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HRカンファレンス2017 -秋-[東京] 参画企業
事業カテゴリ:
組織・人事コンサルティング
人材育成・研修
人材アセスメント・サーベイ

日本データビジョン株式会社

http://www.jdv.co.jp

〒104-0045 東京都中央区築地4丁目1-1東劇ビル15階
対応エリア:全国、海外、代表者名:代表取締役 太田 和人、従業員数:100名、資本金:187,050,000円

チャレンジ!喫茶店経営ゲーム_画像

育成・研修 チャレンジ!喫茶店経営ゲーム

内定者から経営者まで学べる経営シミュレーションゲーム

解決できる課題:マネジメント力向上リーダーシップ強化新人・若手社員の戦力化

このサービスのポイント

幅広い用途で活用できる
経営の体験を通じて「PDCA、コミュニケーション、リーダーシップ、経営者意識の醸成、コスト意識、財務知識の基礎学習」など幅広い用途で活用できます。
どなたでもインストラクションできる。
ゲームキットには、インストラクションマニュアルが付いており、どなたでも円滑に進行することができます。 
体験学習がベースのため、習得効果が高い
受講生自らが主体的に参加し行動を起こすことにより学びを深めます。
一方通行の講義よりも学習効果が高いと言われています。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国海外
費用 ゲームキット一式・・・・・・10万円(税別)
(1セット30名まで受講可・インストラクションマニュアル付)

価格例:受講生100名の場合
10万円×4セット・・・・合計40万円

※インストラクター派遣やゲームコンテンツカスタマイズも承っております
(別途費用発生いたします)
導入社数 100社 ※2017年5月期実績
対象階層全階層
対象職種全職種
テーマリーダーシップビジネスマナー・ビジネス基礎
期間・回数・時間標準所要時間:6~8時間(2日間での実施も可能です)
対象人数10~30名(ゲーム1セットあたり)

サービス詳細

チャレンジ!喫茶店経営ゲームとは?

喫茶店経営という、身近な<会社>経営のシミュレーションゲームです。多くの学習要素を含んだゲームになっており、様々な企業のニーズにこたえることが可能です。

【ゲームの設定】
かねてから喫茶店を経営したいと思っていたところ、知り合いから店を任された。人口30万人の地方都市で駅から徒歩5分のちょっとした商店街にある。近くには小さいながら銀行や会社もある。商店街の裏側は住宅街になっている。現在の経営状態は、利益なしのトントン経営である。400万の資金を預かった。このお金をうまく利用して頑張って利益を出して下さい。

チャレンジ!喫茶店経営ゲームの特徴

特徴1:仕事の基礎から経営マインド醸成まで幅広い用途で活用できる
経営の体験を通じて「PDCA、コミュニケーション、リーダーシップ、経営者意識の醸成、コスト意識、財務知識の基礎学習」など幅広い用途で活用できます。

特徴2:どなたでもインストラクションできる 
ゲームキットには、インストラクションマニュアルが付いており、どなたでも円滑に進行することができます。 
   
特徴3:体験学習をベースとしており、習得効果が高い
受講生自らが主体的に参加し行動を起こすことにより学びを深めます。一方通行の講義よりも学習効果が高いと言われています。

導入実績

導入社数 100社 ※2017年 5月 期実績
導入先 既に100社を超える企業様で、内定者から経営層まで、幅広い社員教育ツールとしてご利用いただいております。
新入社員研修(化学メーカー)

社会人として、PDCA・ビジネスマナー・報連相などの基本的な仕事の進め方などの仕事的な仕事の進め方などが経営、業務遂行にとって如何に重要であり習得すべきかを示唆する。同時に、仕事の習得・遂行を阻む大きな要因となる社内での対人関係は、意外と新入社員の大きな「カベ」となっている。

ゲームを通じて体感し、そのカベをどう乗り越えるかについて考えてもらう。

経営マインド醸成(大手損害保険会社)

会社経営の最終目的は利益の創出である。しかしながら、日常においてそのことを意識せず仕事をしている社員は少なくないのでは?
自分は何のために働いているのか、誰の為に働いているのか・・・・・、
自社・顧客・取引先を含め経営者の立場に立つことにより、自分に足りなかったもの、必要なものをゲームを通じて確認してもらう。

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