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事業カテゴリ:
組織・人事コンサルティング
人材育成・研修
採用コンサルティング・採用アウトソーシング

《採用から育成・定着まで、あらゆる人事局面に最短で最適解へ》HRのコンサルティングファーム株式会社ログシー

カブシキガイシャログシー

https://rogc.co.jp/

〒160-0004 東京都新宿区四谷2-10第二太郎ビル5F
対応エリア:関東[茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 山梨県]、東海[岐阜県 静岡県 愛知県 三重県]、近畿[滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県]、代表者名:山田 卓司、従業員数:15名

内定者フォロー 内定辞退防止施策

内定者フォロー《リクルーター・若手社員による内定者へのサポート》

解決できる課題:新卒採用[選考辞退・内定辞退の削減]

このサービスのポイント

内定者とリクルーター若手社員のマッチング
内定者とリクルーター・若手社員の相性は最重要。弊社オリジナルのROG Check(適性検査・自己分析ツール)を活用することで相応しいペアを組むことができます。
弊社オリジナル開発のROG Check
ROG Check(ログチェック)とは、個人と組織の磁場診断として活用できる適性検査&自己分析ツールのこと。エゴグラムをもとに開発され非常に実践的なツールです。

サービスDATA

対象企業規模 1人~100人101人~500人501人~1000人
対応エリア 全国
費用 ・ROG Check(ログチェック:適性検査・自己分析ツール)¥500×人数
・ROG Checkの分析レポート・フィードバック無料(通常5,000円)
・リクルーター育成研修(2h)・キックオフ同席(同日開催)¥100,000~
※人数・内容などによって変動します。お見積もりは無料ですので、詳細はお気軽にお問い合わせください。
導入社数 導入社数非公開
対応サービスコンサルティング

サービス詳細

内定辞退防止策!内定者フォロー《リクルーター若手社員による内定者へのサポート》

内定者に内定を通知しても、採用担当者様を悩ませる「内定辞退」。内定辞退率を下げるためには選考過程のみならず、内定承諾後の施策も重要です。

内定者は内定受諾後に嬉しい気持ちと「本当にこの会社でやっていけるだろうか」という不安や懸念を同時に抱えている場合があり、何かのきっかけがあったときに揺らぎ、それを放置したままだと内定辞退を申し出ることに繋がります。

そのような内定者の心情を汲み取ったうえで、内定後も定期的に気軽に話せる機会を設けることが肝要です。相性の良い内定者とリクルーター・若手社員がペアを組み、マンツーマンの対話型サポートによる内定辞退防止施策を講じることが有効です。


【対象者は?】
・リクルーター
・若手社員(入社3年以内)


【マンツーマンの対話型サポートとは?】
内定者の良き理解者となり、兄や姉のような存在となって相談相手になる。内定者をときに励まし、交通整理をしながら不安や懸念を軽減させます。


【施策導入ステップ(例)】
▼STEP 1:内定者とリクルーター・若手社員のマッチング
内定者とリクルーター・若手社員の相性はとても重要です。弊社がオリジナルに開発したROG Check(ログチェック:適性検査・自己分析ツール)を活用すれば、相性を割り出し、相応しいペアを組むことができます。

▼STEP 2:研修の実施
対話型支援コミュニケーション研修を実施し、基本的なスキルを身につけます。

▼STEP 3:キックオフの開催
キックオフを開催し、方向性を合わせたのちに内定者フォローのスタートです。


内定者をしっかりとグリップし、辞退者を出すことなく入社式を迎えるために、どうぞご活用ください。

よく寄せられる質問

いつの時期からのスタートになりますか?
内々定承諾後からがベストです。IS早期選考で内々定を出す場合には、早めにスタートさせて内定者をグリップさせるとよいでしょう。
どのような場合に、リクルーターもしくは若手社員が対象になるのですか?
リクルーター(人事部から要請を受けて採用活動を補助し、選考の初期段階で主に出身大学の就活生に対して面談を行う若手社員のこと)制度を設けている企業様にはリクルーターを、設けていない企業様には入社1-3年の若手社員をアサインすることをおすすめします。
リクルーター制度を導入している企業様にもこの施策はおすすめできますか?
はい。リクルーターは選考が始まる前に採用に関する何らかの教育を受けている可能性があり、就活生との接し方を知っているリクルーターは多いです。ですが、選考時の関わり方と内定承諾後の関わり方とではその目的の違いから異なるため、リクルーター制度を導入している企業様にも当施策をおすすめします。
リクルーターが担当した就活生が内定したら、同じペアで続行ですか?
念のため、リクルーター全員にROG Check(適性検査・自己分析ツール)を受けていただき、相性を見た方が安心ですが、よほど関係構築がしっかりとできているのであれば例外もあるでしょう。