人の採用・育成・マネジメントに携わる皆さまを対象とした、日本最大のHRイベント

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日本の人事部「HRカンファレンス2020 -秋-[東京]」 
2020年5月12日(火)・13日(水)・14日(木)・15日(金)開催 [主催]日本の人事部「HRカンファレンス」運営委員会
[後援]厚生労働省 経済産業省

プログラム

受付状況
日付


5/22(金)テクノロジーカンファレンス5/27(水)・5/28(木)HRカンファレンス[大阪]
ジャンル

フリーワード
5/13(水)
5/13(水)
9:30 -
10:30
特別講演[D-1] 受付終了

令和のリーダーシップを世界へ~鍵は日本が大切にしてきた5つのマインドセット
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

令和に必要なリーダー像とはどのようなものでしょうか。その一つは「気づかい、気づきの強化、自己修養」をベースに、組織と個人のビジョンを擦り合わせ、チーム内における個々人の「調和」を図っていく姿です。本講演ではこの「調和」の状態を作り出す意味と、その実現のために、日本人が元来大切にしていた5つの考え方からなる、日本発信のリーダーシップを提言します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

リーダー&その予備軍の育成に課題を感じている


株式会社HRインスティテュート 代表取締役会長

稲増 美佳子氏

【稲増 美佳子氏プロフィール】
(いなます みかこ)株式会社HRインスティテュート代表取締役会長/ビジネス・ブレイクスルー大学大学院経営学教授、米国サンダーバード大学院国際経営学修士。1993年HRI設立から参画。体感型実践研修「ノウハウドゥハウ」シリーズ開発。グローバル化やソーシャル活動にも力を入れている。HRIビジネス書の主要執筆者。
インタビュー ライブ視聴受付終了
5/13(水)
9:30 -
10:30
特別講演[D-2] 受付終了

障害者雇用の最新トレンド 特例子会社による戦略的雇用拡大の実践ポイント
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

最新の統計によると、特例子会社制度を活用して障害者雇用を進める企業が増加していることが分かっています。特例子会社による障害者雇用は、集中雇用による効率化をはじめ、収益性や生産性の改善、社会性貢献といったメリットがあります。法定雇用率引き上げが迫る中、これからの障害者雇用施策の最新トレンドとして、特例子会社の戦略的活用により雇用拡大を成功させる方法をご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

特例子会社によって、障害者雇用を戦略的に進めたい


パーソルチャレンジ株式会社 コーポレート本部 経営企画部 ゼネラルマネジャー

大濱 徹氏

【大濱 徹氏プロフィール】
(おおはま あきら)パーソルキャリアへ入社後、障害者の人材紹介サービス「dodaチャレンジ」に参画。2013年より、同サービスの責任者。のべ1,500社以上の採用支援と雇用アドバイザリー業務に従事。現在は、パーソルグループで障害者雇用支援事業を展開する、パーソルチャレンジの事業企画やマーケティング業務を担当。
ライブ視聴受付終了
5/13(水)
9:30 -
10:30
特別講演[D-3] 受付終了

外国人採用の鍵を握る概念「CQ」とは。ダイバシティ時代に必要な「文化の知能指数」
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

職場の10人に1人が外国人になりえる2030年に向けて、外国人採用の仕組みを作ることは組織を維持する必須条件です。文化・価値観の異なる社員で組織を動かすにはIQ・EQに次ぐ概念、CQ(文化の知能指数)が鍵となります。いかに外国人入社者のCQを見極め育て、受け入れ側のCQを高めるか。一橋大学の米倉誠一郎名誉教授らと構築した、CQを中核とした外国人採用戦略を解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

外国人の採用と定着、ダイバーシティの推進に課題がある


株式会社エイムソウル 代表取締役/PT. Bridgeus Kizuna Asia Director

稲垣 隆司氏

【稲垣 隆司氏プロフィール】
(いながき たかし)急成長ベンチャーで人事部責任者を務め、年間600名の採用の仕組みを作る。(株)エイムソウルを設立し、国内外350社を超える顧客の人事課題解決に取り組む。東京大学の正木博士や一橋大学の米倉名誉教授らと共に、29カ国1200名の調査データを基に外国人材のCQ(文化の知能指数)を見極め、育成する手法を研究。
インタビュー ライブ視聴受付終了
5/13(水)
9:30 -
10:30
特別講演[D-4] 受付終了

360度評価結果から見るパワーハラスメントの傾向と改善に向けた措置
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

2019年5月に改正労働施策総合推進法(通称 パワハラ防止法)が成立、大企業では2020年6月から施行されます。この法では苦情への相談体制整備、被害者ケアや再発防止が求められますが、社員の行動改善が最も本質的な改善策です。本講演では、CBASEが年間5万人を超える管理職への360度評価の提供実績から、パワハラ傾向にある社員の特徴と各社で行われている改善事例についてお話しします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

人事施策・経営戦略で、ハラスメント対策に悩んでいる


株式会社シーベース 代表取締役社長

深井 幹雄氏

【深井 幹雄氏プロフィール】
(ふかい よしお)1995年エン・ジャパン株式会社入社。新卒サイト、派遣サイト、エージェントサイトの事業部長を経て、2017年株式会社シーベースの代表取締役社長に就任。
ライブ視聴受付終了
5/13(水)
9:30 -
10:30
大会場[D-5] 受付終了

「育てる」をやめると若手社員が「育つ」 現場と若手をつなぐ働き方の哲学
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

『働き方の哲学』著者の村山氏は「健やかな仕事観が健やかな仕事人生をつくる」といいます。特に若手社員において、この傾向は顕著です。20代社員の育成に取り組む際、彼らとの仕事観ギャップを育成側は正しく捉えられているでしょうか。キーワードは、【「育てる」をやめると若手は「育つ」】。村山氏と、若手育成を推進する人事担当者のナマの声を交えて、多面的に紐解きます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

「教えて育てて一人前」の若手社員育成に行き詰まりを感じている


キャリア・ポートレートコンサルティング代表

村山 昇氏

【村山 昇氏プロフィール】
(むらやま のぼる)『働き方の哲学』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)著者。1986年慶應義塾大学・経済学部卒業。プラス、日経BP社、ベネッセコーポレーション、NTTデータを経て、03年独立。主に企業の従業員を対象に、プロフェッショナルシップ、キャリア教育、コンセプチュアル思考、管理職研修等のプログラムを開発・実施。

AIGビジネス・パートナーズ株式会社 人事部 Learning&Development

武信 絢子氏

【武信 絢子氏プロフィール】
(たけのぶ あやこ)2014年に旧AIU保険会社へ新卒入社。保険金支払担当業務の経験からトレーニングの道を志し、保険金支払部門専門のトレーニングチームを経て、2018年より現職。主に新卒社員導入研修、若手社員向け研修を担当。業務の傍ら、2016年より3年間、社内の若手社員向けグループ「Young Professionals ERG」の代表として若手向けの全社イベントを企画・実施。

リ・カレント株式会社 若手人材開発事業部 プロジェクトマネジャー

川口 唯貴氏

【川口 唯貴氏プロフィール】
(かわぐち ゆいき)16年大学卒業後、リ・カレントへ新卒入社。若手人材開発事業部「トレジャリア」の新規事業立ち上げに参画。19年2月より同事業部のプロジェクトマネジャーを務める。”周囲の期待”と”自分の在り方”のギャップに悩みながら「自分の仕事観」を持つ重要性を見出す。若手が仕事を通し自身のキャリアを描く育成モデルを提唱。
インタビュー ライブ視聴受付終了
5/13(水)
9:30 -
10:30
特別講演[D-7] 受付終了

オンライン教育の世界トレンドと日本の実態から考える 失敗しない、英語教育の選び方
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

自社の英語教育がうまくいっていないというお悩みを、よく人事の方からお聞きします。
「英語にアレルギーがあり、嫌がる人」「取り組んでも途中で挫折する人」「受けることがゴールになってる人」なぜこのようなことが起きるのか。
本講演では、日本の英語教育において人事がおかれている実態と世界のトレンドを通じて、教育をうまく進めるポイントや、失敗しない英語教育の選び方をお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

導入済みの英語研修について、あちこちから意見や要望が出ている


株式会社VIPABC 事業統括部長

西村 達也氏

【西村 達也氏プロフィール】
(にしむら たつや)中国生まれ、日本育ち、国立台湾大学卒。三つの地域の居住経験からそれぞれの文化を熟知し、日中英三か国語を使いこなす。語学を軸としたキャリアを積んだのち、創業者の教育理念に感銘を受け、2016年にVIPABC株式会社の創業メンバーとして入社し、サービスのローカライゼーション全般を手掛け、現在は日本の事業を統括している。
インタビュー ライブ視聴受付終了
5/13(水)
9:30 -
10:30
特別講演[D-9] 受付終了

「実践知」から学ぶ、ファシリテーションの真髄
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

ファシリテーションスキルの底上げは、生産性向上を図る企業の必須テーマです。様々な方法論がありますが、概念論だけで現場でいかせないものも多くあります。真に役立つ内容とは、実際に膨大な数のファシリテーションを行う中で培った「実践知」に基づき生まれたもの。筋論だけではない、人間関係などが絡んだ、実践の阻害要因の乗り越え方なども重要です。当日はエッセンスを踏まえお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

「とりあえず何か」でなく、本当にファシリテーションスキルを身につけたい


博報堂コンサルティング 執行役員 /HR Design Lab.代表

楠本 和矢氏

【楠本 和矢氏プロフィール】
(くすもと かずや)神戸大学経営学部卒。丸紅株式会社で、新規事業開発業務を担当。外資系コンサルティング会社を経て現職。これまでコンサルティングプロジェクトの統括役として、多岐にわたるプロジェクトを担当。現在は執行役員 兼 HR Design Lab.代表として、人材育成事業の統括、重点企業のプロジェクト統括等に携わる。
インタビュー ライブ視聴受付終了
5/13(水)
10:45 -
11:55
特大会場[D] 受付終了

日本電気(NEC)のカルチャー変革の実際~2年にわたる取り組みの詳細とこれから~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人事改革などを通じ企業文化の抜本的な変革を図るため、NECでは「カルチャー変革本部」が2018年4月に発足しました。今回、そのTOPを務める佐藤千佳氏をお招きし、全社員で共有できる行動規範の制定過程や、リーダーが人材の見極めと成長促進に力を発揮できるようになるコーチングスタンス獲得の施策など、2年間の具体的な取組みを共有し、これからの展望をご紹介いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

人事評価制度、コーチングを強化・導入したい


日本電気株式会社 シニアエグゼクティブ カルチャー変革本部長/人材組織開発部長

佐藤 千佳氏

【佐藤 千佳氏プロフィール】
(さとう ちか)1982年住友電気工業(株)入社。米国在住後、外資系ベンチャー企業。1996年~GEにて、組織開発、HRビジネスパートナー、企業買収・統合業務やHRリーダーを経験。2011年~日本マイクロソフト(株)執行役人事部長、2016年ノキアにて日本・東アジア地区HRリーダー、2018年日本電気(株)へ入社。

ビジネスコーチ株式会社 パートナーエクゼクティブコンサルタント/株式会社スリーシーズ 代表取締役

伊藤 善廣氏

【伊藤 善廣氏プロフィール】
(いとう よしひろ)1983年 早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。シティバンク・シティコープ、インチケープ・ドッドウェル(株)、GEキャピタルジャパン消費者金融部門、(株)ミスミ、リシュモンジャパン(株)各社にて人事部長・担当役員を歴任し、2015年経営人事コンサルタントとして独立、現在に至る。

ビジネスコーチ株式会社 BCS認定プロフェッショナルビジネスコーチ

吉田 寿氏

【吉田 寿氏プロフィール】
(よしだ ひさし)早稲田大学大学院経済学研究科修士課程修了。早稲田大学トランスナショナルHRM研究所招聘研究員。富士通人事部門、三菱UFJリサーチ&コンサルティング・プリンシパルを経て、2015年1月より現職。主要著書『世界で闘うためのグローバル人材マネジメント入門』(日本実業出版社)等著書多数。
ライブ視聴受付終了
5/13(水)
13:00 -
14:00
特別講演[E-2] 受付終了

エドガー・シャインに学ぶVUCA時代に求められる組織開発とリーダーシップ開発
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

経営の舵取りが難しい現在において、企業が永続的に発展し続けるには、環境変化に即応して風土を革新し、組織の健全性や効果性を高めていかなければなりません。当社では、エドガー・シャイン博士の指導のもと「プロセスコンサルテーション」や「ハンブルリーダーシップ」の考えを包含した、組織開発手法の開発に取り組んでおり、本講演では、その手法についてご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

組織風土変革とリーダーシップ開発の新しい方法論を検討したい


株式会社パーソル総合研究所 執行役員/ラーニング事業本部 本部長

髙橋 豊氏

【髙橋 豊氏プロフィール】
(たかはし ゆたか)大手建設会社、電気メーカー子会社を経て、株式会社日本能率協会コンサルティングに入社。組織開発コンサルティングなどに従事。2015年にトーマツイノベーション株式会社に入社。人材育成コンサルタントとして内定者から経営者向けまで人材育成体系などのコンサルティングと研修を実施。2018年10月より現職。
ライブ視聴受付終了
5/13(水)
13:00 -
14:00
特別講演[E-3] 受付終了

~ポスト・コロナでどう変わる~管理職育成施策設計のポイント
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

パンデミックとなった新型コロナウィルス。感染拡大を抑制するための世界中での取組みが、経済活動、生活全般に大きな影響を及ぼし、終息後にも不可逆な変化を社会にもたらすと言われています。多くの企業に事業や組織の在り方の変革が求められるこの状況で、管理職育成はどうあるべきなのか。テーマ設定や効果的な実施方法(集合研修、オンライン研修、e-learning等)選択の考え方といった観点から、 施策設計のポイントをひも解きます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

管理職のマインドチェンジのきっかけを作りたい


アルー株式会社 コーポレート部 企画広報グループ/情報システムグループ マネジャー

中村 俊介氏

【中村 俊介氏プロフィール】
(なかむら しゅんすけ)東京大学文学部行動文化学科社会心理学専修課程卒。大手損害保険会社を経て創業間もないアルー株式会社に参画。
納品責任者であるHRソリューション部長とインド現地法人代表を兼任し、東証マザーズ上場に貢献。現在は企画広報グループと情報システムグループを兼務し、経営特命案件や事業部長向け研修開発に従事。
ライブ視聴受付終了
5/13(水)
13:00 -
14:00
特別講演[E-4] 受付終了

多様性を活かせる組織になるには。心理的安全性の高い組織を作るための3つのポイント
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

多様性を最大限活かし、成果を生み出すためには、心理的安全性の高いインクル―シブな組織にすることが不可欠です。本講演では、「アンコンシャス・バイアスへの対処法」「違いを前提とした対話を生み出すための仕掛け」「ポジティブな行動を習慣化する手法」を中心に、関係性の質を高め、成果につなげる3つの処方箋を解説。心理的安全性の高い組織を作るための具体策をご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

組織の心理的安全性を高めるための、最初の踏み出し方が知りたい


株式会社クオリア 代表取締役

荒金 雅子氏

【荒金 雅子氏プロフィール】
(あらかね まさこ)20年以上にわたり、組織のD&I経営の実現を支援するダイバーシティ推進のトップランナー。組織開発の手法を駆使したファシリテーションは高い評価を得ている。『多様性を活かすダイバーシティ経営』等著書多数。日本ファシリテーション協会フェロー。2019年G20大阪公式エンゲージメントグループW20運営委員。
インタビュー ライブ視聴受付終了
5/13(水)
13:00 -
14:00
大会場[E-5] 受付終了

VUCA時代で勝ち抜く組織をつくる「採用」と「育成」とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

VUCA時代、“人”と“組織”の在り方は否応なく変化しています。そのような中、人事の皆様は、社員の早期離職防止、次世代リーダーの育成、中途採用拡大といった、さまざまな課題に日々奮闘されています。人材の流動化や働くことへの価値観の多様化等を踏まえた、勝ち抜く組織をつくる「採用」と「育成」とは?第一線で活躍し続けている3名の識者から、自社の人材戦略実践のポイントを考えます。(協賛/株式会社ヒューマネージ)
※昨今の状況を鑑み、本プログラムは事前収録のセミナーを配信させていただきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

強い組織をつくる「採用」と「育成」のヒントを知りたい


経済産業研究所 コア研究員/中央大学大学院 客員教授

海老原 嗣生氏

【海老原 嗣生氏プロフィール】
(えびはら つぐお)大手メーカーを経てリクルートエイブリック(現リクルートエージェント)入社。新規事業の企画推進、人事制度設計等に携わる。 その後リクルートワークス研究所『Works』編集長。2008年HRコンサルティング会社ニッチモを立ち上げる。「エンゼルバンク」(モーニング連載)の主人公海老沢康生のモデルでもある。

ビジネス・ブレークスルー大学 経営学部 教授/株式会社ヒューマネージ 顧問

川上 真史氏

【川上 真史氏プロフィール】
(かわかみ しんじ)京都大学教育学部教育心理学科卒業。産業能率大学総合研究所研究員、ヘイコンサルティンググループコンサルタント、タワーズワトソン(現ウイリス・タワーズワトソン)ディレクターを経て現職。大学、大学院では、人材マネジメント論、教養論、産業心理学の講義を担当。

株式会社ヒューマネージ 事業戦略グループ

寺澤 みのり氏

【寺澤 みのり氏プロフィール】
(てらさわ みのり)2015年入社。カスタマーサクセス職、営業職に従事した後、現部署にて業界シェア第1位の採用管理システム『i-web』、同第3位の適性アセスメントツールを始めとする各種新サービスの企画、マーケティングに携わる。
ライブ視聴受付終了
5/13(水)
13:00 -
14:00
特別講演[E-7] 受付終了

働きがいの共創~人間力の育成と共同体の醸成~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

3万人のキャリア開発支援で生き方や働き方を支援してきた代表の田中が、自動車関連メーカーで複数社合同の合宿型育成施策や全社員を巻き込む祭りイベントを実現してきた水野氏との対談を通じて、働き方改革の本質に迫ります。「真の自律的・主体的に働く姿」と「笑顔で元気が溢れる活気のある職場や会社」の実現に向けて、人間力育成と共同体醸成を如何に成し遂げてきたかの実例をご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

根底に、本音を殺し、諦め、やる気を失う、などの閉塞感を感じている


株式会社ウィルアンドスタイル 代表取締役

田中 庸介氏

【田中 庸介氏プロフィール】
(たなか ようすけ)キャリア開発支援の専門家として、約3万人の働き方や生き方の支援に深く携わる。働く意味や価値の根底から問い直し、内発的な動機づけで個人の意識変革を実現することに強みがある。一方で、個人と組織が絆を深め、ひとりひとりが個性を発揮して職場で価値を創出するための働き方改革の支援にも数多くの実績がある。
インタビュー ライブ視聴受付終了
5/13(水)
14:15 -
15:25
特大会場[E] 受付終了

従業員の「エンゲージメント」向上は経営に何をもたらすのか
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

ここ数年、人事において最も注目されているテーマの一つである「エンゲージメント」。本セッションでは、あらためてその目的や実践することの効果について考えます。従業員のエンゲージメントを高めることは、企業経営にどのような効果をもたらすのか、高めるために効果的な方法はあるのか……。さまざまな企業で人事の要職を務めてきた髙倉氏と有賀氏が、長年にわたる人事経験をもとにした、エンゲージメントに関する持論を紹介。法政大学大学院・石山氏のファシリテーションで、実践を念頭に置いた議論を展開します。(協賛/日本生命保険相互会社)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

エンゲージメントが向上することで、具体的にどのような効果があるのかを知りたい


ロート製薬株式会社 人事アドバイザー

髙倉 千春氏

【髙倉 千春氏プロフィール】
(たかくら ちはる)1983年、農林水産省入省。1990年にフルブライト奨学生として米国Georgetown 大学へ留学し、MBAを取得。1993年からはコンサルティング会社にて、組織再編、新規事業実施などにともなう組織構築、人材開発などに関するコンサルティングを担当。その後、人事に転じ、1999年ファイザー株式会社、2004年日本べクトン・ディキンソン株式会社、2006年ノバルティスファーマ株式会社の人事部長を歴任。2014年に味の素株式会社入社後は、グローバル戦略推進に向けた、グローバル人事制度の構築と実施をリードした。2020年4月から現職。

株式会社日本M&Aセンター 常務執行役員 人材ファースト統括

有賀 誠氏

【有賀 誠氏プロフィール】
(ありが まこと)1981年、日本鋼管(現JFE)入社。製鉄所生産管理、米国事業、本社経営企画管理などに携わる。1997年、日本ゼネラル・モーターズに人事部マネージャーとして入社。部品部門であったデルファイの日本法人を立ち上げ、その後、日本デルファイ取締役副社長兼デルファイ/アジア・パシフィック人事本部長。2003年、ダイムラークライスラー傘下の三菱自動車にて常務執行役員人事本部長。グローバル人事制度の構築および次世代リーダー育成プログラムを手がける。2005年、ユニクロ執行役員(生産およびデザイン担当)を経て、2006年、エディー・バウアー・ジャパン代表取締役社長に就任。その後、人事分野の業務に戻ることを決意し、2009年より日本IBM人事部門理事、2010年より日本ヒューレット・パッカード取締役執行役員人事統括本部長、2016年よりミスミグループ本社統括執行役員人材開発センター長。会社の急成長の裏で遅れていた組織作り、特に社員の健康管理・勤怠管理体制を構築。2018年度には国内800人、グローバル3000人規模の採用を実現した。2019年、ライブハウスを経営する株式会社Doppoの会長に就任。2020年4月より現職。1981年、北海道大学法学部卒。1993年、ミシガン大学経営大学院(MBA)卒。

法政大学大学院 政策創造研究科 教授・研究科長

石山 恒貴氏

【石山 恒貴氏プロフィール】
(いしやま のぶたか)一橋大学社会学部卒業、産業能率大学大学院経営情報学研究科経営情報学専攻修士課程修了、法政大学大学院政策創造研究科政策創造専攻博士後期課程修了、博士(政策学)。一橋大学卒業後、NEC、GE、米系ライフサイエンス会社を経て、現職。越境学習、キャリア、人的資源管理等が研究領域。日本労務学会理事、人材育成学会理事、NPOキャリア権推進ネットワーク授業開発委員長、フリーランス協会アドバイザリーボード。主な論文:Role of knowledge brokers in communities of practice in Japan, Journal of Knowledge Management, Vol.20 Iss 6,2016. 主な著書:『パラレルキャリアを始めよう!』(ダイヤモンド社、2015年)、 『越境的学習のメカニズム』(福村出版、2018年)他。
ライブ視聴受付終了
5/13(水)
15:40 -
16:40
特別講演[F-1] 受付終了

企業は自律型人財を「育成」できるのか ~自律型人財に必要な力とは~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

ビジネス環境が複雑性を増し、変化が激しく先の見えない時代。新しい価値の創造に欠かせない“人と組織の自律性”が注目を集めています。自律的な人財の育成に取り組む企業は増えつつも、その難しさや矛盾を感じている方も多いのではないでしょうか。本講演では、様々な企業での人財組織変革プロジェクトでの実践知から体系化した、自律型人財に必要なポイントや要素をお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

企業における「自律型人財育成のリアリティ」に触れたい


株式会社シグマクシス Vision Forest ディレクター

杉山 誠氏

【杉山 誠氏プロフィール】
(すぎやま まこと)野村総合研究所、ベンチャー企業を経て、シグマクシスに参画。人財組織変革、イノベーション創発を専門とする。特に人財組織変革では、全社変革から部門変革に至るまで幅広く手掛ける。
インタビュー ライブ視聴受付終了
5/13(水)
15:40 -
16:40
特別講演[F-2] 受付終了

リモートワークが進む時代にエンゲージメントを高めるリーダーの育て方
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

リモートでの働き方の重要性や、その施策はこの数ヶ月で大きく進んだのではないでしょうか。一方で、会社に集まらない中、リーダーはどのようにメンバーと関わり、チームの一体感を高めるのかといった、新しいリーダーシップの在り方を問われています。
本講演では、リモートワークでもメンバーのエンゲージメントを高めることのできるリーダーの特徴と育成方法についてお話しいたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

自社のリーダーを変えるきっかけを作り出したい


株式会社ワークハピネス 代表取締役会長

吉村 慎吾氏

【吉村 慎吾氏プロフィール】
(よしむら しんご)公認会計士・上場のスペシャリストとして活躍。世界初の日米同時株式上場を手がけたのち、エスプールを創業。(現東証1部上場)2006年ワークハピネス設立。大企業の組織開発とイノベーション創出で多くの実績を重ねる。著書は日経新聞ビジネス書1位、多数の企業で「次世代幹部育成の課題図書」となっている。
インタビュー ライブ視聴受付終了
5/13(水)
15:40 -
16:40
特別講演[F-3] 受付終了

生産性向上の余地は働き方から休み方へ~社員の休み方にどう向き合うか~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「働き方改革には着手したが生産性向上の実感がない」「新型コロナウィルスの影響による社会変化で【仕事】と【休み】に対する取組みが必要」などの課題を持つ企業が増え始めています。働き方改革の本質において「生産性向上の余地は休み方にある」という観点から、課題解決のために何を把握し実行することが会社にとって最良なのか、課題のポイントの明確化について事例を交えてご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

働き方改革に取り組んでいるが、上手くいっている実感がない


株式会社休日デザイン研究所 代表取締役/休日コンサルタント

鈴木 潤士氏

【鈴木 潤士氏プロフィール】
(すずき じゅんじ)大手旅行代理店ハウスエージェンシー在籍時に休日行動のデータベース化による新規事業を提案し社長承認を得る。大手デジタルマーケティング会社でプロデューサーを経て「休日に人を動かす」をミッションとして休日デザイン研究所を設立。休み方における経済同友会との連携や研修、顧客体験によるマーケティング事業を展開。
インタビュー ライブ視聴受付終了
5/13(水)
15:40 -
16:40
特別講演[F-4] 受付終了

キャリア採用で質のいい推薦を最大化するための
「人材紹介会社とのうまい付き合い方」
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

本講演では、「キャリア採用の応募者最大化」について「人材紹介会社からの推薦」に絞ってお話しいたします。「選別」、「ロイヤリティ醸成」、「リピート」、「育成」、「新陳代謝」のポイントで、人事担当者が人材紹介会社と接する上でのノウハウを提供。
また取り組み企業の採用成功事例もお伝えします。困難な採用でも採用成功するためのヒントを掴んでいただければ幸いです。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

応募者の最大化を実現したい


株式会社エクスオード 代表取締役

守屋 尚氏

【守屋 尚氏プロフィール】
(もりや ひさし)1989年株式会社リクルート入社。一貫してHR事業に従事。2002年グループマネージャーとして着任。2004年に退職後、外資系ブランドマネジメント企業でディレクターとして転職。2008年に株式会社エクスオードを設立、現在に至る。自ら構築した「エージェントマネジメント」サービスを中心に事業を展開。
ライブ視聴受付終了
5/13(水)
15:40 -
16:40
大会場[F-5] 受付終了

若手のリーダーシップをどう開発するか
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

若手のリーダーシップ開発を先駆けて実践する立教大学経営学部。BLP(ビジネス・リーダーシップ・プログラム)により大きな成果をあげています。BLPを主導してこられた舘野先生から、若手のリーダーシップ開発はどうすれば良いかお話しいただきます。また、大学生や中高生に対してサーバントリーダーシップの授業を実施している真田と、若手のリーダーシップ開発について議論し深めていきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

若手社員にリーダーシップがない、失敗を恐れチャレンジしない


立教大学 経営学部 准教授

舘野 泰一氏

【舘野 泰一氏プロフィール】
(たての よしかず)青山学院大学文学部教育学科卒業。東京大学大学院学際情報学府博士課程単位取得退学後、東京大学大学総合教育研究センター特任研究員、大学と企業を架橋した人材の育成に関する研究をしている。具体的な研究として、リーダーシップ開発、越境学習、ワークショップ、トランジション調査などを行っている。

株式会社レアリゼ 代表取締役社長/NPO法人日本サーバント・リーダーシップ協会 理事長

真田 茂人氏

【真田 茂人氏プロフィール】
(さなだ しげと)リクルート、外資系金融会社、人材会社設立を経て、レアリゼ設立。個人の意識変革を起点とした組織開発を強みとし、日本を代表する企業・官公庁など幅広い分野で多数の研修導入、講演実績がある。また、サーバントリーダーシップの普及を通じ、グローバルや地方創生など様々な分野でのリーダーの育成などに力を入れている。
インタビュー ライブ視聴受付終了
5/13(水)
15:40 -
16:40
特別講演[F-7] 受付終了

“歩留まり” 視点から考える、中途採用活動の改善策とは~データ・事例を通じて~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

中途採用では「望ましい人材のみが自社求人に応募⇒選考通過⇒入社」という出来事はなかなか難しいのが現状です。
いずれかのタイミングで「歩留まり(未応募、不合格、辞退)」が発生いたします。
本講演では、これらの「歩留まり」を少しでも減らすための考え方や施策について、当社の顧客事例や自主アンケート結果、業界内の各種データ・事例を通じて皆様にお話しします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

選考中や内定後の辞退が多い、スカウトメールのレスポンスを上げたい


株式会社ステラス 企画部

祖父江 通浩氏

【祖父江 通浩氏プロフィール】
(そふえ みちひろ)1997年工学部卒。学校教育用ソフトの開発販売会社でBtoC・BtoGの営業、CS、新規事業企画に従事。2005年より株式会社ジャパンジョブポスティングサービス(現ステラス)に入社。営業、営業企画、マーケティングに従事。採用管理システム「ジョブスイート」のローンチメンバーとして携わり現在に至る。
インタビュー ライブ視聴受付終了
5/13(水)
16:00 -
17:30
特別セッション[SS-2] 受付終了

キャリアコンサルティングにより変化する人事の役割
新たな指針による、人事とキャリアコンサルタントとの協業促進の必要性
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人事パーソンには、キャリア自律を本音レベルでは受け入れておらず、キャリアコンサルタント資格は企業に必要のないものと認識している人が多いかもしれません。しかし、時代は大きく変わっています。今やキャリアコンサルティングは、企業から社員への提供義務となっているのです。今後は職業能力開発推進者に人事や教育部門ではなく、キャリアコンサルタントの背景を持った人材を選任する必要もでてきました。キャリア研究の第一人者である花田氏が、これから人事が認識すべき、キャリアコンサルティングの新たな法制化と展開について語ります。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

キャリアコンサルティングに関する最新の動向を知りたい


慶應義塾大学 名誉教授 / 一般財団法人SFCフォーラム 代表理事

花田 光世氏

【花田 光世氏プロフィール】
(はなだ みつよ)南カリフォルニア大学Ph.D.-Distinction(組織社会学)。企業組織、とりわけ人事・教育・キャリア問題研究の第一人者。産業・組織心理学会理事、人材育成学会副会長をはじめとする公的な活動に加えて、民間企業の社外取締役、報酬委員会などの活動にも従事。経済産業省、厚生労働省の人材開発・キャリアの領域の研究会などに座長・委員として幅広く従事。「人事制度における競争原理の実態」で、第一回組織学会論文賞を受賞。主な著書に『働く居場所の作り方』(日本経済新聞出版社)『新ヒューマンキャピタル経営』(日経BP社)、主な論文に「人事制度における競争原理の実態」(組織科学)、「グローバル戦略を支える人事システムの展開法(上・下)」「コア人材の機能と条件」(以上「ダイヤモンド ハーバード・ビジネス」)などがある。American Sociological Review,Administrative Science Quarterlyといった海外の学術誌や国内の学会誌、人事分野の専門誌などに300本を越す論文があり、最近は、キャリア自律の推進、キャリアアドバイザーの育成などの活動に精力的に取り組んでいる。現在は、キャリア・リソース・ラボの活動に加え、一般財団法人SFCフォーラム代表理事として活動。
ライブ視聴受付終了
5/13(水)
16:55 -
18:05
特大会場[F] 受付終了

逆境を乗り越えた経営者に聞く
事業を再成長させるための人と組織へのアプローチ
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

企業を取り巻く環境が刻々と変化する中で、常に増収増益を続けることは簡単ではありません。長く低迷が続くことも考えられます。逆境を乗り越えて回復するには、組織が一丸となり、社員がその力を十分に発揮できていなければなりませんが、そのために経営者は何をすればいいのでしょうか。クリスピー・クリーム・ドーナツ・ジャパンの若月氏、スカイマークの佐山氏、新日本プロレスリングのメイ氏という三人の経営者をお迎えし、慶應義塾大学大学院・小杉氏の司会で、低迷期を乗り越え、事業を再成長の軌道に乗せた経営手法についてうかがいます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

逆境を乗り越えるための視点や考え方を知りたい


クリスピー・クリーム・ドーナツ・ジャパン株式会社 代表取締役社長

若月 貴子氏

【若月 貴子氏プロフィール】
(わかつき たかこ)筑波大学卒業後、株式会社西友入社。経営企画部門にてグループ会社管理及び海外法人の整理再編に従事した後、株式会社経営共創基盤に参画。主に小売・衣料・食品等BtoC事業の支援に携わる。2012年クリスピー・クリーム・ドーナツ・ジャパン株式会社に管理本部長として入社後、2014年10月に副社長に就任しマーケティング部門も統括。 2017年4月代表取締役社長就任。

スカイマーク株式会社 取締役会長

佐山 展生氏

【佐山 展生氏プロフィール】
(さやま のぶお)1953年京都府生まれ。72年洛星高校卒業、76年京都大学工学部卒業、94年ニューヨーク大学大学院修了(MBA)、99年東京工業大学大学院博士後期課程修了(Ph.D)。07年インテグラル共同設立、 インテグラル株式会社代表取締役パートナー(現任)。2015年スカイマーク代表取締役会長に就任。一橋大学大学院国際企業戦略研究科客員教授、京都大学経営管理大学院客員教授、京都大学院総合生存学館特任教授。

新日本プロレスリング株式会社 代表取締役社長 兼 最高経営責任者

ハロルド・ジョ-ジ・メイ(Harold George Meij)氏

【ハロルド・ジョ-ジ・メイ(Harold George Meij)氏プロフィール】
(ハロルド・ジョ-ジ・メイ)1963年オランダ生まれのオランダ人。父親の仕事の関係で幼少期を日本で過ごす。ニュ-ヨ-ク大学修士課程修了。ハイネケン・ジャパン、日本リ-バ(現ユニリ-バ・ジャパン)、サンスタ-、日本コカ・コーラを経て、2015年にタカラトミ-代表取締役社長となり、大幅黒字回復を成し遂げる。2018年6月より新日本プロレスリング株式会社代表取締役社長兼CEOに就任。日本語、英語、オランダ語など6ヵ国語を話す。

慶應義塾大学大学院 理工学研究科 特任教授

小杉 俊哉氏

【小杉 俊哉氏プロフィール】
(こすぎ としや)早稲田大学法学部卒業。マサチューセッツ工科大学(MIT)スローン経営大学院修士課程修了。日本電気株式会社、マッキンゼー・アンド・カンパニー インク、ユニデン株式会社人事総務部長、アップルコンピュータ株式会社人事総務本部長を経て独立。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科准教授を経て現職。元立命館大学大学院テクノロジー・マネジメント研究科 客員教授。専門は、人事・組織、キャリア・リーダーシップ開発。著書に、『職業としてのプロ経営者』、『起業家のように企業で働く』(クロスメディア・パブリッシング)、『リーダーシップ 3.0-カリスマから支援者へ』(祥伝社新書)など。
ライブ視聴受付終了

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