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株式会社グローネス・コンサルティング

カブシキガイシャグローネスコンサルティング

育成・研修 5月以降開催に向けた「20年度新入社員パワーアップ研修」

入社式、4月新人研修を延期、中止した企業様向けに設計した、5月以降の新人向け研修プログラムです。

5月以降開催に向けた「20年度新入社員パワーアップ研修」_画像

このサービスのポイント

1
20年度の特殊性を考慮した研修プログラム
入社式や新人研修を受けずに現場配属となった新人たちの「負の感情」を軽減し、前向きな姿勢を形成することを目指した20年度限定のプログラムです。
2
社会人意識、マナー以前にやるべきこと
「20年度新卒は不運だった」の一言で片付けるのではなく、この状況をチャンスへと変えるために、新人たちに「受け止め」の機会を与える必要があります。
3
ピンチをチャンスへと変える
20年度の特殊性は、見方を変えればチャンスでもあります。これを機会に「レジリエンスとリテンションの強化」をはかり、新人に前向きな姿勢を持たせます。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国
費用 講師派遣料:35万円/1日 テキスト代:4千円/1名 ※最大25名/1クラス
導入社数 導入社数非公開
対象階層新入社員
対象職種全職種
テーマ意識改革・モチベーション向上
サービス形態研修講師派遣貴社での集合研修[講義・ワークショップ]
期間・回数・時間標準:1日間(9時半~17時半)、その他ご要望によりセッションを追加します。
対象人数最小5名~最大25名(※25名以上の場合はクラスを分けることをお薦めします)

サービス詳細

※5月~7月開催を想定 「2020年度新入社員パワーアップ研修】

【入社式、4月新卒社員を中止したことの影響】
1.職場・現場の負担が増大する
2.配属先上司とのミスマッチが起きる
3.入社一年目での離職率増大の懸念がある
4.次年度以降の職場でのOJTに負の影響が出かねない
5.「企業内キャリア形成」の土台が弱くなる

新型コロナウィルスが流行し、その影響が企業活動にも出ています。
20年度の新卒採用人数が30名を超える企業は、7割以上が「昨年とは違うやり方(変更、延期、中止)」を検討しています。多くの企業が「中止は決定したが、では今後どうするのか?」という問題を抱えているのです。

グローネス・コンサルティングは、騒動が収まると見込まれる5月以降に、20年度新卒向けの研修を
実施することをご提案致します。ですがその内容は、従来の「4月度新入社員研修」とは全く別の内容です。20年度新卒社員は、1ヶ月以上の「現場経験」があり、少なからずOJTを受けています。社会人意識やマナーなどを実施しても「今さら」という感想を持つのではないでしょうか。

やむを得ない事情であったとはいえ、20年度新卒社員は入社式や新入社員研修などの「セレモニー」「助走期間」を経ずに、いきなり現場に投入されました。彼らの心中に少なからず「ストレスや不満」が溜まるであろうことは、容易に想像ができます。このまま放っておけば、企業にとっても彼らにとっても、不幸な結果になりかねません。できるだけ早く、それを解消する必要があるのです。

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【施策の内容】
1.4月~5月(6月)までを「現場体験期間」と位置づけ、まずは仕事を経験してもらい、
  その実体験をもって研修に臨む。
2.研修は「リテンション(ガス抜き)」と「ポジティブ思考(レジリエンス強化)」に絞り、
  短期間で実施する。
3.社会人意識やマナー、コミュニケーションなどは、ある程度仕事を経験した「フォロー」
  の時期に、現場での経験を踏まえた中で研修を実施する。
4.OJTを円滑化するための各種ツールを活用し、現場での育成を強化する。
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