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事業カテゴリ:
人材育成・研修

「人材育成」から人が育ち、企業が育つ。株式会社JBMコンサルタント

ジェイビーエムコンサルタント

http://jbmhrd.co.jp/

〒530-0044 大阪府大阪市北区東天満1丁目11番9号WAKEビル 6F
対応エリア:全国、代表者名:玉本 美砂子、従業員数:80名、資本金:1,000万円

在宅勤務・テレワーク 社労士による、テレワーク導入のポイント解説!導入のお手伝いもいたします

社労士が解説!テレワークってなに?テレワーク導入の背景から徹底解説!

解決できる課題:人事業務の効率化・アウトソーシングコミュニケーションの活性化現場の業務効率化

このサービスのポイント

テレワーク導入の背景
■テレワークの推進の背景
・少子高齢化
・育児・介護離職
・人材確保
・ワークライフバランス
・生産性向上
テレワークって何?
テレワークとは、情報通信技術(ICT)を活用し、場所や時間を有効に活用できる柔軟な働き方のことです。本来勤務する場所から離れて自宅などで業務を行います
テレワーク導入のメリット・デメリット
[メリット]
・業務効率の向上
・優秀な人材の採用・離職防止


[デメリット]
・勤怠管理が難しい
・情報漏洩リスクが高まる

デメリットの多くは、克服可能!

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国
費用 ■勤怠管理システム
月額1ID約300円+テレワークオプション300円/1ID
※初期費用あり

■その他
・就業規則改定等費用別途お見積もり
・IT環境整備支援費用別途お見積もり
導入社数 導入社数非公開
サービス形態コンサルティング

サービス詳細

社労士による、テレワーク導入のポイント解説!導入のお手伝いもいたします

テレワークってなに?~テレワーク導入の背景~


■テレワークの推進の背景
・少子高齢化
・育児・介護離職
・人材確保
・ワークライフバランス
・生産性向上


2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会では、国内外から観光客が集まり、交通混雑が予想されます。
※ロンドン大会では、企業の約8割がテレワークや休暇取得の対応を行い、市内の混雑を解消

2017年、東京オリンピック開催式が行われる7月24日を「テレワーク・デイ」と設定。
2020年までの毎年、企業等による全国一斉のテレワークを実施しています。

[期待効果]
①大会期間中のテレワーク活用により、交通混雑を緩和
②企業等がテレワークに取り組む機会を創出
⇒全国的に「テレワーク」という働き方が定着

[Legacy]
東京2020大会をきっかけに、日本社会に働き方改革の定着を!


さらに!!コロナウイルスへの防疫として、早急な対応が必要とされています


■テレワーク導入企業の割合

[平成30年時点]
・テレワークを導入している 19.1%
・導入していないが、今後導入予定がある 7.2%


■テレワークって何?

テレワークとは、情報通信技術(ICT)を活用し、場所や時間を有効に活用できる柔軟な働き方のこと。
本来勤務する場所から離れて自宅などで業務を行う。

・在宅勤務
・モバイル勤務
・サテライトオフィス勤務


【テレワーク導入のメリット・デメリット】

[メリット]
(企業)
・業務効率の向上
・優秀な人材の採用・離職防止
・事業継続性の確保(BCP)
・コスト削減(通勤費・オフィス)
・企業イメージの向上

(社員)
・ワークライフバランス
・仕事と育児・介護の両立
・仕事に集中できる
・時間の有効活用

[デメリット]
(企業)
・勤怠管理が難しい
・情報漏洩リスクが高まる
・コミュニケーションがとりにくい
・部下のマネジメントが難しい

(社員)
・自己管理が難しい
・オンオフのメリハリがつきにくい

デメリットの多くは、克服可能です!


テレワーク導入には、ほかにも様々な注意点や、社内で決めなければならないルールがたくさんあります。
web勤怠管理システムも含め、ぜひ弊社にご相談ください!


 

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