの営業研修や営業改革プロジェクトに携わる。
受付終了 インタビュー
11/16(木)
11:40 -
12:30
特別講演[J-8] 受付終了

人手不足時代に人的資本を最大化する、管理職に必要な組織開発スキルとは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人的資本の最大化がこれからさらに求められます。しかし、組織として能力開発機会に投資しても、現場では一人ひとりが保有している能力を発揮できていないことが多く見られます。本講演では、一人ひとりの強みを引き出し、チームとしての総合力を上げていく手法として、コアとなる対話のメカニズムと管理職が自分たちでできる具体的な方法、また人事側の支援のあり方についてお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

管理職がチームの総和を高め成果を出すポイントを知りたい


株式会社NEWONE シニアHRパートナー

大槻 美幸氏

【大槻 美幸氏プロフィール】
(おおつき みゆき)大学卒業後、IT機器メーカーへ営業職として勤務。(株)シェイク入社。研修プログラム開発に携わる傍ら、ファシリテーターとして従事。2017年9月、(株)NEWONEへ参画。管理職主導型の組織開発事業部のマネジャーとして、若手から管理職層まで人材育成や組織開発コンサルティング、研修設計を実施。
受付終了 インタビュー
11/16(木)
13:50 -
14:40
特別講演[K-1] 受付終了

「管理職になりたくない」を解決する育成ポイントとは 調査結果から読み解く「ポジティブ管理職の育て方」
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

管理職の負荷が年々増大し、「管理職になりたくない」という若手社員の声も聞こえます。管理職はどのような認識をもって働いているのかを明らかにすべく、2023年4月に1000名を越える現役管理職にアンケート調査を行いました。その結果、ポジティブに働いている管理職とネガティブに働いている管理職の特徴が見えてきました。本講演では、調査結果のご報告と、ポジティブに働く管理職の育て方についてご紹介いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

管理職候補から既任層までの選抜・育成体系構築に困っている


株式会社日本能率協会マネジメントセンター ラーニングデベロップメント本部 テーマ開発部 部長

佐々木 政明氏

【佐々木 政明氏プロフィール】
(ささき まさあき)大学卒業後、株式会社日本能率協会マネジメントセンターに入社。法人営業を8年間担当(東京5年、名古屋3年)。研修開発部門へ異動し、主にマーケティングや営業支援を担当。大手企業開拓の営業マネジャーを経て、顧客間ネットワーキング専門部署の立ち上げに従事。その後、開発部門へ異動し、2023年より現職。
受付終了 インタビュー
11/16(木)
13:50 -
14:40
特別講演[K-3] 受付終了

AI活用とVUCA時代に必要な「ロジカル思考力」を強化するための研修企画と実践ノウハウ
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

AIの効果的な活用と、先行き不透明なVUCA時代における情報分析のために「ロジカル思考力」強化が重要です。本講演では「ロジカルの4要素」についてお話しします。また、既存のロジカル関連の研修における課題と解決策、ロジカルに方針策定を考えるコツなど「ロジカル思考力」を活かした業務の改善につなげるための研修企画と実践ノウハウを5つに分けて解説します。貴社の競争力強化に向けたヒントをぜひお持ち帰りください。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

考える力、伝える力を強化する方法を知りたい


マキシマイザー株式会社 代表取締役

富沢 裕司氏

【富沢 裕司氏プロフィール】
(とみざわ ゆうじ)ロジカル思考力強化の専門家として数多くの企業に研修をご提供中。三洋電機、経営共創基盤、マブチモーターを経てプレセナにて研修講師を務めた。三洋電機では半導体事業の欧州拠点長(ドイツ駐在)を務め、マブチモーターでは事業戦略の策定支援を行うなど実務での経験が豊富である。

マキシマイザー株式会社 執行役員

山本 哲郎氏

【山本 哲郎氏プロフィール】
(やまもと てつろう)ロジカル思考力強化の専門家として数多くの企業に研修をご提供中。三菱商事を経てプレセナにて研修講師を務めた。三菱商事ではドイツ、インド、シンガポールなどでエネルギー業界の現地マーケティングなどの業務に従事した。
受付終了 インタビュー
11/16(木)
16:00 -
16:50
特別講演[L-2] 受付終了

なぜ、優秀なプレイヤーが管理職になって躓いてしまうのか? ~新任管理職育成時にこそ扱うべき重要テーマ~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

本テーマでもある、「優秀なプレイヤーがなぜ、管理職になって躓いてしまうのか?」は、弊社でも長い間の問題意識であった。優秀だからこそ、新任管理職研修で実施する、「管理職の役割」や「マネジメント」についても、しっかり学び、理解はしてくれる。にも拘わらず、現場でのマネジメントにおいては、壁にぶつかってしまう。何が足りないのか? 弊社の見解を一言でいうと、「自己変革の不足」。本講演ではそのことを語ります。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

新任管理職研修に関して苦慮している


株式会社セルフトランセンデンス 代表取締役

徳橋 英治氏

【徳橋 英治氏プロフィール】
(とくはし えいじ)組織開発・人材開発を主事業とする株式会社セルフトランセンデンス代表。研修講師、コンサルタントとして、日々現場で悪戦苦闘している方々と向き合う。創業以来、組織の要である「中堅社員に火を付ける」をモットーに、組織開発・人材開発に取り組んでいる。
受付終了 インタビュー
11/16(木)
16:00 -
16:50
特別講演[L-3] 受付終了

なぜ組織の心理的安全性が高まらないのか
人間心理から学ぶ「すぐに実践できる一人ひとりとの向き合い方」
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

心理的安全性の高い組織づくりへ取り組んでいるものの、うまくいかないと多くの企業が悩まれています。テクニカルな方法だけで取り組んだつもりになっている、といった状況はございませんか? 心理的安全性構築のための本質はシンプルで、「人と人との関係性」に着目し、「手を打ち続ける」ことにつきます。本講演では、仏教僧侶でもある櫻橋から人間心理を踏まえ、心理的安全性の高い組織を作るために必要な要素をお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

心理的安全性の構築のためにいろいろとやったが、うまくいかない


株式会社HRインスティテュート 取締役 プリンシパルコンサルタント/真宗大谷派(東本願寺)僧侶

櫻橋 淳氏

【櫻橋 淳氏プロフィール】
(さくらばし じゅん)慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科後期博士課程満期退学。英国国立ウェールズ大学経営大学院修了(MBA)。大学卒業後、世界文化社にて女性誌などの編集、グロービスにて組織開発コンサルティング、日本IBMにて戦略コンサルティング業務に従事した後、HRインスティテュートに参画。
11/17(金)
11/17(金)
9:30 -
10:20
特別講演[M-4] 受付終了

60年ぶりに経営基本方針を改訂したパナソニックに学ぶ
変化の時代の経営リーダー育成とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

パナソニックグループでは、60年ぶりに「経営基本方針」を改訂しました。グループのグランドルールの再設定によって、幹部人材像や次世代リーダー幹部開発育成など、思い切って変化させていっています。本講演では、組織・人材開発センターの森本センター長をお招きし、変化の時代の経営リーダー育成について一緒に考えていきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

組織の力を引き出す経営リーダー像とその育成手法を知りたい


パナソニック オペレーショナルエクセレンス株式会社 組織・人材開発センター センター長

森本 素子氏

【森本 素子氏プロフィール】
(もりもと もとこ)1999年松下電工(株)入社。法務からキャリアをスタートさせ、職能としては、経営企画、経理、現在、人事で4職能目。2度の中国駐在を経験。事業としても、デバイス、建材、ライティング、特に介護事業のエイジフリー(株)では、社長を経験するなど、パナソニックGでも珍しいキャリアを構築中。

株式会社レアリゼ 代表取締役/NPO日本サーバントリーダーシップ協会 理事長/ASBS代表

真田 茂人氏

【真田 茂人氏プロフィール】
(さなだ しげと)株式会社リクルート、外資系金融会社、人材サービス会社設立を経て、株式会社レアリゼを設立。個人の意識変革を起点とした組織開発を強みとし、多数の研修・講演等の実績を持つ。サーバントリーダーシップを日本に導入し普及してきた。また、リベラルアーツを中心とした次世代経営者育成のビジネススクールASBSを設立。
受付終了 インタビュー
11/17(金)
11:40 -
12:30
特別講演[N-3] 受付終了

人事制度は、設計3割、運用7割!
確実に運用させる20の施策
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人事制度を導入している企業は多いものの、その制度を正しく運用できている企業は意外と少ないです。制度を正しく運用するのは、主に現場の役割ですが、その現場では制度への知識不足や業務の忙しさなどから、運用が制度通りいかないことはよくあります。本講演では、制度理解・目標設定・評価フィードバックのプロセスに分け、制度通りに運用させるための20の施策を、具体的にお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

人事制度・評価制度がうまく運用されない


株式会社フィールドマネージメント・ヒューマンリソース 執行役員・ディレクター

野崎 洸太郎氏

【野崎 洸太郎氏プロフィール】
(のざき こうたろう)リクルートのHR領域でソリューション営業、そして首都圏、九州エリアの責任者として約60名のマネジメントに従事。その後、フィールドマネージメントグループに参画。事業会社での経験を活かし、人事制度改定や次世代幹部育成などの大型プロジェクトを多数支援。シンプルでわかりやすい制度、人事施策構築を強みとする。
受付終了 インタビュー
11/17(金)
11:40 -
12:30
特別講演[N-7] 受付終了

1on1でメンバーの自律性を高めるために知っておきたい
NLP心理学を用いたコーチング方法
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

部下との関係性や育成に課題を感じるリーダーには、1on1を通じて行動変容を起こすための実践的なノウハウが有効です。なぜ、部下が「自律していない」「やる気がない」状態から、短時間で「自律している」「やる気がある」状態に変容するのか? NLP心理学を基にその行動変容のメカニズムを解き明かします。1on1面談やチームマネジメントに活用できる再現性の高いNLPコーチングの実践的なスキルをお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

管理職のリーダーシップ力を高めたい


一般社団法人日本NLP能力開発協会 代表理事

二階堂 忠春氏

【二階堂 忠春氏プロフィール】
(にかいどう ただはる)仙台市生まれ。東北大学法学部卒業、南カリフォルニア大学MBA。東北電力、PwCコンサルティングを経て現職。2009年米誌「ニューヨーク・タイムズ」にコミュニケーションの専門家として紹介される。NLP心理学に基づく、コーチング・交渉・プレゼン等のスキルをテーマに研修を実施。大手企業の階層別研修に従事。
受付終了 インタビュー
11/17(金)
13:50 -
14:40
特別講演[O-4] 受付終了

サクセッションプランの成功条件 ~次世代リーダーを見抜き、見立てるための方法論~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

経営幹部の登用は企業が行う最も重要、かつリスクの高い意思決定であり、企業の持続的発展における成否を分けると言っても過言ではありません。一方、日本企業では体系的なサクセッションプランが実践されている例が極めて少なく、とりわけ人選や登用については往年の重要課題となっています。本講演では、人的資本経営の肝である「サクセッションプラン」を軸に、次世代リーダーの輩出に向けた具体的な方法論を解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

優秀な管理職を育成したい/次世代リーダーを発掘・育成したい


株式会社リードクリエイト 常務取締役

吉田 卓氏

【吉田 卓氏プロフィール】
(よしだ たかし)大学卒業後、大手金融機関に入社。企画部門を経て、人事部で育成・評価・異動業務に従事。2005年リードクリエイトに入社。リーダーの選抜・育成を軸に人材開発支援を担当し、これまでソリューションに携わった企業は700社以上。一般論に留まらない「実践知」をベースにしたセミナーも多数開催。2021年より現職。
受付終了 インタビュー
11/17(金)
16:00 -
16:50
特別講演[P-6] 受付終了

キャリア自律に取り組むも、成果が伸び悩んでいる企業の共通点とは
~成功のカギは「ミドルマネージャー」~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

多くの企業が、キャリア自律促進施策に取り組まれています。しかし、推進しつつも、社員の意識変革や行動変容がなかなか進まない問題があります。その問題解決のカギを握っているのは「ミドルマネージャー」です。本講演では、キャリア自律に対する理解と実践という観点から、思うように進まない人事がまずは取り組むべき、キャリア自律施策の効果を最大化するポイントをお話しいたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

キャリア自律の取り組みを行うが、効果が上がらない


株式会社エイチ・ティー 代表取締役

照井 直哉氏

【照井 直哉氏プロフィール】
(てるい なおや)事業会社で人事キャリアを積んだ後、外資コンサルティングファームで人事組織改革PJを多数手がける。その後人材系ベンチャーでコンサル事業担当役員として従事。VUCA時代の中、人と企業の働き方変革の必要性を感じ、その支援を目的としたHXTを設立し現在に至る。Prosci®認定チェンジプラクティショナー。

株式会社エイチ・ティー マネージング・コンサルタント

鳥羽瀬 建氏

【鳥羽瀬 建氏プロフィール】
(とばせ けん)外資コンサルティングファーム戦略チームで大手企業における戦略策定、事業計画作成を数多く手掛ける。その後、大学のコンサルティング企業立ち上げに参画。学生のキャリアに関する課題を解決すべくコンサルティング時代の経験と知識をアレンジした特別授業を実施。HXTでは社会人向けの研修やキャリア支援で活動。

株式会社エイチ・ティー キャリアコンサルタント

澤村 暢子氏

【澤村 暢子氏プロフィール】
(さわむら のぶこ)大手外資系エンターテイメント企業にて小売業・マネジメントを学び、その後人材紹介会社、企業人事、行政機関の雇用施策事業に従事するなど長年人材関連の業務に携わる。HXTでは会社・個人双方にとってメリットのあるキャリア開発プログラムの導入支援に従事。
11/21(火)
11/21(火)
9:30 -
10:20
特別講演[Q-4] 受付終了

これからの時代を勝ち抜く、イノベーション人材育成
~社会課題先進地での経験がもたらす人材育成の効能~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

事業環境変化が加速度的に早まる中、潜在ニーズや本質的な課題を発見し、新たな事業を生み出すイノベーション人材育成が企業には欠かせません。本講演では、「50年後の日本の姿」と言われ、様々な社会問題が山積みの「熱海」を題材にし、「越境学習」をベースとした大手企業が取り組んだ社会共創型イノベーション人材育成事例をご紹介。次世代を担うリーダーたちの行動変容に何が効いたのか等、ポイントをお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

越境学習や、社会課題から事業を創出する人材の育成に関心がある


株式会社machimori 代表取締役

市來 広一郎氏

【市來 広一郎氏プロフィール】
(いちき こういちろう)東京都立大学大学院理学研究科(物理学)修了後、IBMビジネスコンサルティングサービス(現日本IBM)勤務。2007年熱海にUターンし、地域づくりに取り組み始める。「リノベーションまちづくり」の取組により熱海銀座エリアは空き店舗が0へと再生。その手法を活かし企業向けの研修や、事業開発支援を行っている。

株式会社machimori 社会共創事業部 事業部長

佐々木 梨華氏

【佐々木 梨華氏プロフィール】
(ささき りか)東北大学大学院卒業後、人材開発・組織開発のコンサルティング会社に就職。営業所長を経て一般社団法人RCFに参画。経産省「越境学習によるVUCA時代の企業人材育成」等の事業を推進。2019年より株式会社machimoriに参画、企業研修事業を立ち上げ。持続可能な越境学習を目指し被越境者の学習を研究。
受付終了 インタビュー
11/21(火)
11:40 -
12:30
特別講演[R-4] 受付終了

マネジャーの「対話力」から考える
持続的組織成長を生み出す管理職育成の秘訣
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

持続的に成長する変化に強い組織作りには、管理職のピープルマネジメントが大きく関係します。特に管理職の「対話力」次第で、組織の関係性やメンバーの主体性が大きく変化します。本講演では、管理職の対話力向上による組織変革を「対話型組織開発」と称して、その実践的な方法を考察していきたいと考えております。日系大手企業における具体的な事例をもとにして、管理職の対話力を高める取り組みについてお話しいたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

管理職研修以外に管理職を育成する機会を検討したい


株式会社mento 代表取締役

木村 憲仁氏

【木村 憲仁氏プロフィール】
(きむら のりひと)2014年リクルートへ入社。販促領域で消費者向けのサービス開発を牽引し事業成長に貢献。2018年に株式会社mentoを創業しパーソナル・コーチングサービスmento(メント)のサービスを開始。これまで3万時間以上のコーチングセッションを提供し、ミレニアル世代のビジネスパーソンの成長を支えている。

株式会社mento 法人事業責任者

藤本 賢介氏

【藤本 賢介氏プロフィール】
(ふじもと けんすけ)2015年キーエンス入社。法人営業を5年、本社にて戦略立案やマーケティングを半年担当。2020年リクルートへ転職。エンタープライズ専任チームにて、経営に関わる企画提案に従事。2021年に株式会社mentoにジョイン。法人事業の責任者として日系大手企業をはじめとした様々な企業様にサービス導入を実施。
受付終了 インタビュー
11/21(火)
11:40 -
12:30
特別講演[R-7] 受付終了

明治の事例から学ぶ、女性のリーダー育成と登用
「アンコンシャス・バイアス」を前進の糸口に
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

大企業の女性活躍推進は、複合的な課題を地道に解いていく必要があり、体形的に取り組まなければなりません。その中でも「アンコンシャス・バイアス」は、評価・登用、リーダー育成など、あらゆる施策に潜んでおり、前進させる上で最初の糸口となります。本講演では、長年にわたるD&I推進の経験を活かし、明治で女性管理職育成の仕掛け作りやKPI設定などに手腕を発揮されている、山口様に具体的施策とその要諦を伺います。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

女性管理職、幹部育成に課題感を持っている


株式会社明治 人財開発部 部長

山口 恭子氏

【山口 恭子氏プロフィール】
(やまぐち やすこ)新卒で大手コンビニチェーン本部入社。2015年人事本部人事企画部長就任。事業部門、グループ企業出向等を経て、2022年(株)明治入社。2023年新設された人財開発部長として事業会社のD&I、人財開発を担当。中央大学大学院戦略経営研究科修了。

株式会社チェンジウェーブ 取締役/株式会社リクシス 代表取締役副社長 COO

大隅 聖子氏

【大隅 聖子氏プロフィール】
(おおすみ せいこ)大学卒業後、㈱リクルート入社。17年間営業組織を率いた後、2006年㈱ローソン入社。開発統括本部・オーナー開発部長、フランチャイズシステム構築責任者を経て、理事執行役員就任。女性活躍推進を牽引した後、2015年㈱永谷園健康食品事業部長就任。同年、チェンジウェーブ参画・顧問就任。2020年取締役就任。
受付終了 インタビュー
11/21(火)
13:50 -
14:40
特別講演[S-3] 受付終了

2030年までに女性役員比率30%を目指すには
~課長職・部長職の各層で押さえるべきポイント~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

昨今、女性版骨太の方針の推進が努力義務とされ、女性の活躍支援への取り組みが一層注目されています。 一方で、取り組みを進める企業様のお悩みとして、当事者である女性社員向けの施策の効果が望めず、成果も一時的なものとなっている、といった声を多く聞きます。 そこで本講演では、女性役員比率30%を目指すために課長層・部長層における「パイプライン構築」を軸に、押さえておきたいポイントを事例と共にお話しします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

課長、部長層への引き上げも含め女性活躍推進施策を検討している


スリール株式会社 代表取締役社長

堀江 敦子氏

【堀江 敦子氏プロフィール】
(ほりえ あつこ)2010年スリールを創業。 法人向けのダイバーシティ推進研修・コンサルティング、行政・大学向けのキャリア教育を展開する。内閣府男女共同参画会議専門委員など行政委員を多数経験。著書:『新・ワーママ入門』(Discover21)立教大学大学院経営学修士(リーダーシップ開発コース)。
受付終了 インタビュー
11/21(火)
13:50 -
14:40
特別講演[S-4] 受付終了

360度フィードバックで解決する納得感のある人事評価制度運用
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

現在、多くの企業で人事評価での悩みの声が上がっています。例えば、「昇進昇格の妥当性」「リモートワーク導入後の評価の納得感」「自社コンピテンシーやバリューの評価」「次世代リーダーの選抜」など、重要なものがあがります。これらのテーマにおいては、360度フィードバックの活用が非常に効果的です。本講演では、人事評価において360度フィードバックがいかに活用できるのか、さまざまな企業事例を交えて紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

人事評価の妥当性・納得感を高めたい。360度評価を活かしたい


株式会社シーベース 代表取締役

深井 幹雄氏

【深井 幹雄氏プロフィール】
(ふかい よしお)1995年エン・ジャパン入社。執行役員として新卒サイト、派遣サイト、エージェントサイトの事業部長を経験。2017年シーベースの代表取締役に就任。年間100社を超える企業を訪問し、組織開発、人材開発の課題解決をサポートする。
11/21(火)
16:00 -
16:50
特別講演[T-4] 受付終了

リーダー人材不足の組織のために
生まれ持った気質に依存しない、リーダーの育成方法とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「組織にリーダー人材が足りていない」「リーダーになりたがらない若手社員が多い」という人事のお悩みをよく耳にします。これには「リーダーには、発言力や引っ張る力が必要」という社員たちのリーダーシップへの誤解が背景にあります。本講演では、元々からある気質や特徴に依存せず、リーダーシップを発揮する育成手法をお伝えするとともに、リーダーとして備えるべき習慣について詳しく解説していきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

組織の将来を担う人材のリーダーシップの底上げを図りたい


株式会社チームダイナミクス代表取締役 人材成長支援コンサルタント/ビジネス書家

三浦 将氏

【三浦 将氏プロフィール】
(みうら しょうま)英国立シェフィールド大学大学院修了、早稲田大学オープンカレッジ講師、外資系企業を経て、株式会社チームダイナミクス設立。アドラー心理学と行動の習慣化の技術を駆使した手法で、リーダーシップと心理的安全性の高い組織作りの実現をサポートする。『自分を変える習慣力』他、著書累計30万部を超える。
受付終了 インタビュー
11/21(火)
16:00 -
16:50
特別講演[T-7] 受付終了

DX人材育成の前に…データリテラシーを高める5つの力とは?
~数字に強いビジネスパーソンの育成方法~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

DX推進の重要性が増す中でDX人材・デジタル人材の育成は重要な経営課題です。ただ、高度な専門知識が必要なのは一定の専門職人材であり、多くのビジネスパーソンは専門知識ではなくデータリテラシーの強化が重要です。この点が抜けているためにDXの推進が進まないケースが多く見受けられます。本講演では多くのビジネスパーソンに必要な数的思考を5つの力に沿ってご紹介いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

「総論賛成・各論反対」でDX推進が進まず困っている


オルデナール・コンサルティング合同会社 代表社員/日本数学検定協会認定 ビジネス数学インストラクター

長谷川 正恒氏

【長谷川 正恒氏プロフィール】
(はせがわ まさのぶ)20代に外資系サービス業で営業に従事し世界3位の実績を残す。2006年より上場企業にて経営企画、管理業務に従事。30代で上場企業役員就任。豊富な実務経験から「実務に即した人材育成」が信条。常に現場視点を持ち続けることで「明日から役立つ」具体的な教育支援を提供。
11/22(水)
11/22(水)
9:30 -
10:20
特別講演[U-8] 受付終了

厳しさと優しさを使い分ける「伴走するマネジメント」の本質
~メンバーの自律性を高め成果を上げる~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

マネージャーは、メンバーに厳しくすればやる気は下がり離職は増え、優しくすると人は育たず業績は達成しないというジレンマを抱えています。さらに、1on1やエンゲージメント等、メンバーに寄り添う施策に翻弄され、“厳しさ”と“優しさ”の間で迷いながら、忙しさは増すばかりです。本講演では年間500回のマネージャーとの面談を通して得た、厳しさと優しさを使い分けるマネジメントのあるべき姿について解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

マネージメントに課題を感じている


株式会社フィールドマネージメント・ヒューマンリソース ディレクター

和田 真二氏

【和田 真二氏プロフィール】
(わだ しんじ)早稲田大学理工学部卒。豊田通商、日本オラクルでの経験後、リンクアンドモチベーション入社。組織コンサルティング部門で営業・マネジャーとして活躍。多数の表彰を受け、退社後独立し人事コンサルタントとして活動。2016年よりフィールドマネージメント・ヒューマンリソースに参画。『伴走するマネジメント』著者。
受付終了 インタビュー
11/22(水)
11:40 -
12:30
特別講演[V-3] 受付終了

上司の指導スキルをアセスメントで可視化「実務スキルを伸ばす」ラーニングコーチとは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

上司が部下に指導しているものの、結果的に成果や業績に繋がっていないという悩みをよく伺います。その原因は上司のコーチングスキル不足にあり、部下の成長を妨げているケースが多いです。上司のコーチングスキルを向上させるためには、実際の指導内容をアセスメントし、可視化することが重要です。本講演では、分析結果から見えてきた部下の実務スキルを伸ばすラーニングコーチとは何か、実際のアプローチ手法を解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

コーチングには取り組んでいるが、成果につながらず困っている


リープ株式会社 代表取締役/パフォーマンスアナリスト

堀 貴史氏

【堀 貴史氏プロフィール】
(ほり たかし)外資系製薬企業などMR、マネジャー、マーケティング・事業企画部部長を経て大学院で感性工学を学び、自然言語処理による対話モデル、教育デザインを研究。AIBET 教育イノベーター(インストラクショナルデザインコース修了)、一般財団法人生涯学習開発財団認定コーチ、日本AL協会認定アクションラーニングコーチ。
受付終了 インタビュー
11/22(水)
13:50 -
14:40
特別講演[W-3] 受付終了

越境学習の組織波及効果を最大化! ドコモとパルコが導入する「ピアラーニング」の魅力とは?
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

キャリア自律の広がりにより注目が高まる越境学習。一方で、企業変革へつなげるには組織全体で越境者を後押しし学びを波及するための仕組みが重要です。本講演ではビジネスリサーチラボ伊達氏の最新研究による学術的裏付けを踏まえ、越境学習を実践するドコモ、パルコ社の人事担当者をお招きして越境学習の学びを最大化させる「ピアラーニング」について知見や実例を交えながらご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

社員のキャリア自律を促進したい、越境学習の効果を高めたい


株式会社ビジネスリサーチラボ 代表取締役

伊達 洋駆氏

【伊達 洋駆氏プロフィール】
(だて ようく)神戸大学大学院経営学研究科修了後、2011年に株式会社ビジネスリサーチラボを創業。組織人事領域の調査・コンサルティング事業を展開。著書に『心理的安全性 超入門』『越境学習入門 組織を強くする「冒険人材」の育て方』(共著)等があり、2022年「日本の人事部HRアワード2022」書籍部門最優秀賞を受賞。

株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ 総務人事部 人事戦略担当 兼 採用育成担当 担当部長

上田 誠氏

【上田 誠氏プロフィール】
(うえだ まこと)入社以来、iモード、スマートフォンなどの端末企画・開発、アプリ開発業務に従事。2021年、人材開発業務を担当し、2022年から現職に至る。

株式会社パルコ 人事・総務部 

緑川 紗彩氏

【緑川 紗彩氏プロフィール】
(みどりかわ さあや)新卒でパルコへ入社。広島~上野~吉祥寺の現場にてプロモーションを担当。産育休を機に、社員の人生に関わる仕事がしたく現在の人事・総務部へ復帰。人財教育・キャリア採用を中心に日々邁進中。

株式会社エンファクトリー みんなの越境支援チーム ユニット長

松岡 永里子氏

【松岡 永里子氏プロフィール】
(まつおか えりこ)株式会社⼤広、住友不動産株式会社を経て、2016年にエンファクトリーに入社。⼊社2年⽬から複業を始め、⾃ら越境のメリットを体感し、2020年1⽉より「Teamlancerエンタープライズ」「複業留学」のセールス・運営・マーケティングを担当。「越境サーキット」企画、越境者の⽀援数は100名を超える。
受付終了 インタビュー
11/22(水)
13:50 -
14:40
特別講演[W-5] 受付終了

内省型リーダーシップが組織を変える
~自分が変わると部下が変わる、マネジメント人材育成のポイント~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

昨今、マネジメントは経営層やマネジャーが正しく、従業員や部下を変える必要があるという前提がありました。この前提で人材育成が進められた結果、経営者やマネジャー自身が変わるスキルを獲得する機会が置き去りにされてきました。本講演では、経営者やマネジャーが変わることで部下が変わる「内省型リーダーシップ」を取り上げ、本人にどのように伝え、気づかせればいいのか、どのような効果があるのかについて解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

経営層・管理職育成に限界を感じている・変えたいと考えている


株式会社グローセンパートナー 代表取締役

島森 俊央氏

【島森 俊央氏プロフィール】
(しまもり としひさ)2008年株式会社グローセンパートナーを設立 。人事制度導入や新入社員から役員/管理職クラスまでの教育研修を通して、クライアントの業績向上と社員活性化の実績を多く残している。加藤洋平氏から直接、成人発達理論を学び、自己変容の体験を進めており、一歩異なる視点でアドバイスができることが特徴である。
11/22(水)
16:00 -
16:50
特別講演[X-2] 受付終了

ビジネスでこそ活きる“笑い”
―若手が持つべき「可愛がられる力」と上司が持つべき「叱る力」とは―
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

若手社員との直接の関わりや育成機会が減少している昨今、多くの企業から若手に対し「主体的に関わりに来てくれない」「急な離職が続いている」といった相談をいただきます。また管理職の方々からも「管理職側の心理的安全性がなくなっている」といったお悩みを聞くことが増えてきました。本講演では“笑い”のメカニズムを活用した若手育成のポイントと管理職の若手への接し方について、具体的事例を交えてお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

若手の主体性を引き出す管理職の関わり方が知りたい


株式会社俺 代表取締役社長

中北 朋宏氏

【中北 朋宏氏プロフィール】
(なかきた ともひろ)浅井企画で芸人として活動後、人事系コンサル会社に就職。営業MVP等数々の賞を受賞。2018年2月に株式会社俺を設立。お笑い芸人からの転職支援「芸人ネクスト」、笑いの力で組織を変える「コメディケーション」の事業を展開。導入企業は約260社以上。『おもしろい人は無意識にやっている神雑談力』等3冊出版中。
受付終了 インタビュー
11/22(水)
17:00 -
18:00
基調講演[X] 受付終了

話し合いの作法:職場・チームのリーダーに対話のスキルを!
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

職場・チームを率いていく上では、リーダーや管理職の立場にある人がメンバーの考えや思いを引き出し、アイデアを磨き、決断していくことが重要です。そのためにはメンバーの間に「対話」を促していくことが重要ですが、なかなか難しいものです。本講演では、そもそも「対話とは何なのか」をひも解きながら、「対話」を体感してみたいと思います。非・対話に陥ってしまうビデオなども見ながら、対話を進めましょう。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

職場での対話を活性化させ、成果へとつなげたい


立教大学 経営学部 教授

中原 淳氏

【中原 淳氏プロフィール】
(なかはら じゅん)立教大学経営学部ビジネスリーダーシッププログラム(BLP)主査、立教大学経営学部リーダーシップ研究所 副所長などを兼任。博士(人間科学)。2018年より現職。「大人の学びを科学する」をテーマに、企業・組織における人材開発・組織開発について研究している。専門は人的資源開発論・経営学習論。『職場学習論』など、共編著多数。
受付終了

※講演は予告なく内容などを変更することがございますので、予めご了承ください。

選択中の講演数

  • 11/14:0
  • 11/15:0
  • 11/16:0
  • 11/17:0
  • 11/21:0
  • 11/22:0
クリップから申込む

「日本の人事部」「HRカンファレンス」「HRアワード」は、すべて株式会社HRビジョンの登録商標です。
当社はプライバシーマーク取得事業者です。類似のサービスやイベントとの混同にご注意ください。

pagetop