企業研修、採用、評価、人材開発、労務・福利厚生のナレッジコミュニティ


事業カテゴリ:
採用コンサルティング・採用アウトソーシング
人材育成・研修

株式会社HEART QUAKE

http://heart-quake.com

〒212-0054 神奈川県川崎市幸区東小倉22番46号
対応エリア:全国、代表者名:千葉 順、従業員数:5名、資本金:1,000,000

育成・研修 脱出ゲームで内定者フォロー「緊急出動」

脱出ゲーム形式のグループワークコンテンツです。5名、30分から実施できます。

解決できる課題:新卒採用[入社前研修]コミュニケーションの活性化新人・若手社員の戦力化
チームビルディング

このサービスのポイント

グループワーク・内定者懇親会で使えます
脱出ゲーム 「緊急出動」は、グループワーク・内定者懇親会で使える脱出ゲームです。
会議室で、30分〜2時間で実施可能です。
こんなコンテンツをお探しの方にオススメ
「新卒の採用選考で実施できるグループワークコンテンツ」「社内イベントで実施できるコンテンツ」「内定者フォローで実施できる面白いコンテンツ」等を探している

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国海外
費用 ・レンタル:¥50,000〜
・講師派遣:¥250,000〜
導入社数 導入社数非公開
対象階層内定者[イベント・ビジネス指向習得]
対象職種全職種
テーマチームビルディングコミュニケーション
サービス形態研修講師派遣貴社での集合研修[ワークショップ]
期間・回数・時間実施時間:30分〜2時間
難易度ノーマルのゲームは30分程度
難易度ハードのゲームは1時間の実施時間となります。
対象人数5名〜最大40名
1チームにつき5〜7名
ノーマル版は1チーム5〜7名
ハード版は1チーム6〜7名

サービス詳細

会議室で30分〜2時間で実施可能!グループワーク・内定者懇親会で使える脱出ゲーム

■こんなコンテンツをお探しの方にオススメです

・新卒の採用選考で実施できるグループワークコンテンツを探している
・社内イベントで実施できるコンテンツを探している
・内定者フォローで実施できる面白いコンテンツを探している

上記のようなニーズをお持ちのお客様に向け、脱出ゲームをご提供します。

■「脱出ゲーム 緊急出動」のご説明

『脱出ゲーム 緊急出動』はチームで協力し、脱出することを目的としたチームワークゲームです。
ゲームを通して楽しみながらチームで成果を出すために必要なことを学ぶきっかけとなります。

研修序盤のアイスブレイクや、内定者フォローのシーンで30分〜1時間半の時間で実施できます。
1人1人に与えられた限定的な情報をもとにチームで協力し、設定されたシーンから脱出すればゴールです。
論理的思考力、コミュニケーション能力、チームに働きかける力が必要となります。
5名から実施可能で、一般的な脱出ゲームのように大掛かりな設備が不要なため、気軽にご利用いただけます。

・チームで協力し出口から脱出することを 目的とした脱出ゲーム。
・1チームあたり会議室(3m×3m)で実施可能なので社内で実施可能。
・各人に与えられた限定的な情報を共有することで制限時間内の脱出が可能。
・「なぞなぞ」だけではく「論理性」や「他のメンバーへの働きかけ」が必要。  

■脱出ゲーム 実施要項

◎人数
5名〜最大40名
1チームにつき5〜7名(ノーマル版は1チーム5〜7名、ハード版は1チーム6〜7名)

◎実施時間
30分〜2時間
難易度ノーマルのゲームは30分程度、難易度ハードのゲームは1時間の実施時間となります。

◎運営方法
・講師派遣
・カードキットの貸し出し (社内講師による実施)

◎金額
・レンタル:¥50,000〜
・講師派遣:¥250,000〜
レンタルには社内講師向けの動画、資料マニュアルをご用意しております。詳細についてはお問い合わせください。


 

導入実績

導入社数 導入社数非公開
株式会社マイネット 様

Q.利用目的を教えてください
A.2016年度の内定者の初めての顔合わせの場で、アイスブレイク的に利用し、みんなの緊張をほぐし、コミュニケーションをとりやすい雰囲気を作るため内定者研修で利用するワークを検討していました。

Q.緊急脱出を受講された対象者について教えてください
A.2016年4月入社予定の内定者6名が参加しました。

Q.受講者の感想はいかがでしたか?
A.以下の様な感想がありました。
とても楽しんで取り組む事が出来ました。初対面の方の人間像を捉える事 に適しており、また仲良くなることができるゲームだと思いました。

口頭のみという制約下でのコミュニケーションのおかげか、みなで協力していく雰囲気が生まれ、一つ一つ課題を解決するごとに、のめり込み団結して楽しむことができたと思います。

机を囲んで話し合うのではなく、立って身体を動かしながらコミニュケーションを取り合う事でよりアツく、より楽しくゲームに入り込めたと思います。

Q.全体を通して金田様の率直な感想を教えてください
A.座学ではなく身体も適度に動かすことで、初対面でも会話がしやすいゲームだった。

最初は遠慮しがちに取り組み始めたが、次第にファシリテートしたり、 確認役をしたりと役割分担ができていったことも見られました。

30分という短時間で取り組めることもよかった。
制限時間よりも早くにできたことで、本人たちも嬉しかったようです。