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事業カテゴリ:
組織・人事コンサルティング
人材育成・研修
人材アセスメント・サーベイ

株式会社企業変革創造

http://www.v-change.co.jp

〒153-0062 東京都目黒区三田1-4-4恵比寿ビュータワー13F
対応エリア:全国、海外、代表者名:藤田 聰、従業員数:8名、資本金:1500万円

統合型市場価値測定プログラム(MVA)_画像

適性検査・スキル測定 統合型市場価値測定プログラム(MVA)

Market Value Assessment(MVA)
ビジネスでの基礎的で普遍的な能力評価、
社外との比較可能。

解決できる課題:研修計画・設計・手法[研修の効果測定・研修目的の明確化]キャリア開発・キャリア支援

このサービスのポイント

30万人を超える実績とノウハウ
30万人を超えるビジネスパーソンの能力を評価してきた実績とノウハウ
多人数の社員を対象でも手間がかからない
ASP対応プログラムとなっておりますので、多人数の社員を対象とする場合でも手間がかかりません。
キャリア開発の羅針盤
市場価値測定テストの結果データは社外基準での評価として機能するだけでなく、個々の能力開発、キャリア開発の羅針盤になります。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国海外
費用 当プログラム(テスト)単体では1名5250円(税込)
導入社数 導入社数非公開
検査手段ペーパーテストWEBテスト
用途新卒採用中途採用評価・配置転換社員能力把握・能力向上
検査時間30分
導入までの日数2日
結果までの時間3日
測定領域能力性格興味・指向その他[成果を生み出す能力]

サービス詳細

これまで30万人を超えるビジネスパーソンの能力を可視化

「市場価値測定プログラム」は、簡易版を含め、これまで30万人を超えるビジネスパーソンの能力を可視化してきました。信頼性の高い人材評価プログラムとして高い評価を得ております。

市場価値測定テストは「自立支援」をコンセプトモデルとした新時代向けの人材評価モデル、セブンレイヤーズ(登録商標)モデルを基に、ビジネス基礎能力、性格特性、ストレス値、ベンチャーマインド、推定市場価格の5つの柱で能力を測定します。“体・心・技”という構造で市場価値をとらえ、個人の能力を多角的に評価、分析するオールインワン型のテストです。

MVA 市場価値測定ツール
21世紀の日本経済にとって最大の資本である人材。個人の人間資本の大きさは市場価値として評価されます。市場価値測定研究所では、この人間資本が、7段階の階層構造を成す13の能力によって構成されることを発見し、「セブンレイヤーズモデル」としてモデル化しました(以下、図をご参考ください)。このモデルに基づいて、市場価値測定研究所は人材評価、人材開発、人材紹介、コンサルティングという4つの事業領域に携わっています。各プロジェクトの基礎調査分析フェーズで、人材測定や評価等「市場価値」のコアテクノロジーを導入。独自の切り口で、ユニークな戦略仮説を立案していきます。

特徴
●30万人を超えるビジネスパーソンの能力を評価してきた実績とノウハウ
●ASP対応プログラムとなっておりますので、多人数の社員を対象とする場合でも手間がかかりません。
●市場価値測定テストの結果データは社外基準での評価として機能するだけでなく、個々の能力開発、キャリア開発の羅針盤になります。新入社員研修や階層別研修等での活用により、人材育成の効果が高まります。 当プログラムによる「評価」そのものがビジネスパーソンに「気づき」(=自己の市場性理解)を与え、個人レベルでのビジネス基礎能力開発への行動の変革を促します。


 

導入実績

導入社数 導入社数非公開
導入先 「市場価値測定プログラム」はこれまで30万人を超えるビジネスパーソンの能力を可視化してきた信頼性の高い人材評価プログラムです。当プログラムをベースとしたキャリア開発研修や階層別研修は日本を代表するリーディングカンパニーを中心に業種を問わず幅広く採用されています。
市場価値測定プログラムに基づく能力・キャリア開発研修導入企業例

■導入企業情報
・IT系サービス 1000人規模・対象 入社3年目社員

■市場価値測定テスト(現状把握のための事前テスト)
-結果-
 ・受講者平均 480点/1000点満点(n=131)
 ・異文化適応能力、ビジョン策定能力、プレゼンテーション能力、メンタルマネジメント能力は、ビジネス
  パーソン平均を大きく下回る。全体的なビジネス基礎能力の底上げが必要。パソコン活用能力のみが、
  平均をやや上回る。
 ・自立度:平均的
 ・ストレス度:高い(11点)
 ・集団特性:指導性・論理性・活動性・寛容性の数値は、ビジネスパーソンの平均点を下回り、協調性のみが
  やや高い。“組織変革力”に欠ける保守的な組織風土

■能力向上のための処方箋
 ・ビジネス基礎能力・キャリア開発研修と並行して、受講者個々は3カ月・6カ月・1年後までのキャリア
  ビジョン・業務目標・能力開発課題を明確化し、具体的な行動計画を立て、直属の上司に提出する。
 ・上司は能力開発への新たな取り組みが習慣化するまで、フォローする。

■若手社員向けキャリア開発研修の実施(2日間)
- 研修アンケート(自由記述回答抜粋)-
【直属の上司コメント】
・研修に参加して、ある種のショックを受け、危機感を感じたとの報告がありました。
能力開発と業務改善目標を、一緒に真剣に考えるきっかけになりました。日々の仕事への取り組み姿勢、コミュニケーションが好転しました。1年後の市場価値測定テストの結果に期待します。

【受講者コメント】
・他社の同世代のビジネスマンと比較した、自分の弱みが分かり、課題が明確化した。、大変刺激になった。
・もう少し早く実施して欲しかったが、今からでもがんばれる希望と目標がも持てた。

■市場価値測定テスト(1年後効果測定・成長度可視化のための事後テスト)
-結果-
・受講者平均 561点/1000満点(n=127)・成長度⇒80点強向上