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事業カテゴリ:
人材育成・研修
人材アセスメント・サーベイ

右脳と左脳のバランスにこだわった、ビジネスで確実に活きる「人財が変わる」研修を提供します株式会社シンスター

カブシキガイシャシンスター

http://www.shinstar.co.jp/

〒150-0041 東京都渋谷区神南1-9-2大畠ビル 10F
対応エリア:全国、代表者名:井上浩二、従業員数:6名

育成・研修 オンライン対応可!リモート時代の今こそ【相談力・報告力】で差をつける

オンライン研修でスタートした今年の新入社員。配属され実務を経験した今だからこそ実践で活かせる基礎スキルを1日で押さえる!

解決できる課題:新人・若手社員の戦力化

このサービスのポイント

「知っている」を「出来る」に変える!
入社早々自宅待機になり、オンライン研修で社会人生活をスタートした今年の新入社員。知識をインプットしただけの「分かったつもり」から「出来る」状態に変化させます。
「報告」と「相談」の要点理解
頭で理解していても実務で実践することが難しい「報連相」を、配属後の自身の実務経験を基に考えることで、翌日から実践できるレベルに腹落ちさせます。
簡潔に分かりやすく伝えるための論理思考
ビジネスパーソンの必須スキルである論理思考を報連相にも応用。一般論だけでなく新入社員が陥りがちな行動事例・失敗事例等を用いて、分かりやすく実践的に押さえます。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国
費用 お問い合わせください。柔軟に対応させて頂きます。(参考)受講人数20名様の場合:1日30万円~
導入社数 導入社数非公開
対象階層新入社員若手社員
対象職種全職種
テーマロジカルシンキング・課題解決ビジネスマナー・ビジネス基礎
サービス形態貴社での集合研修

サービス詳細

実務を経験したこの時期だからこそ、習慣化すべき考え方とスキルが定着する

多くの企業では、4月の新入社員研修で、組織で働くための心構えやビジネスマナー、仕事の進め方の基本である「報連相」などの「社会人としての基礎」を教えられていると思います。
しかしながら、今年は新型コロナウィルスの影響で多くの企業が4月上旬から新入社員を自宅待機として、オンラインで研修を実施しました。慣れない社会人生活をひとりでスタートすることになった新入社員の皆さんにとっては上司や先輩とのコミュニケーションには、例年以上に壁があるようで、「報連相をどのタイミングですればいいのか分からない」「いつ声をかけていいのか迷う」という声が実際に上がっています。
職場に配属されて、まず新入社員が最初に求められることは、「上司や先輩に指示されたことを期日内に適切にやり切る」という非常にシンプルなものです。まだ知識・スキル・経験が伴わない新入社員にとっては、日々の「報連相」を行い、上司や先輩から適切な支援を得て仕事を進めることが重要になります。
上司や先輩から聞こえてくる声として、
・報告のタイミングが遅い。内容がまとまっておらず、何を伝えたいのか分からない。
・相談をなかなかしてこない。相談を聞いても何を相談したいのかが良く分からない。
・上司や先輩の言っていることを表面的に捉えて、中身を理解しない。確認しない。
 (その結果、間違った行動やアウトプットになる・・・)
という話をよく聞きます。

そこで本研修では、実務で適切に「報連相」を実行できるように、
・報告のタイミングや相手に理解してもらいやすい報告内容の構成
・相談のタイミングや内容構成、適切な伝える順番
・上司や先輩の指示の意図・背景(イシュー)の把握
といったポイントを押さえ、さらにこれを論理思考で裏打ちした力として身に付けます。

業務に少し慣れ始めた今こそが、習慣化すべき考え方やスキルを腹落ちして理解できる好機であるため、新入社員研修でやりっぱなしではなくフォロー研修を実施することで育成効果を高めます。
皆様の会社のフォロー研修は、形だけになってはいませんか?
折角なので、社会人として重要なスキルを、実践に即して伝える場にしては如何でしょう?

カリキュラム

「新人フォロー研修」標準実施内容(1日)
日程・トピックス 内容
目的・狙い
組織で仕事を進めるための基礎である「報連相」を論理思考で裏打ちした力として実践的に身に付ける
イントロダクション:配属後のこれまでの自身の振り返り
仕事を進めるためのベーススキルとしての論理思考
ビジネスの現場でありがちな日常シーンを題材にした演習をもとに、論理思考で最も重要となる「イシューの特定」「考える枠組みの設定」などの論理思考の基礎を押さえる
実務で報連相を行うためのポイント
新入社員がやりがちな複数の行動事例(ミニケース)をもとに、特に肝となる「報告」「相談」のポイントを、論理思考の考え方を活用して効果的に進めるポイントを押さえる
今後の自身の職場でのアクションプランとまとめ
研修で学んだ内容を振り返り、自身が今後活用したいと思ったことの洗い出しと日々の業務の中で活用するためのアクションプランを作る
【オプションコース(例)】
人事担当者から見て、不足している知識・スキルがあれば、半日或いは1日追加して、オプションとして組み込んで構成することも可能です。

◆ビジネスマナーの再確認
4月の研修で最初に学んだはずのビジネスマナーの再確認と、実務で経験した疑問点(こういう時どうしたらよかったのか?)に対する知識の補完を行う。
 
◆PDCAの実践的理解
新入社員研修で押さえたPDCAのポイントの再確認と、それを実務で実践するために必要な取り組みを押さえる

◆論理的なビジネス文書の書き方
敬語やビジネス文章を作成する上での注意点などの再確認に加え、論理思考を活かして相手に分かりやすいビジネス文書を作成する力を高める

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