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事業カテゴリ:
組織・人事コンサルティング
人材育成・研修
人材アセスメント・サーベイ

個人のやる気と組織の成果を生み出す株式会社トッパンマインドウェルネス

カブシキカイシャトッパンマインドウェルネス

http://www.mindupnavi.com

〒110-8560 東京都台東区台東1-5-1凸版印刷営業ビル3号館7階
対応エリア:全国、代表者名:岩崎 玲子、従業員数:8名、資本金:1,000万円

育成・研修 ダイバーシティマネジメント

違いを尊重し、個性を活かせるコミュニケーションを取ることにより、職場、ひいては会社の
パフォーマンスを最大化する

解決できる課題:女性活躍推進ダイバーシティ&インクルージョン推進中高年の活用・活性化
LGBT シニア社員

このサービスのポイント

ダイバーシティの必要性を理解する
これからのマネジメントに必須のダイバーシティとは何か!?に迫り、必要な知識・スキルを習得します。(ダイバーシティとは何か、なぜ経営で必要とされるのかを解説)
無意識の偏見について理解を深める
自身が持つ「無意識の偏見」を自覚し、相手を理解することがダイバーシティの第一歩だと気付くことができ、行動変容につながります。

サービスDATA

対象企業規模 101人~500人501人~1000人1000人以上
対応エリア 全国
費用 1日あたり50万円~(参加者20名程度)
※お客さまのご要望に合わせてカスタマイズさせて頂くため、研修企画・設計費が別途必要となる場合がございます。
導入社数 導入社数非公開
対象階層管理職シニア社員
対象職種全職種
テーマ意識改革・モチベーション向上キャリア開発

サービス詳細

ダイバーシティマネジメント

○今、グローバル企業が大注目し、こぞって取り入れている、これからのマネジメントに必須のダイバーシティとは何か!?に迫り、マネジメントで必要な知識・スキルを習得します

○前半ではまずダイバーシティとは何か、なぜ経営で必要とされるのかを解説します

○そのうえで、自身が持つ「無意識の偏見」を自覚し、相手を理解することがダイバーシティの第一歩だと気付きます

○育つ環境や所属する集団の中で既成概念や固定概念になっていること、限定された事実、自身の人生経験に基づいて、素早く下される無意識の判断のことで、誰もが潜在的に持っている

○いつ、どのように現れるかを知ることで、評価や判断のときにその影響を最小限に抑えることができる
○グループワークで自組織の現状認識を可視化でき、ありたい姿と何をすべきかに気付けます
○後半では、ありたい姿を職場で即実践できるようになるコミュニケーション力としてコーチングを身につけられます。取りあげるケースはダイバーシティを推進するさいに悩むリアルなケースを想定しており、職場ですぐ実践できます。

【進め方の例】(1日で実施する場合)
■午前
◇イントロダクション
◇ダイバーシティーは何故必要か?
 -ダイバーシティとは
 -なぜダイバーシティか?
◇ダイバーシティを阻むもの
 -無意識の偏見
 -対応方法
◇どのようにダイバーシティマネジメントを推進するか
 -自組織の現状
 -どうありたいか
 -対策の案出

■午後
◇ダイバーシティを推進するコミュニケーション
 -コーチングとは
 -トリの目コーチングモデル
◇トリの目モデルを使ってみる
 -ケースを活用したコーチングの実践
◇1日の振り返りと行動計画策定
 -職場で適応するための計画をたてる