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HRカンファレンス2020-秋- 参画企業
事業カテゴリ:
人材育成・研修
組織・人事コンサルティング
採用コンサルティング・採用アウトソーシング

今いる社員で、会社を変える。株式会社ソリューション

カブシキガイシャソリューション

https://solution-hr.com/

〒541-0047 大阪府大阪市中央区淡路町4-7-5本町ハイエストビル6階
対応エリア:北海道・東北[福島県]、関東[茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 山梨県]、信越・北陸[新潟県 富山県 石川県 福井県 長野県]、東海[岐阜県 静岡県 愛知県 三重県]、近畿[滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県]、中国[岡山県 広島県]、九州・沖縄[福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 鹿児島県]、代表者名:長友 威一郎、従業員数:20名、資本金:1000万円

育成・研修 若手社員をオンラインによる育成するサポート面談サービス

「この会社が好きだから。」そう言って頑張って努力をする。会社に貢献してくれる。そんな社員様を育てます。

解決できる課題:モチベーションの向上組織・風土の改革新人・若手社員の戦力化

このサービスのポイント

完全オンラインによる面談サポート
新型コロナウィルス(COVID-19) の影響で困難な新入社員の育成ですが、新入社員にとって入社して間もないこの時期の教育や関わりを「第三者」の観点でサポート。
ママさんキャリアカウンセラーが担当
若手社員への対応を得意とし、母親経験とキャリアカウンセラーの実績を持つ女性社員が、在宅で新入社員および新入社員の育成者に対してオンラインで面談を行います。
面談内容の報告レポートを提出
面談で聞き取った実情や悩みについては、会社側にレポートを提出するとともにフィードバックを行い、辞めさせずに育てられるよう、育成体制を整えるサポートを行います。

サービスDATA

対象企業規模 1人~100人101人~500人
対応エリア 全国
費用 一人1回1.5万円
※特別パック商材 一人3回3万円
導入社数 導入社数非公開
対象階層新入社員若手社員
対象職種全職種
テーマ意識改革・モチベーション向上コーチング・ファシリテーション
期間・回数・時間・実施時期:通年
・実施形態:オンラインツールを活用した1対1の面談
・実施期間:応相談(希望回数)
・面談時間:各回1時間30分
対象人数ご希望の人数で対応いたします。

サービス詳細

経営者が悩む若手社員との「大きな壁」

「大きな壁」
・リアルタイムを重要視する。半年前や1年前の話は過去のことであり、後ろ向きな話しだと嫌がる。
・インターネットは当然。その場で調べる。電話ではなくSNS。これが普通。
・マネジメントをすべき社員がマニュアルや制度が整っていないからやり方がわらないと言ってくる。
・堅実的で自分の夢やロマン・ビジョンがなく、今のままで満足して上昇志向がない。
・毎日関わることができる同期が少ないことにより、相談できる人がいないと不満を漏らす。
・気軽に質問できる人や教えてくれる人がおらず、その環境を整えてくれない会社が悪いと言ってくる。


時代は変わり、その世代世代に合った育成方法があります。現代のこのような若手社員は個々の強みや価値観、働く動機を理解し、それを伸ばすためフィードバックや目標設定が大切です。

多くの企業様が「求める人材」を育成する

そんな経営課題をお持ちの経営者様に代わり、私たちソリューションが多くの企業様が「求める人材」の育成を全力でサポートさせていただきます。

若手社員のモチベーションを向上させるためには、日々のコミュニケーションが欠かせません。自分の考えや気持ちについて、気兼ねなく発言できる職場の雰囲気をつくりだすことで、“ここで一緒に働いて、成長したい!”という協働の意識が生まれます。

日常の会話はもちろん、定期的な面談で自身の目標の確認と共有等を通じて、より協働の意識が高まり、“会社にために頑張りたい!”という貢献意欲が生まれます。これにより、社員1人1人が自分でやるべきことを見出し、改善を重ね、成果と結果が出せる自律社員への土台が構築されます。


 
私たちにできること

4年制大学を卒業し、この春入社した20卒の主な学生は1997年生まれで、義務教育の小学校入学時(2004年度)から中学校卒業時(2012年度)まで9年間ゆとり教育を受けており「ストレスに弱い」「1人で抱え込みやすい」等の特徴があると言われています。

そのため、会社や仕事について理解が浅く、帰属意識も薄い入社後数カ月間の教育や関わりは特に重要度を増しているのですが、中小企業においては新型コロナウィルス(COVID-19) の影響で思うように育成に力が入れられない状況が続いています。

これは新入社員だけでなく、若手社員であれば誰しも起こりうることです。また、在宅勤務が長引けば長引くほど、企業様において危機感が募っていくことでしょう。

若手社員の育成のためには「スキルフォロー」「マインドフォロー」「メンタルフォロー」の3つが必要です。OJTではこの3つのうちスキルフォローを重視してしまい、マインドフォローの機会を作っていても、メンタルフォローを疎かにしてしまう傾向にあります。私たちがお手伝いできることは、そのうちの「マインドフォロー」と「メンタルフォロー」の2つです。

面談では現状をヒアリングし、マインドフォローとメンタルフォローのサポートを面談で行います。振返りを通じて「良かったこと」「良くなかったこと」の両面について、「なぜできたのか?」もしくは「できなかったのか?」という問いかけを中心に結果の要因を自ら考え、よりよくしていくために考え行動できるよう導きます。面談を行う中で悩みや相談事が出てきたら、それらに寄り添いともに解決策を考えます。

また、育成担当者に対しては新入社員のフォロー内容を報告し、客観的な視点で、育成に関するアドバイスをさせていただきます。面談で聞き取った実情や悩みについては、会社側にレポートを提出するとともにフィードバックを行い、その場のみで終わらせるのではなく、ゆとり世代を辞めさせずに育てられるよう、育成体制を整えるサポートを行います。


 

導入フロー

日程・トピックス 内容
お気軽に問い合わせください。
■導入までの流れ
①ニーズヒアリング、担当者紹介、対象者ヒアリング[オンライン]
②契約書の取り交わし
③面談[オンライン] ※希望回数
④報告書の提出(PDF)、電話報告
ー3ヶ月後ー
⑤アフターフォロー面談[オンライン]
⑥電話報告