企業研修、採用、評価、人材開発、労務・福利厚生のナレッジコミュニティ


事業カテゴリ:
業務ソフト・ASP・システム開発
人材育成・研修
ビジネス効率化・支援

人は、もっと輝けるEDGE株式会社

エッジカブシキガイシャ

https://edge-inc.co.jp/

〒102-0093 東京都千代田区平河町2-5-3Nagatacho GRID 3F
対応エリア:全国、海外、代表者名:佐原 資寛、従業員数:50名、資本金:1,000万円

育成・研修 研修と育成を進化させる「エアリーエデュケーションクラウド」

気合と根性での研修をまだ続けますか?
【研修・育成をスマートに、効果的にするHRテック】

解決できる課題:人事業務の効率化・アウトソーシング研修計画・設計・手法[研修の効果測定・研修受講者の意識向上・研修コストを削減]新人・若手社員の戦力化
コスト削減 ナレッジマネジメント

このサービスのポイント

職場の育成力を高め、成長のムラを無くす
人財育成を現場任せにせず、OJTでの育成状況をシステム上で可視化し、育成に上司も巻き込みながら人が育つ職場・企業文化をつくる
研修効果を測定、研修のPDCAを回す
研修後の行動変革が実現しているかを確認することで、研修効果を可視化、研修内容をブラッシュアップしながら、教育研修を実効性あるものに
研修での学びを行動変革につなげる
研修終了後に目標を宣言し、システム上でグループを作り、目標への進捗を報告する流れを作ることで行動変革、定着化を促す

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国
費用 初期費用:350,000円〜
月額費用:100,000円〜
詳細はお問い合わせください。
導入社数 600社 ※2018年12月期実績
対象階層全階層
対象職種全職種
テーマ意識改革・モチベーション向上キャリア開発
サービス形態eラーニング・学習支援システム研修コンサルティング(内製化、研修設計)

サービス詳細

研修・育成をスマートにするHRテック
「エアリーエデュケーションクラウド」とは

 

=研修前後のフォローをオンラインで完結することで、管理者/受講者の負担を軽減
=大手企業を中心に600社以上が活用、やりっぱなし研修から脱却し、意味のある研修へ

【エアリーエデュケーションクラウドで解決できる課題】
・人財育成が現場任せになり、職場間の育成力にムラがでる
・研修効果の測定は終了直後のアンケートのみで、現場での行動変革につながっているかわからない
・アナログ手法で、研修効果の測定や効率的な運用ができない

エアリーエデュケーションクラウドの機能

 

多くの企業における研修・育成・OJTを支援する中で、頂戴したご要望を反映

導入実績

導入社数 600社 ※2018年 12月 期実績
導入先 雪印メグミルク株式会社様
導入事例の
ダウンロード資料
  • OJT支援で育成できる職場づくりにHRテックを活用【雪印メグミルク株式会社様インタビュー】
  • 【インタビュー】全国各地に散らばった100名を超える新入社員の育成状況を見える化

     

    ■運用状況について
    一年目社員として相応しいレベルにまで育成することを主眼に活用しております。
    具体的には、合併前の旧組織である日本ミルクコミュニティの時代、2007年に導入した当初から今も、その目的に変わりはないのですが、OJTをより有効に機能させるためのツールと認識し、新入社員が学んだことやこれからの課題などを、オンライン上の業務レポートとして入力。それに対して、育成担当トレーナーや課長、所属長などがアドバイスをコメントするシステムとなっています。入社後に集合研修を行い、その後、現場OJTというパターンで研修を行うのが一般的ではありますが、その実態は現場に丸投げになってしまいがち。人事担当としては、それが会社の育成方針に則ったカタチで運用されているかどうか、しっかり把握する必要があります。また、職場にOJTを委ねていると、時としてトレーナーに丸投げになり、特定の社員に負荷が掛かりすぎてしまうこともあります。それらの実態を把握、回避するために有効なツールであると考えています。

    ■トレーナーや職場、新入社員、人事のメリット
    トレーナーに関していえば、彼ら自身もレポートを作成する必要があるので、指導すべき業務内容を記入していくことで、自らの業務を体系的に整理するきっかけにもなっています。また、指導コメントを上司とも共有できて、マネジメント観点で指導を受けることもありますから、自己成長にも繋がります。さらに職場の方針や指導内容が“見える化”によって共有され、職場全体が同じ方向を見て進んでいくこととなります。新入社員にとっては、SNS上でタイムリーに反応が返ってくるのは純粋に嬉しいでしょうし、頑張った結果、肯定的な評価をもらうことでモチベーションもアップしているはずです。また、レポートを作成することでアウトプットの練習にもなります。人事としましては、一年間の育成計画を設定し、そこに弊社の実務担当者として望まれる習得度を明確に設定しているガイドラインを用意。基準を満たすために週次のPDCAを回すのがエアリーフレッシャーズであると位置づけ、活用しています。その目的を踏まえたうえで、SNS上で現場の様子がタイムリーに把握できますし、全国に散らばる100名以上の新入社員に対して地域差を感じることなく、業務レポートを通して成長を実感することができる点にメリットを感じています。

    よく寄せられる質問

    運用サポートはありますか?以前のサービスでは導入後のフォローが無かったので不安が残ります。
    サポート内容は多岐にわたります。また各種作業代行は別途オプションにて承ります。

    ■運用サポート例
    ・初期設定
    ヒアリング内容をもとに、貴社専用に各種必要機能を設定

    ・管理者ページの説明
    管理者となる担当者様に管理者ページの操作方法をレクチャー

    ・運用チームへの形成サポート
    実際に運用するメンバー選別のアドバイス、体制づくりのノウハウ提供

    ・運用ヒアリングとスケジュール
    運用のヒアリング、方針策定、スケジュール設定

    ・説明会の運営遂行
    社内参加メンバーへの説明会の開催、進行、ヒアリング等

    ・お問い合わせサポート
    管理者からの機能についての問い合わせ対応

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