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事業カテゴリ:
組織・人事コンサルティング

株式会社ビジネスコンサルタント

http://www.bcon.jp/

東京都 
対応エリア:全国、海外、代表者名:代表取締役社長 横関 哲嗣、従業員数:400名

組織開発 ハラスメント問題を起こさない職場をつくるプログラム

ハラスメントについての認識を共有するととも、職場での相互理解を深め、お互いを尊重する職場風土の醸成する!

解決できる課題:健康管理・メンタルヘルス対策コミュニケーションの活性化コンプライアンスへの対応

このサービスのポイント

ハラスメント学習を全社員に展開できる
ハラスメントを防止するための第1ステップは、全社員がハラスメントについて共通の認識を持つことです。安価なe-learningを使用して効率的に全社員に展開します
職場ごとでハラスメント問題を考える
職場メンバーからハラスメント問題が起こるのを防ぐには、相互の認識をそろえることが大切です。メンバーで職場の問題について話す機会とツールを提供します。
相互の価値観の違いを受け入れる
当然△△するべきだといった考えで接してしまうと、相手との認識ギャップによる問題が起こります。他者は自分と違う価値観を持っているという前提にたつことが必要です。

サービスDATA

対象企業規模 101人~500人501人~1000人1000人以上
対応エリア 全国
費用 お問い合わせください(展開例)ハラスメントe-learning 1コース2,000円 職場ワークショップ 登録料お一人様20,000円、ワークショップ資料料 お一人様7,500円、)
導入社数 導入社数非公開
サービス形態セミナー・研修

サービス詳細

1.コンプライアンス学習e-ラーニング 【パワーハラスメントコース】

ハラスメント対策の第一歩は全社員にハラスメントに共通の認識を持ってもらうことです。

従来のハラスメント対策の研修会は管理職層を中心に行っていました。
しかし、昨今の判例では管理職のみならず職場で指導をしていた同僚までも罰則の対象となるケースも多くみられます。
また、職場メンバーからハラスメントに当たらない事案についてもハラスメントの訴えが上がってしまいその対応に職場が疲弊してしまうケースも見られます。
まずは、ハラスメントについての正しい知識と共通の認識を全社員で持っていただくことが大切です。
本eラーニングコースではインプット学習だけではなく、ケース討議や理解度テスト等を通じてハラスメントについての理解を深めていただきます。

2.職場でのハラスメント問題を防ぐワークショップ

ハラスメント問題に取り組む多くの企業で不安視されているのは、ハラスメントを恐れて相互に指摘をする文化がなくなることです。
価値観の違い人同士がそれぞれの価値観から指摘をしてしまうと指摘された側にとってはハラスメントととられることも少なくありません。
本サービスでは相互の価値観の違いを認めあうとともに生産性高い職場にしていくための相互の約束事を取り決めるプロセスを通して職場の活性化に繋げます。

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