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事業カテゴリ:
組織・人事コンサルティング
人材育成・研修
人材アセスメント・サーベイ

株式会社グローネス・コンサルティング

http://www.growness.co.jp

〒160-0004 東京都新宿区四谷1-15アーバンビルサカス8 B-1階
対応エリア:全国、代表者名:為広 雅夫、従業員数:10名、資本金:1,000万円

育成・研修 OJT担当者養成研修

場当たり的な「業務の指示、指導」から脱却し、日常のメンタルやキャリア志向を意識した 「OJT」を実現する!

解決できる課題:組織・風土の改革リーダーシップ強化新人・若手社員の戦力化

このサービスのポイント

OJT担当者がすぐ新人に指導できる内容
OJT担当者に求められる知識・スキル・マインド・行動を洗い出し、研修に落とし込みました。初めてOJT担当者となった人が研修受講後にすぐ新人に指導できます。
柔軟なカスタマイズ対応
研修においては業種・職種に応じたカスタマイズが求められます。あらゆる業種、職種のお客様に、研修企画・実施をしてきたベテラン営業・講師が対応します。
周辺領域までサービスで対応
OJTを受ける側の「トレーニー研修」、担当者をマネジメントする「OJTマネジャー研修」、メンター制度に向けた「メンター/メンティー研修」などの研修もご用意。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国
費用 お問い合わせください。(参考)受講者20名/1日の場合:45万~
導入社数 導入社数非公開
対象階層若手社員中堅社員
対象職種全職種
テーマリーダーシップその他[OJT]
サービス形態貴社での集合研修[講義・ワークショップ]
期間・回数・時間1日~(9時30分~17時30分) ※柔軟に対応致します。
対象人数6名~24名 ※1クラス/1講師の推奨人数です。

サービス詳細

OJT担当者に求められる全要素を網羅

【対象者】
新卒社員のOJTを担当する「OJT担当者」

【特徴】
①研修プログラム内容の特徴
OJTの実施状況の調査データ、OJT担当者の声、新入社員の意識・傾向などから
従来のOJT担当者研修では、研修を受けても、各職場でOJTが成されていない、という
実態が浮き彫りになってきました。

そこでグローネス・コンサルティングは、OJT担当者に求められる知識・スキル・マインド・行動を
洗い出し、必要とされるすべてを研修に落とし込みました。
初めてOJT担当者となった人が、研修受講後にすぐにでも新人に指導を行うことができます。

②柔軟なカスタマイズ対応
OJTは、「職場における業務の指導」という側面があります。そのため、研修においては業種・職種
に応じたカスタマイズが求められます。各セッションの濃淡づけ、ケース作成、ロールプレイ設計、
育成計画書の変更などなど、現場に則した内容にしなければ、効果は高まりません。

わが社の講師・営業は、あらゆる業種、職種のお客様に、研修企画・実施をしてきたベテラン陣です。
その豊富な経験値から、お客様のご要望に応じて、日程・時間・内容を柔軟にカスタマイズさせて頂きます。

③周辺領域まで対応
OJT担当者研修のみならず、OJTを受ける側の「トレーニー研修」、担当者をマネジメントする
「OJTマネジャー研修」、メンター制度導入企業向けの「メンター/メンティー研修」など、OJTに関わる全般を用意しています。

無論、各研修はその設計ポリシーや内容面で関連性があり、導入によってさらに効果が高まります。
また、OJT担当者としてのレベルを測定する「OJT担当者診断」などの診断ツールもあり、研修受講後の効果測定も可能です。

現場での新卒社員の育成は、どうしたらうまくいくのでしょうか?

新卒社員を大切に育てようと考えるあまり、最近は「一から十まで手とり足とり教えなくては」「これまで以上に丁寧に接する必要がある」と考える向きがあります。これは高い育成意識の表れであり、ぜひ今後も持ち続けてほしいのですが、この慎重さは果たして本当に彼らのためになるのでしょうか。
最近の新卒社員は真面目でやる気もありますから、一度エンジンがかかれば積極的に取り組む力を持っています。そこであれもこれもと細かな指導を行うのは、やや過保護であり、場合によっては彼らの思考と行動を制限してしまうかもしれません。
では、現場での新卒社員育成に必要なものは何か。それは、彼らにとっての“拠り所”、とくに“成長の拠り所”をつくり、成長実感と達成感を与え続けることです。そこで大きな役割を果たすのがトレーナーです。

トレーナーの本気度がOJT成功の鍵

新卒社員のトレーナーには、的確な方向づけと積極的な動機づけが求められています。具体的に言うと、目標設定や育成計画作成、コミュニケーションなど様々ありますが、その根底として押さえるべきは「トレーナー自身が彼らの成長を本気で願い考える」ことです。
新卒社員に期待と関心を持ち、その思いを行動と言葉で伝える。彼らは身近に頼れる存在がいることで安心し、与えられた仕事を投げ出すことなく主体的にやりきれるようになります。また、仮に厳しい指導を行っても前向きに受け止め、自らの成長の糧とすることができるのです。
新卒社員の成長速度をいかに上げるか。それは、育成に対するトレーナーの本気度にかかっています。

カリキュラム

【研修の構成(プログラム)】
日程・トピックス 内容
1日~2日
1. WHY   OJT担当者としての役割、求められる意識
2. HOW   新入社員との関わり方① 「仕事の教え方」
3. HOW   新入社員との関わり方② 「傾聴、褒め方、叱り方、諭し方」
4. HOW   メンターとして関わる 「カウンセリング・マインド」
5. WHAT   新入社員に任せる仕事 「業務分解と必要な知識・スキル」
6. WHAT   新入社員に気づいてもらいたいこと 「ビジネスパーソンとしての意識」
7. WHERE 育成環境を整える 「上司との役割分担と職場環境の整備」
8. WHEN  育成計画表の設計と運用方法

導入実績

導入社数 導入社数非公開
導入先 大手企業から中堅、中小企業まで、全国数百社にて実施