人の採用・育成・マネジメントに携わる皆さまが集う、日本最大のHRイベント

日本の人事部「HRテクノロジーカンファレンス2019-春-」(TECH DAY) (HRテクノロジーカンファレンス)
2019年5月9日(木)開催 [主催]日本の人事部「HRカンファレンス」運営委員会
[後援]厚生労働省 経済産業省(予定) [会場]KITTE

プログラム

5/9(木)
10:00 -
18:15
ラウンジ 受付中

「HRテクノロジーカンファレンス2019-春-」(TECH DAY) 入場券(無料)
(休憩ラウンジ・テクノロジー展示コーナーのみの入場も可)

特別講演会場前では、休憩ラウンジを設け、無料ドリンクサービスやHRテクノロジーの資料提供を行います。また、講演企業が提供するHRテクノロジーの展示も行います。講演を聴いた後に、実際のテクノロジーやソリューションに触れ、理解を深めることができますので、どうぞご利用ください

5/9(木)
10:00 -
11:00
特別講演[TA-1] 受付終了

動画を活用した「従業員が自ら学ぶ仕組みづくり」
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人手不足の環境の中、採用を強化するだけでなく、離職率を減らすことも重要になってきています。特に新人の定着率は育成によって左右されるといっても過言ではありません。労働時間が減っている中で、どう人材育成の効果を高め、効率的に進めていくべきか? 当日は、事例を交え「オンボーディング(入社6ヵ月)」(動画や日報活用)の人材育成における効果について説明します。


ピーシーフェーズ株式会社 shouin事業本部 マーケティング&セールス部 部長

中村 昌広氏

【中村 昌広氏プロフィール】
(なかむら まさひろ)「2010年ピーシーフェーズ株式会社に入社。大手キャリアの子供向け教育アプリ開発や大手飲食チェーンでの従業員育成アプリの業務支援に従事。そこで培ったノウハウを活かして動画教育サービス「shouin」の立ち上げに参画。様々な業態での顧客課題をサービス導入から目的達成に向けて日々邁進している。現在はshouinマーケティングチームを統括。
5/9(木)
10:00 -
11:00
特別講演[TA-2] 受付中

【内定辞退率3%】超・長期化を見据えた『LINE×採用』5つの事例

【変化をチャンスに】エントリーは集まらず、内定辞退が続出、親御様には反対される……。そんな不人気と名高い携帯電話販売職の新卒採用にゼロから携わり、現在は5000人の母集団構築、内定辞退率3%を実現しました。本講演では、来るべき新卒採用の超・長期化を見据えた「内定辞退防止戦略」「採用×SNS戦略」「LINE×採用戦略」を、5つの具体的事例とともにお伝えします。


株式会社アローリンク 代表取締役副社長

安東 由歩氏

【安東 由歩氏プロフィール】
(あんどう みちほ)不人気業界だった自社の人事部をゼロから立ち上げ、5年目にして70名の新卒採用を達成。独自の選考スタイルはメディアにも取り上げられ、話題となった。現在は自ら考案した「LINE×採用」ノウハウをもとに10ヶ月間で5000名の母集団形成、内定辞退率3%を実現。人事部1000人を集める講演にも登壇した。
5/9(木)
10:00 -
11:00
特別講演[TA-3] 受付終了

強く明るく柔らかい組織づくり
~行動指針(バリュー)を浸透させる称賛文化の創り方~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

強い組織をつくるためには、会社の行動指針(バリュー)を浸透させる必要があります。なぜその必要があるのか? 行動指針が浸透している会社はなぜ強いのか? 今注目の「褒めるコミュニケーション」(称賛文化)を社内に浸透させる「チームワークアプリRECOG」に新たに実装された行動指針(バリュー)浸透プログラムとともに、会社の「理念浸透」や「行動指針」に関してわかりやすく解説します。


株式会社シンクスマイル 代表取締役

新子 明希氏

【新子 明希氏プロフィール】
(あたらし はるき)1972年大阪府生まれ。2007年シンクスマイル設立。現在は、社内モチベーション向上SNS「ホメログ」や「RECOG(レコグ)」を社内開発、販売している。「称賛文化の形成」や「従業員エンゲージメントの向上」を促進させるアプリの開発販売を通じて、毎日の「働く」が楽しくなる世の中の形成を目指している。
5/9(木)
11:15 -
12:15
パネルセッション[TB] 受付終了

HRテクノロジー活用の可能性と注意点を考える
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

HRテクノロジーは、大きな可能性を秘める一方で、活用の仕方次第では、大きな危険性もはらみます。本セッションでは、「プライバシー権」「プロファイリング」などの観点からHRテクノロジーについての意見を発信している山本氏、ソフトバンクで早くからHRテクノロジーを活用し、成果を上げている源田氏が登壇。「HRテクノロジーは従業員を幸せにすべき」と常々主張している野田氏の司会の下、HRテクノロジー活用の可能性と注意点について議論します。


慶應義塾大学 法科大学院 教授

山本 龍彦氏

【山本 龍彦氏プロフィール】
(やまもと たつひこ)慶應義塾大学法科大学院教授。慶應義塾大学グローバルリサーチインスティテュート(KGRI) 副所長。専門は憲法、情報法。経産省・公取委・総務省「デジタルプラットフォームを巡る取引環境整備に関する検討会」委員、総務省「AIネットワーク社会推進会議(AIガバナンス検討会)」構成員、ピープルアナリティクス&HRテック協会理事なども務める。主な著書に、『おそろしいビッグデータ』(朝日新聞出版社、2017年)、『AIと憲法』(日本経済新聞出版社〔編者〕、2018年)などがある。

ソフトバンク株式会社 人事本部 採用・人材開発統括部 統括部長

源田 泰之氏

【源田 泰之氏プロフィール】
(げんだ やすゆき)1998年入社。営業を経験後、2008年より現職。新卒および中途採用全体の責任者。グループ社員向けの研修機関であるソフトバンクユニバーシティおよび後継者育成機関のソフトバンクアカデミア、新規事業提案制度(SBイノベンチャー)の責任者。SBイノベンチャー・取締役を務める。孫正義が私財を投じ設立した、公益財団法人孫正義育英財団の事務局長。育英財団では、高い志と異能を持つ若者が才能を開花できる環境を提供、未来を創る人材を支援。教育機関でのキャリア講義や人材育成の講演実績など多数。

明治大学専門職大学院 グローバル・ビジネス研究科 教授

野田 稔氏

【野田 稔氏プロフィール】
(のだ みのる)一橋大学大学院商学研究科修士課程修了。野村総合研究所、リクルート新規事業担当フェロー、多摩大学教授を経て現職に至る。専門は組織論、組織開発論、人事・人材育成論、経営戦略論、ミーティングマネジメント。大学で学生の指導に当たる一方、企業に向けて組織・人事領域を中心に、幅広いテーマで実践的なコンサルティング活動も行う。ニュース番組のキャスターやコメンテーターなど、メディア出演も多数。
5/9(木)
12:25 -
13:25
特別講演[TC-1] 受付終了

法改正対応のソリューションとHRアナリティクスの取り組み事例
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

2019年4月から施行される働き方改革関連法の改正に対し、企業の人事部門が留意すべきこととそれを支援するソリューションをご紹介します。また、当社で取り組んでいるHRアナリティクスについて、課題や現在の状況などをご説明します。人財分析について一緒に考えましょう。


株式会社日立ソリューションズ スマートライフソリューション事業部 主管技師長 人事総務本部 本部員

伊藤 直子氏

【伊藤 直子氏プロフィール】
(いとう なおこ)大学卒業後、1990年に名古屋で就職。2度の合併の結果、東京本社の会社(日立ソリューションズ)になり、現在は東京と名古屋を拠点に、テレワークを活用しながら仕事をしている。4年前から働き方改革のプロジェクトに入り、自社の改革推進とともに、企業の働き方改革を支援する事業に携わっている。
5/9(木)
12:25 -
13:25
特別講演[TC-2] 受付中

世界的トレンドから考える、実践型AI人材の育成に必要なこと

AI人材の世界的な不足状況の下、国内外でAI人材育成に関する様々な取り組みが始まっています。特に注目されているのは、実課題・実データを教材とした問題解決型教育(Problem-based Learning: PBL)。本講演では、AI人材育成に関する世界的トレンドを伝えながら、日本企業でも、すぐにはじめられる成功例を交えて紹介します。


株式会社SIGNATE 代表取締役社長

齊藤 秀氏

【齊藤 秀氏プロフィール】
(さいとう しげる)オプトCAOを経て現職。幅広い業種のAI開発、データ分析、共同研究、コンサルティングに従事。データサイエンティスト育成及び政府データ活用関連の委員に多数就任。システム生命科学博士。筑波大学人工知能センター客員教授、理化学研究所革新知能統合研究センター客員研究員、国立がん研究センター研究所客員研究員。
5/9(木)
12:25 -
13:25
特別講演[TC-3] 受付中

若手社員の生産性を引き上げる新しいボーナスの仕組み

人材不足が叫ばれる昨今、特に若手技術者の人材獲得競争は激しさを増すばかりです。社内の技術者を手放さないための評価・給与の仕組みを構築することや、雇用形態・部署などの領域を超えたコラボレーションを起こし生産性を高める社内コミュニケーションの設計が求められています。本講演では、若手の本音に迫る調査結果をもとに、今求められる人事・給与制度のあり方を考えます。


Unipos株式会社 代表取締役社長

斉藤 知明氏

【斉藤 知明氏プロフィール】
(さいとう ともあき)東京大学機械情報工学専攻。学業の傍ら、株式会社mikanにてCTOとしてスマートフォンアプリ開発に従事。その後、Fringe81株式会社に入社。一年間エンジニアとしてアプリ開発等を行った後、Unipos事業責任者となる。2017年12月28日、Unipos株式会社の代表取締役社長に就任。
5/9(木)
13:40 -
14:40
パネルセッション[TD] 受付終了

導入企業が語る、HRテクノロジー導入、活用の本音
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

近年、HRテクノロジーを活用して人事業務の効率化を行う企業が増えています。各サービスの製品情報は世の中に沢山溢れていますが、実際に導入した企業の「生の声」を聞ける機会はそう多くありません。
本講演では、労務管理クラウド「SmartHR」を導入している企業を迎え、実際にツール導入を決めた際の社内説得方法や、導入後の効果など、HR系ツールの活用について余すことなく語ります。


株式会社SmartHR 代表取締役

宮田 昇始氏

【宮田 昇始氏プロフィール】
(みやた しょうじ)株式会社SmartHRの代表取締役CEO。2013年に株式会社KUFU(現SmartHR)を創業。2015年に自身の闘病経験をもとにしたクラウド人事労務ソフト「SmartHR」を公開。利用企業数は公開後3年で20,000社を突破。2019年1月には、保険業界における非合理の解消を目指す「SmartHR Insurance」を設立した。
5/9(木)
14:50 -
15:50
特別講演[TE-1] 受付終了

労働条件通知書のデジタル化解禁から考える、人事業務の効率化施策とは?
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人事業務の効率化に欠かすことのできない「デジタル化」。貴社では「デジタル化関連の法改正」に対応できていますか? 本講演では、2019年4月から始まる「労働条件通知書のデジタル化解禁」について、法改正の内容やポイントを弁護士が解説いたします。併せて、人事部がこのような「契約書類」のフルデジタル化により業務効率化を実現した導入事例や導入の仕組みについてもお伝えします。


石嵜・山中総合法律事務所 ヴァイスパートナー 弁護士

橘 大樹氏

【橘 大樹氏プロフィール】
(たちばな ひろき)2005年に慶應義塾大学法学部法律学科卒業後、2007年一橋大学法科大学院修了・新司法試験合格2008年司法修習終了(新61期)を経て弁護士登録、石嵜信憲法律事務所に入所。2015年9月ヴァイスパートナー就任。労働法を専門とする弁護士として労働法に関連する様々な紛争、法律相談に携わる。

弁護士ドットコム株式会社 クラウドサイン事業部 サインのリ・デザイン編集長

橋詰 卓司氏

【橋詰 卓司氏プロフィール】
(はしづめ たくじ)電気通信業、人材サービス業、ウェブサービスベンチャー、そしてスマホエンターテインメントサービス業と、上場・非上場問わず大小様々な企業で法務を担当。現在は弁護士ドットコムクラウドサイン事業部「サインのリ・デザイン」編集長。『良いウェブサービスを支える「利用規約」の作り方』(技術評論社)ほか著。
5/9(木)
14:50 -
15:50
特別講演[TE-2] 受付中

なぜ候補者は選考辞退するのか
競合企業に採用で負ける会社の共通項

採用したかった人材の内定辞退や選考辞退は候補者満足度(CX)が関連しています。候補者満足度を高めるために、できることは何でしょうか。多忙な人事業務の中で、候補者満足度を高めることは非常に困難なはずですが、テクノロジーを活用することで、工数をかけることなく候補者満足度を高めることができます。採用で負ける会社の共通項を通じて、競合に競り負けない採用手法についてお伝えします。(協賛/シングラー株式会社/パーソルキャリア株式会社)


シングラー株式会社 代表取締役CEO Founder

熊谷 豪氏

【熊谷 豪氏プロフィール】
(くまがい ごう)広告代理店ベンチャーを経て採用コンサルティング会社を創業。外資コンサルティングファーム、消費財メーカー、 IT企業の採用支援をおこなう。2016年、シングラー株式会社を創業し、競り負けない採用を実現する人材分析ツール『HRアナリスト』をリリース。
5/9(木)
14:50 -
15:50
特別講演[TE-3] 受付終了

HRテクノロジーで想定していた効果がでない! その原因と活かす方策とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人事分野へのテクノロジー導入が進み、採用・育成・配置・評価・離職防止といった様々なシーンで活用する事例が増えました。一方で、高額投資に見合う効果が得られない、活用できていない、という声もよく耳にするようになりました。本講演では、各社で実際に発生している問題をご紹介。組織心理学をエビデンスに「うまくいかない」理由とテクノロジーを最大限に活かすための方策をお伝えします。


株式会社エスユーエス HAIQ事業部 マネージャー

坂上 紘子氏

【坂上 紘子氏プロフィール】
(サカガミ ヒロコ)組織コンサルティング・事業開発を経て、2010年にエスユーエスに参画。産学連携の元、組織のアセスメントの開発とデータ解析を中心に組織コンサルティングに携わる。2018年7月「AIマッチングソリューションSUZAKU」をリリース。HRTech事業の責任者を務める。
5/9(木)
16:05 -
17:05
パネルセッション[TF] 受付終了

HRテクノロジーにどのように取り組めばいいのか~採用・健康経営・タレントマネジメントにおける活用事例~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

本セッションでは、新卒採用のエントリーシート選考でAIを活用したサッポロビール、健康経営におけるデータ分析に取り組むフジクラ、タレントマネジメントにおける人事データ活用を行うパーソルホールディングスの各人事が登壇。HRテクノロジーの領域で多くのコンサルティング実績を誇るPwCの北崎氏の司会の下、3社の事例を通じて、HRテクノロジーにどのように取り組めばいいのかを議論します。


サッポロビール株式会社 人事部 兼 サッポロホールディングス株式会社 人事部

竹内 利英氏

【竹内 利英氏プロフィール】
(たけうち としひで)2007年サッポロビール(株)入社。東北本部、首都圏本部にて営業活動に従事。2014年から3年間は営業活動の傍ら、労働組合東京支部の支部長を担い、約300名の営業現場社員の代表として組織変革に従事。2017年10月より現職にて、採用―育成・異動配置を中心に人事領域全般に従事。2018年より育児サポーター制度を立ち上げ、育児期社員や受入部署の理解浸透にも取り組む。

株式会社フジクラ CHO補佐

浅野 健一郎氏

【浅野 健一郎氏プロフィール】
(あさの けんいちろう)1989年藤倉電線株式会社(現株式会社フジクラ)に入社。光エレクトロニクス研究所に配属され光通信システムの研究に従事。2011年よりコーポレート企画室で健康経営の企画立案に携わり、2014年より人事・総務部健康経営推進室。2017年12月よりCHO(Chief Health Officer)補佐。現在、経済産業省 次世代ヘルスケア産業協議会 健康投資WG専門委員、厚生労働省 日本健康会議 健康スコアリングWG委員、厚生労働省 肝炎対策プロジェクト実行委員他、経済産業省、厚生労働省等の委員を多数兼任。

パーソルホールディングス株式会社 グループ人事本部 人事企画部 タレントマネジメント室 室長

山崎 涼子氏

【山崎 涼子氏プロフィール】
(やまさき りょうこ)2008年にインテリジェンス(現パーソルキャリア)に新卒で入社。入社から現在まで、採用・教育・人事運用設計など、一貫して人事領域を担当。2015年4月に人事情報室を立ち上げ、人事におけるIT・データ活用に従事。より人事データを活用した人事戦略を推進するため2018年4月にタレントマネジメント企画室を新設し、パーソルグループ全体の人事戦略に従事、現在に至る。

PwCコンサルティング合同会社 ディレクター

北崎 茂氏

【北崎 茂氏プロフィール】
(きたざき しげる)慶応義塾大学理工学部卒業。外資系IT会社を経て現職。人事コンサルティング領域に関して約20年の経験を持つ。組織設計、中期人事戦略策定、M&A、人事制度設計から人事システム構築まで、組織/人事領域に関して広範なプロジェクト経験を有する。ピープルアナリティクスの領域においては、国内の第一人者として日系から外資系にいたるまで様々なプロジェクト導入・セミナー講演・寄稿を含め、国内でも有数の実績を誇る。現在は、人事部門構造改革(HR Transformation)、人事情報分析サービス(People Analytics)におけるPwCアジア地域の日本責任者に従事している。
5/9(木)
17:15 -
18:15
特別講演[TG-1] 受付中

研修効果を最大化するLMS(ラーニング・マネジメント・システム)活用法とは

LMSは学習管理システム(ラーニング・マネジメント・システム)の略であり、e-ラーニングから集合研修、マニュアルの掲載まで人材育成のすべてを網羅できる多機能システムです。社内の研修実施状況から成果までを一目で見渡せることで、人事担当者は自社の人材育成の成否がわかりやすくなります。本講演では、LMSを活用した研修効果を最大化するポイントについてお話しします。


株式会社パーソル総合研究所 執行役員 ラーニング事業本部 本部長

髙橋 豊氏

【髙橋 豊氏プロフィール】
(たかはし ゆたか)大手建設、電気メーカー子会社を経て、株式会社日本能率協会コンサルティング入社。組織開発コンサルティングと管理職・経営層のコーチングを担当。2015年トーマツイノベーション株式会社入社。内定者~経営者向け人材育成のコンサルティング・研修を実施。講師派遣研修事業の責任者に従事。2018年10月より現職。
5/9(木)
17:15 -
18:15
特別講演[TG-2] 受付中

人事が知っておきたい「HRテクノロジーで実現するエンジニア組織のつくりかた」

デジタル化の推進が経営戦略の根幹に入ってきており、優秀なエンジニアの採用ニーズがIT業界以外でも高まっている現代、経営者やHRの担当者は、従来の採用・評価・育成体制では業界変化についていけなくなる可能性があります。本講演ではHRテクノロジーを活用し、100社以上のエンジニアHRを支援するギブリー山根より、DX時代に求められるエンジニア組織構築の先端事例をご紹介します。


株式会社ギブリー 執行役員

山根 淳平氏

【山根 淳平氏プロフィール】
(やまね じゅんぺい)2012年より株式会社ギブリーに参画、エンジニア向けHRテクノロジー事業の立ち上げを行う。ハッカソンやアイデアソン、プログラミングコンテストなど新しいエンジニア採用施策を取り入れ、年間100社以上のIT・通信・メーカー企業のエンジニア採用・育成を支援。2017年に同社の執行役員に就任。
5/9(木)
17:15 -
18:15
特別講演[TG-3] 受付終了

科学的人事を実現する最新タレントマネジメント~人事管理からデータ活用への変革~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人手不足や働き方改革の中で、企業はこれまでの属人的な人事管理から、ITと人材データを活用した科学的な人事戦略の実践が必須になってきています。弊社が得意とするデータ分析というマーケティング思考を人事戦略に取り入れることで「採用/配置/人材育成/評価/離職防止」を科学的に実践する、最新のタレントマネジメントシステム「タレントパレット」のテクノロジーを解説します。


株式会社プラスアルファ・コンサルティング 取締役副社長

鈴村 賢治氏

【鈴村 賢治氏プロフィール】
(すずむら けんじ)大学卒業後、野村総研に入社。テキストマイニング・データマイニングを専門とし、CRMシステムなどの開発やマーケティングデータ分析のコンサルティングを経験。2007年同社に入社。人事戦略にもマーケティング視点を取込み、科学的な人材活用、タレントマネジメントの啓蒙、普及のため、日々全国を駆けめぐっている。

※プログラムは予告なく内容などを変更することがございますので、予めご了承ください。

参加お申込み

※一部の方を除き、4講演まで申し込むことができます。
※既に『日本の人事部』に会員登録されている方は、必ずログインの上、お申し込みください。
※お申し込みが一定数に達した講演は順次受付を締め切ります。

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