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HRカンファレンス2019 -秋-[東京] 参画企業
事業カテゴリ:
組織・人事コンサルティング
語学・資格・学校
人材育成・研修

株式会社ビジネス・ブレークスルー

https://www.lt-empower.com/hojin/

〒102-0084 東京都千代田区二番町3番地麹町スクエア2F
対応エリア:全国、海外、代表者名:柴田 巌、従業員数:183名、資本金:18億18百万円

育成・研修 インパクト提案書作成トレーニング

日本IBMで「プロを教えたプロ」が
資料作成の技術を完全公開!

解決できる課題:キャリア開発・キャリア支援

このサービスのポイント

考えること+書くことをセットで学ぶ
相手を動かすための資料を作るためには、単に伝えるスキルだけを磨いていも不十分です。この講座では、表現法と思考法の両方をカバーしています。
『プロを育てるプロ』清水講師に学ぶ
日本IBMで2,000名以上のコンサルタントを教えてきた清水久美子講師に学びます。相手を動かすために必要なインパクトを生み出すための考え方を体系的に学びます。
講義⇒演習の繰り返しで定着をする
豊富な演習問題を繰り返すことで、学びを定着させていきます。伝える技術向上の第一歩は、自分でやってみることからスタートします。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国海外
費用 【オンラインのみ】3万円(税抜)
【演習添削2題つき】3万6000円(税抜)
導入社数 導入社数非公開
対象階層若手社員中堅社員
対象職種営業
テーマプレゼンテーションロジカルシンキング・課題解決
サービス形態eラーニング・学習支援システム
期間・回数・時間【期間】3ヶ月
【開講月】1、3、5、7、9、11月(各月1日開講)
【受講スタイル】オンライン講義視聴+添削1題
【時間】約7時間
対象人数【定員】なし

サービス詳細

資料作成における「インパクトを出す方法」とは何か?

相手の心を動かし、行動を起こす提案書を作成するために必要な「メッセージ」「ストーリー」「図解」の技術を学習します。

延べ2,000名以上のコンサルタント、SEに対し、コアスキルやマネジメントなどの指導・育成を行い、いわゆる「プロを育てるプロ」として活躍してきた清水久三子氏。

このコースでは清水氏から「我流としていた資料作成の領域から脱却し、ビジネスで差のつく本物の提案書作成スキル」を学びます。

相手の心を動かし、行動を起こす提案書を作成するために必要な「メッセージ」「ストーリー」「図解」の技術の習得を通し、インパクトのある、より確実に人を動かすための資料作成術を体得することができます。

こんな方におすすめ
■相手に伝わる提案書作成ができるようになりたい方
■我流としていた資料作成から卒業したい方

日本IBMで延べ2,000名以上の
コンサルタントを指導してきた講師に学ぶ

講師 清水久三子(& create代表)
1969年、埼玉県生まれ。お茶の水女子大学卒。大手アパレル企業を経て、1998年にプライスウォーターハウスコンサルタント入社後、企業変革戦略コンサルティングチームのリーダーとして、新規事業戦略立案・展開支援、コンサルタント育成強化、プロフェッショナル人材制度設計・導入、人材開発戦略・実行支援などのプロジェクトをリード。2005年より、コンサルティングサービス&SI事業部門の人材開発部門リーダーとして5000人のコンサルタント・SEの人材育成を担い、独立。プロジェクトマネジメント研修、コアスキル研修、リーダー研修など社内外の研修講師をつとめ、延べ2000人のコンサルタント、マーケッターの指導育成経験を持つ「プロを育てるプロ」として知られている。

著書に「プロの学び力」「プロの課題設定力」「プロの資料作成力」(東洋経済新報社)、「外資系コンサルタントのインパクト図解術」(中経出版)、「一瞬で伝え、感情を揺さぶる プレゼンテーション」「外資系コンサルが入社1年目に学ぶ資料作成の教科書」(KADOKAWA)がある。


清水久三子 講師

カリキュラム

日程・トピックス 内容
第1回
目的・ターゲットを設定する
提案の目的(相手に理解して欲しいこと)を設定し、相手の期待値を意識したプレゼンを行うための具体的な方法を学びます。
第2回
インパクト・メッセージを作る①
相手の記憶に残り、納得させ、感動を与えるための3ステージと、それを実現する6つのインパクト要件のうち最初の2つ、「明快性」と「意外性」について理解します。
第3回
インパクト・メッセージを作る②
第2回で学んだ6つのインパクト要件のうち残る4つ、「具体性」「信頼性」「感情訴求」「物語性」について学びます。
第4回
相手目線で論理を構成する①
説得力のあるメッセージを作るために、ピラミッドストラクチャーやMECE、フレームワークなど基本的なロジカルシンキングの考え方をおさらいします。
第5回
相手目線で論理を構成する②
同じメッセージを伝える場合でも、論理の組み方によって受け取られ方が異なります。相手に寄り添うメッセージにするために、論理の組み方を相手目線にしていきます。
第6回
ストーリーボードと構成
相手目線で論理を組んだメッセージを、相手にとって分かりやすい順番で組立て資料の全体構成を整えます。
第7回
テキスト・表で表現する
相手を動かすための表現として、テキストと表におけるノイズカットとフォーカスの方法を学びます。
第8回
グラフで表現する
グラフ作成におけるノイズカットとフォーカスを学び、グラフ表現で相手に誤解を与えないようにするための方法を学びます。
第9回
図・画像で表現する
体系化・表現要素抽出・関係性設定・加工強調などを学び、正しい図の作成手順を学びます。

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