5/15(金)
9:30 -
10:20 |
特別講演[I-1]
受付終了
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なぜ360度フィードバックは形骸化するのか?
「やらされ感」を払拭し、組織を動かすための活用術とは ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
多くの企業が導入する360度フィードバックですが、実態は「評価への不満」や「形骸化」に悩むケースが少なくありません。現場の負担感や心理的抵抗を前に、人事として導入や運用に二の足を踏んでいる方も多いのではないでしょうか。本講演では対象者向けの「人材開発」に加え、全社員向けの「組織開発」に繋げる手法を解説。ポジティブなイベントとして関係者を巻き込み、意識・行動変容を促す秘訣を事例とともにお伝えします。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
360度フィードバックにやらされ感が出ていると感じる
タレンタ株式会社 カスタマーサクセスマネージャー
仲野 祐貴氏
なかの ゆうき/大学卒業後、新卒で都内ベンチャー企業に入社。営業やバックオフィスでの業務効率化などの業務に従事。その後、心理学やAIなどのテクノロジーへの関心から、タレンタ株式会社に入社。現在は多面観察プラットフォーム「Blue」の導入支援業務や運用推進担当を通じ、人事DXを現場で支援している。
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5/15(金)
9:30 -
10:20 |
特別講演[I-2]
受付終了
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生涯活躍の設計フレームワーク「GRACE」とは? ミドル世代から必要な逆算したキャリア自律設計 ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
60代以上の就業者が増加しシニア人材比率の上昇が見込まれる中、「シニアの戦力化」は企業にとって避けて通れないテーマです。本講演では、戦力として活躍し続けるシニアを増やす鍵が「ミドル世代からの逆算したキャリア自律設計」にある点に着目します。生涯活躍の選択肢を整理したフレームワーク「GRACE」を紹介し、役割・機会・制度・対話の4つの観点からキャリア自律を促す具体的な設計例を解説します。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
ミドル・シニア人材のパフォーマンス最大化を目指したい
クミタテル株式会社 代表取締役社長
向井 洋平氏
むかい ようへい/企業規模・業種を問わず高齢者雇用や退職金制度のコンサルティングを数多く手掛ける。日本アクチュアリー会正会員・年金数理人、日本証券アナリスト協会検定会員、1級DCプランナー。「労政時報」「人事マネジメント」「東洋経済」等で執筆。著書として『確定拠出年金の基本と金融機関の対応』(経済法令研究会)ほか。
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5/15(金)
9:30 -
10:20 |
特別講演[I-3]
受付終了
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離職を減らし社員のキャリアの拡がりを作る育成と仕組み
~人を大切する会社の為のキャリア自律実践法~ ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
社員1人ひとりを大切にした経営・組織マネジメントをしたいが、研修や面談が「点」の支援で終わり、今後のキャリアに行き詰まりを感じた社員が離職。報酬、キャリア選択肢も潤沢に提供しづらい会社状況。この状況下で、社員が自身のキャリアの拡がりに希望を持てる会社をいかに創るか? 本講演では同課題に向き合うために、キャリア自律施策を点から線に、社員のキャリアの拡がりを作っていくための実践法をお伝えします。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
成長、キャリアの行き詰まりを感じて離職する社員を減らしたい
株式会社シェイク HRC部門 マネジャー/キャリアアドバイザー協議会 登録キャリアアドバイザー
松林 義之氏
まつばやし よしゆき/ワークスアプリケーションズを経て、新卒採用支援・大学生向け教育事業を行う会社の立上げに参画。その後、(株)シェイクへ入社。現在はキャリア自律を専門テーマに、顧問の慶應大学花田先生からの学びと、各社様での実践知を元に、社員1人ひとりを大切にするキャリア自律型組織マネジメントを拡げる為の活動をしている。
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5/15(金)
9:30 -
10:20 |
特別講演[I-4]
受付終了
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スキル×AIで進める次世代タレントマネジメントの実践
キャリア自律を促し、学び続ける文化を醸成する ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
人的資本経営が進む中、タレマネには「キャリア・育成・配置」をシームレスに繋ぎ従業員のキャリア自律と企業の事業成果を同時に高める仕組みが求められています。本講演ではスキルを共通言語にAIを掛け合わせ、キャリア自律を後押ししながら自律的な学びを促す考え方と進め方を解説。キャリアやスキル可視化、スキルギャップを埋める最適な学習提案、事業成長に向けた配置まで、担当者が直面しやすいポイントをお伝えします。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
適所適材・内部登用・後継者育成など、人材活用を高度化したい
コーナーストーン オンデマンド ジャパン株式会社 ソリューション本部 部長
宮原 隆氏
みやはら たかし/大学卒業後、約20年間、採用や教育・研修などの人材開発業務を複数社にて歴任。2018年10月よりコーナーストーンオンデマンドジャパン入社。ソリューション本部の部長として、プリセールス活動、プロジェクト支援、クライアントサクセスなどの業務に従事。
コーナーストーン オンデマンド ジャパン株式会社 ソリューション本部 ソリューションコンサルタント
永井 一成氏
ながい かずなり/ITコンサルティングファームおよびHR SaaS企業等を経て、コーナーストーンオンデマンドジャパンに入社。前職ではPMM(プロダクトマーケティングマネージャー)として、機能の企画からGTMまでを主導。現在はソリューションコンサルタントとして、顧客課題に合わせた製品活用や導入支援に従事。
受付終了
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5/15(金)
9:30 -
10:20 |
特別講演[I-5]
受付終了
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人事制度と現場のズレはなぜ起こるのか。
現場が「本当に求める」グローバル人材育成の実践事例 ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
グローバル人材育成に取り組む企業の中には、「制度は整えたが現場で十分に活用されていない」という課題を感じているケースも少なくありません。本講演では、デンソーで実際にグローバル業務に携わる登壇者が、自身の経験をもとに、現場で機能する人材育成の工夫や課題、組織への浸透のポイントを紹介します。データや事例を交えながら、制度で終わらない“現場で活きる”人材育成のヒントを考えるセッションです。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
制度と現場のズレやグローバル育成成果に悩んでいる
株式会社デンソー 先進プロセス研究部 ADM研究室 担当次長
寺 亮之介氏
てら りょうのすけ/91年デンソー入社。自動車用半導体やディスプレイデバイス用薄膜形成技術開発に従事した後、表面処理加工技術全社統括を担当。17年、3Dプリンタで自動車部品量産を行う技術企画を開始、18年から日欧米グローバル開発チームを牽引。現在は開発に留まらず、3Dプリンタ技術普及活動を国内外パートナーと共に推進中。
イー・エフ・コーポレート・エデュケーション株式会社 カントリーマネージャー
井上 徳彦氏
いのうえ のりひこ/自身の海外留学経験を通じて、人の成長と学びの重要性に関心を持ち、2003年、世界最大級のグローバル教育企業である EF Education First に入社。日本・韓国・台湾での要職を歴任し、20年以上にわたりアジア各国で人材育成・教育事業の発展に貢献してきた。
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5/15(金)
9:30 -
10:20 |
特別講演[I-6]
受付終了
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現役ヘッドハンターが語る、中核人材を採用する成功法則
1,000名の面談から考える「動機形成」の作り方 ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
企業を支える中核人材の獲得競争は激化しています。特に転職潜在層の優秀層においては、従来のスカウトだけでは「認知すらされない」「興味を持ってもらえない」と限界を感じている人事の方も多いようです。本講演では、1,000名超の候補者と対峙してきた現役ヘッドハンターが、興味喚起から決断に至る心理変化を解説。動機形成のプロセスを4フェーズに分け、事例を交えて実践的な成功法則を伝授します。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
1年以上未充足ポジションの中核人材の採用したい
プロハント株式会社 営業部 部長 Consultant
藤井 威一郎氏
ふじい いいちろう/マンパワーグループで10年間の人材業務を経験した後、6年間の採用コンサルタントを経て現職のヘッドハンターとなる。昨年度はマンパワーグループ内のプレジデントアワードを受賞。年間200名を超える転職潜在層との面談を通じて如何に転職意思の無い人が転職を決断するに至るか、その心理プロセスを熟知している。
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5/15(金)
9:30 -
10:20 |
特別講演[I-7]
受付終了
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厚生労働省と考える「仕事と介護の両立支援」~社員のキャリアを継続するため、人事にできること~ ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
介護・看護を理由とする離職者が年間10万人を超えるなど社会的課題となっています。仕事と介護を両立できる雇用環境の整備などが求められており、育児・介護休業法が改正されました。介護離職を防止し、社員のキャリアを継続させるために、人事担当者は何をすべきでしょうか。法改正のポイントに加え、仕事と介護の両立を支援する体制をどう構築するのか、その効果的・具体的な実践方法を解説します。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
仕事と介護の両立支援を進めたい
厚生労働省 雇用環境・均等局 職業生活両立課長
上田 真由美氏
うえた まゆみ/平成12年4月厚生労働省(旧労働省)入省。労働基準局、医薬局、社会・援護局、職業能力開発局などで勤務。厚生労働省年金局年金事業運営推進室長、厚生労働省大臣官房総務課公文書監理・情報公開室長、内閣府男女共同参画局推進課長を経て、令和7年7月より現職。
受付終了
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5/15(金)
10:30 -
11:30 |
基調講演[I]
受付終了
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AI時代に求められるキャリア開発
自身を進化させ続ける「キャリア・エンゲージメント」とは ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
AI時代における最大のリスクは、キャリアへの関与が低下し、考えることをやめてしまうことです。そこで重要になるのが、自らのキャリアに能動的に関わる「キャリア・エンゲージメント」。高いエンゲージメントを持つ人は、自身を拡張する道具としてAIを使いこなします。働く人はいかに自身のキャリアを進化させ続けていけばいいのか、人事部門は従業員のキャリア開発をどう支援すべきか。田中氏が最新のキャリア論を語ります。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
キャリア開発に関する最新の理論を知りたい
法政大学キャリアデザイン学部教授/一般社団法人プロティアン・キャリア協会 代表理事
田中 研之輔氏
たなか けんのすけ/(株)キャリアナレッジ代表取締役。UC. Berkeley、University of Melbourne元客員研究員、日本学術振興会特別研究員SPD 東京大学。博士:社会学。一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。専門はキャリア開発。社外顧問を36社歴任。著書39冊。主著『プロティアン』。新作に『キャリア・エンゲージメント』。プログラム開発・新規事業開発を得意とする。
受付終了
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5/15(金)
11:40 -
12:30 |
特別講演[J-1]
受付終了
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職場の熱量低下をどう乗り越えるのか
精神論を脱却し、再現性で人を動かすマネジメントの極意 ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
近年、仕事への情熱や意欲を持てない静かな退職をする働き手や、定年まで時間をつぶして逃げ切ろうとする社員に悩む人事が増えています。本講演では、事業戦略と連動した人事戦略を実践してきた永島氏をゲストに迎え、「人が動く組織はどのように生まれるのか」を立体的に紐解きます。そして、停滞する組織と躍動する組織の違いを整理し、時代を捉えた再現性のある技術で組織に変化をもたらす方法を具体的にお伝えします。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
職場の意欲低下やマネジメント手法がないことに課題を感じている
元ニトリホールディングス 理事 人事責任者/ トイトイ合同会社 代表社員
永島 寛之氏
ながしま ひろゆき/東レ・ソニーで海外マーケティングに従事。ニトリでは人事責任者として似鳥会長直下で組織変革を指揮。直近では再生エネルギー開発企業レノバにて執行役員CHROを担当。人手不足時代の中途採用拡大とカルチャー構築をリードした経験から、採用とマネジメント組織の成長を加速させることを体現。
株式会社EVeM VP of Impact
滝川 麻衣子氏
たきがわ まいこ/大学卒業後、産経新聞社入社。経済記者として企業や金融、霞が関など幅広い経済ニュースを取材。2017年、Business Insider Japanの立ち上げに参画。2021年、社会人教育のスクー入社。執行役員Chief Content Officer。2024年11月,EVeM入社。
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5/15(金)
11:40 -
12:30 |
特別講演[J-2]
受付終了
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形骸化しない、“生きた”ジョブ型人事へ。
最新テクノロジーが実現する「ジョブ型AI」活用術 ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
「制度は導入したが、現場に浸透しない」。多くの企業がジョブ型人事の“運用の壁”に直面しています。形だけのジョブ型から脱するためには、まず基盤である「ジョブディスクリプション(JD)」を“生きた”ものにし、人事施策に展開していく必要があります。本講演では、最新のAIテクノロジーを活用しながら、“生きた”JDの運用及び人事施策への活用を進める方法を、大企業の実例を交えながらお話しします。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
ジョブ型を導入しているものの、運用に課題がある
株式会社Job-Us CEO
馬渕 太一氏
まぶち たいち/京都大学経済学部 経済・経営学科卒業。三井物産株式会社にて、化学品関連の貿易ビジネスを担当。経営コンサルティングファーム A.T. Kearney株式会社にて、事業戦略・組織戦略立案などのプロジェクトに従事。2020年7月に株式会社Job-Us(旧Ex-Work)を創業。
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5/15(金)
11:40 -
12:30 |
特別講演[J-3]
受付終了
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なぜ多国籍人材との意思疎通にズレが起きやすいのか
語学学習だけでは埋まらない「認知のギャップ」とは ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
多国籍人材の採用が進むなか、コミュニケーションの難しさが課題となっています。実はその背景にあるのが「言語認知のギャップ」。言語によって考え方・捉え方が異なり、意思疎通が難しいという理由があります。本講演では、日本固有の人事制度、独特な商習慣、言語力の壁だけでは説明できない、コミュニケーションの課題について言語認知の観点から解説をします。グローバル人材育成や組織活性化を行う上での視点をお伝えします。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
多国籍人材間の意思疎通を円滑にしたい
言語、異文化コミュニケーションコンサルタント
オールライト 千栄美氏
おーるらいと ちえみ/認知言語学・社会言語学を背景に、日本人の英語認知に特化した文法解説や学習法提案、企業研修等を行う。日英の認知差や特徴に着目し、文化・社会的要素を常に世界水準にアップデートした実践力の育成に取り組む。講演・執筆活動多種。著書『英文法は絵に描きやすいルールでできている』。英国在住。
株式会社EnglishCentral JAPAN 法人事業責任者
山縣 信一氏
やまがた しんいち/外資系PRファームで、大手クライアントの企業広報、経営陣のトレーニング、危機管理コミュニケーション等を担当。その後、上場企業にて広報・IR体制の構築を行う。現在はEnglishCentral JAPAN法人事業責任者として企業を中心に200社以上の英語研修カリキュラムの提案や導入サポートに従事する。
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5/15(金)
11:40 -
12:30 |
特別講演[J-4]
受付終了
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採用成功企業が実践するエージェント活用術
~人事が押さえるべき紹介会社マネジメントの極意 ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
求職者の価値観が多様化する今、従来の採用手法だけではターゲットに出会うことすら難しくなっています。自社リソースに限界がある中で鍵を握るのは、「いかに外部パートナーの力を引き出すか」です。本講演では、採用成功企業がどのようにエージェント(人材紹介会社)と関わっているかにフォーカス。人事が明日から実践できる工夫や、陥りがちな注意点を具体的にお伝えします。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
エージェントの見極め方と巻き込み方を知りたい
株式会社エクスオード 代表取締役
守屋 尚氏
もりや ひさし/1989年株式会社リクルート入社。一貫してHR事業に従事。2002年グループマネージャーとして着任。2004年に退職後、外資系ブランドマネジメント企業でディレクターとして転職。2008年に株式会社エクスオードを設立、現在に至る。自ら構築した「エージェントマネジメント」サービスを中心に事業を展開。
受付終了
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5/15(金)
11:40 -
12:30 |
特別講演[J-5]
受付終了
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次世代経営人材の固定観念に“ひび”を入れる~歴史から読み解く「構造的な人間理解」と組織変革の5類型 ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
従来からの知識・ビジネスケース詰め込み型の次世代経営人材育成プログラムでは、不確実で変化の激しい生成AI時代には対応できません。いかに既存の思考の枠組みをアンラーン(再構築)していくか。私たちは「構造的な人間理解」が共通のカギになると考えます。本講演では、歴史上繰り返されてきた人間の挙動から抽出したエッセンスとして、組織を変革に導く成功/失敗パターンを5つの類型に凝縮してご紹介します。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
従来の次世代経営人材育成プログラムの効果に限界を感じている
アイディール・リーダーズ株式会社 エグゼクティブコーチ/コンサルタント
森田 諒氏
もりた りょう/東京大学工学部システム創成学科卒業後、2006年野村総合研究所に入社。2015年に独立し、未来チーム研究所を創業。外部パートナーとしてアイディール・リーダーズ株式会社に参画。現在エグゼクティブコーチングと組織変革コンサルティングを通し、「未来を創る」組織・人を創るための組織・人材開発を実施している。
株式会社COTEN 人文知研修事業部長/エグゼクティブコーチ
今井 俊文氏
いまい としふみ/慶應義塾大学経済学部卒業。証券会社のリテール営業からキャリアをスタートし、光通信グループ会社、セガ、MIXIの統括部長や事業責任者等を経て現職。人文知を活用した企業向け研修事業の責任者を務めながら、複業として複数企業の組織開発支援や、新規事業人材、マネジメント人材の育成に従事している。
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5/15(金)
11:40 -
12:30 |
特別講演[J-6]
受付終了
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AIで“人事と人材育成”はどう変わるか? ~AIを武器にするスキル設計と仕掛け~ ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
AIによって業務の前提が変わる今、人事は“管理部門”から“経営の戦略的パートナー”への進化が求められます。AI時代の人事に不可欠な「設計力」「マーケティング力」「リーダーシップ」の3つの視点を整理し、社員のAI活用を促進するために、今求められるスキルセットと具体的な社内展開の仕掛けを、企業事例とともに紹介。実践的な育成体系構築のヒントを提示します。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
AI時代の人事像を明確にし、現場の育成課題に応えたい
株式会社グロービス GLOBIS学び放題編集長 兼 学習サービス事業 統括ディレクター
越田 愛佳氏
こしだ あいか/人材系企業にて新規事業推進および出版・WEB企画、コンサルや代理店統括など経験後、グロービスに参画。動画学習サービス「GLOBIS 学び放題」の国内事業および動画コンテンツ開発を中心に、デジタル系プロダクトを統括。研修講師、科目開発も行う。
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5/15(金)
11:40 -
12:30 |
特別講演[J-7]
受付終了
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日本を代表するユニコーン企業が語る
生成AIが変える採用の在り方 ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
近年、生成AIの技術発展は目覚ましく、実務領域での活用も日々進んでいます。その中でも採用領域では特にAI活用が加速しており、AIの活用を前提としたプロセスの見直しが急務となっています。本講演では、採用領域における具体的なAIの活用事例を提示。それらを踏まえ、これからの企業に求められる採用プロセスの方向性や再構築のヒントについて解説をします。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
AI時代に対応した選考プロセスの見直しをしたい
株式会社Preferred Networks AI Products & Solutions 事業本部 ビジネス開発 マネージャー
井上 拓哉氏
いのうえ たくや/株式会社Preferred Networksにて、ビジネス開発マネージャーとして幅広い業界に向けたAIソリューション開発PJTに従事。近年はHR Tech領域のPJT・プロダクト開発をリード。前職の外資系戦略コンサルArthur D. Littleでは事業戦略、組織戦略の立案等の多様なテーマに従事。
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5/15(金)
12:40 -
13:40 |
パネルセッション[J]
受付終了
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三菱重工2030年への挑戦|経営戦略と連動した「人事改革」の全容とタレントマネジメントの実践ノウハウ ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
変化の激しい時代、人事は経営の伴走者として進化が問われています。しかし、経営戦略と人事施策の乖離に悩む企業は少なくありません。本セッションでは、2030年の経営戦略を見据えた新HR戦略「HR Innovation 2030」を掲げ、人事組織の再編やHRDXに取り組んだ三菱重工の事例を紹介。タレントマネジメントシステムを活用した人材公募の活性化やデータに基づく適正配置等、現場を動かす「仕組み」と「運用」の実践を議論します。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
経営戦略と人事施策の連動がうまくいっていない
三菱重工業株式会社 HR改革推進室長
堀内 俊孝氏
ほりうち としたか/98年新卒で入社、02年から神戸造船所で人事業務に従事。4年半の欧州駐在を経て本社に移り、独社との合弁設立・PMIやグローバルHR部の立ち上げを経験。19年から経営企画部門でHRと経営の連携強化などに取り組んだ後、23年に国内約50社のHR業務を集約するグループ会社社長に就任。本年4月より現職。
法政大学大学院 地域創造インスティテュート/キャリアデザイン学部 教授
石山 恒貴氏
いしやま のぶたか/博士(政策学)。NEC、GE、米系ライフサイエンス会社を経て現職。キャリア形成、人的資源管理等が研究領域。日本労務学会常任理事、人材育成学会常任理事。主著:『越境学習入門』日本能率協会マネジメントセンター、『日本企業のタレントマネジメント』中央経済社、『地域とゆるくつながろう』静岡新聞社。
株式会社プラスアルファ・コンサルティング 執行役員 タレントパレット事業部
山夲 哲平氏
やまもと てっぺい/大学卒業後、大手SIerにてBtoB向けのシステムネットワークなどIT領域での提案・販売を経験。2013年プラスアルファ・コンサルティングへ入社。定性情報の見える化やCRMの必要性などをマーケッター向けに提案し、現在はタレントパレット事業部にて科学的人事戦略に向けた取り組みやメンバー育成などを推進。
受付終了
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5/15(金)
13:50 -
14:40 |
特別講演[K-1]
受付終了
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正解なき時代になぜ今「哲学」なのか?
~本質を問い、新たな解を共有する「哲学対話」の実践事例~ ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
正解なき時代、先進企業では「哲学」を組織開発に導入しています。そこでは、表層的な「正解」を超え、組織や働く人の存在意義を自らの力で再定義するために、“哲学による思考”を取り入れた「哲学対話」を実施しています。“本質を問う対話”により、共有し合える新たな解が導き出されるのです。本講演では、哲学思考がビジネスや教育の現場で再注目される背景、実践的な哲学対話の進め方と効用を導入事例を交えて紹介します。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
複雑化する課題解決に向け思考停止になっている現状を打開したい
東京大学 特任研究員
堀越 耀介氏
ほりこし ようすけ/東京大学大学院教育学研究科博士課程修了。博士(教育学)。専門は、教育哲学/哲学プラクティスで、課題解決や価値創造に取り組む様々な企業活動を「哲学対話」や哲学コンサルティングを通して支援している。
学校法人産業能率大学 総合研究所 マネジメント研究センター 主幹研究員/総合研究所准教授
杉村 茂晃氏
すぎむら しげあき/大阪市立大学文学部哲学科卒。大手教育出版会社、私立高等学校教諭、経営コンサルティング会社にてコンサルティング・研修業務に従事したのちに現在に至る。人が育つ・人が定着する組織づくり、組織的なリーダーシップ・マネジメント力の強化、哲学シンキングの強化(哲学的思考、哲学的姿勢)領域で多数の実績を有する。
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5/15(金)
13:50 -
14:40 |
特別講演[K-2]
受付終了
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AIで変わる大企業人事部の新常識
数万名規模の事例から学ぶ、競争優位を創る「人事DX」設計 ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
今やAI活用により、経営戦略と人事システムを直結させる仕組みを自ら構築できる時代です。一方で多くの企業がシステムに応じて、自社の業務を最適化(FittoStandard)させています。効率化の代償として自社の独自性や人事戦略が削ぎ落とされる事態を招いていないでしょうか。本講演では、数万名規模の支援実績と自社実践から導き出した、競争優位を創出する設計思想の要諦を、具体事例と共に解説します。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
データ活用の次の一手が描けない構造的限界を突破したい
株式会社Grant 代表取締役社長CEO
井上 真生氏
いのうえ まさお/九州大学卒業後、学生4万人の中から最優秀賞で大手IT企業に入社。大規模ERP開発で技術力を磨いた後、コンサル部門にて売上数千億円規模の大企業の業務改革を主導。日本M&Aセンターにて多数の案件を成約に導き2019年にGrant創業。大企業の人事DX・業務改革を次々と成功させ業界屈指の急成長を牽引する。
受付終了
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5/15(金)
13:50 -
14:40 |
特別講演[K-3]
受付終了
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次世代リーダーを育てる「実践×内省」
―既存事業の火種を成長機会に変える、育成設計とは ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
研修を重ねても、なぜ“決断できるリーダー”は育たないのか。要因の1つは、育成が実務から切り離されたシミュレーションに終始している点です。本講演では、実務に根ざした育成で成果を出したリーダー育成のメソッドをご紹介。現場に積み上がる“未解決の火種”(既存事業の停滞・複雑な意思決定・横断課題)を安全に学習化し、次世代リーダーの成長機会へ転換、内省を促す方法を具体的なワークアウト事例とともに解説します。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
行動変容を促したい/「決断力」「利害調整力」が育ちにくい
株式会社HRインスティテュート チーフコンサルタント兼 ビジネスプランナー
塚田 泰弘氏
つかだ やすひろ/慶應義塾大学総合政策学部卒業後、総合化学メーカーに入社し、HRIへ参画。次世代リーダーワークアウトやビジネスデザインワークショップ等を多数担当、自身でも子どもへの教育事業を立ち上げ。週末は地元の栃木県で農業に励む。京都芸術大学院芸術研究科学際デザイン領域 修士課程修了(MFA)。
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5/15(金)
13:50 -
14:40 |
特別講演[K-4]
受付終了
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障がい者雇用で重要な「現場でのマネジメント術」
3つの観点で紐解く、人事が押さえるべき双方への関わり方 ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
障がい者雇用では、マネジメントする側の対応が重要です。しかし、気になる行動を注意するか迷ってしまう、現場と人事の連携がうまくいかないなどの相談が増えています。本講演は当社の5,000名以上の障がい者雇用支援実績をもとに、「障がいのあるメンバーへの声のかけ方・現場管理者との連携・協力者の見つけ方」の3つの観点から、人事が現場と働く人双方に関わり、より良い障がい者雇用を実現する方法を解説します。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
安定的な障がい者雇用を実現していきたい
株式会社エスプールプラス 障がい者雇用促進グループ コンサルティングチーム リーダー
山本 侑史氏
やまもと ゆうし/エスプールに入社後、社長室にて管理部門業務に従事。その後、エスプールプラスにて、障がい者雇用のマーケティングや企業へのコンサルティングを経験。現在では、自身の部署での障がい者雇用経験をもとに、様々な企業の障がい者雇用支援に尽力している。
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5/15(金)
13:50 -
14:40 |
特別講演[K-5]
受付終了
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Will/Can/Mustを用いた若手向けキャリア研修
~自己理解に止まらず現場での活躍へ~ ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
多くの企業様で若手向けキャリア研修が行われていますが、「本人の自己理解が深まったので、研修自体には満足しているが、果たしてどこまで現場での活躍に繋がるか」という声を多く聞くことがあります。本講演では、特にWill/Can/Mustを用いた「自己理解」の先にある「現場での活躍」に繋がる研修設計について、その背景にある考え方と実例をお伝えします。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
キャリア研修が「自己理解」で終わってしまう
株式会社NEWONE 組織・人材開発事業部 シニアHRパートナー
高嶋 耕太郎氏
たかしま こうたろう/大学卒業後、複数社を経て、株式会社NEWONEに中途入社。日系大手企業を中心に、幅広い階層・テーマの研修について営業・プログラム開発を担当するとともに、研修ファシリテーターとしても年間50~60件ほどに登壇。新人~管理職まで、多様な働く人のリアルな声に向き合い続けている。
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5/15(金)
13:50 -
14:40 |
特別講演[K-6]
受付終了
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ヘルスケアで実現する更年期世代の女性活躍
キャリアを停滞させず、ミドル世代の女性の挑戦を加速するには ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
キャリアが充実する40代以降、多くの女性従業員が更年期による不調と向き合っています。2,000名調査では「挑戦したいのに体が追いつかない」という声が多く、自身のキャリアに対して無力感や悲哀を感じています。女性活躍を次の段階へ進めるには、働く女性の4分の1を占める「ミドル世代」へのヘルスケア支援が不可欠です。本講演では、ヘルスケアを起点にキャリア停滞を防ぐ方法と明日から使える現場施策をお伝えします。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
ミドル女性のキャリア停滞を防ぎ、健やかな挑戦を促したい
株式会社陽と人 代表取締役
小林 味愛氏
こばやし みあい/国家公務員などを経て、福島県で起業。地域資源を活用したフェムケアブランド『明日 わたしは柿の木にのぼる』を立ち上げ様々な賞を受賞。商品の販売に留まらず、経産省フェムテック実証事業に複数回採択され、女性の健康課題に関する企業研修も行う。内閣官房、復興庁、内閣府、農水省など政府の委員にも複数就任。
パラマウントベッド株式会社 経営企画本部 事業開発フェムテック担当責任者
大槻 朋子氏
おおつき ともこ/CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)としてパラマウントベッドヘルスケアファンドの立上げを行い、複数社のスタートアップ出資を実行。またsleep×femtechのプロジェクトを立上げ、令和5年度経産省フェムテック実証事業補助金に採択され事業開発を行う。
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5/15(金)
13:50 -
14:40 |
特別講演[K-7]
受付終了
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ポーラ・オルビスHDの採用に学ぶ!
万人受けよりも「自社らしい人」に刺さる価値観起点のアトラクト戦略 ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
採用競争が激化する昨今、自社に合った人材の獲得は困難を極めています。採用成功の鍵は、手法(HOW)の前に目的(WHY/WHAT)を明確化し、自社独自の魅力を言語化して候補者を惹きつける「アトラクト戦略」にあります。本講演では、ポーラ・オルビスHDの「他社と差別化された自社独自の働く価値・魅力の言語化=Employee Value Propotionの策定」を軸にした採用戦略について解説します。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
選考接続率や内定承諾率などのアトラクト課題を感じている
株式会社ポーラ・オルビスホールディングス HR室HRBPチームリーダー
石部 真士氏
いしべ まさし/出版、化粧品、重工業界にて、人事処遇制度や人材・組織開発の企画および運用を中心に従事。現職の株式会社ポーラ・オルビスホールディングスでは、少数精鋭の経営幹部候補の採用・育成プログラムを立ち上げ、価値観への共感を軸としたアトラクトに取り組む。
株式会社No Company 代表取締役社長
秋山 真氏
あきやま しん/新卒で博報堂グループに入社後、新規事業として採用コミュニケーション事業を立ち上げ、2021年No Companyを設立。100社以上の採用支援、1,000名超の人事との対話経験を持つ。「スペックではなく価値観でつながるスタイルマッチ採用」を提唱し、本質的な採用課題の解決に取り組む。
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5/15(金)
14:50 -
15:50 |
パネルセッション[K]
受付終了
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NTT・三井化学と考える経営人材育成の潮流
――いかに要件を定義し、選抜、育成するのか ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
「人材要件が定まらない」「候補者の見極めが難しい」など多くの企業が悩みを抱える「経営人材育成」。先行き不透明な状況下で、経営人材育成の難易度はさらに増しています。本セッションでは、立教大学の田中氏が最新トレンドを整理したうえで、NTTの平井氏、三井化学の牧野氏が実践例を紹介。10年、20年後に自社を牽引する経営人材をどのようにとらえ、育成すればよいのか議論します。(協賛/株式会社情熱)
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
経営人材育成について悩んでいる
NTT株式会社 総務部門 人材戦略担当 統括部長
平井 光太郎氏
ひらい こうたろう/1996年入社、ネットワークサービスの開発、計画、投資等を経験後、2023年から人材戦略担当へ異動。現在はNTTグループ全体の人材戦略、企業価値向上を目指し意欲あふれる経営人材を育成するプログラム「NTT University」を担当。
三井化学株式会社 グローバル人材部長
牧野 元太氏
まきの げんた/1995年三井石油化学工業(現・三井化学)入社。欧州6年・米国5年の駐在を含め、各地域での市場開発や現地生産PJ、マーケティング体制構築に従事し、多国籍チームの組織開発・人材育成を長く経験した。22年より経営企画部にてリスクマネジメント、グローバル地域戦略等の全社プロジェクトを担当、25年度より現職。
立教大学 経営学部 准教授
田中 聡氏
たなか さとし/1983年 山口県生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。2018年より現職。専門は人的資源管理論・組織行動論。主に人材開発・チーム開発を研究している。著書に『経営人材育成論』(単著:東京大学出版会)『チームワーキング』(共著:日本能率協会マネジメントセンター)など。
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5/15(金)
16:00 -
16:50 |
特別講演[L-1]
受付終了
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AI活用が広がらない組織の共通点
――人的資本経営から再設計する組織と人材育成 ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
生成AIの活用が進む一方で、多くの企業が全社展開に課題を抱えています。その共通点は、人的資本経営と連動したAI活用前提の組織・育成設計が不十分な点にあります。本講演では、AIを効果的に活用できる「AI Ready組織」の考え方を整理し、現場推進リーダー育成による活用率向上や、行動変容を促す実行型リスキリング設計の具体策を解説します。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
AI活用が一部部署に留まり全社展開できていない
株式会社ベネッセコーポレーション 執行役員 AI教育研究所長/デジタルハリウッド株式会社 代表取締役社長
藤井 雅徳氏
ふじい まさのり/1999年ベネッセ入社。アセスメントデータを活用した教育改革支援を経て、社内社会起業家として新規教育事業を開発。現在はAI事業開発を統括し、「リスキリング」「HR」領域のR&DおよびM&Aを推進。事業開発におけるAI活用フレームを提唱し、企業のAI人材育成を支援。
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5/15(金)
16:00 -
16:50 |
特別講演[L-2]
受付終了
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「従業員給与の決定方針」開示に人事としてどう対応すべきか
有価証券報告書 人的資本開示ルールの変更 ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
内閣府令が改正され、2026年3月期の有報から人的資本開示の制度が変更されます。特に「企業戦略と関連付けた人材戦略及びそれを踏まえた従業員給与等の決定方針」の開示は、多くの上場企業にとってこれまで未対応の事項と思われます。本講演では6月以降の有報開示に先立ち、人的資本開示制度見直しの概要を分かりやすく解説します。そのうえで、人事は何を取り組むべきか、実践方法を含め網羅的にお伝えします。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
有価証券報告書「従業員の状況等」開示について詳しく知りたい
エーオンソリューションズジャパン株式会社 代表取締役 Co-CEO パートナー
山下 知之氏
やました ともゆき/組織・人事コンサルティング業界世界最大手の一角であるAonグループにおける人事コンサルティング日本法人代表。Aonグループ参画前はゴールドマン・サックス証券投資銀行部門、タワーズペリン 、東京三菱銀行に在籍。一橋大学商学部経営学科卒。公認会計士。ライフネット生命社外取締役(監査等委員、報酬委員長)。
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5/15(金)
16:00 -
16:50 |
特別講演[L-3]
受付終了
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なぜリスキリングは続かないのか?
「学ぶ理由がない」を解決するスキル可視化と学習設計 ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
「研修を用意しても受講されない」背景には、学びが自身のキャリアや実務に直結しない「納得感の欠如」があります。本講演では、経営戦略に基づくスキル定義を起点に、個々の悩みから最適な学びを導き出すAI活用の手法を解説します。スキルギャップを可視化し、今学ぶべき理由を個々が自覚することで、受動的な学習から脱却。テクノロジーで個に最適化された学びを定着させ、自律型組織を構築する具体策をご紹介します。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
eラーニングの形骸化を防ぎ、自律的に学ぶ組織に変えたい
株式会社ライトワークス ビジネスソリューション本部 本部長
福森 嘉奈美氏
ふくもり かなみ/早稲田大学教育学部卒。ジョンソン・エンド・ジョンソンの営業職を経て、リクルートで18年間、HRハイキャリア領域の立ち上げと成長を牽引。採用・育成・キャリア支援の豊富な知見を持つ。現在はライトワークスにて、リクルーティング・オンボーディング・リテンションのエコサイクルに関するソリューション開発に従事。
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5/15(金)
16:00 -
16:50 |
特別講演[L-4]
受付終了
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AIがデータを繋ぐと、人事の意思決定が変わる。
社内の人事データを統合し、戦略化する5ステップ ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
現在の人事業務では採用・評価・配置・育成のあらゆる場面でデータを活用する時代になりました。しかし、ツールを導入してデータを可視化しても、データが繋がっていなければ人事の意志決定は「勘」から抜け出せないままです。本講演では、既存システムはそのままに、AIでデータを繋ぎ直すことで、採用・評価・配置・育成で活用しているデータを横断的に整理し、戦略として機能させる具体的なステップをお伝えします。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
タレントマネジメントシステム導入したが、活用しきれていない
株式会社ポトス 代表取締役COO CABUILD事業責任者
河合 勇治氏
かわい ゆうじ/複数社のIPO業務に従事した後、2014年にODKソリューションズ入社。受験生の2/3以上が登録する大学受験サービス『UCARO』の他、複数の新規サービスを立上げ。2021年に分社化により株式会社ポトスを設立。就活・採用市場の課題解決を目指し、コミット型採用支援サービス『CABUILD』を提供。
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5/15(金)
16:00 -
16:50 |
特別講演[L-5]
受付終了
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「学習が続かない」「成果が見えない」英語研修を変える
~東京エレクトロンに学ぶ育成施策の再設計~ ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
グローバル化に伴い英語研修を導入するものの、「学習が継続しない」「成果が見えない」と悩む企業は少なくありません。その背景には、学習を個人の「機会提供」にとどめ、実務の変化と紐づけていないという課題があります。本講演では、東京エレクトロン様の事例をもとに、英語学習を人材育成施策として再設計するアプローチを解説。AI活用や役割に応じた設計など、人事が成果を可視化するためのヒントをお伝えします。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
英語研修の成果をどう示すべきか悩んでいる
株式会社スピークバディ 法人事業部 セールスマネージャー
高橋 悟氏
たかはし さとる/大学時代にイギリスへの留学を経験、サイボウズに新卒入社、その後スタートアップ企業を経てセールスフォース・ジャパンではエンタープライズ営業、マネージャーとして活躍、人の育成や可能性に関心を持ちモノグサに参画、現在はスピークバディ法人事業部のセールスマネージャーとして企業の人材育成を支援している。
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5/15(金)
16:00 -
16:50 |
特別講演[L-6]
受付終了
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従業員の「隠れ不調」を見逃さない!
1万件の相談データから読み解く“こころとからだ”の不調の入り口 ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
腹痛や頭痛などからだの不調には、裏に別の要因があることも増えています。特に近年では、仕事の問題だけではなく、会社が介入しづらいプライベートな悩みでメンタル不調が起きていることも。本講演では、弊社が独自に保有する1万件の相談データをもとに、隠れた不調も含めた多様な“入口”を読み解き、専門家が傾向や事例を基にそれぞれ解説します。あわせて、従業員の隠れ不調を見逃さない支援のあり方についても考えます。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
従業員のメンタルヘルス不調や対応に課題がある
ティーペック株式会社 こころのサポート部 東京EAPセンター
越智 雅子氏
おち まさこ/臨床心理士、公認心理師。心療内科、スクールカウンセラー、在上海中医クリニック、B型就労支援事業所等を経て現職。現在は、メンタルヘルス相談やハラスメント相談、人事・労務ご担当者様へのコンサルテーション、各種研修の講師等に従事。
ティーペック株式会社 健康経営ソリューション推進部 次長
西村 亮一氏
にしむら りょういち/大学卒業後、人材派遣会社の営業を経てティーペックに入社。15年に渡り、首都圏の大手企業や健康保険組合に対するメンタルヘルス対策、健康経営施策、ストレスチェック関連業務の支援に従事。
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5/15(金)
16:00 -
16:50 |
特別講演[L-7]
受付終了
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2,000名の育成で分かった「法人研修の新常識」
~組織に投資リターンを生む、人材開発の仕組み~ ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
「受講者が本気で取り組まない」「動画学習をやりきれない」「研修しても組織に還元されない」といった悩みはありませんか? 本講演では、2,000名超の育成実績から導き出した「法人研修の3つの新常識」を公開。 受講者の意識を自分事に変え、自らアウトプットを出して、学んだことを組織へ還流させるにはどうすればいいか? 組織に投資リターンを生む、人材開発の仕組みを提示します。
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
研修を組織の成果に直結させたい/自走する組織を作りたい
株式会社MOTIVATED 取締役
大関 力氏
おおぜき ちから/東北大学大学院修了後、博報堂へ入社 。在職中に国内外3社への出向を経験し、海外での基盤構築や事業構想を主導。2024年、博報堂発の教育スタートアップである株式会社MOTIVATEDを創業 。現在は「構想する」「実現する」「伝える」スキルを軸に、多数の教育プログラムをプロデュースしている。
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5/15(金)
17:00 -
18:00 |
パネルセッション[L]
受付終了
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「戦略人事」の実践論――人事部の体制づくりと経営・現場の巻き込み方 ※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。
「戦略人事」の重要性は認識していても、実態が伴わない企業は少なくありません。本セッションでは、「戦略人事」を提唱し続けてきた守島氏と、CHROとして最前線で実践する東氏・源田氏が登壇。最新の『日本の人事部 人事白書』のデータも交えながら、「人事部の体制づくり」「経営層の巻き込み」「現場の巻き込み」という三つの壁をどう乗り越えるかを、研究者と実務家のトップが徹底的に議論します。(協賛/株式会社電通総研)
【こんな課題をお持ちの方にオススメ】
戦略人事の重要性は認識しつつも、実践の仕方がわからない
コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社 執行役員 CHRO
東 由紀氏
ひがし ゆき/金融機関を経て、2013年に人事にキャリアチェンジ。野村證券でタレントマネジメントとD&Iのジャパンヘッドを務めた。2020年よりコカ・コーラ ボトラーズジャパン人材開発部長、社長補佐を経て、2023年9月から現職。経営戦略を実現する人事戦略をリードする。
ソフトバンク株式会社 常務執行役員 兼 CHRO コーポレート統括
源田 泰之氏
げんだ やすゆき/1998年入社。営業を経て2008年より人事領域を担当。現在、SBイノベンチャー株式会社 代表取締役社長、SBアットワーク株式会社 取締役を務めるほか、高い志と異能を持つ若手人材を支援する公益財団法人 孫正義育英財団の事務局長も兼務。2019年には『日本の人事部 HRアワード2019』企業人事部門(個人の部)最優秀賞を受賞。
学習院大学 経済学部 経営学科 教授/一橋大学 名誉教授
守島 基博氏
もりしま もとひろ/人材論・人材マネジメント論専攻。イリノイ大学でPh.D.(人的資源管理論)取得後、カナダ・サイモン・フレーザー大学助教授、慶應義塾大学助教授・教授、一橋大学大学院教授経て2017年より現職。著書『人材マネジメント入門』『人材の複雑方程式』『全員戦力化 戦略人材不足と組織力開発』『人事と法の対話』等。
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