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事業カテゴリ:
人材紹介・再就職支援

テクノブレーン株式会社

http://www.techno-brain.co.jp/

〒141-0022 東京都品川区東五反田1-13-12COI五反田ビル5F
対応エリア:全国、代表者名:能勢賢太郎、従業員数:50名、資本金:9,800万円

双方向のコミュニケーションが実現可能な、インターネット説明会_画像

制作プロダクション・広告 双方向のコミュニケーションが実現可能な、インターネット説明会

インターネット説明会【Inforuit System】-「インターネット説明会」で 新しい説明会のカタチを-

解決できる課題:新卒採用[採用コストの削減・採用ミスマッチの低減・特定の母集団にアプローチ]
コスト削減

このサービスのポイント

運用費の大幅削減が可能!
通常のセミナー開催でどうしても発生する会場の設営費や準備時間を簡単に削減。学生も会場に足を運ぶための交通費や時間を削減できるため、双方にとってメリットがあります
学生との双方向コミュニケーションが可能!
インターネット上でセミナーをまるで会場にいるように味わってもらうために、双方向のコミュニケーションが可能な機能が備わっています。
参加学生の特定が可能!
1URLにつき1ログインしかできないため、閲覧ユーザーを特定できます。母集団形成後、限定されたターゲットやに対してセミナーを開催することができます。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国海外
費用 45万円~
導入社数 導入社数非公開
得意領域新卒採用プロモーション集客・広告
対応範囲WEBコンテンツ

サービス詳細

最新機能を多数実装した使い勝手のよいインターフェイス

「Inforuit System」は、高画質リアルタイム配信を従来の半分以下の価格で実現するセミナー配信システムです。Flashプレイヤーがインストールされていれば、OS、ブラウザに依存することなくご利用いただけます。また特別なソフトをインストールする必要も一切ありません。
高画質映像の配信と多様な機能を組み合わせることで、主催者のニーズにお応えするオンラインシステムを提供しています。

■最新機能を多数実装した使い勝手のよいインターフェイス

Inforuit Systemは、配信側、ユーザ側のニーズを満たす最新システムをASPでご提供しています。高画質配信に加え、レイアウト切替、資料共有、チャットや質問など情報共有の機能を実装しました。


 
チャット機能でセミナー参加者とリアルタイムに質疑応答が可能

「チャットウィンドウ」は視聴者/講師全員が閲覧可能。講師との質疑応答は勿論、参加者同士のコミュニケーションを促しセミナーをより活性化し、参加者の満足度を向上させます。主催者が安心して運営いただけるよう、同一人物の連続書き込みの防止、利用制限、禁止ワードの非表示等、様々な制御機能を備えています。 「質問ウィンドウ」は、講師、運営者のみ閲覧可能。書き込まれた質問を運営者側でコントロールしながら、質疑応答を進めることができます。


 
アンケート機能を使って参加者の反応を把握できます。

講義中に簡単なアンケート(投票)をおこなうことができます。講師がアンケートを開始すると、受講者画面にアンケートの回答画面がポップアップ表示されます。参加者が回答すると、グラフがリアルタイムで変動しながら結果が表示されます。 事前に用意するアンケートと、開催中の講師のアドリブで簡単に○×で回答できるもの2種類をご用意しています。


 
個別のURLを発行し、視聴者を個別でフォローできます。

Inforuit Systemでは、WEBセミナーを視聴する際のURLを一人一人に個別に設定をし、個別URLを発行することが可能です!さらには、その個別のURLに対するアクセスログも管理しているので、どの学生が参加してくれたのかまで把握できます。

参加してくれた学生に、次回選考の案内やESの案内をするなど通常のセミナー同様の選考フローを作成できるのがInforuit Systemの大きな特徴です。


 

導入実績

導入社数 導入社数非公開
導入先 業種:総合電機メーカー
事例・実績

【採用課題】
本年度は情報系の学生の採用計画数が大幅増加するが、母集団の劇的増加は望めず、また地方学生の比率が多いため、セミナー開催にかかる工数と、参加数が課題に・・・まずは、興味を持たせたい!

【開催コース・配信方法】
●LIVEコース  <スタジオからLIVE配信。チャット機能や質問機能で学生からの質問を受け付ける>
●個別URL配信方式   <参加状況を確認するため参加学生を特定できる個別配信方式に>

【インターネット説明会導入】
各種就職ナビにて、インターネット説明会を告知。DMも使用して、対象となる情報系の学生を動員。
また、説明会ではアンケート機能やチャット機能を双方向型のセミナーを実現。

【結果】
●母集団形成が難しかった、情報系専攻の学生を一度のセミナーで多数獲得
●全国で開催していたセミナーをインターネットで開催することによって、コストを大幅に削減
●インターネット説明会後にリアルのセミナーに動員することによって、志望動機をより醸成 → 推薦応募数の拡大も出来た