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HRカンファレンス2019 -秋-[東京] 参画企業
事業カテゴリ:
人材アセスメント・サーベイ
組織・人事コンサルティング
人材育成・研修

株式会社アイ・ラーニング

http://www.i-learning.jp/

〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町4番3号国際箱崎ビル
対応エリア:全国、海外、代表者名:宮田 晃、従業員数:130名、資本金:25,750,000円

育成・研修 プロジェクトの運営技法

2日間でプロジェクト運営局面での
マネジメント技法を学ぶ

解決できる課題:マネジメント力向上

このサービスのポイント

PMBOK®に基づき体系的に学習
プロジェクトの運営フェーズにおけるプロジェクトマネジメントの基本的な要素をPMBOK® Guideに基づき体系的に学習する2日間コースです。
EVMやリスクに対応できる技法を取得
スケジュールの進捗とコストの消費状況を適時・適切に効果的に把握するためのEVM技法や問題を未然に防ぐための不確実な事象を特定し、対応する技法などを学びます。
修了時にPMI®のPDUが取得できる
当コースはPMBOK® Guideに準拠しており、修了時にPMI®のPDU(14PDU)が取得できます。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国
費用 7万5600円(税別価格7万円)
導入社数 導入社数非公開
対象階層若手社員中堅社員
対象職種エンジニア・IT
テーママネジメント
サービス形態通学型[ワークショップ]
期間・回数・時間【期間】2日
【受講時間】9:30~17:00(昼休憩45分間)

サービス詳細

コース概要

プロジェクト・マネジャーを目指す方、プロジェクトマネジメントに携わる方を対象に、プロジェクトの運営フェーズにおけるプロジェクトマネジメントの基本的な要素をPMBOK® Guideに基づき体系的学習する2日間コースです。

特色とメリット

可視化することが難しいプロジェクトを成功させるための秘訣は、実現可能性の高いプロジェクト計画に従って実施し、定期的に実施状況を監視し、コントロールすることです。

当コースでは、プロジェクトにおけるスケジュールの進捗とコストの消費状況を適時・適切に効果的に把握するためのEVM(アーンド・バリュー・マネジメント)という技法や問題を未然に防ぐための不確実な事象(リスク)を特定し、対応する技法などを学びます。
また、プロジェクトで生成する成果物の品質を確保するための方法やプロジェクトでは必ず発生する変更を管理する方法やその重要性についても学びます。

学習目標

当コースを修了した時点で、次のことができることを目標とします。

1.実行プロセスとコントロール・プロセスの説明
2.プロジェクトの実施プロセスにおいてのコスト管理、品質管理、リスク管理、変更管理、調整管理
3.プロジェクト状況のトラッキング
4.適切な戦略を持ち、プロジェクトの完了

日本で唯一のIBMの研修プロバイダー

株式会社アイ・ラーニングは日本で唯一のIBMの研修プロバイダーであり、弊社の講師陣はIBMでの豊富なプロジェクト実務経験を有しており、その経験を元に理論にとどまらずより実践的なプロジェクトマネジメント研修をIBMのお客様および関連会社を中心に数多く提供してきました。
また、国際的なプロジェクトマネジメント協会であるPMI®より認定研修プロバイダー(Registered Education Provider)としての認定を受けています。

カリキュラム

日程・トピックス 内容
1日目
1.実行およびコントロールのプロセス
2.コスト・マネジメント (演習付)
3.リスク・マネジメント (演習付)
4.品質マネジメント
2日目
4.変更マネジメント (演習付)
5.調達マネジメント
6.終結プロセス