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人を通じて、組織を拓く。 ~Lead Way Through People~フェリックス・パートナーズ株式会社

フェリックスパートナーズカブシキガイシャ

育成・研修 コヒーレント・プログラム(実践戦略と組織マネジメントの結合プログラム)

経営職は机上のプランニングが主ではなく、人々が働く現場の中で活きる。実践への即時的な移行を前提とした異業種型プログラム

コヒーレント・プログラム(実践戦略と組織マネジメントの結合プログラム)_画像

このサービスのポイント

1
実在する企業のケースと経営者の課題共有
実存する企業をテーマに、当該企業の経営者および異業種の受講生との対話と理論的知識も加え、
会社改造への待ったなしの戦略プランと実践組織マネジメントの「代理学習」
2
戦略プランと組織マネジメントの一体化
テーマ企業へのフィールドワークを通して、感じる、創造性、仮説形成、論理構成、情を統合したトップマネジメントについて、異業種で考え、対話し、経営者との切磋琢磨
3
行動変容の視座の確立
事業および組織のトップに立ちリードするための現職からの行動変容の視座の確立をする。特別な知識を蓄積するのではなく、むしろその知識を使う「引き出し」を持つこと

サービスDATA

対象企業規模 1000人以上
対応エリア 全国
費用 39.6万円(税込み)
導入社数 導入社数非公開
対象階層管理職経営者・経営幹部
対象職種全職種
テーママネジメントその他[課題設定、仮説形成、対話]
サービス形態研修教材・通信教育貴社での集合研修[講義・ワークショップ・テスト&フィードバック]
期間・回数・時間全8日間(9月~2月)10:00~18:00 *コロナの状況によりZoomオンライン開催あり
対象人数約20名

サービス詳細

実践戦略と組織マネジメントを結合した異業種実践型トップマネジメント育成プログラム

【特徴】
実在するケース企業の社長の立場になって(コンサル的な外部の立場でない)、厳しい経営のケース企業の経営者をテーマに行う研修。様々な意思決定に潜むジレンマおよび矛盾に挑みながら、戦略および組織マネジメントの深い代理学習をする。

【対象者】
・部次長クラス、ある事業のトップおよびリーダー(候補者)および担当の経験者
・上記への格付けが期待できる候補者

【研修の全体構成】
1.実在テーマ企業の社長の立場に身を置く想定で(コンサル的な外部の立場でない)、会社経営の  実践の考察をする
2.5年およびそれ以降の実践戦略シナリオおよび組織実践についての仮説の構築
3.短期的には、事業変革の戦略および組織の行動変容をプランニング
4.中長期には、事業の持続的な進化をプランニング
5.実在企業の社長との議論を通じて、双方のマネジメントの考察の深化

【高められる能力】
・目に視える問題だけではなく、複雑に絡み合っている問題を紐解く力
・未知のケース企業の成長シナリオプランを策定するだけではなく、組織マネジメントにつなぐ「熱き心」
・様々なジレンマと闘う経営者理解と自らの進化を意識する
・経営哲学を持つ

【受講生のありのままの声】
・様々な相反する事象(ゆらぎ)の中で、学び、考え、深めることができた
・論理的なロジックから人を動かすためのマネジメントを考えることのまずかしさを体感した
・正しい答えがない中で、ベター/ベストの答えを考え続ける意識や覚悟のようなものを体得できた
・自分の会社の社長が言っている意味についてリアルに捉えられるようになった
・戦略プランに「芯」と「熱」を入れることを学んだ
・難題にぶつかったときに、経営者は決して逃げられない。一人称の経営者の立場に身を置く体験ができた
・組織風土や理念、歴史から捉えて経営の中核の課題に迫れたと思う

カリキュラム

研修カリキュラム
日程・トピックス 内容
一日目
マネジメントの中核課題を抑える
【目的】
机上のケースから経営の中核課題を設定する
【ねらい】
第一人称で事柄に迫る姿勢の確立
経営における仮説、思考、論理の関係性の理解
【研修内容】
午前:オリエンテーション、ケース企業の説明
午後:トップマネジメントにおける中核課題設定の考え方
   組織の進化をデザインする
二日目
経営課題の紐解き
【目的】
現実の経営者を前に、一人称で課題に迫る力を養う
【ねらい】
経営課題の「ひも解き」
【研修内容】
午前:グループ学習と議論
午後:テーマ企業経営者から経営について聴く
   グループ学習と議論
三・四日目
フィルードワークによる現場を捉える視座
【目的】
テーマ企業へのフィールドワーク
【ねらい】
現場から感じた(センシング)から仮説、論理へのデザイン思考
【研修内容】
午前:フィールドワーク
午後:フィールドワーク
五日目
理論と現実の乖離とその解消に向けた考察
【目的】
現実の経営者を前に、一人称で課題に迫る力を養う。フィールドワーク後の戦略プランと組織マネジメント
【ねらい】
経営課題の「紐解き」、戦略仮説、検証、組織マネジメント
【研修内容】
午前:グループ学習と議論
午後:戦略における仮説について、その気にさせる組織マネジメントについて
六日目
ダイアローグによる思考の深まりと視座の拡がり
【目的】
理念を有して経営トップを担う深さと厳しい環境に対峙させる力を養う
【ねらい】
深く考察する観点を養う
【研修内容】
午前:実践哲学対話
午後:実践哲学対話の省察学習
   グループ学習
七日目
社員を「その気」につせるマネジメントコミュニケーション
【目的】
経営仮説とその検証、および組織実践への繋がり、および組織的進化の観点
【ねらい】
戦略思考から組織実践への繋がり
【研修内容】
午前:テーマ企業経営者と議論
午後:グループ学習と議論
八日目
テーマ企業経営者への答申と、その後のアフター・アクション・レビューにより本プログラムと受講生の現実を結節する
最終発表会およびアフター・アクション・レビュー
【ねらい】
グループの発表(実践への戦略シナリオ)を通して、厳しい経営環境への対峙の思考、実践への準備を完成させる
【研修内容】
午前:ケース企業経営陣への発表と討議
午後:発表後、実践の省察を討議する
   アフター・アクション・レビュー

導入実績

導入社数 導入社数非公開
導入先 コンサルティング業、エレクトロニクス、印刷、ロジスティクス、化学等の大手企業様

実在企業の経営現場に触れ、経営者視点と組織マネジメントを学べた

<受講生の声>
■実際に存在している会社に対して、分析、フィールドワークによる訪問をし、戦略を見出すという経験を通して、わずかですが自分もケース企業の一員となって検討・提案できたことは、今の自分の業務に生かせると思います。

■少しでも経営(トップ)の視座でものごとを考えられたことは、今後の自分の業務において大切な学びだったと感じています。

■今後の自分のキャリアを考えた時に、経営トップ視点での考え方、発信の仕方、及びどこまでやるべきかを対話を通して様々な視点で学べたことは大きいと思います。

■「視座を高く持って考える」という講師の言葉の意味を模索しながらの学びでした。すぐには身に付くものではありませんが、日々意識することで、自分のモノにできるよう取り組んでいければと思います。

■フィールドワークや実際の役職員との対話を通じて机上の空論だけではない企業戦略の検討を実践できました。

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