人と組織を伸ばすHRイベント

日本の人事部「HRカンファレンス2022-秋-」 
	2022年11月8日(火)・9日(水)・10日(木)・11日(金)・15日(火)・16日(水)開催 [主催]日本の人事部「HRカンファレンス」運営委員会[後援]厚生労働省

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人的資本エンゲージメント新卒心理的安全性自律
受付状況:全講演
開催日:全選択
ジャンル:労務・法対応
11/8(火)
11/8(火)
9:30 -
10:20
特別講演[A-8] 受付終了

人事が知っておくべき精神疾患・メンタルヘルス対策! 〜適応障害対策から理想の産業保健体制の構築まで〜
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コロナ禍は、わたしたちの働き方に大きな変化をもたらしました。その影響で、精神疾患やメンタルヘルスに課題を抱える社員が増え、企業は時流に適した正しい基礎知識と対策を知っておく必要が出てきました。本講演では、精神疾患・メンタルヘルス対策の2022年最新情報と合わせて、効果的な産業保健体制構築のポイントを解説。実際の現場で人事が押さえるべきポイントを、具体的なケースを交えながらお伝えします。(協賛/株式会社メンタルヘルステクノロジーズ)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

メンタルヘルス対策について、最新知識及び対策を知りたい


株式会社Studio Gift Hands 代表取締役 /株式会社Avenir 顧問産業医

三宅 琢氏

【三宅 琢氏プロフィール】
(みやけ たく)1979年愛知県・名古屋市生まれ。眼科専門医と医学博士取得後、産業医・社会起業家として起業。産業保健・健康経営担当として、ヤフー株式会社やビズリーチなど数十社の産業医やヘルスケア顧問を兼任。東京大学研究室所属の研究員。
受付終了 関連資料
11/9(水)
11/9(水)
9:30 -
10:20
特別講演[E-3] 受付終了

1万社を超える企業支援から見えた、育休への取組み~法改正をきっかけに家庭と両立できる職場環境へ~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

育児・介護休業法が改正され、産後パパ育休や育休の分割取得が可能になる等、順次施行されています。とはいえ、「男性の育休取得を推進したくても、なかなかうまくいかない」「就業規則の整備はしたが従業員に浸透しているとは言い難い」といったご相談をよく伺います。本講演では、安心して育休を取得し職場復帰できるプラン策定のために、1万社を超える企業支援から見えた実態と取組みなど、講義と対談を交えお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

法改正への対応に不安がある/育休を取りやすい職場にしたい


株式会社パソナ 育児・介護支援事務局(厚生労働省委託事業) 中央仕事と家庭の両立支援プランナー

野澤 夏子氏

【野澤 夏子氏プロフィール】
(のざわ なつこ)1995年日本電気入社。国内外からの調達部門を経験後、2007年中小企業診断士として独立。両立支援コンサルティング、一般企業向けビジネススキル研修等を強みとする。2016年4月より厚労省委託「中小企業育児・介護休業等推進支援事業」に参画、中央プランナーとして専門家の育成、企業支援に携わっている。

株式会社パソナ 育児・介護支援事務局(厚生労働省委託事業) 中央仕事と家庭の両立支援プランナー

原田 真紀子氏

【原田 真紀子氏プロフィール】
(はらだ まきこ)社会保険労務士原田事務所代表。短時間勤務・フレックスタイム制度・テレワークなどを組み合わせながら仕事と育児を両立してきた経験を活かし、多様な人材が活躍できる職場環境づくりに取り組む。2019年度より中小企業育児・介護休業等推進支援事業に関わり、中央仕事と家庭の両立支援プランナーとして活動している。
11/9(水)
13:50 -
14:40
特別講演[G-2] 受付終了

【法改正対応】 男性育休を職場全体が取得しやすい風土を広げるために
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

男性育休義務化に関する法改正が段階的に施行されています。その中でも人事の悩みどころは、制度周知や取得意向確認等を実施しても、男性育休の理解促進が進まないことではないでしょうか。その原因の多くは、「男性育休の本質を理解していないこと」と「組織風土」に起因しています。本講演では、男性育休の理解促進、そして男性育休を取得しやすい雰囲気作りを職場全体に広げていく施策について考えていきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

管理職と一般社員の意識啓発を進め、育休を取得しやすい職場作りがしたい


セントワークス株式会社 ワーク・ライフバランスコンサルタント

一之瀬 幸生氏

【一之瀬 幸生氏プロフィール】
(いちのせ さちお)長時間労働を前提にした働き方に疑問を持ち、ワーク・ライフバランスを普及するため2013年セントワークス入社。残業削減と生産性向上を進める組織作りや両立支援に向けて、企業、自治体等で研修やコンサルティングを行っている。育休2回取得。株式会社ワーク・ライフバランス認定上級コンサルタント。
受付終了 インタビュー
11/11(金)
11/11(金)
11:40 -
12:30
特別講演[N-3] 受付終了

16,000名以上の適性検査結果傾向から見るパワハラ行為者にありがちな6タイプと上司教育のアプローチ
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

パワハラ予防意識を適性検査の客観的な数値で醸成する弊社のアプローチを簡単にお伝えし、検査結果からパワハラ行為者にありがちな傾向を6パターン(感情表出型/ストレス発散型/横柄・傲慢型/ネチネチ叱責型/仕事放り投げ型/自信補充型/職人型)ご紹介します。各行為者が出現しやすい環境や状況、注意喚起や傾向別の教育アプローチ、事例をお伝えします。また全社的にパワハラ撲滅に取り組む企業の活用事例をご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

全管理職にパワハラ行為者となるリスクを自覚させ、予防したい


有限会社グローイング 代表取締役

平井 俊宏氏

【平井 俊宏氏プロフィール】
(ひらい としひろ)「一体感のある組織づくりで組織と個人の成長に貢献する」がミッション。管理職教育用Web適性検査「パワハラ傾向振り返りシート」を共同開発。164社16,000名以上(8月末時点)が活用。検査結果からパワハラ行為者となるリスクに振り返りを促す自分理解研修や個別のフィードバックを役員・管理職層に実施する。
11/15(火)
11/15(火)
16:00 -
16:50
特別講演[T-2] 受付終了

コンプライアンス・ハラスメントの最大リスクは『人の特性』
-「パーソナル面」を理論やデータから学ぶ-
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コンプライアンスリスクに対する世間の目が厳しくなる中、企業は各種統制や環境面から発生を防ごうと対処している状況にありますが、最終的に問題を引き起こす多くは『人』です。本講演では、リスクと人についてパーソナルな面にフォーカスをあててお話しいたします。各種理論やデータを紹介し、どのような人材・環境がリスクをはらんでいるのか、それに対して対処法はあるのか、基本的な考え方をご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

コンプライアンスリスクについて理解し、対処したい


株式会社マネジメントベース 代表取締役

本田 宏文氏

【本田 宏文氏プロフィール】
(ほんだ ひろふみ)慶應義塾大学修士課程修了後、(株)野村総合研究所にて15年間、人材と組織に関する診断・コンサルティングに従事。その後、人材と組織のアセスメントを専門とする(株)マネジメントベースを設立。2009年には日本初、新型うつへ対応した適性検査をリリースするなど企業ニーズに応じた各種アセスメントを開発・提供。
受付終了 インタビュー

※講演は予告なく内容などを変更することがございますので、予めご了承ください。

選択中の講演数

  • 11/8:0
  • 11/9:0
  • 11/10:0
  • 11/11:0
  • 11/15:0
  • 11/16:0
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