企業研修、採用、評価、人材開発、労務・福利厚生のナレッジコミュニティ

無料会員登録

会員登録すると検討フォルダがご利用いただけます。 日本の人事部への登録は45秒で完了
※登録内容はマイページで確認・変更できます

※「@jinjibu.jp」からのメールが受信できるようにしてください。

または各SNSで登録

日本の人事部があなたの許可無く投稿することはありません

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・ログイン

ありがとうございます。会員登録が完了しました。
メールにてお送りしたパスワードでログインし、
引続きコンテンツをお楽しみください。

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・自動ログイン

会員登録とログインが完了しました。
引続きコンテンツをご利用ください。

マイページ

HRカンファレンス2020-秋- 参画企業
事業カテゴリ:
その他
ビジネス効率化・支援
人材育成・研修

株式会社博報堂コンサルティング HR Design Lab.

https://hrdlab.jp/

〒107-6319 東京都港区赤坂5-3-1赤坂Bizタワー
対応エリア:全国、海外、代表者名:喜馬 克治、従業員数:54名、資本金:1億円

育成・研修 行動経済学×マーケティング -Analogical Thinking-

生活者は「合理的な判断」だけでは動かない。
ホンネの心理から人を動かす行動経済学をベースに、マーケティング戦術に展開

解決できる課題:マーケティング強化顧客満足度の向上

このサービスのポイント

生活者視点のマーケティング
生活者の”非合理的”な購買行動までを踏まえ、リアルな戦略を構築します
「意識のスキを突く」アイデア導出モデル
オリジナルの「23の切り口」を起点にマーケティングアイデアを創発します
成功のエッセンスを自社に活かす
様々な事例から、「成功のエッセンス」を抽出し、自社リソースと掛け合せます

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国
費用 講師派遣料 50万円+お一人当たりの受講費@1万8000円
合計(20名の場合)86万円

※講師派遣型の料金です
時間は目安であり、条件に合わせて変更可能です
(例:1日のものを半日×2回にする など)
予算に応じたプランのご提案も可能です
交通費、宿泊費が発生する場合、別途ご請求させていただきます
導入社数 導入社数非公開
対象階層中堅社員管理職
対象職種全職種
テーマロジカルシンキング・課題解決その他[マーケティング]
サービス形態eラーニング・学習支援システム貴社での集合研修[ワークショップ・講義]
期間・回数・時間基本1日
対象人数15-30名

サービス詳細

最もホットなテーマ、行動経済学。その落とし込み方をわかりやすく。

「生活者は常に合理的に判断する」という前提だけでは失敗します。如何にヒトの「ホンネ」にコンタクトし、行動を促すか。行動経済学の活用方法を分かりやすいフレームで解説するプログラムです。

皆さまにとって恐らくあまり馴染みのない「行動経済学」。生活者視点で考えるための重要なヒントがあるにも関わらず距離が遠い理由は、フレームとして体系化が為されていないから。我々の「現場視点」で整理した切り口と、その使い方について解説します。

マーケティングのアイデアを導出する力

生活者の意識のスキを突く、アイデアを導出するちからを身につけます

行動経済学を活かすスキル

様々な異業種の事例から、行動経済学をビジネスに生かす力を高めます

アナロジカルに考えるスキル

演習を通じてアナロジカルシンキングのスキルを高めます

カリキュラム

カリキュラムの流れ
日程・トピックス 内容
session1
通念としての 「マーケティング」の罠
・誰もが思い浮かべる「マーケティング」
・実は、マーケティングから「捨象」されているもの
・「人間的な視点」の重要性
・意識のスキを突くマーケティング
session2
「行動経済学」を マーケティングの世界へ
・「行動経済学」が普及しない理由
・行動経済学を、マーケティングへ
session3
マーケティングの視点で 整理する
・「意識のスキを突く」アイデア導出フレーム「24の切り口」
 以下6つカテゴリーの中に、それぞれ4つの切り口がある
 ①認知:広告に頼らず認知を広めていく
 ②欲求:今まで無かったニーズを創り出す
 ③選択:つい選びたい気持ちにさせる
 ④試用:いつの間にか手に取らせている
 ⑤反復:「カタ」にはめ自然に行動させる
 ⑥共有:さりげなく拡散協力させる
・「24の切り口」を活用した事例
session4
打ち手に展開するための アプローチ
・「アナロジカル・シンキング」とは何か?
・「24の切り口」を自社戦略に繋げるためのアプローチ
session5
演習: 「行動経済学」を使ってみよう
・サービスアイデアの発案演習
 ①アナロジカル・シンキングを活用し、サービスアイデアを発案
 ②アイデアの発表、フィードバック