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株式会社日本文化科学社

カブシキガイシャニホンブンカカガクシャ

  • レポート・調査データ
  • 適性検査

適性検査とハイパフォーマーの予測

当社では産業・組織心理学の視点から、主に採用場面を前提としながら、適性検査の構成、
知的機能の理解、性格概念の理解、新入社員の上司との関係形成、面接の方法、などを紹介しております。

ダウンロード資料詳細

適性検査を用いる場合に、どのような効果を期待しているであろうか。
採用場面では、応募者のなかから優秀な人材を見出すために活用を考えていると思う。

しかし実際には、優秀な人材をピックアップするよりも、将来を期待できそうもない応募者を採用しないために用いている場合が多いのではないか。
たとえば、適性検査の知的能力検査の得点で、一定の得点以下は面接に呼ばないという活用であろう。

しかし、適性検査には多くの種類の心理検査が考えられているので、これらを適切に用いることにより優秀な人材をピックアップすることが可能となるのではないか。

今回のコラムではその可能性を紹介したい。

【目次】
●適性検査と仕事の成果との関連の構成
●適性検査によるハイパフォーマーの把握
●多くの種類の心理検査を適性検査として用いる意義
●ディレールメント(脱線)について

このダウンロード資料に関係するサービス

このサービスのポイント

1
採用選考・適正配置・能力開発の資料として
『TAP』ではストレス傾向について、ストレス総合をはじめ、抑うつ傾向、強迫傾向など3つの指標から測定します。
2
リーズナブルな価格でご提供することが可能
1994年から『TAP 総合適性検査』を発売しています。自社で作成、採点処理をしているため、リーズナブルな価格でご提供することが可能です
3
実施バリーエーション
総合タイプ(能力+性格 60分)、短縮タイプ(能力+職務バイタリティ 30分)、性格タイプ(15分)、オプション(英語、事務適性、情報処理、オリジナル)

このサービスの費用

Web受検版1,320円(税込)~、マークシート受検版1,485円(税別)~

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