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事業カテゴリ:
人材育成・研修
ビジネス効率化・支援
組織・人事コンサルティング

職場へのスムースな導入と定着と、組織の最大のパフォーマンスを引き出すソリューションを提供株式会社スマートビジョン

カブシキカイシャスマートビジョン

http://www.smartvision.co.jp

〒158-0083 東京都世田谷区奥沢7-48-11 
対応エリア:全国、代表者名:石川 洋、資本金:1,000万円

育成・研修 グローバルHRプロフェッショナル養成支援サービス

世界10万名のSHRM CP/SCP HRプロ認定の仲間入りで、グローバルビジネスをリードするキープレイヤーになろう!

解決できる課題:グローバル化への対応キャリア開発・キャリア支援人事のスキルアップ・資格取得
シニア社員 グローバル

このサービスのポイント

グローバル企業へ大変身を主導するHRプロ
活力あるグローバル企業に変身させる戦略的グローバルHRプロのノウハウが詰まった実践的なSHRMコンピテンシーを取得することで、組織を活性化する起爆剤に!
信用度の飛躍的アップで世界をホッピング
世界10万名のグローバルHRプロとのネットワーク入りすることで、信用度と知名度の飛躍的アップにより、グローバルネットワークを構築可能
新しい挑戦と責任ある地位に就任する機会
SHRM CP/SCP HRプロ認定者のなんと68%が新しい挑戦の機会を掴み、給与もアップした実績があります。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国
費用 JSHRM会員は、1回 1,000円、非会員は、2,000円
JSHRM 年会費は、20,000円
導入社数 導入社数非公開
対象階層全階層
対象職種人事
テーマキャリア開発グローバル人材
サービス形態通学型[講義・ワークショップ・テスト&フィードバック]
期間・回数・時間月1回SHRMコンピテンシー研究会を開催
最低6ヶ月から、平均2−3年程度
対象人数1人参加可能。

サービス詳細

特徴

 従来 人材マネジメントのグローバルHRプロフェショナルの認定として、SPHR、GPHR等のHRCI認定があったが、知識中心の選考方法であったこともあり、世界最大の人材マネジメント コミュニティ団体である人材マネジメント協会SHRM(会員約30万名)では、2015年より、SHRM CP/SCP HRプロ認定を始めた。
 SHRM CP/SCP HR認定者は、2015年6月当時は、50,000名でしたが、2017年6月現在では、なんと100,000名の認定者が誕生した。予想以上に順調にHRプロ認定が進んでいる証拠だ。
 このうち、日本人は、2016年7月に最初の取得者が誕生、2017年2月には、米国駐在の方が取得した。
 CP/SCP HRプロ認定では、人材マネジメント関連の基本的知識だけでなく、HRプロとしてのコンピテンシーを理解し、積極的、戦略的に問題解決、意識改革に取り組むことが求められる。ここが他のスキル認定とは全く異なる。
 多くのコーチ認定では、経営学の勉強を特別する必要はないとしているが、SHRM CP/SCP HRプロ認定では、人材マネジメントの最新知識だけでなく、HRプロとしての基本的心構えとしてのSHRMコンピテンシーを理解し、戦略的に挑戦する意欲のある人材をHRプロとして認定し、企業内での課題の多い意識改革の先頭に立ってもらおうという期待が込められている。
 このHRプロとして求められている知識とやる気を備えたHRプロが米国には、10万人以上いるということで、米国企業に必要な企業内意識改革や企業風土改革も今までより、進むのではないかと期待されています。
 これらのHRプロをリードするSHRMのリーダー層にも、当然のことながら、SHRM SCP認定を取得することが求められ、新しく就任するSHRM CEOやChairを始めとした幹部にも、SHRM SCP取得者が続々と登場しました。
 これからの米国企業のCHRO, VP of HR, Director of HRには、SHRM SCP取得が当然のことになろう。 
 SHRMコンピテンシーに興味をお持ちの方、SHRM CP/SCP認定に挑戦したい方は、SHRMコンピテンシー研究会に参加して、勉強仲間をつくり、互いに学ぶ関係を構築することで、その第一歩が開らかれることになろう。


 
こんな時にオススメ!

人材マネジメント協会SHRMでは、SHRM CP/SCP HRプロ認定を取得すると9の利点があることを表明している。
 自己満足、スキルの証明、自信、給与の増加、昇格、キャリアアップ、社内異動でも有利、転職時に有利、リストラの危険性の低下等々が上げられている。
 SHRM CP/SCP HRプロ認定を取得すると68%以上の方が新しい挑戦の機会を得て、給与のアップに繋がったとのこと。
 例えば、PwC等の専門家集団では、SHRM CP/SCP HRプロ認定者がすでに200名を超え、HR Directorとして活躍するためには、必須の認定になっているとの話もある。
 すでに、SHRM CP/SCP HRプロ認定者が主導して、多くのグローバル プロジェクトの推進が行われています。
 たとえ、リストラが起きても、有利だし、転職時には、更に有利に働く。
 日本では、まだ、2名という貴重な存在でもあり、外資系企業では、大変優遇されているとのこと。

 皆さんも、人事総務という旧来の意識から脱して、SHRM CP/SCP HRプロ認定者として、挑戦的な活動をしませんか?


 

導入実績

導入社数 導入社数非公開
導入先 日本人材マネジメント協会JSHRM 他
自主運営 SHRMコンピテンシー研究会

2015 12月から、人材マネジメント協会JSHRM の自主運営研究会として、SHRMコンピテンシー研究会を発足。2016年7月には、早くも 日本初のSHRM SCP HRプロ合格者が誕生。
 毎月、一回 定期的に研究会を開催。
 開催予定: 第21回 2017年 9月30日 15:00-18:00
       第22回 2017年10月30日 15:00-18:00

会場: 株式会社スマートビジョン本社 2階 セミナー会場
     東京都世田谷区奥沢7丁目48番11 

よく寄せられる質問

SHRMコンピテンシー研究会で使用する言語は日本語ですか?
SHRMコンピテンシー研究会で使用する言語は、日本語ですが、テキストは、SHRM Learning Systemを使用しますので、英語になります。
 なお、認定試験は、世界共通の英語で実施されますので、英語のテキストを使用するのが便利です。
 元々、人材マネジメント用語の多くは、英語ですので、英語で学ぶのが得策です。
 各回に配布する資料は、英語が基本ですが、わかりにく用語は、日本語でも記載してますので、勉強し易くなっています。
 ただし、試験会場は、東京を選択できますので、米国に行く必要はありません。
 
独学で勉強するのと、研究会で勉強するのとでは何が違いますか?
 独学で勉強する場合、余程、モチベーションが高くないと、継続できません。
研究会で学ぶことで、経験ある方の意見を聞くことができますので、色々な刺激があります。
 経験者、受験者からの成功体験、失敗体験や感想を聞けますので、大変参考になります。
 現在、2017版の教材を使用しており、最新の教材で、従来版との違いを学べますので、何が変更されているのかが、よくわります。
 SHRMの基本方針には、どんな所があるのかを要領よく学べますので、頭に残り易く、記憶も鮮明になります。
 教材を読むだけでは長続きせず、わからない時に、効率が低下する等々、時間がかかり、効率も低いのが普通です。
 経験者からの要領良い学習法を学べ、自分の意見を積極的に発言することで、理解が深まり、記憶も鮮明になります。
 また、自社と他社との違いを知る機会があり、今後改善の方向性も明確になります。