企業研修、採用、評価、人材開発、労務・福利厚生のナレッジコミュニティ

無料会員登録

会員登録すると検討フォルダがご利用いただけます。 日本の人事部への登録は45秒で完了
※登録内容はマイページで確認・変更できます

※「@jinjibu.jp」からのメールが受信できるようにしてください。

または各SNSで登録

日本の人事部があなたの許可無く投稿することはありません

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・ログイン

ありがとうございます。会員登録が完了しました。
メールにてお送りしたパスワードでログインし、
引続きコンテンツをお楽しみください。

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・自動ログイン

会員登録とログインが完了しました。
引続きコンテンツをご利用ください。

マイページ

事業カテゴリ:
採用コンサルティング・採用アウトソーシング
人材紹介・再就職支援
人材アセスメント・サーベイ

関わった人全てをハッピーに株式会社クイック

クイック

https://919.jp/

〒107-0052 東京都港区赤坂1-11-30赤坂一丁目センタービル3階
対応エリア:関東、東海、近畿、海外、代表者名:代表取締役社長 和納 勉、従業員数:1326名、資本金:3億5,131万円(2019年3月期)

育成・研修 助成金利用可能|エンジニア早期育成パック

【リピート率97%】採用ノウハウ・育成ノウハウ・助成金活用が三位一体!
未経験並みの採用コストで即戦力エンジニアを獲得!

解決できる課題:中途採用[採用コストの削減]研修計画・設計・手法[研修コストを削減]新人・若手社員の戦力化
チームビルディング コスト削減 ナレッジマネジメント

このサービスのポイント

<リピート率97%の早期育成研修>
座学ではなく、演習を繰り返し実践力を養う講義スタイルであるため、早期戦力化が望めます。研修の様子がよく分かるシステムやフィードバックなど柔軟な対応も特徴です。
<採用+エンジニア適性を見極める選考>
当グループ独自のメソッドで適性人材要件を定め、当該人材に響く求人メッセージをピンポイントで発信することで、効率的な採用を目指します。
<実質1,120円/1名毎で実施可能>
上記は、補助金をご利用いただいた場合の実質ご負担金額。研修費40万円のうち約99%の39.888万円が戻る計算。申請についてもレクチャーいたしますご安心下さい。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア
費用 【経済復興応援プラン適用】
★40万円(税抜き):2ヶ月※288時間予定
※補助金をご利用いただいた場合の実質ご負担金額:1,120円/1名毎!
※通常価格:54万円/1名毎
※特定訓練コース適用

※助成金申請についても丁寧にレクチャーいたしますので、助成金活用の経験がない企業様もご安心ください。
導入社数 導入社数非公開
対象階層若手社員中堅社員
対象職種エンジニア・IT
テーマキャリア開発その他[3か月で収益化|技術者早期育成]
サービス形態eラーニング・学習支援システム
期間・回数・時間2ヶ月※288時間予定

サービス詳細

未経験並みの採用コストで、即戦力エンジニアを獲得

3ヵ月で収益化!エンジニア早期育成パック

【助成金利用可能|エンジニア早期育成パックとは】
採用ニーズが高まり続けるITエンジニア。中途採用市場での求人倍率は10倍を超えるというデータも出ています(2020年4月時点)。本サービスは、未経験だが素養のある人材を発掘し、研修を行うことで短期間でITエンジニアとしての戦力化を目指す、採用と研修が一体になったソリューションです。

育成のネックになりがちな研修費用・教育工数については、助成金を活用することで大幅に抑えることが可能になります。


【ITエンジニア採用の現状】
ITエンジニアの採用単価は63.9万円(マイナビ中途採用状況調査※2020年3月)というデータもあるように、他の職種よりも採用コストが高騰しています。

その一因には、スキル重視の採用が主流となっており、上図のように「ハイポテンシャル層」の人材活用が進んでいないことが挙げられます。

本サービスでは、このITエンジニア採用コストを30万円程度に抑えることを目指し、弊社実施の研修プログラムにより2カ月で稼働可能な状態に育成することで、エンジニア不足による事業拡大の停滞を解消できるようご支援いたします。

※本サービスはクイックグループ「株式会社クロノス(AI・Web開発・教育研修)」との共同サービスとなります。

採用ノウハウ×育成ノウハウ×助成金活用

【採用と育成のプロがバックアップ!】

本サービスは「採用ノウハウ」「育成ノウハウ」「助成金活用」が三位一体となって機能しています。

◎採用+エンジニア適性を見極める選考 → 株式会社クイック
◎エンジニアの早期育成研修プログラム → 株式会社クロノス

それぞれのフェーズで、専門ノウハウを生かしてご支援をさせていただきます。
助成金の申請に関わるルールや手続きについても、丁寧に説明をさせていただきます。


【課題解決の3ステップ】
本プロジェクトにおいて、課題は以下の3点に集約されます。

❶エンジニア教育がスムーズに可能か
❷未経験or経験の浅い人材のなかから、エンジニア適性の高い人材を選抜採用できるか
❸教育にかかるコスト(研修・先輩社員の工数)をどのようにマネジメントするか

こちら以下にて、順にご説明いたします。

❶エンジニア研修の概要

ご要望によりアレンジ可能ですが、一例として研修内容について公開いたします。
座学ではなく、演習を繰り返して実践力を養う講義スタイルであるため、
早期戦力化が望めます。

以下、実際に研修によって得られた学習進度を示した例となります。

<1ヶ月目の到達ライン>
・Javaを使ったコンソールアプリケーションを作るスキルが身についている
・オブジェクト指向の基礎知識を習得している。
・データベースの制約を知り、第3正規化までができ、CRUD操作ができるようになっている
・Javaを使ったDBアクセスアプリケーションが作れるようになっている
・Webテクノロジー(静的ページ)を作成するスキルが身についている
・サーブレット/JSPを使ったWebアプリケーション(動的ページ)を
 作成するスキルが身についている
・ソースコードを読んで、理解するスキルが身についている
・設計書をもとにCRUDアプリケーション(Webアプリケーション)が
 作れるようになっている
・テストは目視による動作検証ができるレベル

<2ヵ月目の到達ライン>
・Linuxの基本的なコマンドが使えるようになっている
・Springフレームワークを用いたWebアプリケーションが作れるようになっている
・JSフレームワーク、CSSフレームワークが使えるようになっている
・テスト手法を学習し、テストコードが実装できるようになっている
・周辺開発環境技術が使えるようになっている
・設計書をもとにCRUDアプリケーション(Webアプリケーション)を
 Springフレームワークを用いて作れる
・テストケースを考えて、テストコードも実装し、テスト自動化も実現できる

<リピート率97%の実績>
導入企業様から高い評価をいただいています。

❷採用・適性選抜の方法

採用・適性選抜のレポーティングシート

おおまかなステップは以下になります。

・自社の魅力の整理
・3Cフレームによる現状分析
・競合比較
・ペルソナ設計(ターゲットの明確化)
・上記を採用プロモーションに反映

大量出稿により漫然と母集団を集めるのではなく、適性人材要件を定め、
当該人材に響く求人メッセージをピンポイントで発信することで、
効率的な採用を目指します。

必用に応じて適性検査の導入などもご検討いただけます。

❸教育費用・収益化までの流れ(補助金活用)

教育費用・収益化までの流れ(補助金活用)

上記は本プロジェクトのキャッシュフローを示した図です。

初期費用として採用費+人件費+研修費が発生しますが、3ヵ月目からはエンジニアの稼働がはじまり(見込み)、研修後4~6ヶ月で助成金が支給される計画です。

研修費40万円(2ヶ月)のうち、約99%の39.888万円が戻ってくる計算になります。
内訳の詳細は下記をご覧ください。

<助成額内訳>
→賃金助成:760円/時間×288時間=21万8880円
→受講料助成(45%):研修費40万円×0.45=18万円
合計:21万8880円+18万円=39万8880円
※特定訓練コース適用
※通常の価格は54万円(税抜き)となります。

※助成金申請についても丁寧にレクチャーいたしますので、助成金活用の経験がない企業様もご安心ください。

導入実績

導入社数 導入社数非公開
導入先 導入社数:約500社
導入先:企業規模は大手~終了まで幅広く、業種もシステムインテグレータをはじめメーカー、商社、Webサービスなど様々な企業様で導入いただいております。
【基礎から応用まで、実務を意識したアクションラーニングプログラム】

【多数の演習をオンラインでも実現するエンジニア育成】

★A社(システムインテグレーター)★
従業員数:461名

<課題>
実務経験のある即戦力ITエンジニアの採用が思うようにできない。
未経験の採用は育成の手間とコストがネックになってなかなかトライできない。

<提供>
短期間でITエンジニアとしての基礎を身に着けて実務にはいれるように設計されたカリキュラムを、
オンラインで提供。
研修プログラムの受講費用が厚労省の人材育成支援助成金でまかなえるので、
実質コスト負担が少ない。
採用活動設計の見直しと適性チェックで、採用~選考プロセスのサポートを提供。

<効果>
人材採用コストの改善に加え、育成にかかる人的負担やコストが最小化。
早期に開発プロジェクトでの実務稼働ができるようになることで、
多くのITエンジニアの需要にこたえられるようになります。

よく寄せられる質問

文系出身(全くの未経験)でも大丈夫ですか?
はい、全く問題ありません。
文系出身の方も多くご受講頂いており、スキルに合わせてフォローしますのでご安心ください。
新入社員ではなく、スキルチェンジでも大丈夫ですか?
はい、新入社員以外の方でもご参加頂けます。
Javaへのスキルチェンジや、若手への復習など様々な方にご参加頂いております。
助成金申請のアドバイスはもらえますか?
はい。いつ、何をすれば良いかを丁寧にアドバイスしていますので、助成金申請に関する負担も軽減して頂けます。

サービス資料を無料ダウンロード