人と組織を伸ばすHRイベント

日本の人事部「HRカンファレンス2022-秋-」 
	2022年11月8日(火)・9日(水)・10日(木)・11日(金)・15日(火)・16日(水)開催 [主催]日本の人事部「HRカンファレンス」運営委員会[後援]厚生労働省

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人的資本エンゲージメント新卒心理的安全性自律
受付状況:全講演
開催日:全選択
ジャンル:働き方
11/8(火)
11/8(火)
9:30 -
10:20
特別講演[A-2] 受付終了

従業員エンゲージメントは、何のため?
~EX(従業員体験)を基点に考える、当社の取り組み事例~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「人的資本経営」の重要性が広まり、「従業員エンゲージメント」への関心がさらに高まっています。日本ではエンゲージメントが低い、若手・中堅層の離職が増えている、という危機感もあり、具体的な取り組みを行う企業も増えています。当社も同様の課題を抱えており、2022年度からは本格的な「EX向上」の活動に力を入れています。複数の取り組み事例をご紹介し、考え方のエッセンスや従業員のリアルな反応をお届けします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

働きがいを高めたい/エンゲージメント向上の具体事例が知りたい


株式会社日立ソリューションズ 経営戦略統括本部 チーフエバンジェリスト兼人事総務本部 本部員

伊藤 直子氏

【伊藤 直子氏プロフィール】
(いとう なおこ)1990年津田塾大学卒業。日立中部ソフトウェア(現 日立ソリューションズ)に入社。ソフトウェア製品開発、ネットワーク・セキュリティSEを経て、2004年管理職へ。2015年から働き方改革のプロジェクトに入り、自社の改革推進とともに、企業の働き方改革をITで支援する事業に携わっている。
11/8(火)
13:50 -
14:40
特別講演[C-4] 受付終了

その在宅手当、本来の目的に寄与していますか?
生産性とエンゲージメントを向上させる在宅勤務2.0を目指して
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

近年、働き方のニーズの多様化より、「在宅勤務」を取り入れた企業も多いのではないでしょうか。従業員の生産性向上や優秀人材の採用に大きく影響するため、「在宅勤務」を取り入れたハイブリッドワーク可能な環境整備は、成長企業の絶対条件です。しかし、既存の在宅勤務制度ではフォローできない課題が存在します。公平性/個別最適/税制という3つの観点から、先進企業の事例を踏まえて、問題解決のポイントをお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

ハイブリッドワークを導入している/在宅手当支給に課題がある


株式会社HQ 代表取締役社長

坂本 祥二氏

【坂本 祥二氏プロフィール】
(さかもと しょうじ)京都大学総合人間学部卒業後、モルガン・スタンレーにてM&Aアドバイザリー及び資金調達業務、その後、カーライル・グループにてバイアウト投資業務に従事。15年3月、株式会社LITALICOに入社。取締役CFOとしてマザーズ上場、東証一部市場変更や新規事業の立ち上げ、拡大等を経て、株式会社HQを創業。
受付終了 インタビュー
11/8(火)
13:50 -
14:40
特別講演[C-7] 受付終了

900社超の企業実例から考える「給与の自由化」、
その採用・従業員満足度・定着率への影響と注意点
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「働く」の当たり前が変わる中「給与」の常識も変化しています。日本では「給料日は毎月1回」が常識ですが、アメリカでは「2週間に1度」という人が、実に43%。また「給与デジタル払い」が23年4月に解禁の方向、というニュースも話題になりました。これら「給与の自由化」がもたらす、採用・従業員満足度・定着率などへの影響について、弊社の持ち合わせるデータをもとに考察し、人事が押さえるべき情報をお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

採用における強い武器がない/若年層の定着率に課題がある


きらぼしテック株式会社 代表取締役社長

柳生 清貴氏

【柳生 清貴氏プロフィール】
(やぎゅう きよたか)1996年明治大学卒業。株式会社東京都民銀行(現・株式会社きらぼし銀行)入行後、営業店、営業推進部、コンサルティング事業部、経営企画部を経て、2020年きらぼしテック株式会社 統括部長に就任。2022年より現職。
受付終了 インタビュー
11/9(水)
11/9(水)
9:30 -
10:20
特別講演[E-6] 受付終了

従業員が主体的に学び、考え、行動する人材をいかに育成するか
~研究所の取組と、動画活用の観点から~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

主体的に学び、考え、行動する人材はどうすれば育成できるのでしょうか。当社では、「主体的学び研究所」を通して、主体的に学ぶための環境や仕組みに関する活動をしています。今日、反転授業やアクティブラーニングを経験した人材が企業に入社し、企業内研修も革新の時を迎えております。本講演では、在宅勤務やテレワーク需要に対応した主体的な学びを促す環境の構築について、動画活用事例を交えてお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

学修の質を可視化したい/勤務での「学び合い」を考えたい


メディアサイト株式会社 常務取締役/主体的学び研究所 所長

重田 拓緒氏

【重田 拓緒氏プロフィール】
(しげた たくお)1997年に日本大学理工学部を卒業。同年4月に某映像音響システム インテグレート会社入社後、2010年にメディアサイト株式会社に入社。2016年から主体的学び研究所の所長に就任し、動画を活用した新たな教育モデルの研究に取り組む。2021年から、メディアサイト株式会社 常務取締役を務める。
受付終了 インタビュー
11/11(金)
11/11(金)
9:30 -
10:20
特別講演[M-8] 受付終了

給与や昇進、待遇だけでは達成できない
社員のウェルビーイングを高める超実践的手法
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

近年、注目を集めているウェルビーイング。組織定着の向上や、欠勤・休職・離職対策として企業全体の生産性向上に向けた対策として注目されています。バヅクリではウェルビーイングを企業の成長戦略として活用してもらうため、従業員へ浸透するためのイベント実践を中心に具体的な取り組みを行ってきました。企業が実践するために重要なポイントや、最初の一歩として始めるべき施策についてもお話しいたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

ウェルビーイングについて何から始めていいかわからない


バヅクリ株式会社 代表取締役社長 CEO

佐藤 太一氏

【佐藤 太一氏プロフィール】
(さとう たいち)青山学院大学卒業、早稲田大学大学院修了、株式会社チェンジに入社後、株式会社ディー・エヌ・エーアクセンチュアを経て、株式会社株式会社みんなのウェディング経営企画部長兼IPO室長としてマザーズ上場。2013年PLAYLIFE株式会社創業(現バヅクリ株式会社)。

デロイト トーマツ ウェルビーイング財団 代表理事

吉川 玄徳氏

【吉川 玄徳氏プロフィール】
(よしかわ げんとく)デロイトトーマツグループに参画後、デロイト トーマツ合同会社 復興支援室⻑。デロイト トーマツ人材機構株式会社 取締役。21年より一般財団法人デロイト トーマツ ウェルビーイング財団 代表理事。Personal Well-being拡大のために、対話促進などのテーマでグループ横断活動を推進。
11/11(金)
13:50 -
14:40
特別講演[O-7] 受付終了

中高年社員のキャリア自律に向けた課題と、損保ジャパンでの具体的取組事例
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

本講演では、70歳就業時代が迫る中、定年後研究所が今年実施した「大企業会社員のキャリア自律アンケート調査」と「大企業人事担当者への取組ヒアリング」のポイントをお伝えします。その上で、大手企業での具体事例として、損保ジャパンでの「中高年社員キャリア自律」の取組プロセスや課題認識を、経験豊富なキャリア支援担当者から紹介していただきます。(協賛/株式会社星和ビジネスリンク)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

中高年社員の活性化やキャリア自律促進に課題意識がある


一般社団法人定年後研究所 理事/所長

池口 武志氏

【池口 武志氏プロフィール】
(いけぐち たけし)大手生保にて長年にわたって管理職を務め、50年代半ばで出向。定年後研究所設立後は「中高年社員の活性化」の調査・発信・研修プログラム開発に従事。昨年4月より桜美林大学大学院老年学研究科でジェロントロジーを学び直しながら、「高齢期期就労の質的向上、中年期からの準備行動」を研究中。

損害保険ジャパン株式会社 人事部 人材開発グループ 主査

立花 一元氏

【立花 一元氏プロフィール】
(たちばな かずもと)32年間損保の現場経験を経て、55歳で人事部へ異動。以来、60歳定年・65歳再雇用満了・70歳までの再雇用延長に至るまで、中高年社員のキャリア研修の企画・運営や相談業務および社外転進制度の推進などを担当(人事部通算15年目)。社外の副業では、研修会社の顧問や講師、厚労省等の研究会委員を務めている。
11/15(火)
11/15(火)
13:50 -
14:40
特別講演[S-3] 受付終了

8000件の従業員の介護相談から読み解く、「仕事と介護の両立支援」で重要な3つの視点
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

高齢化が進む日本においては今後、親を介護しながら働く40代~50代の従業員はますます増加し「介護離職」のリスクも高まることが予想されます。いま、企業としても従業員への介護支援は重要な課題となってきました。本講演では、弊社の介護相談窓口に寄せられた8000件以上の相談内容をもとに、企業として「仕事と介護の両立支援」を考える上で押さえていただきたい3つのポイントを解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

介護に直面する従業員の状況が把握しづらい


(株)インターネットインフィニティー 介護コンシェルジュ相談員 介護支援専門員

吉井 しのぶ氏

【吉井 しのぶ氏プロフィール】
(よしい しのぶ)慶應義塾大学を卒業後、介護福祉士を取得後に介護支援専門員を取得。ケアマネジャーとしての業務経験を活かし、仕事と介護の両立を支援するため、大手企業の従業員向け介護セミナーにて講師を務める。また、介護コンシェルジュとしても活躍。従業員の介護に関する悩みに対し、自身の現場経験を活かした個別相談も担当。
受付終了 インタビュー
11/16(水)
11/16(水)
11:40 -
12:30
特別講演[V-2] 受付終了

目前に迫った「大量介護離職時代」の乗り越え方
~28万人超を対象にした支援対策から紐解く~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

今後数十年間続く高齢化に伴い、介護離職を防ぐための取り組みはどの企業も不可避です。28万人超を対象にした介護離職対策から導いたひとつの解は「介護を理由に辞めさせず、介護をしながらパフォーマンスを発揮してもらう」ためには、従業員全員の両立に対する理解が必要だということ。本講演では、特に重要な若年層・管理職の「巻き込み方」について、両立ができず離職を考えた方からの相談など、豊富な事例から解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

仕事と介護の両立を支援していくための策を検討したい


株式会社ユメコム 代表取締役

橋本 珠美氏

【橋本 珠美氏プロフィール】
(はしもと たまみ)2001年株式会社ユメコムを起ち上げ、高齢者と高齢者を抱える現役世代のための相談窓口「シニアサポートデスク」「ワーク&ケアヘルプライン」を運営し、幅広いお悩み(介護・相続・すまいなど)にお応えしている。相談窓口の実例と自身の両立経験を取り入れたセミナー活動は好評を得ている。
11/16(水)
16:00 -
16:50
特別講演[X-1] 受付終了

サイボウズ流ハイブリッドワークでの「見えるマネジメント」~柔軟な働き方とチーム活性化を両立するには~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

ハイブリッドワークが主流の今、柔軟な働き方をしながらどのようにチームを活性化させていけばよいのでしょうか。そのポイントは、管理職依存のマネジメントをアップデートさせることだと言えます。本講演では、ハイブリッドワークを本格的に進めたい、あるいは働き方を見直したい企業の皆様に向けて、情報共有やコミュニケーションのノウハウを中心に、ハイブリッドワークにおけるサイボウズ流マネジメント術をご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

ハイブリッドワークを進めながら、チームの活性化も両立したい


サイボウズ株式会社 チームワーク総研 コンサルタント

鬼頭 久美子氏

【鬼頭 久美子氏プロフィール】
(きとう くみこ)大学卒業後、株式会社三井住友銀行に新卒入行。人事での研修・ダイバーシティ推進に従事した後、組織開発の取り組みに目覚め、サイボウズ株式会社へキャリア入社。人事部門での育成企画担当を経て、現在はチームワーク総研コンサルタントとして活動。国家資格キャリアコンサルタント。
11/16(水)
17:00 -
18:00
パネルセッション[X] 受付終了

人事パーソンはどう働き、どんなキャリア戦略を考えているのか?
「シン・人事の大研究」調査結果報告 第2弾
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人事部門で働く一人ひとりにスポットライトをあて、その実態を調査する一大プロジェクト「シン・人事の大研究」。2022年5月の「HRカンファレンス」に続いて、調査結果の第2弾を発表します。今回のテーマは、人事パーソンの「働き方」と「キャリア戦略」。人事以外のビジネスパーソンと人事パーソンを比較したデータも公開しながら、立教大学 田中氏、中原氏が人事パーソンの実態を解き明かします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

人事パーソンの「学び」や「キャリア観」の実情を知りたい


立教大学 経営学部 助教

田中 聡氏

【田中 聡氏プロフィール】
(たなか さとし)1983年 山口県生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程 修了。博士(学際情報学)。2018年より現職。働く人とチームの学習を研究している。著書に『経営人材育成論』(単著:東京大学出版会)『チームワーキング』(共著:日本能率協会マネジメントセンター)、『事業を創る人の大研究』(共著:クロスメディア・パブリッシング)など。

立教大学 経営学部 教授

中原 淳氏

【中原 淳氏プロフィール】
(なかはら じゅん)立教大学経営学部ビジネスリーダーシッププログラム(BLP)主査、立教大学経営学部リーダーシップ研究所 副所長などを兼任。博士(人間科学)。2018年より現職。「大人の学びを科学する」をテーマに、企業・組織における人材開発・組織開発について研究している。専門は人的資源開発論・経営学習論。『職場学習論』など、共編著多数。
受付終了

※講演は予告なく内容などを変更することがございますので、予めご了承ください。

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