株式会社レナウン
目指すのは三つの“C”――Change、Challenge、Create
人財を通じて改革を推進する「レナウン元気塾」の挑戦
アパレルは人なり。人が変わらなければ会社は変わらない――。1世紀以上の歴史を誇るファッション業界の老舗レナウンではここ数年、ビジネス環境の激変を受けて大胆な改革が進められています。その大きな柱の一つが「人材開発」。「レナウン元気塾」として体系化された諸施策について、人事部 人材開発課の川口輝裕さんと篠崎巳奈さんにお話をうかがいました。
[2012/01/23]
中原 孝子さん~日本の「人材開発担当者」に足りないものとは ~人材開発のプロになるために~
ASTD(American Society for Training & Development=米国人材開発機構)は、米国ヴァージニア州アレクサンドリアに本部を置く世界最大の人材開発・パフォーマンスに関する会員制組織です。日本企業の人材開発部門は、海外と比較すると人材開発への取り組みが不十分で、遅れていると言われて...
[2012/02/20]![]()
| 渡邉 幸義さん~障がい者雇用をはじめとした、アイエスエフネットが目指す「20大雇用」とは? | [2011/11/14] |
| 長岡健さん~今、求められる「アンラーニング」とは何か? | [2011/08/29] |
| 石川善朗さん~「霞ヶ関」から「日本の人事部」へ送るメッセージ | [2011/06/29] |
インテリジェンスHITOフォーラム
「グローバル人材マネジメントの未来」
2011年11月30日(水)に、株式会社インテリジェンスHITO総合研究所(東京都千代田区、代表取締役:高橋 広敏)によるフォーラム『グローバル人材マネジメントの未来』が開催されました。
[2011/12/16]
ソーシャルリクルーティングに関心を持つ企業が増えている。ソーシャルリクルーティングをテーマとする講演会やカンファレンスには多くの企業が参加し、熱心に耳を傾けている。従来型の新卒採用に満足できない企業にとって、非常に大きなポテンシャルを秘めた次世代型採用手法の一つというイメージが定着しつつあるようだ。では、この注目のソーシャルリクルーティングとはどのようなものなのかを考察する。
[2011/09/27]
| 「給与計算」とは | [2011/08/30] |
| 「内定者フォロー」とは ~その目的 | [2011/03/14] |
| 「新卒採用コンサルティング」とは | [2011/01/31] |
人事マネジメント「解体新書」第52回
2012年 これからどうなる!?「人事」と「人事部」(後編)
「前編」で示した方向性を受けて、この先「人事部」はどのように課題に取り組んでいけばいいのか、また、人事部の果たす役割の変化とともに注力すべき施策や、注目されるキーワードについて解説していく。
[2011/12/26]
|
人事マネジメント「解体新書」第51回 2012年 これからどうなる!?「人事」と「人事部」(前編) |
[2011/12/19] |
|
人事マネジメント「解体新書」第50回 「リスクマネジメント」の時代~その具体的対処法(後編) |
[2011/09/16] |
|
人事マネジメント「解体新書」第49回 「リスクマネジメント」の時代~その具体的対処法(前編) |
[2011/09/12] |
《論談時評》第6回 労働時間規制の見直しで残業代がなくなる?議論沸騰中の「労働法制改革」を読み解く
ここに来て、「労働法制改革」をめぐる議論が盛んになっています。2006年6月、厚生労働省は「労働契約法制及び労働時間法制の在り方について」(案)を発表し、労働政策審議会労働条件分科会で検討作業に入りました。
[2006/10/06]
| 《論談時評》第5回 働き方の多様化って何だ?「派遣労働の広がり」を読み解く | [2006/09/04] |
| 日本企業は外国人の「高度人材」を獲得せよ。世界の優秀層を確保するためのビジネス戦略 | [2006/08/21] |
| 《論談時評》第4回 「できない人」を「できる人」に変えられる?「リーダーシップ」を読み解く | [2006/08/07] |
2012年賃上げの見通し―労使および専門家505人アンケート
民間調査機関の労務行政研究所(理事長:矢田敏雄)が実施した『賃上げに関するアンケート調査』2012年の結果より、実際の賃上げ見通し、自社における2012年定昇・ベアの実施などについて取り上げます。
[2012/02/20]![]()
| 人事の問題への対応、課題、求められる能力に関するアンケート | [2011/12/19] |
| 企業の震災対応 | [2011/10/31] |
| 育児・介護支援制度の最新実態 | [2011/08/29] |
私傷病により通院する労働者のための
「治療休暇制度」導入の実務
長期通院治療の必要な疾患であり、今や日本人の2人に1人が罹患するがんという病気を念頭におき、労務管理の観点からも有効な制度となりうる「治療休暇制度」について紹介します。
[2012/01/30]
| スパルタ研修は「アリ」なのか?新人研修・従業員研修をめぐるQ&A【後編】 | [2011/11/21] |
| 研修参加の義務付けは「アリ」なのか? 新人研修・従業員研修をめぐるQ&A 【前編】 | [2011/09/16] |
|
「配転命令権」行使の有効性判断が必要 人事異動に応じず、従来の職場に出勤する社員への対応 |
[2011/07/15] |
社風や仕事内容は、本当に合っている?
時期尚早な転職先の決断が、後悔へとつながった求職者のケース
転職を成功させる上で重要なのが、転職先の社風や仕事内容と自分との相性をじっくり見極めることでしょう。しかし、実際に転職活動を行っていると、早い決断を迫られることがあります。企業側が採用を急いでいる場合や、求職者側が経済的な事情で早く働きたいと焦っている場合などです。特に後者の場合は、本当は自分に合っていない仕事や会社であっても妥協してしまいがち。しかし、それがのちのちの後悔へとつながることも珍しくありません――。今回のコラムでは、焦って決断してしまった求職者のケースを紹介します。
[2012/02/06]
| 自社案件にこだわり、求職者を迷わせる人材紹介会社 | [2012/01/06] |
| キャリアアップできるなら、転居もOKという女性求職者 | [2011/12/05] |
| 起業経験を強みにできない人材、できる人材 | [2011/11/07] |
葬祭ディレクター人の一生を締めくくる「葬儀」をプロデュース求められるのは「知識」「技術」と細やかな「心配り」
2009年2月、映画「おくりびと」(滝田洋二郎監督)が、第81回アカデミー賞外国語映画賞を受賞し、大ヒットとなったことは記憶に新しい。
[2009/09/14]